前回の話が、多くの続編希望の声をいただけたので、僭越ながら第2話を書かせていただきます。更新が遅れて、申し訳ありません。
中1の俺。マンションの8階に住んでいた俺は、朝学校へ行くときエレベーターでマンションを降りていたが、エレベーターで一緒になる可愛い女子高生がいた。
季節は二学期になった。
相変わらず、時々女子高生とはエレベーターで会うことがあった。
もう女子高生とは、すっかり仲良しになっていた。
マンションを出てしばらくは彼女と同じ方角だったので、エレベーターで会ったときには、そのまま二人で一緒に途中まで登校していた。
一学期の終わりごろ、女子高生の台風パンチラを見て以来、俺は時々彼女に卑猥な言葉をかけて、ふざけていた。
俺「今日のパンツ何色?」
俺「パンツ見せて」
女子高生は、自分で覚えているときは、パンツの色を教えてくれた日もあった。
ただ、パンツ見せてくれることはなかった。
なのである日、エレベーターで二人きりになったとき、もー我慢できずに後ろからいきなり、女子高生のスカートをそっとめくり、持ち上げた。
女子高生「きゃあ」
俺「水色パンツ…笑」
女子高生「なにすんのエッチ笑」
別に怒らず、気を許してくれていた女子高生。
だからそれ以降、俺はエレベーターで彼女と二人きりになる度に、毎回スカートめくりを繰り返すようになった。
「今日はやめて」「今日そーゆー気分じゃないから」と真面目に注意されて止められた日もあったが、機嫌が良いときは「やだ」「エッチ」「変態!」と言いながらも、顔は笑っていて、スカートめくりを許してくれていた。
もう、何種類もの女子高生のパンツを目にすることができ、俺は幸せだった。
すっかりエレベータースカートめくりは、俺の日課になった。
女子高生とエレベーターで二人きりになる度に、スカートを前から後ろから横から、もう、めくりまくり。
「やだー」と言いながらも、女子高生もスカートをめくられるのが、なんか楽しそうだった笑
女子高生の生パンツ、太もも。そして、俺にめくられたスカートを押さえつけ、モジモジしながら笑顔でパンツを隠そうとする女子高生の姿。
もう、中1の俺は、興奮で毎日おかしくなりそうだった。
スカートめくりに興奮するあまり、行為が行きすぎてしまうことも。
ある日、いつものようにエレベーターでスカートをめくってる際に、女子高生のパンツに手が触れたことがあった。
純白の清楚なパンツに手が当たったことで
、俺はもう我慢できなくなった。
俺はパンツの上から女子高生のお尻を触り、お尻を揉んでしまった。
女子高生「きゃ…!」
女子高生の尻とパンツの感触が気持ちすぎた。俺の手を退かそうとする彼女。
とっさに俺は女子高生のパンツの脇からパンツの中に指を入れ、パンツを上にまくりあげた。女子高生の左の尻が、見えた。綺麗なお尻だった。
女子高生「やめて!」
女子高生の声にビビり、俺は手を止めた。
そのときは、エレベーターを降りてから、彼女に叱られた。
女子高生「スカートめくり以上のことをしちゃ、ダメ。今度パンツの中に手入れたら、もうパンツ見せてあげないよー?」
ちょっと真面目に怒る女子高生。俺は、ちょっと怖かった。
それからしばらくの間は、朝エレベーターで女子高生に会っても、萎縮してちょっとスカートめくりする気にはなれなかった。
しかし、秋頃のある日。
女子高生の制服ももう、冬服に変わっていた。
その日も風が強くて、マンションから出て通学路を一緒に歩いていると、彼女のスカートが、揺れ動き始めた。
俺は、チラチラ女子高生のスカートを見ていた。
で、彼女は途中でバスに乗るので、バス停で彼女と別れようとした。
ちょうどそのとき、強風で彼女のスカートの正面が豪快にめくられた。
風の強い日は見せパンを履くと彼女は言っていたが、普通に生パンツだった。
なんとパンツは、苺柄の白パンツ。
美少女女子高生の子供っぽい苺パンツ、、、滅茶滅茶興奮した。
