この投稿は前回の続きです。読んでない方は是非読んでからご覧ください。
(時間空いてすいません)
kの尻コキで果てた俺は少し休もうと思っていた。
しかし、間髪入れずにsが、
「2人だけずるい!挿れるのは私が一番先だからね!」
と言いながら俺に尻を突き出してきた。
みてみるとまんこはヒクヒクしており、もう既にびしょ濡れだった。
「おねがい…挿れて?♡」
もうその時点で完全復活していた俺のチンコは待ちきれず、気がつけばsのマンコに挿入していた。ちびの癖に突く度揺れるおっぱいに興奮し、俺はどんどん腰のスピードを上げていった。
「んあ、あっあっあっ!イクッ!イクイクイッちゃう!」
「んああああああ!だめええええ!」
もはや叫びに近い程喘いで、sはイッた。
少し横を見ると、nがM字開脚でこっちを誘惑してきていた。俺はまだイッてないチンコを抜き、次はnに挿入しようとした。しかし、nはMな事を思い出し、少し焦らしてやった。
チンコをマンコに擦り付ける。nは、
「早く挿れてよお…♡」
と待ちきれない様子だ。俺もエロすぎるその姿を見て、思いっきりチンコをマンコに挿れた。nはM字開脚のままだったのでそのまま正常位でヤッた。
「あんあんあんあん!」
俺はそのまま体位を変え、nが上の騎乗位にした。
「イキたければお前が動けよ」
nは一生懸命腰を振っていた。
「んっ、んああああああ」
プシャアーと勢い良くnのマンコから潮が出てきた。俺もそのまま中に出した。
「危険日じゃない?大丈夫?」と聞くと、
「うん、大丈夫」
と返ってきた。実際その後も卒業できてたし高校も問題なく通っていたのでこれは事実だろう。
「私も…するの?」
kがそう問いかけてきた。
「俺はしたいけど、kは?」
「したほうがいいよ〜?」
「気持ちいいから、さ?」
「じゃあ…する…」「」#オレンジ
俺はkにセックスのイロハを教えた。そして、kがある程度理解した所で俺はkに挿入した。
「んっ…」
kは勿論処女だったので、血がたれてきた。
俺はゆっくり腰を動かし、kがなれるまで待った。
「どう?」
「まだちょっと痛いけど、気持ちよくなってきた…」
少し恥ずかしそうに言うkが可愛くて、俺は少し腰を振るスピードを早めた。
パン…パン…パン…パン…
「んっ、んあ」
パンパンパンパン
「あっあっあっあっ」
「らめ…なんか変なの来ちゃう…!」
「ああああああ!」
こちらも勢い良く潮を吹いた。
「どうだった?」
「気持ち…良かった」
結局俺はイケなかったのでnにフェラをしてもらいnの口に口内射精した…