エッチなJC2人に女子更衣室で初めての射精をさせられた

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初投稿です。至らぬ点があるかもしれませんが、よろしくお願いします。

これは僕の初めての射精の話です。

当時小学4年生になりたての僕はスイミングスクールに通っていました。

そのスイミングスクールは幼稚園〜小3と小4〜中学で時間が分かれており、その日が時間が変わっての初めての練習日でした。

その日僕は偶然先生の練習の片付けの手伝いに任命され、帰りが遅くなりました。あとは先生に任せて帰っていいよ、と解放されたあと初日で疲れてるのについてないなぁ…と思いながら、練習が終わり誰もいなくなった更衣室で着替えていると更衣室の入り口の方から女の子のコソコソとした話し声がします。

着替えを覗かれているのかと驚き反射的に振り向くと、更衣室の入り口には、着替えの時に体に巻くタオルを露出狂のように広げて裸を見せている2人の女の子がいました。少し年上、小6〜中学生くらいでしょうか。

1人は少し日に焼けた跡があり、スレンダーで凹凸の少ないヤンチャな感じの可愛い系女の子(名前はチサ、のちに判明)で、もう1人は真っ白な肌をしていて綺麗なお椀型の胸が印象的な大人しそうな美人系の女の子(名前はアヤ、同じくのちに判明)でした。2人ともしっかりと下の毛が生えていたのを覚えています。

2人は僕が振り向くと、「キャー♡w」と笑いながら外へ逃げて行きました。当然、僕は着替え途中のパンツを上げてすぐに後を追いましたが、既に2人は女子更衣室に逃げ込んだようでその姿はありませんでした。

当時、性的な知識は全くなくオナニーは未経験でしたが、人並み以上にエロいことに興味があった僕は、2人の姿が目に焼き付いて離れませんでした。

1週間後の練習日、特に片付けには呼ばれませんでしたが僕は最後の1人になるまでダラダラと着替えていました。もちろん、先週の2人がまた来てくれるかもしれないと期待していたからです。

しかし2人はなかなか現れず、諦めて帰ろうと更衣室から出ると、2人のうちの日焼けしたスレンダーな方(チサ)が待ち構えていました。

彼女は、「先週の子だよね、入って!」と僕を女子更衣室に手招きします。それは流石に怖く、首を横に振りますが、「私ともう1人しかいないから大丈夫!」と半ば強引に僕を中に連れ込みました。

チサが言った通り、中にはアヤしかいませんでした。初めて入った女子更衣室は男子のそれとは違い、とても甘い、いい匂いがしました。

先週のことで何か脅されるのかとビクビクしてドアのところで立っていると、アヤが僕に尋ねました。

「今日は片付けの手伝いしてなかったよね、もしかして期待してゆっくり着替えたの?」

図星をつかれた僕は黙って首を縦に振るしかできません。

「もー、えっちだなーw」

チサとアヤはそう言うと僕をその場で押し倒し、手足を抑えました。強引に動けば跳ね退けられたかもしれませんが、2人の柔らかい感触がそうさせませんでした。

そうこうしていると僕はバンザイの状態でチサに手を抑えられ、アヤは器用に僕のズボンとパンツを脱がせました。

恥ずかしがって少し抵抗する僕を無視して、チサは僕の腕を抑え、アヤは僕の脚にまたがって座り、揃って僕の股間を見ながら話します。

「ねぇチサ、全然大きくなってないよ〜?」

「だから脱がなきゃだめなんじゃない?アヤ〜、ジャンケン負けたんだから仕方ないでしょ?」

「もう…しょうがないなぁ〜…」

そう言うとアヤはスルリとシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しました。アヤの双丘が露わになりました。先週より間近で見るアヤの胸は白く丸くて美しく、その頂点には薄い茶色の突起が聳えていました。その頂点は少し寒いのか固くなっているように思いました。初めての同年代の胸に僕の股間は膨張していきます。

「おっ、大っきくなったよ!流石アヤの巨乳!w」

「もー、やめてよ〜w」

確かに今考えると年齢からすると、全然太ってもいないのにアヤの胸は大きかったと思います。

「で、これをこうするんだよね?」

アヤはそう言って、胸をぷるぷると震わせながら僕の膨張した股間の亀頭部分を皮越しにシゴきます。チサは僕の頭越しにそれを見つめていました。

初めての快感に耐えられず、僕はすぐに果てそうになります。

「漏れるっ!」

射精の経験がない僕はそれをおしっこと勘違いしてそう漏らすと、初めての精液をぶちまけました。床や2人の顔、髪に飛び散ったように思います。

それから数千発の子種を無駄射ちすることになる僕の人生を思い返しても、トップクラスの快感でした。

「わぁっ!」「すごい、こんななんだ…」

2人がそんなふうに呟いています。

一方僕は何が起こったかわからずしばらく放心状態でいましたが、その間に彼女たちは辺りの片付けを終えたらしく、

「今日はありがとね、これは私からのお礼w」

アヤはそういうと何か布を僕のポケットに押し込みました。

それはアヤが今脱いだであろう暖かさの残ったパンツでした。すでにアヤはズボンを履いていましたが、あの下は…と思うとまた股間が固くなります。

「もーwまた大きくしてるの?w続きはまた来週、ね?1人でしちゃダメだよ?」

チサが僕の耳元で囁きました。1人で、の意味が当時の僕には分かりませんでしたし、今何が起こったのかも全く分かっていませんでしたが、そんなことは些細な問題でした。また来週、おっぱいが見れる。そう思うとドキドキが止まりませんでした。

「私がアヤで、こっちがチサね。どっちも中2。じゃ、また来週ね〜」

アヤの声を背中に受けながら僕はようやくズボンとパンツを履いて立ち上がり、外に人がいないか確認して女子更衣室を後にしました。

この後、彼女達がなぜこんなことをしたのかが明らかになり、他にも色々なことをしてもらいましたが、それは続きでのお話とさせていただきます。

ありがとうございました。

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