和恵ちゃん(仮名)とアナルセックスをした後のお話です。
フェラ、クンニ、アナル舐め、、指入れ、そしてアナルセックスにまでしてしまった私と和恵ちゃんですが、ついに本格的なスカトロプレイに発展していくことになります。
小学4年の3学期が始まってまもない頃、いつものように和恵ちゃん家にエッチごっこをしに行きました。その日も日曜日で家族はおらず家には私と和恵ちゃんの二人だけでした。
遊びに行くたびにアナルセックスするだけなのにも少々飽きてきていたので、その日は和恵ちゃんのおしっこやウンコをするところを直に見てやろうと計画していました。
オシッコなら簡単に出るでしょうが、ウンコはタイミングよく出るかどうかわかりません。
そこで私は家にあった薬箱からイチジク浣腸を持っていきました。
いつものようにフェラとクンニから始めました。(その日は69の体勢で)
先に私のチンコがドクンドクン痙攣し(まだ精通していなかったので空撃ちですが)、しばらくして和恵ちゃんもいつもの『んぅあぁう…!』みたいな声を発してブルブル痙攣してイキました。
そのまま暫く余韻に浸っていると和恵ちゃんが『この後またお尻の穴でするの?』と聞いて来ました。
私は『それも良いんだけど、今日は別のお願い聞いて欲しいんだよ』と切り出しました。
『別のお願いってなに?どうせまたエッチなお願いよね?』
『うん、まぁそうなんだけど。嫌なら断ってくれてもいいから』
『何?言ってみて』
『オシッコしてるとこ見せて欲しいんだよ』
『なーんだ、そんなことか。言ってくれれば今までだって見せてあげたのにぃ』
『じゃあ今から一緒にトイレに行こう!さっき舐めてもらってたらオシッコしてくなってたからちょうどいいや』
『いや、おしっこの穴から出てるところを近くで見たいからトイレじゃダメなんだよ。ここでしてくれない?洗面器持ってきて周りにタオル多めに敷けば大丈夫だと思うんだけど』
『流石にここはダメだよ。そうだ!お風呂でしようか?ちょっと寒いけど大丈夫?』
当時の便器は和式でおまけに汲み取り式だったので、結局お風呂ですることになりました。
うちもそうでしたが、和恵ちゃん家も当時シャワーも給湯もなくボイラーで沸かす仕組みのお風呂だったので寒いのを我慢して二人でお風呂に向かいました。
和恵ちゃんはしゃがんだ状態でしようとしましたが、それじゃ出てくるところがよく見えないので、脱衣場から持ってきた足拭きマットに仰向けで寝てもらいM字開脚してもらいました。
『こんな格好でしたことないからちゃんとまっすぐ飛ぶかわかんないよ』
『ここお風呂だしちょっとくらいあっちの方にとんでも気にしなくていいよ』
『それもそうだね。でもこんな近くで見られたことないからちょっと恥ずかしいね』
『さっきからずっと我慢してるからもういつでも出るよ。出していい?』
私は和恵ちゃんの股の間に入り両手の指でアソコを目一杯広げました。
『和恵ちゃん、見てるから出して!』
『んんっ!!出る!』と言った途端、針の穴ほどの大きさだった尿道口が広がりチョロチョロとオシッコが出始めました。
オシッコはだんだんと勢いを増していき私の顔面を直撃しました。
目に入らないように顔をちょっと横に退けましたが、あまりの興奮にオシッコが止まるまで夢中で見ていました。
勢いがなくなってからもオシッコは尿道口からお尻の穴の方に暫く垂れていました。
もう出し終わったと思っていた矢先、『もうちょっと出そう』と言い再びオシッコが出始めました。
私はおもむろに和恵ちゃんのアソコに口付けし夢中でオシッコを飲み始めました。
和恵ちゃんも私が何をしてるのかわかったみたいで、『しんちゃん、汚いからやめてぇー!?』と叫びジタバタしましたが、私は両腕で和恵ちゃんの太ももを掴み口を離さず飲み続けました。
全部出し切って私がアソコから口を離すと、和恵ちゃんは慌てて体を起こし顔も体もオシッコまみれになった私を見て一瞬放心状態でした。
『しんちゃん、本当に飲んじゃったの?』『おまけに顔中オシッコでビショビショだし、大丈夫なの?』
『うん、いきなり飲んじゃってビックリさせてごめんね。でも暖かくて美味しかったよ』
『えぇ〜!?オシッコって美味しいの?ホントに?』
初めて飲んだオシッコは正直言ってスゴく不味かったです。
匂いはタマネギが腐ったような感じで味は塩辛いというか苦いと言うか?言葉では言い表せない複雑な味と香りでした。
でもそれが大好きな和恵ちゃんの身体から出たものだと思うと、得も言われぬ幸福感を感じたのでした。
スカトロマニアの方には癖になる不味さと言えばわかっていただけるでしょうか?
