エロい女の子たちとのヤリチン体験談―その2―

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今回はヨウコ。

宅飲みしたあの日、ミホと初めてセックスした時も、ぶっちゃけ隣のヨウコに襲いかかっても持ち帰れたんじゃないかという感じで思っていた。

あの宅飲みから数日後、ヨウコから携帯に着信があった。

時間は22時を過ぎていた。オレは自分のアパートの部屋でまったりしていた。

ヨウコ「久しぶりです!何してますかー??」

オレ「家でのんびりしてるよ!」

ヨウコは完全に酔っているような感じで、テンションが高かった。

ヨウコ「友達と飲んでて、さっき終わったんですけど、電車に乗り遅れちゃって(笑)なので、○○さん!一緒に飲みませんか??」

オレ「今から?どこで??」

ヨウコ「○○さんのアパートで(笑)」

オレ「はぁっ!?マジ??」

ヨウコ「マジです(笑)アパートどこですか??」

ヨウコはオレのアパートを知らないので、電話で教えたらそんなに遠く離れてない所にいる事がわかった。

オレ「ウチでいいの??」

ヨウコ「いいですよ!お酒ありますか??」

オレ「あんま無いかな!」

ヨウコ「じゃ、適当に買っていきますね!」

と、完全にヨウコのペースに巻き込まれウチで飲むハメになった。

ヨウコが来るまで部屋を片付けて待ってたら、呼び鈴が鳴った。

ヨウコはコンビニでお酒を買ってきて、ウチに歩いてきたみたいだ。

ヨウコ「お久しぶりですね!元気でした??」

オレ「元気だけど、めっちゃ酔ってるじゃん(笑)」

ヨウコ「だって楽しかったんですもん!」

オレ「友達って同じ大学の?」

ヨウコ「はい!同じ部活の!けど、電車乗り遅れました!」

オレ「じゃ、その友達の所に戻れば良かったじゃん(笑)」

ヨウコ「えー!それじゃ、面白くないんですよ!」

オレ「それでオレかい?(笑)」

ヨウコ「そうなんです!この前では話したり無かったので!」

オレもお酒を飲み始めて、色々とヨウコの事を知った。

ヨウコはオレの1コ下の後輩。実家暮らしで電車で通っており、彼氏はつい最近、別れたみたい。その元カレが初めての彼氏で経験はその1人だけ。外見と違い、意外に少ない(笑)

顔は当時のギャルタレントの安西ひろこに似ている感じだ。大学生ながら夜の飲み屋で接待のバイトをしているというギャル。

ちなみに女子ハンドボール部所属。

ヨウコも国体候補選手に選ばれるようなこれも意外な女の子。

そんな感じで色々と酔っ払いながらも話していたが、ヨウコは2軒目なので、かなり酔っぱらってきていた。

ヨウコ「○○さん、シャワー浴びていいですか??(笑)」

オレ「完全にここに泊まろうとしてるじゃん!?」

ヨウコ「あ!バレました?(笑)お願いします(笑)」

と、ヨウコは風呂に行き勝手にシャワーを浴びる始末(笑)

ヨウコはミニスカートを履いていて、何回かパンティーが見えていた。泊まるし、これはセックス出来るかも??と、独りの時間で少し考えていた。

そしたら、風呂場の方から…

ヨウコ「○○さん!Tシャツとかハーパン貸してください!」

オレ「わかったよ!」

と、風呂場に行きヨウコの裸は見ないようにしながら着替えを渡した。

風呂場から出て来たヨウコはメイクは落ち、ギャルの感じはなくなったがなかなか可愛いな!と思った。

それからまた少し飲んでいたら

ヨウコ「○○さん、もう寝ます!」

と、オレのベッドに勝手に入って寝ようとするヨウコ。

オレ「そこはオレじゃん(笑)」

ヨウコ「じゃ、一緒に寝ましょ!」

と、誘ってくる。

オレはその誘いにすぐにノッた(笑)

ベッドに一緒に入る。

こっちはその時点からギンギン状態です。

ヨウコはオレに背を向けて寝ていた。オレは脇等をボディタッチをする。

ヨウコ「ちょっと!やめてくださいよー!!」

と、言いつつそんなに嫌がってない(笑)

脇腹からお腹、そして、おっぱいに手を伸ばしてみる。

ヨウコ「ちょっとー!!○○さんはエロオヤジですねー!!」

オレ「そう!オレはエロオヤジ!!このまま触っちゃお(笑)」

ブラジャーの上からヨウコのおっぱいを触った。おっぱいは小さかった。貧乳って感じ(笑)

ただ、ブラジャーの中に手を入れて乳首を探して触った。

驚いた事に、ヨウコの乳首はめっちゃ大きかった。しかも、その乳首が敏感なのだ。ミホもヨウコも乳首が弱かったのだ(笑)

