エリート女子大生が、性奴隷に堕ちるまで

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こんにちは。初投稿です。

私は性奴隷を何人かキープしており、彼女達について語らせていただければと思います。

私は30半ばで起業した、今は中年のしがない経営者なのですが、とある趣味を持っております。

それは将来有望な女の子の人生を、オジサンのチンコをしゃぶることしか出来ない性奴隷に堕として「台無し」にすること。

ここで断っておきますが、私は暴力、脅迫、監禁その他女の子を傷つけるような行為は一切行っていません。

唯一、パパ活という行為は行なっておりますが、これも絶対に合意の上、それも破格の金額で行なっております。

それでは、如何にして女の子達を堕としていったかを書かせていただきます。

まず、私がターゲットにしているのは地方から進学して東京に出てきている国立大学生。

頭も良く、そこそこ可愛く、アルバイトを頑張りながら就活をしている、純粋な大学生です。

そんな彼女達と出会う方法は簡単。上記のような条件を満たす子はたくさんいます。そして今の時代はSNSがありますから。

「私は会社を経営しています。あなたの就活を手伝いますよ」

と言ったふうに(もう少し凝った文章にはしますが)声をかけ、ご飯に誘います。

意識が高い子ほど「経営者の話を聞くチャンス!」と飛び込んできてくれます。

そしてご飯に誘い、彼女達の質問に経営者として答え、他愛もない話をした後に彼女達に

「本当は良くないけど、これ就活費用の足しにしなさい」

と言って現金を渡します。額面は20万ほどです。批判を恐れずに言いますと、正直なところ私にとっては大した金額ではありませんし、その後の私の「お楽しみ」の為の先行投資だと思えば痛くありません。

「え、そんな!悪いです!」

と言いつつも、彼女達は受け取ってしまいます。大学生の金銭感覚で、この金額の誘惑にはまず勝てません。

そしてさらに言えば、それを「帰り際」に渡されるという事。

つまり、セックスの要求はゼロ。見返りなしで渡される安全なお金なのです。

彼女達は戸惑いながらも受け取ってしまいます。

そして、私はそれを繰り返します。

「就活はうまくいってますか?」

とメッセージを送り、会い、金を渡す。それを延々と繰り返します。スパンは二週間に一度ほどでしょうか。

そして、元々優秀な国立大生の彼女達は大手企業の内定を勝ち取ります。

そしね私はその後も卒業まで「これも何かの縁だから、生活の足しにしなさい」と援助を続けます。

彼女達の身なりはだんだんと派手になり、卒業する頃には海外に何日も宿泊する派手な卒業旅行をしてきます。

そして卒業の時に、「卒業祝い」として50万円をプレゼント。

そして、「就職したからもうおしまいね」と突然援助を切ります。

「いつでも連絡してきてね」とは言いつつも、こちらから連絡もしません。

すると彼女達から、3ヶ月〜6ヶ月で必ず私に連絡が来ます。

「また会いたいな」といった内容で、会ってみると面白い事に殆どの子が会社を辞めてしまっているのです。あんなに苦労して入った会社なのに、あっさりと。

彼女達は色々と言い訳を述べますが、本質的な理由は私が作った「落差」に耐えられなかったのでしょう。

就活が終わり、単位を取り終えていた彼女達は「人生最後の楽しみ」と言わんばかりに遊びまくります。これはどの大学生でもそうですが、彼女達には月に40万円の収入がありました。

それも、オジサンと1時間ぐらい会って話すだけ。時給20万円です。

当然アルバイトなんて辞めていて、金銭感覚はめちゃめちゃに壊れています。際限なく欲しいものを買い、食べたいものを食べ、行きたいところに旅行に行く。

時間と金が、ほほ無限にある生活を半年間送ったのです。

そして就職してみれば、一ヶ月必死に働いてやっと20万円。

遊ぶ時間もない。壊れた金銭感覚では節約も出来ない。金は貯まらなくとも、ストレスは溜まる一方。

彼女達は私がお姫様の様に扱った一年弱のせいで、ストレスに耐えられない体と心になってしまったのです。

私に連絡を寄越してくる彼女達に、私は言います。

「もう大人なんだし、夜の方も」

彼女達は拒みません。仕事も辞めて、収入もない。頼るところは私しかいないのだから。

ここで実家に帰れば良いとは思いますが、東京での華やかな生活から離れられないのでしょう。

彼女達は、私に体を許します。

まずは優しく抱いてあげます。

丁寧な愛撫で、ゆっくりと濡らし、クンニリングスもしてあげます。

そしてしっかりと感じてもらってから挿入し、射精。もちろんゴムも付けています。

そして、私はお金を渡します。5万円ほど。

彼女達はそこで「えっ!?」という顔をしますが、私は特に何も言いません。

彼女達は再び大金をもらえると思ったのでしょう。しかし、私からの支援の額はここからどんどんと減っていくのです。

さらに、プレイの内容もどんどん酷くなっていきます。

「オジサン、実はSなんだよね。M女を演じてくれない?」

と言って、プレイの前に私に土下座で挨拶させ、足を舐めさせ、フェラも丁寧に、何時間も私が気持ちよくなれる様に教え込み、失敗したり、下手なときは尻を乗馬鞭で叩きます。

