若い頃は団地のエレベーターでよく痴漢していました。
昔は今と違って防犯カメラが付いていないエレベーターも多く、オートロックも無かったのでやりたい放題でした。
自分がまだ中◯生の頃は、自転車で遠くの団地まで行き5年や6年生の女の子を狙って痴漢していました。
団地の近くで待機して、女の子が来るのを待ち、一人でエレベーターに乗る女の子を探します。
エレベーターに乗る時に自分も一緒に乗り、最上階を押し、扉が閉まるのを待ちました。
自分もまだ中◯生なので、女の子は不審に思う事も無く簡単でした。
扉が閉まり動き出した瞬間に、後ろから抱きつき、お尻や胸を触ります。
びっくりして「やめてください」と言ってきますが、叫んだりする子はあんまりいませんでした。
スカートの場合は生パンの感触を楽しみ、Tシャツなら服の中に手を入れて、まだ膨らんでいない小さな胸を力いっぱい揉みました。
扉が開くまでのわずかな時間を楽しみ、扉が開いた瞬間に走って逃げ出してました。
慣れてくると無理矢理キスしたり、パンツの中に手を入れて毛が生えていないマンコを触ったりしました。
そんな事を繰り返していると、もう少し大人の女の人を触りたくなりました。
20代ぐらいの女の人を探し、同じ要領でエレベーターに乗り込んでから体をさわると、胸もお尻も大きくて女の体はこんなに柔らかいんだと教えてもらいました。
ただその分抵抗も大きくなったので、自分が20歳ぐらいになる頃は、中◯生や高◯生を狙うようになりました。
バイクに乗っていたので、行動範囲はかなり広がりました。
時には何時間もかけて遠出して、その地域で痴漢しまくってはまた遠出するを繰り返してました。
その内、野宿して1ヶ月以上痴漢の旅に出たりもしていました。
田舎の方に行くと、山道や人気が全く無い田舎道を女子中◯生や高◯生が一人で歩いているのも珍しくなかったので、レイプも何度かしましたが、やはりエレベーターの痴漢が一番興奮しました。
その頃には普通に体を触るだけでは満足できなくなり、エレベーターに乗る前からこっそりチンコを触って大きくして準備をするようになりました。
エレベーターを待ってる間にシコシコして、バレないように乗ります。
イク寸前ぐらいで乗り込めたら、扉が閉まった瞬間に抱きつき、しゃがませて無理矢理チンコを口に突っ込みます。
口の中に出せれば成功でした。
なかなかタイミングが難しくて、口の中でイケなかったり、抱きついた瞬間に出てしまったりと失敗も多かったです。
それでも旅の間は風呂にも入ってなく、前の日にレイプして洗っていない臭いチンコを無理矢理咥えさせて、更には口の中に出せる快感は最高でした。
そんな事を繰り返していたので、危なかった事も多々ありました。
一度中◯生の女の子をエレベーターの中で襲い、口の中で出した瞬間に扉が開き、その女の子の母親がいた事もありました。
ただその母親はまだ若かったので、すぐに逃げもせずに母親に抱きついて体を触って逃げました。
今では絶対に出来ない事ですが…。
ふと思い出したので書きました。