ヨウコ「はぁ…はぁ…あっ!」

と、大きめの乳首を触ると肩がビクビクと反応するのだ。

こうなると、もっとイジめたくなる。

ヨウコの後ろから両手でおっぱいを揉みまくった。特に乳首を摘まんだりしていた。

ヨウコ「あっ!だ…ダメ…。」

と、肩をピクつかせていて、オレは楽しんでいたが、

ヨウコ「○○さん!ダメ…。イ…イキそう。イ…イクッ!!」

と、小声で呟き、乳首でイッてしまったのだ。

ヨウコは全身をピクつかせていた。

オレ「イッちゃったの??」

ヨウコ「は…はい。」

オレ「これだけでイクって相当だね!」

ヨウコ「胸が弱いんです。」

オレはヨウコの上から覆い被さるように抱きついた。そしてキスをする。

そして、ヨウコのシャツとブラジャーを取った。予想したように乳首が大きかった。これ、乳首取れるんじゃないの?(笑)って感じにぷっくりしていた。こんなのは初めての乳首だった(笑)

そんなヨウコの乳首を舐めまくる。

ヨウコ「あっ!あん!!あん!!あー!!」

と、ヨウコの手はオレの肩を掴み離そうとするが、身体はビクビクと反応している。

ヨウコ「ダメ!また…イ…イッちゃう!イクッ!イクッ!!」

と、また乳首を舐められただけでイッた。

ヨウコ「今度は私がします。」

と、立ち上がりオレのズボンとパンツを下ろした。

勃起したチンチンが出て来た瞬間にパクっ!と咥えた。

ここで、発覚する。ヨウコのフェラはめちゃめちゃ気持ち良いのだ。

物凄い勢いでクチュクチュと口の中で吸っている。

ヨウコの吸い方がめっちゃ気持ち良かった。しかも、咥えるのを止めてチンチンの回りをめちゃめちゃ舐め回す。そして、玉袋を舐める。そして、玉袋を吸う。そこから、肛門まで丁寧に舐める。なんてエロい舐め方なのだ!!

オレは全身の力が抜けるような感じだった!

そして、またオレのチンチンの先のカリの所を舐める。ヨウコの口の中でめっちゃ動かすから、オレの足も気持ち良くてビクビクしてしまった(笑)

オレ「もう我慢出来ない!入れていい?」

ヨウコ「入るかな…?」

ん?と、思いつつヨウコのパンティーを脱がしチンチンの前に指をマンコに入れてみた。

またまた発覚!ヨウコのマンコはめちゃめちゃ狭かった!オレの中指の1本でギュッギュッと締め付けてくる。確かにチンチンが入るかなと思った。

オレはギンギンのチンチンを生で正常位でマンコに入れる。

ヨウコ「ああっ!!」

反応している。

チンチンはカリの部分から少しだけしか奥に入らない。

ちょっとずつ、ちょっとずつ奥に入れていった。

しかし、マンコの締め付けは半端なかった!

ヨウコ「き…気持ちいい…。」

オレ「オレも。もっと入れてあげるね。」

オレはヨウコの乳首をイジりながら少しずつ奥に入るように腰を振っていた。

ヨウコ「ちゃんと入りました?」

オレ「もう少し!」

オレは覚悟を決めてグッと奥に入るように腰を前に振った。

ヨウコ「あああ!!」

全身に力が入ったようで、オレの体をギュッとヨウコの手が掴む。

オレ「あ!ヤバい!イキそう!」

オレはヨウコのマンコの締め付けに負けそうになった。

ヨウコ「あ…あたしもイキそうです!」

オレ「じゃ、一緒にイク?」

ヨウコ「は…はい。イ…イキそうです!イクッ!イクッ!!」

オレ「オレもイクッ!!」

と、ヨウコのお腹に精子をぶちまけた!

ヨウコのマンコは凄い名器だった。

ヨウコから話を聞くと、マンコにチンチンを入れようとしても入らない事が多かったみたいだ。それで経験人数が少ない。さらに、入らない代わりにフェラでイカせるから、フェラがめっちゃ上手くなったみたいだ。

ただ、オレは挿入出来た。なのでヨウコもオレを認めてくれたのだ(笑)

ヨウコのフェラとマンコの締め付けは人生でもトップクラスだ。

ヨウコとは、それからも何回もセックスしまくり、セフレみたいな状態になる。

というお持ち帰り?2連発です。

この二人以外でもエロい女子は何人かいました。出会い系であった年上の社会人のギャル。同じアパートに引っ越してきた同じ大学の後輩。こんな清楚な女子が実は淫乱だったなんて(笑)ってな感じです。

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