彼女達は、泣きながら私に尽くします。「許してください」と言いながら、私の汚いアナルを舐め、全ての要望に答えながらセックスをします。

そして、ボロボロになったその子に私は三万円を渡します。

絶望と、悲しみに満ちた表情で彼女達はそれを受け取ります。

しかし、それでも「会いたい」と連絡は来ます。一度あげた生活のグレードは落とせないのでしょう。

そして、ついに彼女達は掛け持ちを始めます。掛け持つのはキャバクラや、風俗店。

そういった店でないと、彼女達の膨れ上がった物欲は満たせませんからね。

私はこうやって、エリート街道を進もうとしていた彼女達を「堕とす」のが何よりもの楽しみなのです。

最後に、私が初めてこの方法で「堕とした」女の子を紹介します。

彼女は私が10年前に支援を始めて、現在32歳になる「ミカ」ちゃん。

彼女はなんと、一橋大学卒業。

しかし新卒で入った会社を数ヶ月で退社。その後私と体の関係を持ち、私の「愛人」となり、「M女」となり、現在は「奴隷」をしています。

20代の頃はまだキャバクラや風俗でしっかりと稼げて、なんとか自分の物欲を満たせていました。

しかし30を過ぎて稼げなくなり、チヤホヤもされなくなって、客や店とトラブルを起こすようになって、水商売から追い出される形で足を洗いました。

その後、もはや実家にも勘当されてて帰れないミカちゃんは、私の部屋に住む事になりました。

「ヒロ様、お小遣いをください。お願いします♡」

と言いながら、私のチンコに吸い付いてくるミカちゃん。

初めて会った時は肌も綺麗で、ハキハキしてて、時給1000円の居酒屋でも一生懸命働き、勉強も頑張っていたエリートの卵。

それが今や、変態オジサンのチンコに吸い付いてジュポジュポと汚い音を鳴らす、場末の娼婦の様になってしまったミカちゃん。

「アナルも舐めろ」

私がそう言うと、躊躇なく舐めます。

「私、外食はフレンチじゃないと無理」

と学生の頃に言っていたほどのミカちゃんは、オジサンの汚い肛門の、奥の奥に舌をさしこみ、ピストンしたり中を舐め回してくれます。

「ヒロ様のアナル、美味しいでふ♡」

ミカちゃんには私の体はどこを舐めても笑顔で「美味しい」と答える様に、徹底的に「躾」をしてあります。

なのでミカちゃんは私のアナルを舐めながらニチャリと笑い、美味しい美味しいと言っています。

そして、私が射精するとそれを全部飲んで「美味しいです♡」と笑います。

「上手く出来たな。ほら」

私はそう言って、ミカちゃんに千円札を何枚か投げます。

もう、その金額でミカちゃんは悲しそうな顔はしません。

そのお金を握りしめて、パチンコに行くのです。運良く勝てたらブランドバッグが買えますからね。

ミカちゃんは一度パチンコで勝って甘い汁を吸ってからは、お金を持つとすぐにパチンコに行くようになってしまいました。

ミカちゃんは私が家に帰ると、私の靴下を脱がして

「おかえりなさいませ、ヒロ様」

と言って私の足に溜まった汗を全て舐めます。それも「美味しいです♡」と笑いながら足の指の間の汗を丁寧に舌で拭き取り、足の一本一本をフェラの様にしゃぶってご奉仕します。

