これは前作の続編です。前作を先に見たほうが多分いい。
俺はSの口で果てた後、ふと横を見た。するとKが、こっちをガン見してきていた。
「なんだー!やっぱKちゃん興味あるんじゃん♡
やり方教えてあげるから、こっちおいで?」
「え、う、うん…」
言われるがままにKが近づいてくる。
「ほら、ちんぽ握って♡」
Kの白くて細い指が俺のちんぽを握る。俺はそれだけでまた勃起した。
「おっきくなってる…」
「そしたら、上下に動かして!」
ゆっくり、Kの腕が動き始める。恥ずかしいのか、少しづつ、速度が上がっていく。
俺がそろそろイキそうと思った頃、Nが、
「じゃあ…手止めて。次はちんぽ咥えてみて?」
「これ…咥えるの?」
Kが俺を上目遣いで見つめてきた。ちなみに言い忘れていたが、Kはメガネである。
俺はゆっくり頷いた。するとKは亀頭を咥え、顔を上下し始める。その時のKの表情はものすごく可愛くて、さっきイキそうになったこともあり、すぐに射精してしまいそうになった。
「Kちゃん!多分そろそろH(俺)イクからさ、全部精子飲んで上げてね♡」
Kが少し顔をしかめたが、亀頭を舐めたりもう少し奥まで咥えるようになったりと、確実に俺をイカせに来ていた。俺はその期待に答えるように、Kの口の中に勢いよく出した。
「う…うえっぷ」
ゴク…
「に、苦い…」
「いつか慣れるよ(笑)」
そうやってNが軽口を叩いている。
「ところでさあ…Hはなんかしたいプレイとかないの?」
俺はゆっくりと、Kを見てただ一言
「尻コキ」
と答えた。
NとSにが同時に笑ったかと思うと、
「なんだ!やっぱりKのおしり好きなんだ!」
「ハッハッハッハwww」
「お前ら笑うなって!笑った分ご奉仕してもらうからな?」
「で?Kはいい?」
とNが尋ねる。
「どんなのか分かんないけど…まあ…良いよ」
俺は心のなかでガッツポーズをした。
「じゃあ制服脱いで」
反抗でもするかと思ったが以外に素直にスカートを脱ぐ。そこには、俺の期待通りのデカケツがあった。
「私らも脱ごっか?」
「そうだね!ムード出るし」
そして全員が(俺以外)全裸になった。
「K、こっちにお尻向けて?」
無言でKがこっちに尻を向ける。
俺はちんぽを尻で挟み、そのまま腰を振った。
Kの尻はものすごく柔らかく、とてもスベスベ。
俺は精子がどんどん登ってくるのを実感した。
するとNがKの産毛まんこに手を突っ込んだ。
「あ、んあっ、」
Kはびっくりしたように喘ぎ始める。Nはすごくニヤニヤしていた。その余裕をぶち壊してやろうと思った俺は、空いた左手でNに手マンした。
Nはこうされるのが想定外だったようで、
「ん、あ、ちょっと!あ!あ!」
と大きめな声で喘ぎ出した。
俺はそろそろイキそうだったし、どうせならこのまま一緒にイカせてやろうと思い、荒くまんこをガシガシした。
「ああん!あん、あん!」
そして俺はKのスベスベの尻でイき、Nは荒い手マンでイッてしまったのだった…………
結構長くなったので本番は明日書きます。(覚えてたら)