家の中とはいえ暖房の効いてないお風呂場です。お互い寒くなってきたので、最後にもう一度オシッコで汚れたアソコを舌で綺麗に舐めとって一旦一恵ちゃんと部屋に戻りました。
部屋に戻ると和恵ちゃんがお布団と毛布を持って来てくれたので裸のまま二人でお布団に入り身体が温まるまでお尻を触ったりしながら暫くイチャイチャしていました。
オシッコとくれば次は当然ウンコなのですが、私はどのタイミングで話を切り出そうかと悩んでいました。
いくらエッチな和恵ちゃんでも男子にウンコしてるとこを見られるのは拒否してくるんじゃないか?とか考えながら。
朝から遊びに行っていたので家族が帰ってくるまでにはまだまだ時間がありそうでした。
そのままフェラしてもらったりアナルセックスするのも有りかなぁ?とも思いましたが、いちじく浣腸まで用意してやる気満々でいたのでなんとかそっちの方向に話を向けようと考えていました。
ちょうどそのタイミングで和恵ちゃんから『しんちゃん、この後どうする?』と話しかけてきました。
私はちょっと考える振りをして思い切って『実はもう一つお願いがあるんだけど・・・』と言ってみました。
『さっきのお願いはオシッコだったから、もしかして今度のお願いってウンコ?』
なんて勘のいい娘だろうと正直驚きました。まるでこっちの考えてることを見透かされているような。
『うん。まぁそうなんだけど何でわかったの?』
『だって、しんちゃんいつもお尻の穴触ったり指入れたりしてくるし。3年の映画会の時にわたしが漏らして指についたウンコ舐めたって言ってたでしょ?その時ウンコが付いたパンツも持って帰ったし』
『今だってずっとお尻の穴触ってるじゃない(笑)』
『えっ!じゃあウンコして見せてくれるの!?』
『うーん。見せてもいいけど今は出ないと思うよ。朝しんちゃんがくる前にしちゃったから。また今度じゃダメ?』
『そう言われた時のためにこれ持ってきたんだよ』
私は部屋の隅に脱ぎ散らかしたズボンのポケットからイチジク浣腸を取り出して見せました。
『えぇー!!そんなものまで持ってきてたの?』
『お願い!浣腸させて!!』
『ウンコ見せるのはいいけど浣腸は嫌だなぁ。保育園の頃にされてお腹めちゃくちゃ痛かったから』
『お願い!!この通り!!お願いします。お願いします』
私はもう半分ヤケになって両手を合わせて土下座までして拝み倒しました。
根負けした和恵ちゃんは『もう(笑)わかったから。浣腸させてあげるしウンコも見せてあげるから』
『その代わりお腹痛くなったらすぐトイレに行ってするからね』
『トイレでするのはダメだよ。出てるところ良く見えないかもしれないし。オシッコみたいに飛び散らないから洗面器持ってきてここでしてよ』
『洗面器じゃダメだよ。オシッコも一緒に出るかもしれないし・・・』
『お風呂は寒いしね』
『ちょっと待っててね。何かよさそうな物ないか探してくるから』
『わかった。わたしも一緒に行って探すよ』
私と和恵ちゃんは一旦服を着て押し入れや納屋の中とかを探しました。
そしてそれはすぐに見つかりました。洗面器より2回り以上大きめの金ダライです。
ちょっと埃を雑巾で拭いてそれを持って部屋に戻りました。
『ねぇ?トイレじゃなくて部屋でするのって見るだけじゃなくて他に何かするつもりなの?』
『他に何かって?』
『ん?例えばだけと食べたりとか・・・』
あまりにも図星だったので咄嗟に返答できずに困ってしまいました。
和恵ちゃんもとんでもない事を言ってしまったと思ったのか、『例えばの話だよ(笑)』と笑って誤魔化そうとしています。
ここで思い切って言わないと一生後悔するかもしれないと思い、嫌われるの覚悟で『食べてみたいけど、いいの?』と恐る恐る聞き返しました。
和恵ちゃんは真っ赤になって『いいけど・・・臭いし、汚いし、お腹壊しても知らないよ(照)』と俯いてボソボソと小声で言いました。
それ以上何か言って気が変わったら困るので早速行動に移すことにしました。
和恵ちゃんには浣腸やウンコで汚れるといけないので下だけ裸になってもらいました。
準備ができたので早速浣腸に取り掛かります。
浣腸の先端は指よりずっと細いのですが、いきなり入れると痛そうだったので滑りを良くするために肛門の中までしっかり唾で濡らしました。
和恵ちゃんは緊張しているみたいで、いつもよりお尻の穴の締まり具合はキツめでした。
四つん這いになってもらい狙いを定めて挿し込みます。一瞬和恵ちゃんが『うっ!?』と悲鳴みたいな声を出したような気がしました。
『入れるよ』
『うん』
容器を握りつぶして液を一気に注入しました。
