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エリカとの復讐、変態セックス最終章てなります。
中学時代のブルマ、スク水を着ての復讐エッチを終え、オレはエリカに変態男とバカにされくやしい気持ちも晴れた。
エリカと変態セックスをしても、オレのなかでは、好きという気持ちはなく、付き合う気などなかった。
当時、携帯もなかったので学校帰り会わなければ、会うこともなかった。
オレは、男子校に通っていたので、中学の卒アルがエロ本となり、今日は○組の○○ちゃんと愛のないセックスをイメージしてペニスを硬くして射精を繰り返していた。
そんなある日、学校帰りにいつもの公園入り口にエリカが立っていた。
「久しぶりじゃん・・・なに・・・どうしたの?」
「久しぶりじゃんじゃないし・・・」
「意味わからねー!」
「なんで連絡くれないの?それに・・・最近帰り遅いよね!」
「あぁ・・・学校帰りそのままバイト入ったりしたからじゃない!連絡くれないって・・・なぜ連絡しないといけない?」
「ホントわかってない・・・いいからこっち来て!」とオレの手を握り、公園ベンチまで強引に連れて行き、座られた後にオレのズボンの上からペニスを握り上下に動かしはじめた。
「何・・・してるんだよ!変態やめろ!」
「誰が変態にしたのよ!はやく大きくして!」
「マジ無理!」と立ち上がろうとするもペニスを思いっきり握られ立っ事が出来ないでいると、エリカは「私以外の人としてないでしょうね?」と鋭い目つきで言ってくる。
「オナニーは別だろ!」
「別じゃない!誰のこと想像したか言って!」
「お前には関係ない・・・」
「関係なくないでしょ!言わないと叫ぶよ!」
「わかった・・・変態女やめろ!」
「ほら!言ってよ!」
「○組のこずえとけいこ、○組のキヨウコにサキ、そして、ミエコ」
「わたし入ってないじゃん・・・何で許さない!」
エリカはオレのズボンのボタンとチャックを外しパンツの中に手を入れ、半立ちしたペニスを取り出し、口に入れてきた。
「チュポチュポチュポ」とオレのペニスを思いっきり音を立てながら吸い付くフェラをしてきた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
「うぅうぅさぁいぃ・・・チュポ・・・チュポ」
「あぁぁ・・・イキそう・・・」
「ダメ!いかせてあげない!」と咥えていたペニスを口から離す。
「いかせろよ・・・」とエリカの頭を片手で押さえペニスに顔を近づけ様とするが、うまくエリカは逃げフェラの続きをしてくれなかった。
「ふざけるな・・・こんな状態にして!途中でやめるなよ!!」
「私だって我慢してたんだからあなたも我慢して!」
「・・・エリカやろうぜぇ!でもこれ最後な!」
「わかった!最後ね!」
「恥ずかしいからしまうぞ!」とペニスをパンツの中に戻そうとした時に「ちょっと待って!」とペニスを握り激しくシコりはじめ、エリカはツバをペニスに垂らしながらクチャクチャと音を立てる。
「何で・・・エリカにやられてるんだオレ・・・ダメダメいくいく!あぁあぁ!うぅうぅ!」と噴水の様に高く精子が飛んでいった。
「これで、今日は卒アルでオナニーしなくて済むでしょ!」
「・・・やるよ!今日は○組のトミーとする予定・・・」
「まだ、出るの?じゃぁ・・・これですべて吸い取ってあげる・・・」とエリカはまた口にふにゃチンをしゃぶりはじめる。
「やめろ!もう出ないから!」と言うもやめず。
「くすぐったいから・・・ダメ!やめろ・・・」
「チュポチュポチュポ」と頭を上下に振っているエリカが可愛く見えた。
「ダメダメ・・・壊れる・・・」
