エッチを楽しむために調教した彼女は目覚めていく

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・俺は綾瀬蓮

・彼女は白石美桜

俺たちは高校2年から付き合い初めてそれぞれ別の大学に通う事になった。

それでも大学が隣町同士だった事もあり、親とも良好関係だから近くに住む事になった。

と言っても1駅離れた所なんだけど、近くに住んでくれるから美桜の親も安心出切るって言われた。

高校の時は健全な付き合いをしてたし、家にはお互い母親がいたからエッチはできない環境だったって事で信用してくれてたんだと思う。

一人暮らしを始める時に美桜母からは「あなた達も大人なんだからね?踏み込んだ付き合い方もしなさいよ?」

意味深な言葉を投げ掛けられたけど、意味はわかってる。

俺だって、エッチしたかったし。

美桜のパンチラを見るだけで、家に帰ってからシコってた。

楽しみな一人暮らしが始まった日に美桜の家に行った。

親から渡された食料の入ったダンボールを開けて、美桜は夜ご飯を作ってくれようとした。

「ねぇ、蓮くん、何か入ってた!」

「ん?どれ?」

美桜の手には超薄型って書かれた箱。

コンドームだった。

「やっぱり、そうだよね?」

「さすが美桜母だな…」

「シテみる?」

「シテみたい!」

「じゃあ〜お風呂に入ろっか?」

美桜も興味はあったようだった。

水着姿は見た事があるし、Dカップの持ち主な事も知ってる。

ただ、2年間付き合ってるのにそれ以上は見た事がない程、健全な付き合い方だった。

親がある意味心配するのも納得出来ると思う。

お風呂に入る為にスカートを降ろすと、シャツの下にボーダーのパンツが見えた。

シャツを捲り上げると、ボーダーのブラジャーに覆われたおっぱいがプルンッって揺れる。

引き締まったお腹にDカップ。

AVを見ている感覚に襲われた。

「蓮くんは脱がないの?そんなに見られたら恥ずかしいよ」

俺が服を脱ぐと、美桜は背中を向けてブラジャーを外した。

パンツを降ろすと、張りのある丸みがかったお尻。

俺は勃起したチンポを隠しながら美桜の後ろをついてお風呂に入った。

胸を隠しながら、俺に抱きついて来ておっぱいの感触は俺の胸にあるけど、隠れて見えない。

「なにか…当たってる」

「うん…」

何も言えないし!

