前の投稿に、たくさんの投票をいただきました。
本当にありがとうございました。
これからは、エッチのたびに新しい体位に挑戦し、あゆみの反応を投稿していこうと思います。
ここで、私とあゆみを改めて紹介します。
私。
59歳。
164㎝。
市内の会社に勤め、まもなく36年。
去年、父が亡くなり独り暮らし。
弟はいますが、結婚して二人の子供がおり、遠く離れた場所に住んでいます。
あゆみ。
33歳。
158㎝。
86ー57ー85
両親は亡くなり、市内で独り暮らし。
私とはSNSで知り合い、一度は別れるも再び復活。
初めてのエッチで、痛みを感じながらも私とひとつにつながった。
ミニスカ大好き。
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2回目のエッチでは、初めてのバックに挑戦しました。
あれから1週間が過ぎたある日、あゆみからデートの申し込みがあり、市内で待ち合わせをしました。
「こんにちは。今日は来てくれて、ありがとうございます」
あゆみは肩より少し長めのボブヘア。
グレーのツーピースに、赤いハイヒールです。
スカートは、膝上15㎝。
モデルさんのような細く長い脚。
芸能人で言えば・・・
なかなか思いつかなかったけど・・・
乃木坂46にいた西野七瀬さんに似ています。
恥ずかしながらも私に腕を組み、そっと寄り添うあゆみ。
デートの途中で立ち寄った店で、あゆみのために新しいミニスカートを選んであげました。
ベージュのフレアスカート。
そして、白地に花柄のフレアスカートです。
あゆみはベージュのフレアスカートを選び、デートの途中で履き替えました。
上着も、白いブラウスに変わりました。
履き替えたミニスカートは膝上8㎝くらいに変わりましたが、あゆみは幸せいっぱいでした。
あゆみが歩くたび、スカートの裾がふんわりと広がります。
夜7時に食事を済ませ、恋人つなぎをしてゆっくりと歩きます。
しばらくして、あゆみが脇道に入りました。
10分くらい歩くと、ラブホテルに着きました。
あゆみは立ち止まり、頬を赤く染め、うつむきました。
「あゆみ・・・」
「エッチ・・・したい・・・」
私は恋人つなぎを解き、あゆみのウエストに手を回しました。
そして、ゆっくりとラブホテルに入りました。
手続きを済ませ、エレベーターで3階に行くと・・・
途中にある部屋からあの時の声が・・・
「ああ、ダメ、もっと。○○さん、好き。愛してる!」
あゆみは私に抱きつきました。
あゆみと部屋に入ろうとしたら、隣のドアが開きました。
紺のスーツを着た20代後半の男性。
そして、セーラー服を着たポニーテールの女の子です。
女の子は高校生みたいです。
学校に行く時に持つカバンを持っていました。
「キャッ・・・」
私たちを見た女の子は、男性の後ろに隠れました。
「あゆみ。一緒に帰ろう」
「うん・・・」
カップルは恋人つなぎをしました。
「あっ・・・」
「どうした?」
「流れて・・・きた・・・」
どうやら、女の子は中出しされたみたいです。
カップルを見送り部屋に入ると、あゆみは激しくキスをしてきました。
あゆみ「セーラー服の女の子。あゆみっていうんだ」
私「そうだね。可愛いかったなあ」
あゆみ「私も、セーラー服を着たい・・・でも、年齢が・・・」
私「あゆみも可愛いよ」
そう言って、あゆみにキスをしました。
お互いに裸になり、風呂に入ることにしました。
お互いに体を洗い、フェラやクンニもしました。
風呂に入ると、あゆみが後ろを向き、私はあゆみのウエストをつかみ、ゆっくりと挿入します。
あゆみ「あっ・・・ああ・・・」
あゆみのヒップはお湯の中にありました。
スムーズに入り、私たちはひとつにつながりました。
あゆみは激しく私を締め付けました。
ゆっくりと動くと、お湯が波打ち何度も音がします。
あゆみ「すごい。気持ちいい。あなた。あなた。あなた」
やがて、あゆみの締め付けが更に激しくなりました。
あゆみの中は私を激しく締め付けたと思っていたら、奥に激しく引き込む力もありました。
私「あゆみ。出すよ」
あゆみ「出して!お願い!」