射精の波がやってきたとき、オレはエリカの口で出してやろうと思い頭を両手で持ち押さえた。
「あぁあぁあー!また出る・・・あぁぁあぁぁ!うぅぅ・・・!うぅぅ・・・!」
ペニスの先がいつも以上に開き、一回の射精量がいつもより多いと思うぐらいでた。
「うぅ・・・ぱぁあ・・・はぁはぁ・・・」とエリカはヨダレを垂らしながらハァハァと息を切らしていた。
「これで・・・はぁはぁ・・・とみーと妄想エッチ出来ないでしょ・・・」
「負けた・・・変態エリカ・・・」
「笑笑・・・変態は余計・・・」
「頭真っ白になったわ・・・」
「次、どんなエッチする・・・」
「いま考えられない・・・」
「わたし・・・学校でやりたい!みの・・・ちゃんとやったんでしょ!」
「何で知ってる?」
「みのから聞いた・・・kのデカチンポでアソコ壊れるかと思ったって言ってた・・・」
「最低だなぁ・・・何で言うかわからん・・・」
「エリカ声我慢出来なくなるぐらい突いてやるよ!」
「大丈夫だと思う・・・けど・・・ちょっと興奮する」
「制服まだ中学のある?ジャージ変わっちゃったから・・・制服かなぁ・・・」
「夕方学校に進入、トイレでハメてやる」
「流石にバレるって・・・だったら高校の制服で遊びきましたの方がいいんじゃない?」
「じゃぁ・・・スカートの下、パンツじゃなくて、マンコ部分に切れ目入れたブルマ穿いてこいよ!」
「またブルマ・・・?」
「エリカのブルマ見るといじめたくなるから!」
「確かに・・・そうだね・・・すべてブルマからだもんね・・・うちらの関係・・・」
「そうだな!」
「ゴムしないでやって!」
「わかった・・・」
「なぁ・・・誰かに見張り役やってもらおうぜ!」
「何言ってるの?」
「スリルあっていいじゃん!確か・・・おっぱい広瀬と同じ学校だよなぁ!」
「そうだけど・・・」
「バイト代出してやるからって言えば来るべ・・・」
「広瀬・・・に言ってみるよ・・・」
「明日、返事聞かせてよ!またこの場所でな!」
「わかった・・・」
そして、次の日夕方公園入り口で待っているとエリカが1人で歩いてきた。
「どうだった?」
「ダメだった・・・用事があるからって・・・でも、帰り道でけいこが居たから言ってみたらいいよって・・・」
「けいちゃんか・・・エリカと同じオムツブルマだった・・・なんて言ったの?」
「普通に中学校に遊び行かないって・・・」
「じゃぁ・・・明日、B棟の2階の女子トイレ真ん中で待ち合わせなぁ!一回ノックしてきたら4回ノックするからそれが合図なぁ!濡らしてこいよ!」
「・・・けいこはどこで待っててもらうの?」
「トイレの前でいいんじゃない?」
B棟の2階は特別室が集まった階で普段は人がいないのと、みのりとしたのと同じトイレ個室にした。
そして当時、夕方、中学校の門を入り、久しぶりに見学させて下さいと許可を取る。
先生にはすぐ帰るのでと静かにB棟2階トイレへと向かう。
幸い誰とも会わずにトイレ前に到着。
トイレの電気は消えており、誰もいない様子。
女子トイレ真ん中の個室に入り、エリカの来るのを待つ。
しばらくすると2人の話声が聞こえてきた。
エリカとけいこだ。
「懐かしいね」「そうだね」
「私・・・ちょっとトイレ言ってきていいかなぁ・・・」
「うん。いいよ。私、ここで待ってるから」
そして、オレのいる真ん中の個室を一回ノックしてきた。
オレは心臓がバクバクしている状態で4回ノックをした。
そして、エリカが個室に入ってきたと同時に壁に手をつかせ、スカートを捲り、腰を軽く押しお尻を突き出させる。
そして、オレの勃起したペニスをエリカのマンコ入り口に当てる。
エリカは片手で口を押さえる。
そして、トイレの前で待っているけいこが待っている状態で、エリカの穴あきブルマにペニスをぶち込む。
