エロい後輩とセフレになり、変態セックスを楽しみました。

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大学時代にエロい後輩がいた。

みんなにうっちーって呼ばれてたので、ここでもそう書きます。

色黒でなんかアジアな感じ?の美人。

スタイルもいいし、服装はお洒落でしかも露出度高めなんでなんか一緒にいるとムラムラとしてくる笑

周りの男はみんなチヤホヤしてたな。

たしかに男なら誰でもやりたくなるような女。

でみんな狙ってたんだけど、なかなかなびかず、いつの間にか彼氏が出来たから、残念だけど諦めてた。

オレはそもそも競争率高そうだから、ハナから狙ってなかったけど…

でもある時、同じ授業受けたことがきっかけで仲良くなって、ひと月しない頃に、一緒に飯食いに行った帰り、オレの部屋に連れ込んでセックスしました。

3人くらいしか抱いたことないけど、でもうっちーは最高でした。

体も顔もマンコもいいので、本当に燃える気持ちいいセックス。

向こうも気に入ってくれたようで終盤は自分から求めてきて、逝ってました。

意外だったのは、遊んでるように見えて、セックスに慣れていなかったこと。

経験人数は大学に入ってからできた彼氏一人だけ。

美人過ぎて、男が気後れするのか、チヤホヤはされるけど、それ以上にはいかなかったとのこと。

なんだよ、もう少し前に仲良くなれてたら、処女もらえたのか…と少し後悔しました。

「せっかく体とか手入れしたり、お洒落したりしても手を出されないと虚しかったわ笑」

「先輩にも誘われないのかなー誘って欲しいなーって思ってた」

と終わった後、イチャイチャしながら言われました笑

彼氏とはそれなりに上手くいってるけど、慣れてきて、少し物足りなさを感じて…とかも言ってました。

「浮気しちゃいましたー笑どうしよ?」

「オレと付き合う?オレは今彼女いないよ」

「うーん…どうしよ?笑彼氏はイイヤツで、裏切るのはなー…それにそんなに早く彼氏変えたらビッチみたいに言われませんか?」

「ビッチみたいって…現にオレとセックスしちゃってるしな笑 むしろ、きちんと付き合った方が良くない?それとも他の男ともしてみてから決める?笑」

「それは完全にビッチじゃないですかー笑あたしそこまで軽くないですよ…先輩のことも好きではありますよ笑」

「なんだそれ笑」

とか言って、その日は結論が出ませんでしたが、それ以降定期的に会ってセックスするようになりました。

正直、オレは性欲をいい女にぶつけられるというのが大事で、付き合うとかはどうでもよかったです。

うっちーとのセックスは、回数を重ねるごとに良くなってきました。

最初のころは感じていると言っても可愛い喘ぎ声でしたが、段々獣のような激しい声を出してよがるようになってきました。

彼氏とオレの2人とセックスしてるから、段々感度があがっていたのかな?

イく回数や激しさもあがってきて、やってる最中に失神することもありました。

AVでしか見たことないようなエビ反りイキや白目むきでイくとか…

オレはせっかくなら彼氏とやらないことをしようってことで、彼氏が正常位中心のセックスだから、バックや騎乗位なんかを増やしました。

特にうっちーは寝バックが好きなので、これを必ずおねだりしてきました。

しないで焦らしていると、「はやくう、はやくう」と甘い声でおねだりしてきます。

オレは下品な言葉を使わないとしてやらないので、

そのうちに必死で「あたしのビッチマンコに先輩のチンポぶち込んでくださいッ!お願いします!」と可愛い顔に似合わない卑猥な言葉をガンガンいってきます。

それを聞いた後、たっぷり寝バックで悦ばせます。

お掃除フェラとかもオレが仕込みました。

そんな感じで上手くいってたんですが、

やっぱりセフレじゃなくて、恋人になりたいなあ、とか思うようになってきました。

普段、うっちーの露出度高めの服装に男たちがチヤホヤしてるのも、最初は、オレはこの女を裸にして、マンコにチンポ突っ込んでる!という優越感をしか気分よかったんですが、段々、気分が悪くなってきました。