私はあゆみの中に出しました。
そして、私たちはベッドに戻りました。
疲れて眠りかけた頃、あゆみがフェラをしていました。
思わぬあゆみの行動に、びっくりしてあゆみを見つめました。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ・・・
年齢からすれば2回戦は無理だと思っていましたが、私の意志に反して硬くなり、強く反り返りました。
あゆみ「すごい。今までの中で最高」
私「あゆみ。今度はあゆみが上になって」
あゆみ「うん・・・」
あゆみは私にキスをすると、名残惜しそうに唇を離しました。
そして、ゆっくりと私の体を跨ぎました。
エッチに積極的になっていたあゆみですが、今回は少し緊張感を感じました。
私のモノを右手でつかみ、ゆっくりと腰を落とします。
あと5㎝くらいで挿入開始となって、あゆみの動きが止まりました。
私「あゆみ。どうした?」
あゆみ「初めてだから、怖い・・・」
私「大丈夫だよ。あゆみ」
あゆみ「そうだよね。私、頑張る」
そして、ゆっくりと腰を落とし・・・
私のモノが、あゆみに飲み込まれていきます。
あゆみ「ああ!すごい」
大きな声で叫んだあゆみ。
全てがあゆみの中に収まり、あゆみは私のお腹に両手を突きました。
86㎝のバストが、ひときわ大きく見えました。
あゆみ「お願い!見ないで!」
あゆみは体をまっすぐ立て、両手で顔を覆いました。
あゆみにとって、初めての騎乗位。
初体験と2回目のエッチでは、私に攻められ、あえぎ声を上げていたあゆみ。
ところが、初めて私の体の上に乗って、どうすればいいのか分からない。
初めて見る、エッチの初めての景色。
初めて私を上から見下ろす景色。
あゆみにとって、初めてもらったエッチの主導権。
騎乗位でドッキングして、20分余りが過ぎました。
だけど、あゆみはまだ顔を両手で覆ったままで、動く気配がありません。
そんな時、あゆみがポツリとつぶやきました。
あゆみ「私は、どうすればいいですか?」
よく見ると、あゆみは泣いていました。
私はゆっくりと起き上がり、あゆみを優しく抱きしめました。
私「あゆみ。最初はドッキングしたままで、腰を少しだけ前後に振ってごらん」
あゆみ「私は・・・あなたにたくさん突かれたい!」
そう言って、抱きついたあゆみ。
そんなあゆみにキスをして、ゆっくりと体を倒します。
あゆみ「イヤだ!あなたが・・・こんなに好きなのに・・・」
激しく泣いたあゆみ。
しかし、ゆっくりと腰を振り始めました。
最初は唇をギュッと閉じ、ただひたすら腰を振り続けました。
10分近くが過ぎ・・・
あゆみ「あっ、あっ、当たってる。ああ、当たる。気持ちいい!」
少しずつ、騎乗位の楽しさを感じ始めたあゆみ。
あゆみ「ねえ、前後じゃなくて・・・上下に動いてもいいですか?」
私「いいですよ。あゆみさんの自由にしてください」
あゆみ「じゃあ、やってみるね」
一度止まったあゆみが、再びゆっくりと動き始めました。
あゆみ「あっ、やだ!体が、体の奥で・・・あなたと私がキスしてる!」
あゆみが激しく動くたびに、あゆみの中がぐんぐん締め付けてきます。
40分くらい頑張っていた私とあゆみ。
だけど、少しずつ限界の時がやってきました。
あゆみは激しく上下運動をしながら、自分でおっぱいを触っていました。
あゆみ「ああ!イク!イッちゃう!イッちゃう!」
次の瞬間、あゆみの締め付けが更に激しくなりました。
しかも、今回の締め付けは今まで以上に続きました。
あゆみ「イヤあ・・・」
あゆみは私に体を重ねました。
そして、私は我慢できず・・・
あゆみを強く抱きしめました。
ドクン、ドクン、ドクン・・・
あゆみの中に、精液の送り込みを始めました。
全てをあゆみに注ぎ、ゆっくりとあゆみを下にして抱きしめ、ゆっくりとキスをしました。
あゆみ「ありがとう。あなた」
私「あゆみ。可愛い」
私たちは改めて抱き合い、舌を絡めるキスをしました。
キスが終わると、あゆみは私の胸に顔を押し当てました。
しばらくして、あゆみの寝息が聞こえてきました。
そして、私もゆっくりとあゆみの後を追うように眠ってしまいました。