「うぅぅ・・・!」
「いぃぃあぁぁぁん・・・」
エリカの声が思ったより大きかった様子で
廊下にいたけいこから「エリカ・・・大丈夫?」の声。
「大丈夫・・・虫がいたからびっくりしただけ・・・」と答えた。
その間は、腰は振らずに締め付けマンコにおさめていたが、話が終わったのを確認したあと、思いっきり奥に突き刺す様に腰を振った。
「はぁはぁ!相変わらず締めつけ半端ない・・・」
「そんな激しくしたら声でちゃうから!少し考えて・・・」
「わかった・・・」
一回動くのをやめて、深呼吸をした後に先から根元まで思いっきり突いた。
「いぃあぁぁ・・・ん!」
「エリカ大丈夫?声がおかしいよ・・・」と個室前までけいこが来たのがわかった。
「大丈夫だよ・・・ごめんね・・・大丈夫だから・・・」
「ホントに?体調悪いなら言ってよ・・・」
「だぁぁいぃじょぉぉぶぅぅ・・・あぁぁん・・・あぁぁん」
オレは、興奮して、会話途中だったがエリカの腰を両手で掴み腰をゆっくり振った。
「やっぱりおかしいって・・・ドア開けて!」
「絶対にだぁぁめぇぇ・・・あぁん・・・あぁん」
「エリカどうしたの・・・おかしいよ・・・」
「大丈夫だからちょっとまぁぁぁ・・・だぁ・・・大丈夫だから待ってて!」
「エリカ・・・ひょっとして・・・」
けいこは中学時代から彼氏とゴム無しでやりまくっていたからエリカの声を聞いて、個室内で何が起きてるか想像がついた様子だった。
「エリカ・・・誰といま一緒にいるの?」
オレはエリカの耳元で「デカチンポきもいいいの!オナニーしてるだけって答えろ」
「デカチンポ気持ちいいぃぃ・・・の!けいこも知ってるでしょ?でも今は一人で我慢出来なくてしてるだけだからぁぁ・・・あぁあぁん」
「私の感じてる声聞いて・・・って言え」
「私の・・・気持ち良くなった声・・・けいこに聞いてほしいの・・・」
「何言ってるの・・・家に帰ってからやればいいじゃん・・・私帰るよ」
「ダメぇ・・・待っててお願い・・・」
「じゃぁ・・・はやく出てきてよ!」
オレは個室の鍵を開けた。
エリカはびっくりした様子。ただでさえ締め付けマンコなのに思いっきり締め付けてきた。
「えぇ・・・」
「ドア行けようぜ・・・」
「それはダメぇ・・・」
オレはドアを片手で開けた。
けいこは流石にびっくりした表情。両手で口を押さえて言葉が出ない。
「けいちゃんごめんね!こいつオレのこと中学時代デカチンポの変態男ってバカにしてたからお仕置きしてるんだ!」
「なんで・・・」
「私が悪いの・・・kのデカくて気持ちいいのにバカにしたから・・・私がやられてるところ見てて・・・」
「2人の関係がよくわからない・・・」
オレはエリカの両手をけいこの肩に捕まらせて、後ろからゆっくり挿入。
「いぃぃあぁぁぁん・・・奥まで入ってくるぅぅ・・・」
「けいちゃん・・・エリカの顔どんな風になってる・・・」
「真っ赤・・・」
「顔あげて見て見てよ」
けいこは下を向いているエリカの顔を手で起こした
「はじめてみた・・・すごいエッチな顔してる・・・」
「けいちゃんも彼氏としてるときこんな顔するの?」
「わからない・・・自分の顔なんて見ないから・・・」
「思いっきり突いてみるから見てて!」
「パン!パン!パン!パン!」
「エリカのマンコ気持ちいい・・・はぁはぁはぁ!」
「恥ずかしいぃぃよぉぉ・・・はぁん・・・はぁん・・・あんあんあん!」
「今までの中で1番声出てるんじゃない?」
「奥まで刺さってくるぅぅ・・・お腹がくるしいよ・・・はぁはぁ・・・ちょっと・・・はぁはぁ・・・はげしいぃぃ・・・いやぁぁ・・・いくぅ・・・うぅぅ・・・」
エリカの腰がピクピク震え力が抜けていくのがわかった。