うっちーの方がもてるのは確実なので、いつ他の男にとられるか?と不安でした。

まして、恋人でもないただのセフレ…

もう他の男に抱かれてるのでは?と思うといてもたってもいられず、

セックスしたあと、うっちーに

「なあ、もっと地味な服着てくれない?」

「えー、なんでえ?」

「なんかさ、お前が色んな男に見られてるとすごくイヤなんだ」

「なんで?」

「いや、つまり、その好きな女が他の男にジロジロ見られるのはイヤだろ」

「はー、好きですかそうですか笑嬉しいですーでも、恋人でもセフレでも、口出されたくない。あたしはやっぱり自分の好きな服着たいですねー」

「なんで?」

「女の子ってやっぱりキレイなのが力ですよ…妬まれたり、変な男が寄ってきて困ることもあるけど…でもやっぱり自分の見た目で人に影響与えるって気持ちいいです、正直笑」

「先輩だってあたしの見た目がよかったからセックスしたいわけでしょ?」

「若いうちに出来るだけチヤホヤされたいです。年取ったら、どうなるか分からないもん…」

そう言われるとなんか言い返せず、

「見られて気持ちいいとか露出狂の変態かよ笑」

と苦し紛れに言いました。

するとうっちーは、ちょっと恥ずかしそうに

「たしかにその気があるのかもなー…先輩、あたしのこと好きなら1つお願い聞いてくれませんか?」

「何?」

「その、ちょっとアブノーマルなプレイに興味があって…露出してみたいんですけど」

冗談で言ったことが本当になって驚きました。

「引かないでくださいよ?!前から裸を見せたらどうなるかなーって考えたことがあって」

どうやらうっちーは本当に露出願望があるようなのです。

自分の見た目やスタイルにも自信あるのは知ってましたが…

「ねー、お願い、1人でやるのは不安だし、先輩にしか頼めないの。彼氏に言えないし…」

それはオレが都合のいい男ってこと?と微妙な感じでしたが、こんな美人に変態的な頼み事をされることなんて今後なさそうだし、オレも見てみたくなり、オッケーしました。

一週間後、平日の夜中に、オレの家の近所でやりました。

うっちーは全裸の上にロングコート、よくAVで見るやつです笑

まず、人気のないところで、オレにだけコートの中を見せて、色々ポーズをとらせました。

普段から見慣れているうっちーの体も、外で見ると、興奮しました。

うっちーも興奮していて、何もしていないのにマンコを濡らしていて、テラテラ光っているマン毛がすげえ卑猥でした。

次はいよいよ他人に見せることにしました。

近所を歩いていると小さい公園に部活終わりの高◯生?二人組がガリガリ君食いながらダベっていました。

「写真撮られそうなったり、レイプされそうになったら助けてね」

と言われましたが、オレは答えず

「じゃ行ってこい」

というだけでした。

正直、うっちーがレイプされるところを見てみたい気もしていました。

とは言え大事になったら、大変だし…

迷っていると、ついにうっちーがベンチに座っている二人組の前に立ちました。

二人組はなんだろう…という感じで見ています。

なんの前触れもなくうっちーはコートの前を開きました。

二人組の驚いた顔!

オレはどうなるか、じーっと、隠れて見ていました。

しばらく動かなかった二人組ですが、「変態だ!」と叫んで逃げていきました。

どうやら刺激が強すぎて、何もできなかったようです。

レイプにはならなかったか、・・・とホッとするような残念なような気分でいると、うっちーがいきなり痙攣しながら小便を漏らし始めました。

どうした?と思いかけ寄ると、うっちーは恍惚の表情を浮かべています。

どうやら見られていることの興奮に、何もしないでもイってしまい、失禁したようでした。

オレも我慢できず、ズボンを下ろしさっきからいたいほど勃起していたチンポを出しました。

うっちーはたっていることも出来なさそうなので、駅弁でぶち込みました。

「はあああん!」

とうっちーがデカい声を出しましたが、気にせず、ピストンしました。

ゴムを用意していないので、生挿入です。

オレは生まれて初めての生でした。

ゴム越しでも十分気持ちよかったけど、生だと、まんこのぬるぬるが直にチンポに伝わってきて、マジでやばかった。

お互い興奮していて、もう全然もたず、うっちーは下品な声でイキまくり、オレもすぐに中でザーメンぶちまけました。

最高の快感でした。

「ウソ…ひどい、中出し…」

とうっちーが言いましたが、オレはチンポが収まらず、ベンチに手を着かせませんバックからまたぶち込みました。

うっちーもすぐにまた感じ始めました。

人が来たらどうなるか、なんて考えませんでした。

それどころか、大声で「気持ちいいか、この変態雌豚!」とか「チンポ好きです、外でするのいい!」とか叫びまくってました笑

オレはついに生で中出ししたことで征服感を味わっていて、うっちーは惚れてる女というよりもただのメスにしか思えなくなり、このメスを完全に支配してやろうとか考えてました。

うっちーもいつもとは違いドMな感じになっていて、かなり乱暴にくピストンしてるのにイキまくりでした。

すると、さっきの高◯生二人組が戻ってきました。

どうするべきか迷いましたが、2人に声をかけて呼び寄せました。

二人組はビクビクしながら、でも完全にセックスを見ながら近寄ってきました。

「ごめんね!このメス豚が迷惑かけちゃって!こいつの汚い裸なんか見たくなかったでしょ?」

「いやあっその、見れてよかったです。」

「君たちも使いたい?こいつのマンコ?」

「ええ、ちょっと待って・・・」

うっちーが抵抗しましたが、黙らせました。

二人組は迷っていたようですが

「いえ、見てるだけで…」

と。

いま思うと変な会話ですね笑

オレはまた中出しして、失神寸前のうっちーを抱えて、二人組と別れて、家に帰りました。

その後またセックスして、やってる最中彼氏に電話をかけさせました。

うっちーはその時なんでも言うことを聞くような状態でした。

ギリギリ彼氏にバレないうちに電話を切り、その後中出し。

最高に興奮したセックスでした。

後でめちゃくちゃうっちーに怒られましたが笑

この女とは他にも色々なことをして、楽しんだのですが、今日はここまでにします。

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