スカートを押さえたあと、彼女は俺をバシッと叩いてきた。
女子高生「やだー笑」
かわいすぎる笑
俺「他の男子に、苺パンツ見られないように気をつけて笑」
女子高生「うるさい変態笑」
久々に見た彼女のパンツ。しかもそれは、ロリロリな苺の白パンツ。
当然、学校に着くや、即射精した。
翌朝エレベーターで女子高生に会った。
エッチな気分になった俺は、女子高生がエレベーターに入ってくるや、女子高生に言った。
俺「昨日、苺パンツでしたね」
女子高生「…やだ笑」
俺「パンツ、かわいくて興奮しました笑」
女子高生「エッチ…。もー…笑」
俺「他の男子に、パンツ見られたりしましたか?」
女子高生「オープンキャンパスに来てた中学生に、すっごい見られた。風でめくれて、後ろを振り返って見たら、すぐ後ろに男子中学生たちがいて、私のほうをじっと見てた…笑」
俺「恥ずかしかったですか笑?」
女子高生「そりゃ恥ずかしいよ~。○○君(俺)もだけど、中学生エッチすぎ笑。そんなパンツ好き?」
俺「はい」
女子高生「なんで~?」
俺「見たら、なんかすごく興奮する笑」
女子高生「変なの~」
俺「今日は、どんなパンツ?」
女子高生「教えなーい」
俺「教えてよ」
女子高生「やーっ笑」
パンツを見たくて俺は、女子高生のスカートを後ろからめくり上げた。
ピンク色の水玉模様の、白パンツ。
女子高生「きゃ~!」
俺「今日も、かわいいパンツですね笑」
女子高生「ちょっと!エレベーターの外でめくんないでよー!」
また、女子高生に叩かれた。
それ以降、成り行きで、またまたエレベーター内でのスカートめくりが始まった。
エレベーターで二人きりになる度に、女子高生のスカートを、前から横から後ろから、もう、めくりまくり。
スカートめくりで興奮するあまり、女子高生のスカートを上に横にと激しく引っ張ったり、女子高生の脚にしがみついてそのままスカートの中に顔から潜り込もうとしたこともあった。
スカートを激しく引っ張ったときには「ちょっと~、やーだっ、やーだっ…」と、女子高生はスカートを両手でギュッと握って押さえつけながら、嫌がった。
その嫌がる姿と声に、とても興奮した。
脚にしがみついてスカートに潜り込もうとした際には、「やー、ダメっ、やだぁー」と、女子高生は俺の頭を叩いて押して、嫌がった。
その嫌がる姿と、顔の間近で見れた女子高生のパンツにも、滅茶興奮した。
流石に、これらの変態行為には「やめて、強引に引っ張らないで。スカート脱げちゃうから。それに、スカート破れちゃったら、どーすんの?」「潜り込まないでよ~怖い、やだっ。普通にめくるだけにして。」と、注意された。
いつも、エレベーターでのお楽しみ後、マンションを出るときや、女子高生と通学路を歩いてるときには、いつもチンチンがギンギンに勃起していた。
女子高生「なに勃起してんの変態」
女子高生に、罵られることもあった。
俺「○○先輩(女子高生)のスカートめくってパンツ見てたら、自然とチンチンが大きくなる笑」
女子高生「キモっ笑」
女子高生「オナニーしたりすんの?」
俺「先輩の顔と体とパンツの色思い出しながら、先輩のパンツに精子をぶっかける妄想して、毎日オナニーしてます笑」
女子高生「そんなこと考えてんの?え、キモすぎるー笑」
キモがりながらも、女子高生はいつも普通にスカートめくってパンツ見るだけなら、全然許してくれた。
とうとう二学期の終わりあたりには、女子高生も、「今日のれいか(女子高生の名前・仮名)のパンツ、どーだったぁ笑?かわいかった?」「学校着いたら、オナニーするの?いっぱい出しなよ笑」「れいかのパンツで、今日もオナニーしなよ笑」と、俺を挑発するようになっていた。
しかもそれも、俺の耳元で囁くように、言ってきた。
超興奮した。俺はそんなふうに耳元で言われるたびに毎回、興奮してスカートをめくっていた。
そうして、二学期はふけていった。
三学期(完結編)に続く……かも?