大学4年の時の話です。
私は3年の間に単位を沢山とったので、後は卒論だけで卒業できる感じでした。
暇になるので学歴を生かして家庭教師のバイトをすることにしました。
教える生徒は高校3年生の男子で週二で数学と英語を教えます。
まず生徒の家に行き生徒の母親と生徒の三者面談をしました。
私は「怖い生徒だったらどうしよう。」と思いましたが、大人しそうで安心しました。
次に勉強を教える生徒の部屋に行き2人で話しました。
椅子が生徒の分しかないので私はベッドに座りました。
生徒の名前はゆうき(仮名)で国立大学希望で苦手科目を教えてほしいそうです。
話しているとゆうき君は私の顔以外に私の胸やスカートを見ていることに気付きました。
「もしかして下着見えてる?」
面接を終えて家に帰ると私はベッドに座って鏡を見ました。
「よかった。見えてない。」
私の服装はスーツでワイシャツは第1ボタンまで閉めていて透けブラ対策にキャミソールも着ています。
下は生足で膝が見えるくらいのタイトスカートでデルタゾーンは手で隠してます。
最初の日、私はベッドに座りました。
ゆうき君は途中チラチラと私の胸とスカートを見てました。
私は思い切って聞いて見ました。
「ゆうき君、私の下着見たいの?」
ゆうき君はギョッとして
「すみません、美人なお姉さんはどんな下着か気になって。」
「別にいいよ。そういう年頃だもんね。見たかったら見せてあげるよ。」
「本当ですか?」
「うん。でもテストの学年順位が前より上がったらだよ。ご褒美があったほうが頑張れるでしょ?生徒の成績を上げれるなら下着見せるくらい安いもんだし。」
そして1学期の中間テスト、ゆうき君は見事に順位を上げました。
「先生、下着見せてくれるんですよね?」
「早とちりしないの。準備があるから来週ね。」
私は鏡の前でスカートの丈を調整しました。
「いつもの丈だと押さえてなくても見えないからもっと短くしないと。」
結果、スカート丈が膝上25㎝なら膝を閉じててもパンツが見えます。
スカートはスーツで黒なのでパンツは見えやすい白にしました。
私は無地のパンツを持っていないので白地にピンクの水玉でフロント部分に小さなリボンがついてるパンツにしました。
ゆうき君の家に行きゆうき君の部屋に行くとゆうき君はすぐあそこが膨らみました。
「見せてもないのに早いね。」
「見れると思ったらドキドキして。それにその服装でも白くて眩しい太腿が見えてるから。」
「じゃあ授業始めましょ。」
私は教えるとき以外はベッドに座りました。
座ったままでもパンツは見えますがサービスして足を開きました。(タイトなので少しだけですが)
ゆうき君はチラチラ私のパンツを見てました。
「今日はおしまい。どうだった?」
「綺麗なお姉さんのパンツ見れて光栄です。大人の女性はスカートでも足閉じててほとんど見れませんから。」
「恥ずかしかったけど喜んでくれるならよかった。」
次の授業の日、私は膝上15㎝のフレアスカートと前と同じパンツを穿いて行きました。
そしてベッドの上に足を立てて直パン座りしました。
「また見せてくれるんですか?」
「授業は週二だから1週間有効だよ。」
途中、トイレを借りて戻って来るとゆうき君は私の座ってた辺りに顔を近づけて匂いを嗅いでいました。
「何してるの?」
ゆうき君は私に気付き
「すみません、先生のパンツの匂い嗅ぎたくて。」
「直接は駄目だけど間接なら嗅いでもいいよ。」
授業が終わると
「今度は柄と装飾まで見れて嬉しいです。」
「その嬉しさをバネに期末テストも頑張ってね。」
そしてゆうき君は1学期の期末テストでも順位を上げました。
そして授業の日、私は透けブラ対策のキャミソールを着ないで行きました。
授業を始めると私は第3ボタンまで外し常にブラチラになりました。
その日のブラは白とピンクの縞々です。
「今日の授業はおしまいね。どうだった?」
「透けブラはあるんですけど生で見たのは初めてで興奮しました。」
そして同じ週の授業の日、私はまた同じブラで服を脱ぎ上半身ブラだけになりました。
「そこまで脱いでくれるんですか?」
「前も言ったでしょ。家庭教師の仕事は成績を上げる事。下着を見るだけで上げれるなら安いもの。」
さらに私は途中でブラも脱ぎ上半身裸になりました。(乳首は手で隠します)
「今日の授業は終了だよ。」
「ブラ丸出しを見れる日があるとは思いませんでした。乳首が見えないように隠す動作にも興奮しました。」
「次は2学期の中間テストだから頑張ってね。」
「パンツもブラももう見ましたけど今度は違う柄の下着を見せてくれるんですか?」
「それはその時のお楽しみ。」
2学期の中間テストでもゆうき君は順位を上げました。
私は膝上15㎝のフレアスカートを穿いてベッドの上に足を立てて直パン座りしました。