振り返る時に一瞬見えたおっぱいはお椀型をしていて、ピンクに近い綺麗な乳首が見えた。

結局、背中を向けたまま身体を洗って。

美桜は先にお風呂からでていった。

お風呂から出ると、美桜は布団にくるまってベッドの中にいた。

布団は取らせてくれないらしい。

布団の中で抱き合って、キスをすると美桜は舌を出てきた。

俺も舌で美桜の舌を舐めた。

お互いの舌を舐め合って

「これがディープキスってやつか…」

「もぉ、口に出さなくていいよぉ」

胸に手を当てると、手のひらに少しだけ収まらないおっぱい。

柔らかくて、持ち上げるように揉んでみた。

「んっ、ちょっと痛い…」

強すぎたか…手の感触で乳首がぷっくらしているのはわかった。

そのまま舐めてみたけど、味はしない。

反対の乳首は柔らかかったけど、舐めるとプクッとして少し硬くなった。

「あっ…んっ♡」

手を伸ばすと、毛の感触があって。

身体をなぞる様に触ると、湿った柔らかい感触に出会った。

指を曲げると柔らかく、締め付けられる。

少しずつ指を差し込むと肉薄として圧迫されるけど、ヌルッとしてて、指を曲げて空間を広げようとした。

ネットで調べた受け売りだけど。

美桜はというと、眉間に皺を寄せて不安そうな顔をしている。

美桜の手を勃起したチンポに誘導して握らせてみる。

「指でも痛いのに…こんなに太いの入るかな?」

注意…巨チンじゃありません。美桜が知らないだけ。

最初から激しくしたら痛いってネットで見たからゆっくりと広げて行った。

ゴムを付けて、挿入する時は力が入ってるんだと思うけど、こわばんだ顔をしている。

ゆっくりと美桜の中に入った。

今、思い出してもそうとう濡れてたから痛がる事は少なかったと思う。

それでも痛そうだし、変な感覚なんだろうけど。

血が出なくて、処女じゃないのか?って思ったけど。

濡れてたし中で切れなかったんでしょう。

それからは、美桜が気持ちよくなれるまで、毎日のようにエッチした。

エッチしてからは、より一層、美桜を愛おしく思って。

美桜母の言っていた意味が分かるような気がした。

俺たちの付き合いも大人になって言ったってことなんだな。

AVも2人で見るようになり。

「ねぇ、私も蓮くんのおちんちん舐めてたい!だめぇ??♡」

「まじで?舐めてほしい!」

「はふっ♡チロチロ…はふはふっ♡」

「美桜…歯が当たってる…」

「んふ?こほぉ?」

最初は下手くそだった。

それは俺にもわかる。

でも、俺がスマホでゲームしてる時も練習といって、フェラ。

「美桜?風呂に入ってない時に舐めるのって…」

「蓮くんの匂いだし平気だよ♡なんならお風呂入る前の方が良い♡」

そんな事を言われると、やりたくなる。

スカートの中に手を入れて、手マンすると、かなりビショビショ。

「んっ、んっはぁ♡イクっ…ああぁ〜♡」

チンポをくわえたまま、絶頂をむかえると、美桜のヨダレで俺のチンポもビショビショになる。

ゴムを付けたチンポを入れても、何回もイキまくって最後はお掃除フェラ。

「少しエロくなったか?」

「違うよぉ〜蓮くんとくっついていられるから♡」

エッチが好きってより、俺とくっつけるのが良いらしい。

俺も同じ気持ちだし、高校の時みたいにたまに見れるパンチラでシコることも無い。

てか、美桜で満足してるからシコること自体無くなってた。

夏になると、ミニスカートを履くことが多くなった。

中にはショートパンツやペチコートを履いてて、俺の家の玄関で脱いでから部屋にはいってくる。

「面倒くさくないの?わざわざスカート履かなくてもいいんじゃないのか?」

「蓮くんはスカート嫌い?」

「いや、足細いし、可愛いから好きだけど。」

「そう思って履いてるんだよ♡蓮くんの前ではちゃんと見せパン脱ぐもん♡」

「なら良いけど。そんな時間とるなら、寝坊するの治せよ」

「起きるの苦手なんだもん…」

寝ていた俺を跨ぐと何か違和感??

美桜のスカートを捲ると、くい込んでる!!

いや、違う!Tバックってやつだ!

赤いTバックを履いていた。

寝坊の常習犯だけど、Tバックに免じて許す!

