エッチな事を何も知らない幼馴染と一緒にお風呂

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僕は今大学1年生です。

僕には幼馴染がおり、名前をMとします。

家が隣同士で、小・中・高とずっと一緒だったのですが、大学は違う学校に進学しました。

でも、お互い大学に近いマンションに引っ越していました。

そして、夏に偶然会いました。

久しぶりに会ったので、話したい事とかが沢山あり、

「今日ウチ泊まってく?」

と聞くと、

「うん!お泊まりする〜」

という返事でした。

僕のマンションに2人で帰り、まずは僕が風呂に入っていました。

湯船に浸かっていると、ガチャッと音がしたと思ったらMが入ってきていました。

「うわー!広ーい」

「おい!何で入ってきてんだよ!」

「いーじゃん別に〜昔からいつも一緒に入ってたでしょ?」

それは小◯校低学年の頃なのだが…改めてMの体を見ると、女らしくなったなぁと思った。

おっぱいはまた一段と大きくなってるし、腹は引き締まり、尻はボンっと大きい。

僕が湯船から出て体を洗おうとすると、Mも湯船出て、

「私も手伝ってあげる〜」

そう言いながら、僕からタオルを奪い取り、体全身を洗ってくれた。

時折触れる乳首や陰毛、ぐにゅうと押し潰れるおっぱいで、僕の股間は膨張してしまっていた。

僕の体を洗い終わると

「洗ってあげたんだから、私の体洗ってよ!」

と言い出した。

僕はしょうがなく洗い始めた。

おっぱいを洗いながら質問をしてみた。

「胸大きいな。何カップ?」

「え〜とGかな〜」

ゴシゴシと洗うと僕に聞こえないように

「んっ」

と声を漏らしていた。

そうしているうちに乳首は上を向いていた。

それを指でグイッとつねった。

「あぅ!」

「すまん。どうかしたか?」

「先はこそばいから止めてよね!」

この子天然というか純粋というか…何も知らないんだなと思った。

次は股間だ。

「そこぐらい私がするよ〜」

と言っていたが、強引に僕が洗う事にした。

アソコの毛はボーボーだったので、多分処理していないのだろう。

割れ目を開けると異臭がした。

「うっ」

「ごめん!やっぱり臭いよね。私が洗うよ!」

「いや全然大丈夫だよ」

見てみると膣からは愛液が出ていた。

クリトリスを見つけ、皮を剥く。

「あ…お股が何かジーンってする…」

愛液を指に付け、クリトリスをつん、と弾くと

「あはぁっ!!!!」

と言って失神してしまった。

敏感だったようだ。

その後、気を失っているMを犯しました。

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