ミカちゃんは全ての奉仕を必死にやります。一生懸命やっているのが伝われば、私に千円札や500円玉をもらえるかもしれませんから。

顔に唾を吐かれても、「ヒロ様のツバ、いただきます♡」と舐めとります。

私は仕事でイライラする事があった日は、ミカちゃんをバンザイで拘束して一本鞭をたっぷり打ち込んでストレス解消をします。

ミカちゃんは泣きながら

「ごめんなさいいいいいいい!」

「許してええええ!」

「痛いいいいいいいいい!!」

「死んじゃう!お願いします!許してくださいいいいい!!」

と叫びますが、そもそもミカちゃんは何もしていないので許すこともなく、心ゆくまでミカちゃんをボロボロにします。

終わったらミカちゃんは全身真っ赤な鞭跡だらけ、部分的には出血しているところもあります。

しかし、鞭は打ち込んで終わりではありません。

ミカちゃんは鞭でボロボロにされた後、鞭打ちで昂った私のチンコをしゃぶり、仰向けに寝転んだ私に跨り、騎乗位で挿入します。ゴムは付けません。

そして、腰を上下に動かしながら

「ミカをお仕置きしてくれてありがとうございます」

「ミカは立派な奴隷になれる様にもっと頑張ります」

「お仕置きしてくれてありがとうございます」

と、鞭を振るった私に「感謝」のセックスをしなければならないのです。

サディストの私としては、女の子を痛めつけた後はしっかりと射精したいのでこの様な躾をしました。

ミカちゃんは必死に腰を振ります。何故なら、射精させられなかったら恐ろしい目に遭うからです。

とはいうものの、ミカちゃんがいくら必死に腰を振っても、20代の頃に使い古されたガバマンでは射精出来ないことも。

哀れ、10分で射精させられなかったミカちゃんは再び鞭の餌食です。

「いぎゃあああああああああああああ!!」

「もう嫌です!鞭は、むちはあああああああ!!」

「ヒロ様あああああああ!!許してえええええ!!!」

痛みで泣き叫び、暴れまわるミカちゃんを私は鞭でゆっくりと味わいます。

鞭打ちと食事は似ています。

食べ物を噛めば味がする様に、鞭で女性を打つと快感の味がします。

既にボロボロのミカちゃんを、再び一本鞭でいたぶり尽くした後、再びセックス。

私に背中を向ける形の騎乗位で挿入したあと、ミカちゃんは半狂乱になりながら腰を振りますが、ガバマンではやはり難しい。

なので、私は手伝ってあげます。

髪を振り乱して腰を振りまくるミカちゃんの背中を、鞭で打つのです。

「いぎいいいいいい!!!」

とミカちゃんは叫んでいて痛そうですが、その瞬間はしっかり締まるので気持ちいい。

私はオナニーで握る力に強弱を付けるように、ミカちゃんに鞭を打ち込んで締まりを調節し、射精します。

中出しですが、ミカちゃんはピルを常飲しているので妊娠はしません。

そしてセックスが終わったらすぐにミカちゃんは私のチンコをおしゃぶりしにきます。

「わ、私の汚いおまんこで、ヒロ様のおちんちんを汚してごめんなさい…」

と言いながら、チンコを頬張ってジュプジュプとお掃除。

鞭で体は傷だらけのボロボロ。(その日付けた傷だけではなく、やり過ぎて残ってしまった鞭傷もたくさんあります)

そして顔は涙と鼻水でグシャグシャ、不摂生な生活のせいで肌も汚い。

そんな彼女が、セックス後のチンコをしゃぶり、舐めている姿はとても高学歴な女性とは思えません。

そして、お掃除フェラが終わったらこれも恒例。

私は立ち上がり、仁王立ちの状態でミカちゃんにチンコを咥えさせます。

鞭打ち→セックス→鞭打ち→セックス→お掃除フェラときたら、私の締めはいつも決まっています。

「出すぞ」

ジョロジョロジョロジョロ….

「あうっ、ふぐ、あぐ….」

ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクン…

そう、放尿です。

私はボロボロにした女に中出しした後、こうやって小便を飲ますのが好きなので毎回やります。

最初は嫌がっていたミカちゃんですが、「3000円」と言うと素直に飲みました。

体を鞭でなぶり尽くし、精液も尿も出してスッキリしたあとは、心をいじめて遊びます。

「ミカちゃん、一橋大出たのにね」

「エリート街道から落っこちちゃったね」

「今は周りの友達とか何してるの?結婚したりしてるんじゃない?」

「オジサンのションベン、美味しかった?」

「体、ボロボロだね。もう普通の男には抱いてもらえないよ笑」

「そのガバマンなんとかしたら?もう無理か笑!」

「次の子が来たら、ミカちゃんはここを出てくんだよ。住む場所と仕事、探しておくんだよ」

などなど、私はミカちゃんの心をチクチクといじめて遊びます。

すると、ミカちゃんは大号泣。半狂乱で暴れたり、枕や布団を投げたり、ヒステリックに泣き叫びながら暴れます。

ここまで酷いお仕置きを受けても、ミカちゃんは逃げ出したりしません。

何故なら、もう行くところがないから。彼女は私に見捨てられたらお仕舞いなのです。

一橋を卒業し、エリートとして歩んでいくはずだったミカちゃんの人生は、今やドSオジサンの性奴隷。

可哀想ですが、全ては彼女の選んだ事。私は「金を渡すからセックスしろ」と言った事はありません。

こうやって、彼女達の様なエリートを堕とすのは私の何よりもの楽しみなのです。

ミカちゃんは使い古して飽きてきたので、今同じ方法で、東大からキャバ嬢に「堕ちて」きた女の子を私の奴隷に出来る日を楽しみにしています。

コロナで店が閉じたりしてお金に困っているそうなので、思いの外早く奴隷に出来そうで嬉しいです。

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