「へへっ♡バレちゃった!買ってみたの!」

「エロいな!!」

ジュクジュクに濡れたまんこにクンニしてると、フェラしてくれる。

ただ、フェラが多くて挿入出来ずにいた。

ゴムが減らないから経済的だって思ってたし。

ゴムは親からも言われてるし、暗黙で必ず付けることにしてる。

代わりに手マンでイかせてた。

美桜の家に行った時に、ベッドの下にローターがあった。

吸盤の着いたチンポの形をしたシリコンも。

「美桜…これって?」

「まって!それは…」

オナグッズは恥ずかしかったらしい。

「やだ…」

「使ってみて?」

「えっ…」

ローターでオナしてる美桜を見て、自然と久しぶりにシコシコした。

「ティ…ティッシュどこ?」

「あっ♡だめ!」

美桜は急いで俺のチンポをくわえて、精子を飲み干した。

「蓮くんが1人でしてるの初めて見た♡」

「俺以外で気持ちよくなってるのを見てたら、何かな。」

夏休みになったら、やりまくれるな!なんて思ってたけど、現実はバイトがあるから毎日一緒に居れる訳ではなかった。

ただ、どっちか早く終わる方が遅く終わる方の家に行ったりしてた。

もちろんお互いの友達と遊ぶから会わない日も。

2日会わなかった時はキスだけで、まんこがビショビショになってた。

ある時、夕方の電車で俺の家に美桜がきた。

「蓮くん…痴漢されたぁ〜」

「は?大丈夫か?」

太ももを揉まれてたらしくてスカートを捲ると赤くなってた。

「てか、ショートパンツは?」

「いいかな?って思って履いてなかった…」

パンツをズラして、まんこを触るとビショビショ

「えっ?」

「ち…ちがうよ!蓮くんに見られてるから!」

美桜はおじさんに太ももやお尻を触られた事を話してくれた。

「私がそんなことされたのに、蓮くん立ってる!」

「ごめん」

俺にパンチラしながら、大好きな彼女が痴漢されたって言われたら…

それでも違和感があった。

「てか、美桜って可愛いし、スタイル良いのに痴漢された事なかったの?」

「えっ…あるよ」

「なんで今回は言った?」

「前にローター見て、1人で始めてたから…蓮くん以外に触られたって言ったらどうなるかな?って思って…」

恥ずかしそうに白状した顔が可愛くて、そのまま襲った!

美桜も気持ちよかったのか?次の日から見せパンを履かなくなっていた。

後から聞くまで気づいてなかったけど。

それから少しの期間、泊まることはしなかった。

お互い友達と遊んだり、バイトだったり。

そんな時に友達から聞いた話。

「昨日さ!3対3でコンパしたんだけど、1人めっちゃ可愛い子がいてさ!」

「コンパか…羨ましいけど、彼女いるしな。」

「だから、お前には土産話だけなっ!その子全然話さなくてさぁ、飲ませた訳よ!そしたら人数合わせで来たらしくて緊張してんの!」

「ワンチャン、俺も人数合わせで行けるんじゃね?」

「彼女持ちがいたらシラケるだろ!みんな酔ってて、ノリで王様ゲームやろって言ったらやれたんだよ!」

王様ゲームかぁ。うらやましい。美桜と2人でやっても楽しくないだろうな。

「女の子全員とキスしたり、脱がせたりしたんだよ!めっちゃスタイルも良くて、やりたくなってさ!下着以上脱いでくれなくて、何とか脱がせようって思ってたんだよ」

「うらやましいけど、なんかムカつくな!俺も混ぜろ!」

「風呂場でお互い触るって命令で、その子と行ったらめっちゃ可愛くて、濡れてんの!」

「恥ずかしくて濡れるってやれんだろ!」

「手こきされたけど、イキそうになったわ!」

「他の女は?」

「それがさ、俺らがその子ばかりだから嫉妬したのか、王様が毛を剃るってなって、その子いがいパイパンでさ!嫌がってたけど、股開かせてみんなで剃ったんだ!あれはやばかった!濡れすぎて垂れてたから本気で嫌がってたわけじゃないと思うけど」

「まさか回した?パイパンってエロいな!」

「触ろうとしたら他の女に止められて、風呂以外で触れなかった」

「ざまぁ!」

「その子も飲めなかったらしくてフラフラだったからな。Bが近くまで送ったけど、送り狼になってない事を願うわ!電話したら帰ってるって言ってたけどな。飲めないのに人数合わせで来て散々だったんじゃないか?」

朝イチから自慢話かよ!でもコンパか、、美桜となら行けるかな?

行ってみたい!

その日は昼から美桜と映画を見に行く約束をしていた。

美桜の家に向かって、そろそろ着くってメッセージを入れた。

オートロックだし、家に入っていけないから。

だけど反応がないから電話してみると、寝ぼけた声で電話にでた。

「んっ…あっ!ごめん!!寝過ごした!!」

「もう家の前にいるぞ!」

「開けるからちょっとまってて!」

しばらくすると、鍵が開いた。

エレベーターのボタンを押すと、3階から動かない。

やっと動いてドアがあくと、ボサボサの髪の毛の男が出てきた。

エレベーターに乗って、美桜の部屋の3階へむかった。

部屋に着くと鍵を開けててくれたようで、中に入る。

「やばい…どうしよ!」

慌てた美桜の声。

てか、寝坊の常習犯って朝から無駄に慌てるんだな。

昼だけど。

「パンツ無いよ!どこ??」

あほか…

「そんなに慌てんなよ」

「えっ!蓮くん!!どうやって入ったの?」

「鍵空いてたぞ?開けたんじゃないのか?」

「えっ、あっ、、うん!開けた!」

「裸でカーテン開けてんなよ!」

「うん…ごめん」

「まぁいいや。手洗ってくる」

脱衣場で手を洗ってると、新しい袋から開けられたカミソリ。脇の処理か?

