エッチなおばさんとの秘事。パート3

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前回の話も読んで頂き有難うございます。

今回は社会人編になります。

大学4年間、隣県までわざわざ来てくれていてSEXに明け暮れた希子おばさんと私。

理系だったので地元にある会社(工場)に就職しました。自宅から車で通うことも可能でしたが希子さんとの秘事を続けたくて会社の近くにアパートを借りました。

その頃に希子さんの旦那さんの浮気が発覚して希子さんの家庭が危うくなってました。希子さんは

「今に始まったことじゃないの…昔からだからなんともないわ」

「おじさんってそうだったの?」

どうやらおじさんの浮気は常習化してたみたいです。今回は外で子供作っちゃったので厳しい。

「離婚して祥ちゃんにもらってもらおうかしら」

「ゲッ…マジ?」

「そういうアタシも祥ちゃんと浮気してるし」

結局はおじさんが妊娠させた子と一緒になるみたいで離婚と相成りました。

「本当はアタシと祥ちゃんの関係バレたら慰謝料もヤバかったわ」

確かに危ない綱渡りでした。仮におじさん側が希子さんを調べれば私との関係がバレてまずい状態になること必至でした。

1人になった希子さんは更に私を求めてくるようになりました。

週末に限らず私のアパートにきては繰り広げられる情事。段々激しくなってます。

キス魔の希子さんはAVみたいに唾を飲ませてから濃厚なディープキスを数分続けては

対面座位で激しく絡む。

私が若い子とSEXしてもたいして燃えないのは希子さんのような熟女の濃厚なSEXじゃないからです。若い子が静なら希子さんは動なんです。マグロじゃなく常に体をくねらせてます。激しいんです。そして体をクネされる動作が非常にエッチです。

「祥ちゃんのが…あぁっ…いい…めちゃくちゃにして」

と言って私の体に絡みついてきます。

私も

「希子おばさんに骨抜きにされるー」と言ってはパン、パン、パンと打ち付けてます。

18才から始まった希子さんとの秘事は7年を迎えます。希子さんも46才になりましたがますます盛んです。

ある土曜日のこと、午前中から希子さん到着。

隣人に気を使うため

「今日はラブホにしない?」

「いいわよ」正直、希子さんのあの時の声は大きいんです。学生時代はそれで隣人からクレームにもなったので。

ラブホに入ってからは濃厚なキスを5分〜10分と続けます。この時で萎んでたアソコは大きくなります。

ラブホの場合は風呂もお湯も入れて2人で入ってます。実は湯船でじゃれ合うのも楽しみですし好きなんです。

湯船に入りながら抱き合って相変わらずキスばかりしてます。しばらく入ったら

希子さんを湯船の角に座らせてアソコをたっぷり味わいます。

「感じるでしょ?」

「祥ちゃんのいじわるー」

ジュルジュルと舐めては愛液を吸ったり

「あ〜…おかしくなりそう」

高速手マンで希子さんを1回逝かせます。

「あっ…あっつ…あっ…あーーーーん」

「いつもここで逝かせられるわね」

最後にまた湯船には入りますがまずはベッドにいきます。

またキスをしてスタートです。

今度は希子さんに舐めてもらいます。

私は仰向けに寝てされるがままです。

ペロペロといやらしい顔です。

「祥ちゃんのおいひぃー」

「有難う希子おばさん」

「こら、おばさんって言うな」

毎回、怒られます。やはりガキの頃からおばさんって言ってると意識してもつい出

ちゃいます。希子さんがチュパチュパと音をたてて責めてくるので白旗です。

「気持ちいい…逝くーーー」

お互い前戯で1回逝きました。

「今日は正常位からやる?」

「祥ちゃんに任せるわ」

希子さんの調子とか気分が良い時は、ほとんど希子さん主体で動いて終わることも多々あります。騎乗位や対面座位だけで1時間近くやりっ放しなんて日もあります。

この日は正常位からスタートですが落ち着かない希子さんははじめから足を絡んできたり動いてます。

「あ〜、挿れたよ」

突然に

「祥ちゃん子づくりしようか?」

ウソでしょ。

「本気?」

「ウソ…アタシ妊娠できないと思うの」

「そうなの?」はっきりは分からないが希子さんに子供がいないのはそういうことかもしれない。おじさんは子供が欲しくて浮気してたとか。

やはり離婚は引きずってるみたいです。

自分が原因で子供産めなかったと思ってるようです。元旦那さんに子供が出来たのはショックでしょう。なんか可哀想になりました。

でもアチラは相変わらず激しいです。

「祥ちゃん…もうダメ…ダメ」

さらに激しく突けば

「あぁー…あー…あー…祥ちゃんのたっぷり頂戴」

「本当に出すよ」

たっぷりと希子さんの中に出しました。

あとは希子さんの好きなキスをしながら対面座位。

「ヒィー…ヒィー…ヒィー」

つられて私も渾身の力を込めて突きます。

「うっ…うっ…希子おばさん」

またもや中に出しました。

この日はゆっくり湯船に浸かって帰りました。

会社は臨時職員の募集をしており

「アタシ受けようかしら」

「いいんじゃない」

もしかしたら同じ会社で働くことになるかもしれない現況でした。

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