そして、エリカはじゃがみこむ。エリカのマンコからオレのペニスが抜けマン汁で光ったオレのペニスをみたけいこは、
「デカい・・・元カレのなんか比べものにならない・・・」
「はあはぁ・・・」
「○○くんもデカいよね?」
「こんな反ってない・・・エリカ・・・大丈夫・・・」
「大丈夫・・・けいこには・・・いれさせない・・・」と立ち上がり、お尻を突き出しペニスを欲しそうにする。
「声我慢しろよ!うぅ・・・すげぇ締め付け・・・」
「うぁぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・」
「けいちゃん・・・エリカ顔に似合わず変態だろ・・・」
「あんなデカイの入れられて・・・エリカ大丈夫なの・・・?」
「大丈夫ふ・・・きぃもぉちぃひぃぃの・・・もっともっと・・・ってなっちゃうぅぅ・・・いぃぁぁああ!またイクぅ・・・だぁぁめぇぇ・・・あぁぁあ・・・」
「けいちゃん、エリカの口押さえて・・・今日コイツおかしい・・・」
「わかった・・・」
「うぅぅいぃぁぁぁぁ・・・ぃもぉちぃぃい!いぃぁぁあ!いくぅいくぅ・・・はぁん!あぁぁ・・・ん!おぉかぁしぃいくぅなぁちぁやぁうぅぅぅ・・・」
「エリカ・・・声だすぎ・・・誰か来ちゃったら大変だよ・・・」
「だって・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・奥に刺さってくるの!ズンズンって!」
「エリカ興奮するなぁ・・・けいちゃんに見られながらのセックス!」
「うんうん・・・ダメぇ・・・イクイク!あぁぁぁあん!あぁぁん!はぁはぁ・・・」
エリカがイク度に締め付けが強すぎて我慢汁が絞り出ているのがわかった。
「エリカ・・・大丈夫・・・?すごい汗」
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
「はぁはぁはぁはぁ・・・エリカ今日・・・イキすぎだろ・・・」
「はぁはぁ・・・見られてるの恥ずかしいけど・・・いつもより興奮・・・するみたい・・・」
「ねぇ・・・2人、ウチで続きしていいよ!夜遅い時間に親帰ってくるから誰もいないし・・・」
「けいちゃんいいの?」
「よかったらどうぞ!私も間近で他人がエッチしてるところみて興奮するんだなぁ・・・って・・・続き見たいし・・・」
「流石!けいちゃん話がわかる!」
「・・・えぇ・・・どうしょ・・・」
「エリカ行くぞ!」とエリカの腕を掴みトイレから連れ出す。
けいこの家まであるいて15分ぐらい。
「お腹の中にまだ入ってる感じがする・・・」
「笑。激しくやられたら誰だってそうなるよ・・・」
「けいちゃんも激しくやられたことあるの?」
「あるよ・・・途中から覚えてないけど笑。元カレが、お前AVみたいな声出してたって言われた。」
「・・・すごいねぇ・・・元カレって○○くんだよね?大きいの?」
「kのより少し小さいかなぁ・・・あと長さが足りたい笑。」
「エリカ・・・kの味わっちゃうと他の同級生とやっても気持ちよくないかもね。」
「そうなことない・・・」
「冗談、冗談笑。」
そして、けいこの家に到着。
3人はけいこの部屋に入る。
「エリカ!これ飲んだ方がいいよ!」とエリカに錠剤を渡す。
「これって・・・もしかしてあれ?」
「そうだよ!私、部活やってるから試合の時に生理きたら大変だから病院でもらってるんだ!」
「ありがとう・・・」
「マジかぁ・・・中出ししても大丈夫なやつだよなぁ・・・」
「大丈夫だよ・・・」
「エリカの中で出せる・・・」
エリカをベットに横に寝かせて足を開き、その間にオレは入り少し力を無くしたペニスを握り自分の手で硬くしていく。
「入るところ見せて」とけいこは、オレのペニスが見える位置にくる。
「よし!エリカ入れるぞ!」