「わたし、シャワー入らせて!」

「あれ?美桜?毛は?」

「あっ、前にAVで剃ってるのいいって言うから剃ってみた!」

「いいね」

そして、リビングにいくと、カミソリがあった。寝る前に剃ってそのまま寝たか。

シャワーから出てきた美桜はピンクの下着を付けていた。

寝坊で申し訳ないって思ったのか?映画館でも美桜は落ち着かなかった。

夕方ころに友達から写メがきた。

「送り狼自慢された!Tバック履かせて盗ってきたって!」

赤いTバックの写メ。

「俺の彼女も赤いTバック履いてるし、羨ましくないぞ!」

見栄を張った!

映画も終わって家でご飯を食べる事にした。

外食はせずに、節約

「じゃ、蓮くんの家に行こ!」

「いや、美桜の家にしよう!」

「えっ、なんで?蓮くんの家がいい!!」

「タオルとか洗濯しちゃってるから。美桜の家にしよう」

「部屋、汚れてるし」

「知ってる。朝行ったし」

「だ…だよね」

なんか変だけど、まぁいいか。

家に行くと、やっぱりそわそわしてる。

「ベッドに毛が落ちてる!」

「えっ!」

「もしかして?ベッドの上で剃ったから、それ気にしてんのか?」

「えっ、うん…」

「剃るなら俺が剃りたかったのに」

「そう…言われると思った」

なるほど。それを気にしてたのか。

「てか、ワンピースもブラジャーも脱ぎっぱなしで落ちてるぞ?」

「ごめん…洗濯する」

「パンツは?これのならTバックだろ?」

「もう洗濯の所に…」

「朝に無いって言ってて見つけたのか。」

「えっ、うん。」

「履いてよ」

「いや…今度ね?」

なんか変だ。

ティッシュの入ったゴミ箱を漁った

「ちょっと…蓮くん?」

「剃った毛は?」

「トイレに流しちゃった」

点と点が線で繋がるような。

まさかとは思うけど。

枕元のコンドームの箱はそのまま。

枚数もあってる。

「昨日なにやってた?」

「友達と飲み会…」

「男は居たのか?」

「い…いないよ」

「嘘ついたらゆるさねーよ?」

「いた…でも何もないよ?」

そして、友達から来た1枚の写メ。

みんなで飲んでる集合写真。

そこに美桜がいた。

「俺の友達から写メ来たけど」

写メ付きのメッセージアプリをスクロールしながら、美桜は青ざめて行った。

「浮気したのか?」

「してない…」

「言い方変える。男が昼までいたのか?ある程度わかってるからな?」

「いた」

「裸で寝てたってことだよな?パンツも脱がされて。男の毛がベッドにあって。」

「脱がされてた。」

「やったのか?」

「…うん」

「ゴムは?」

「寝てる時にされたから。してなかった。」

「俺とはゴム付けてるよな?」

「ごめんなさい」

友達からBのチンポを口に含む美桜の画像がきた。

決定的だった。

とりあえず、俺は帰った。

次の日に美桜に別れを告げて。

2ヶ月後…

コンパに行く事になった!

その日も人数合わせで来ていた女の子がいた。

美桜だった。

付き合ってるわけじゃないけど、Bは彼氏気取り。

ヤリまくってるんだろう。

コンパって楽しくないな。

王様ゲームに発展することもほとんど無いらしい。

美桜とも一言も話さず。

Bに美桜は誘われてるけど、一瞬こっちを見て断った。

何を気にしてるんだ?

