MIZ「第一小学校(仮称)は、今年で創立45周年を迎えて閉校となります。
よって、あなたたち6年生の代が最後の卒業生なのです。」
MIZ(仮名・女)校長先生が言いました。
閉校の背景には、小学校の生徒数の少なさがありました。
5年生以下の生徒は既に募集しておらず、最後の卒業生の6年生も10人しかいません。
そんな中でも、「性」という快感を堪能する小学生たちのお話です。
「キーンコーンカーンコーン」
チャイムが鳴り、国語の教科書を片付ける生徒たち。
SAS「次の授業は音楽です。みなさん、リコーダーを用意してね。」
SAS(仮名・女)は、6年生の担任の先生です。
国語、算数など5教科から体育、図工、音楽まで幅広い先生です。
リコーダーを準備する生徒の中に、ひとりだけ忘れた子がいます。
SAT(仮名・男)です。
SATは、勃起すらしたことのない、性欲の目覚める前の純粋な男子です。
実はSATは、クラスの女子全員から好かれています。
それもそのはずです。
なぜなら、この小学校にはSAT以外に男子はいないからです。
隣の席のSUS(仮・女)にリコーダーを忘れたことを伝えるSAT。
SUSは、長めの黒髪としっかりした眉と大きな目と綺麗な鼻筋と可愛らしい口という、とてもとても美しく可愛い顔を持っています。
SAT「リコーダー、家に忘れちゃった・・・」
SUS「え?忘れちゃったん?じゃあ貸してあげるよ。」
SAT「いいよ、いいよ、そしたらSUSちゃんのリコーダーが無くなっちゃうじゃん。」
SUS「わたしリコーダーの予備を持ってるから。」
SAT「え、いいの?ありがとう。」
SUSからリコーダーを借りて安心したSAT。
音楽室の席につく生徒たち。
SAS「では、前の授業と同じ所を吹いてね。せーのっ!」
一斉に指と口を動かす生徒たち。
音楽室から離れていても聞こえる綺麗なリコーダーの音です。
しかし、SUSはこの時エッチな気分でたまりませんでした。
なぜなら、予備とはいえ自分の私物であるリコーダーがSATの唾液と交わっているからです。
純粋なSATは、この罠すら気づいていません。
SUSの陰部は既にぬるぬるしはじめています。
授業が終わりました。
帰りの支度をはじめます。
SUSは、これから得られるであろう快感のために急ぎます。
SAT「SUSちゃん、リコーダーは明日洗ってから返すね。」
SUS「いいよ、いいよ、いますぐ返して。」
SAT「え、でも・・・」
SUS「わたし、そういうの気にしないから。」
SAT「そっか、じゃあありがとう。」
SATの唾液のついたままのリコーダーを入手できたSUS。
赤いランドセルを背負って早々に走っていきます。
自宅についたSUSは早速自分の部屋に駆け込み、施錠します。
そして、ランドセルを床に置いて、SATの唾液がついたリコーダーを手に取ります。
ゆっくりと体育着の半袖と半ズボンを脱ぎ、全裸になります。
床に寝転がると、これまたゆっくりと自分の陰部を撫ではじめます。
最初から濡れている陰部は徐々に粘り気のある液を出しはじめます。
SUSは小さく声を出し、リコーダーを握ります。
SUS「SAT・・・好き・・・あんっ!」
リコーダーの咥える部分、つまりSATの唾液のついた部分を陰部の穴に当てます。
SUS「あ、ああっん!」
そして、少しずつリコーダーを前後左右に動かしていきます。
はじめはゆっくりと、徐々にスピードを上げていきます。
いつの間にか、声の出るタイミングとリコーダーを動かすタイミングが一致してきました。
SUS「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
陰部からの液がこぼれはじめます。
それでも手を止めないどころか、むしろ加速させるSUS。
そろそろ、我慢も限界のようです。
SUS「あっ!あっ!あっ!あっ!SAT、大好き!!あんっ!」
ビクビクと体を揺らしながら、陰部の液が少しこぼれます。
少しの間、SUSは痙攣していました。
5分後、起き上がったSUSは、SATの唾液とSUSの愛液の混じったリコーダーを静かに舐めまわしました。