エッチな美術部放課後編第二話

Hatch コメントはまだありません

これは前作の続編です。前作を先に見たほうが多分いい。

俺はSの口で果てた後、ふと横を見た。するとKが、こっちをガン見してきていた。

「なんだー!やっぱKちゃん興味あるんじゃん♡

やり方教えてあげるから、こっちおいで?」

「え、う、うん…」

言われるがままにKが近づいてくる。

「ほら、ちんぽ握って♡」

Kの白くて細い指が俺のちんぽを握る。俺はそれだけでまた勃起した。

「おっきくなってる…」

「そしたら、上下に動かして!」

ゆっくり、Kの腕が動き始める。恥ずかしいのか、少しづつ、速度が上がっていく。

俺がそろそろイキそうと思った頃、Nが、

「じゃあ…手止めて。次はちんぽ咥えてみて?」

「これ…咥えるの?」

Kが俺を上目遣いで見つめてきた。ちなみに言い忘れていたが、Kはメガネである。

俺はゆっくり頷いた。するとKは亀頭を咥え、顔を上下し始める。その時のKの表情はものすごく可愛くて、さっきイキそうになったこともあり、すぐに射精してしまいそうになった。

「Kちゃん!多分そろそろH(俺)イクからさ、全部精子飲んで上げてね♡」

Kが少し顔をしかめたが、亀頭を舐めたりもう少し奥まで咥えるようになったりと、確実に俺をイカせに来ていた。俺はその期待に答えるように、Kの口の中に勢いよく出した。

「う…うえっぷ」

ゴク…

「に、苦い…」

「いつか慣れるよ(笑)」

そうやってNが軽口を叩いている。

「ところでさあ…Hはなんかしたいプレイとかないの?」

俺はゆっくりと、Kを見てただ一言

「尻コキ」

と答えた。

NとSにが同時に笑ったかと思うと、

「なんだ!やっぱりKのおしり好きなんだ!」

「ハッハッハッハwww」

「お前ら笑うなって!笑った分ご奉仕してもらうからな?」

「で?Kはいい?」

とNが尋ねる。

「どんなのか分かんないけど…まあ…良いよ」

俺は心のなかでガッツポーズをした。

「じゃあ制服脱いで」

反抗でもするかと思ったが以外に素直にスカートを脱ぐ。そこには、俺の期待通りのデカケツがあった。

「私らも脱ごっか?」

「そうだね!ムード出るし」

そして全員が(俺以外)全裸になった。

「K、こっちにお尻向けて?」

無言でKがこっちに尻を向ける。

俺はちんぽを尻で挟み、そのまま腰を振った。

Kの尻はものすごく柔らかく、とてもスベスベ。

俺は精子がどんどん登ってくるのを実感した。

するとNがKの産毛まんこに手を突っ込んだ。

「あ、んあっ、」

Kはびっくりしたように喘ぎ始める。Nはすごくニヤニヤしていた。その余裕をぶち壊してやろうと思った俺は、空いた左手でNに手マンした。

Nはこうされるのが想定外だったようで、

「ん、あ、ちょっと!あ!あ!」

と大きめな声で喘ぎ出した。

俺はそろそろイキそうだったし、どうせならこのまま一緒にイカせてやろうと思い、荒くまんこをガシガシした。

「ああん!あん、あん!」

そして俺はKのスベスベの尻でイき、Nは荒い手マンでイッてしまったのだった…………

結構長くなったので本番は明日書きます。(覚えてたら)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です