俺が家に着くと、後ろから抱きつかれた。

美桜だった。

「Bの所にいけよ、何しに来た?」

「やだ。蓮くんがいい」

「Bとやってんだろ?」

「やってない!」

「お前は好きじゃないし、どーでもいいわ」

「酔ってたし…私がそうゆう事したら蓮くんはもっと性欲が高くなるかと思って…誘われてたけど、ホントにあれからしてないよ!」

エロくしたのは俺のせいか…

酒飲んでたし。

その日は俺も美桜を久しぶりに抱いた。

美桜が泣きすぎてて、エッチどころじゃなかったけど。

でも、よりを戻すのも考えるか

「ありがとう。」

「まだ複雑だけどな。」

「最後に出来て良かった」

「よりを戻したいわけじゃないのな?」

「そんなこと言えないよ…」

「そっか。久しぶりに会ってやっぱり好きかな?って思ってたけどな」

美桜は泣いていた。

「あの日…中に出されてから…生理来てなくて」

時が止まった。

「Bと結婚するのか?」

「ううん。1人で育てようと思う。」

お腹をさする姿をみて、少しふっくらしたか?

2ヶ月ってそんなものかな?

「そっか。俺がフリーの間は何かあったら言えな」

そんなやり取りをして。

美桜は1週間後に家に来た。

妊娠検査薬をもって。

トイレでパンツを降ろすと、生えかけたマン毛。

なんだ?まったくエロくない?

そこにおしっこをかける。

おしっこしてる所を見るのも初めてだけど、エロくない。

それでも、時期が早いのか検査の反応はなかった。

胸が張ってるらしいし、お腹もぽっこりしている。

その日の夜、また美桜を抱いた。

相変わらず濡れてるし。

まんこを刺激しすぎるのもだめか?

嫌がらせって訳じゃないけど、まんこを触って濡れた指でアナルを開発した。

すでに美桜は何をされても嫌がらない。

少しずつ広げて、少しずつ指を入れると美桜の首が上がった。

「うっ…♡」

アナルもいける女になってたらしい。

アナル処女だけど、

グリグリ指を回して、抜くとちょっと臭い

俺は手を洗いに行くと、美桜はトイレにダッシュした。

嫌な音が響きわたった。

俺は久しぶりに笑った。

恥ずかしそうにトイレから出てくる美桜の姿も笑えた。

「ばか…」

抱きしめて眠りについた。

翌朝起きると、シーツが赤くなってる。

アナル?

いや、美桜のまんこから血が出てた。

「生理…かも、」

ぷっくらしたお腹も平になっている

「ずっと便秘だったから…」

1週間ほどで正常に生理が終わった。

美桜の妊娠騒ぎも終わったわけで。

俺たちはよりを戻した。

アナルという新しい武器をゲットして。

4年生になり、卒業間近になり、美桜母に呼ばれた。

食事会なんだけど、一緒に飲みたかったらしい。

そのまま美桜の部屋に泊まると、美桜母が用意したコンドームが1枚あった。

「使えって事だよね?」

「だな。使わなかったら生でしたと思われるから、するか。」

そのコンドームを使うと美桜はイキまくった!

薄いのか。感度が違うのは俺もわかる。

いって、チンポを抜くと避けたコンドームは根元の方に寄せられて、美桜のまんこから精子が流れ出ていた。

「やぶれたけど?」

「えっ…」

コンドームの袋をみると、1本の亀裂。

ナイフを指したような

翌朝、美桜母に爪で引っ掻いちゃったかもしれないって言われた。

1年後

美桜母と俺の母親に言われたのが

「あんた達、早く子供作りなさい!避妊なんてするんじゃないわよ?、」

ゴムは使ってない!

なぜなら、この1年美桜の顔にかける事が楽しくなってたから。

ネットで募集して、水着姿の美桜にみんなでかけるって遊びを覚えた。

たまに美桜は知らない奴のチンポを舐める。

それを見た俺は怒る。

激しくセックスをする。

浮気はしないけど、変な性グセに目覚めて行った。

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