「・・・けいこ・・・恥ずかしいから近くでみないで・・・」
オレは、勃起したペニスをエリカのマンコに擦りつけ、亀頭を入り口に当てゆっくり挿入。
「締まり強すぎ・・・あぁぁ・・・気持ちいい」
「うぅぅ・・・」
「すごい・・・全部入ってた・・・エリカ・・・気持ちいいの?痛くない?」
「恥ずかしい!そんなこと言わないで!」
「エリカ・・・そんな締め付けるな!すぐいっちゃうだろ!」
オレは、ゆっくり腰を動かしはじめる。
「すげぇ・・・キツい・・・今日なんなんだよ・・・力抜けよ・・・」
「はぁずぅかぁしぃいぃぃからいわないでぇぇえ・・・うぅん・・・うぅん・・・」
「エリカ・・・もっと奥って言えよ・・・はぁはぁ・・・」
「いわぁなぁいぃぃ・・・恥ずかしい・・・けい・・・こ・・・みないでぇぇ・・・あぁぁん・・・あぁ・・・あぁ・・・・・・」
「・・・すごいエッチな顔してるじゃん・・・気持ちいいんでしょ・・・?チンチンエリカの汁で濡れていやらしくなってる・・・」
「いぃゃゃや!みないでって言ってるのに・・・」
「気持ち良さそう・・・私も欲しくなる・・・」
「マジ!けいちゃんともやれるの?」
「だぁぁめぇぇ!ぜったいにだめぇ!」
「けいちゃん・・・エリカに入ってるペニス触って・・・」
「うん・・・。エリカ・・・すごいんだけど・・・濡れまくってるし・・・」
「あぁぁん・・・もうしらない・・・」
「よし!エリカ思いっきりいくぞ!」
オレはエリカのマンコに叩きつけるように勃起したペニスを突きまくる。
「すぅごぉいぃぃ・・・もぉっとぉ・・・もぉっと!あぁん・・・あぁん!」
「私・・・こんな激しくされたら・・・壊れちゃうかも・・・」
「エリカ・・・締め付け弱くなってきたなぁ・・・ズボズボになってきた・・・はぁはぁ・・・」
「暑い・・・ブレザー脱いでいい・・・?」
「私が手伝ってあげるよ!」とエリカの上半身を軽く立たせ、ブレザーを脱がしていく。
「エリカ・・・ここも気持ちいいよね・・・」とブラウスの上から乳首辺りを小さな円を描く様に触りはじめた。
「け・・・けい・・・こ・・・何触ってるの?ダメ!やめて!」
「やめるわけないじゃん・・・ピクピクしてるし・・・」
「けいちゃんエロいわぁ・・・オレも負けてられないなぁ!」と高速ピストンでパンパン音が出るぐらいに激しく突いた。
「もぉぉだぁぁぁめぇぇぇ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・きぃもぉちぃひぃぃ!はぁやぁくぅ・・・だぁしぃてぇぇぇ・・・」
エリカは生意気な女から変態女となり、叫びだす。
「オレもそろそろイク・・・」
「わぁたぁしぃぃのぉなぁかぁでぇだぁしぃてぇええ!」
「これで、エリカとの最後のセックス!思いっきり出してやる!うぅぅぅ!イク!イク!あああぁぁぁー!うぅ!うぅ!」
「いぃぁぁあぁぁ・・・あうぅぅ・・・うぅん・・・はぁ・・・はぁ・・・温かいの中に出てるのわかる・・・」
「中出しやばぃ・・・はぁはぁ・・・ゆっくり抜くぞ・・・」
ペニスを抜いた後に、エリカの真っ赤に赤くなったマンコから精子が流れでてきた。
2人は、汗をかき息を切らしているなか、けいこは無言で、エリカのマンコに入っていたマン汁いっぱいのペニスを優しく咥え始めた。
けいこは指を立て「シー」といい、優しく舐め始めたのだ。
エリカはグッタリしており、気づいていない様子。
オレのペニスも流石に限界
けいこの口の中で力が抜けていくのがわかった。
けいこは口からペニスを出しニコリと笑い、オレの手の平に、指で「わたしにもいれて」と書いてきたのだ。
オレは静かにうなずいた。
エリカが復活して、3人で軽く話した後、けいこの家の前で解散した。