するとゆうき君は驚いて
「先生、それ。」
「びっくりした?」
今日の私はノーパンです。
マン毛は多くはないですがマンコを隠せるくらいは生えてます。
「毛が生えない女性のアソコ初めて見ました。」
「本当はここまでやるつもりはなかったけど、ゆうき君全然襲ってこないから安全かなと思ってやってみた。」
また授業中トイレを借りて戻って来るとゆうき君は私の座ってた辺りの匂いを嗅いでました。
「私のお尻の匂いどう?」
「あまり臭わないです。」
実はベッドに匂いがつくのはまずいと思って、来る前にお尻を入念に洗っておきました。
次の授業でも同じようにやりましたが、唯一違うのは私がパイパンになった事です。
「先生、剃ったんですか?」
「剃ってない女性のマンコはまた見るかもしれないけど、剃った女性のマンコは一生見ないかもしれないから喜びなさい。」
「犯罪を見れた時点で嬉しいです。」
「女性にとって毛は大事だけどゆうき君のために剃ったんだから。1ヶ月で1㎝であまり生えないんだから絶対大学合格してね。」
2学期の期末テストでも順位が上がりました。
ご褒美は上半身裸て今度は乳首を隠さずに授業しました。
「膨らんだ胸の乳首を見るのも初めてです。先生の乳首ピンクで綺麗ですね。」
「よかった。他の色が好きだったらご褒美の価値が下がっちゃうもんね。」
次の授業では胸を掴んで上下左右に動かして見せました。
ゆうき君には言ってませんが私の胸はGカップなので結構な幅揺らすことができます。
ゆうき君は最後の学年末テストでも順位を上げました。
「最後だけと何か希望ある?」
「じゃあ先生、あのできればですけど、自分と付き合ってください。」
「だいたい予想してたけど4つも上のお姉さんでいいの?」
「はい、美人だったので実は一目惚れしてました。」
「分かった。ゆうき君は優しいから付き合ってあげる。」
そして私はゆうき君と付き合い始めました。
その後ゆうき君は第1志望の国立大学に合格しました。
「おめでとう。ご褒美に私と初デートする?」
「できればエッチしたいです。」
「仕方ないなあ。でも今まで私に触りたいの我慢してたし学年順位もずっと上げてたから特別だよ。」
ゆうき君は実家なので私の部屋でやることにしました。
「おじゃまします。女性の部屋に入るの初めてで緊張します。」
「私も久しぶりだからお互い様だよ。」
「自分童貞でうまくできないかもしれませんが頑張ります。」
「私だって処女だよ。」
「えっ!そんなに美人なのに処女なんですか?」
#ブルー
「彼氏は何人かいたんだけど、皆んな私は嫌なのにエッチやスカートめくりや胸を揉んでこようとするからすぐ別れちゃった。ゆうき君は私が嫌ならしないから付き合うことにしたの。」
最初に私にキスをしてきました。
そのまま舌を絡めるディープキスをします。
ゆうき君は服を脱がすのが好きだというので私服のままエッチを始めました。
私の上着や靴下を脱がし、あと一枚脱げは下着が見える服装にしました。
次に私の胸を最初は服の上から、次はブラの上からそして最後は生で揉みました。(ブラのホックを外すのに少し手こずってました)
揉み終えるとゆうき君は片方の乳首に吸い付きもう片方の乳首は指で摘んだり動かしたりしました。
「先生の胸おっきい。母乳出るかな。」
「ああん、出ないから。」
「でも吸ったら出そうだよ。」
「ああー、だめえ。」
次にゆうき君は私の太腿を触ってきました。
「ひゃん!」
「先生の太腿白くて眩しい上にすべすべで柔らかい。」
ゆうき君はスカートをめくり私のパンツを見ました。
今日の私のパンツとブラはイチゴ柄です。
ゆうき君は私が濡れてることを確認すると私を全裸にし、ゆうき君も全裸になりました。
ゆうき君はすでに勃起していて挿入をしました。
「ん、なかなか入らない。」
「痛い痛い痛いー。」
「やめますか?」
「ゆっくり最後まで挿れて。」
全部挿れるとゆうき君は振り始めました。
「あっ、気持ちいいかも。イクー。」
「僕もイキそうです。中に出していいですか?」
「今日安全日でピル飲んでるから大丈夫。中に出して。」
ゆうき君は私の中におもいっきり出しました。
「これで私は処女、ゆうき君は童貞卒業だね。」
私の就職先とゆうき君の進学先は近いので今でも暇な時は会ってます。
デートの後はエッチしますがしたくない時はフェラしてあげてます。
ゆうき君はエッチですがあまり自分の要望を言わないので私がリードしていて、デートの時はゆうき君の腕に抱きつき私のGカップに当てて、ミニスカートでデートします。
腕が塞がっているので風が吹くとスカートをガードできず、何度かパンツ晒しちゃったことあります。(大学生になってからスカートの中は生パンと決めてます)