1分もしないうちに便意が襲ってきたようで、『お腹痛い!!もうダメ!』と言っていますが、浣腸の説明書きには5分〜10分我慢するよう書いてあります。
『10分は我慢しないといけないって書いてあるからまだ出しちゃダメだよ』と言っても、『無理!無理!無理!無理!お腹痛い。出ちゃうぅ〜』と半泣きです。
私は困ってしまいました。ちゃんとウンコが出てくれなかったら苦労して浣腸まで漕ぎ着けた苦労が水の泡です。
小学生の子供同士ですからアナルストッパーなる物など当然持っていません。私は指で栓をしてしまうことにしました。
右手の中指につばをたっぷり付けて一気にお尻の穴に挿し込みました。
和恵ちゃんは激しく便意を訴えジタバタしだしたので、左腕でお腹から腰にかけて抱え込み指が抜けないようにしっかり固定しました。
お腹からは定期的に「ギュルルルー」という音が聞こえ、お尻には鳥肌が立っています。
お互い時計で時間を確認する余裕なんてありませんでしたのでそろそろ10分くらいかなといった頃合いでウンコをしてもらうことにしました。
栓にしている指が抜けないように慎重に和恵ちゃんと一緒に移動し、部屋にある座卓の縁にウンコ座りになってもらいます。
その下にさっき納屋から持ってきた金だらいをセットしました。
和恵ちゃんはもう限界です。
『指抜くよ。見てるから思いっきり出して!』
指を抜いた途端、肛門が膨れ上がるように大きく盛り上がり、まず浣腸液と混ざったドロドロのウンコが勢いよく出てきました。「ブブブブー!!ブリブリブリー!」とオナラ混じりに立て続けに出てきます。
和恵ちゃんは目を瞑って放心状態で何も言葉を発しません。
勢いよく金ダライの底に打ちつけた下痢便が少し畳に飛び散りましたが、ほぼタライで受け止めることができました。
浣腸液と下痢便はほぼ出切ったようですが、肛門はパクパクと収縮と拡張を繰り返しています。
もの凄い匂いです。興奮で頭がクラクラしました。私は服を着ていたのですがズボンの中ではチンコはパンパンです。
もう終わりかなと思った矢先、和恵ちゃんが『うーんっ・・』といきみ今度は自然便に近い状態の1本糞をボトボトと産み出し始めました。
最初に出た下痢便の上に山盛りになっていきます。
小学生のお腹の中によくこんなにたくさんのウンコが入っていたものだと驚かされるほどの量です。
時間にして3分も経っていなかったと思いますが、とても長い時間に感じられました。
和恵ちゃんがフラフラと立ちあがろうとするので、『もう全部出たの?』と聞いてみたところ、『まだ少しお腹痛い気がするけど、もう出ないと思う』というのでトイレからちり紙を持ってきて下痢便が垂れたお尻から内腿を拭いてあげました。
『ウンコ見られるのもだけど、しんちゃんにお尻拭いてもらうのって結構恥ずかしいね』
『自分でしといてこんなこと言うのもなんだけど、すごく臭いし』
『しんちゃんはこういうのがコーフンするの?』
『変態だと思って嫌いにならないでね』
『嫌いになんてならないよ!今までだって相当変態なことしてきたし(笑)』
『しんちゃんこそわたしの臭いウンコ見て嫌いになってない?』
『なってない!って言うよりもっと好きになった』
『ふーん、ホントかな???』
『なに?』
『だって、食べるって言ってたのに食べてくれなかったじゃない』
『えーっと、それは・・・浣腸が混ざってたから』
『和恵ちゃんのウンコだけならもちろん食べてたよ』
これは事実で、大人になった今でも浣腸行為自体は好きですが食糞となると基本自然便です。
牛乳やお湯も得意ではありませんが浣腸液(※グリセリン等の薬剤)はNGです。
『ふーん、あやしいけどそういう事にしといてあげる』
『なにそれ?和恵ちゃんは食べて欲しかったの?』
『そういう訳じゃないけど・・・』
『もうすぐお昼だから一緒に食べようか?お母さん居ないからラーメンくらいしか作れないけど。わたしお昼ご飯作ってるから、今のうちにウンコ捨てて金ダライ洗っといて。しんちゃんの大好きなウンコだから平気だよね(笑)』
片付けて戻ってみると和恵ちゃんがお昼ご飯を作ってくれていました。
ラーメンだけって言ってたのにチャーハンと卵焼きも出来上がっていました。
『お母さん帰りが遅いこと多いから結構自分で作ったりしてるんだ。ご飯食べたら続きしよ!』
『続きって?』
『・・・浣腸してなかったら食べるんだよね?また出そうなんんだ』
『じゃあ、またお風呂に行ってしようか?』
『お風呂寒いし、浣腸してないからタオル敷いてここでしょう』
『じゃあ、また金ダライ持ってくるから待ってて』
『あっそれはもういいよ。っていうかわたしからもお願いがあるんだ』
『お願いって?』
『お尻から直接食べてみて欲しいんだけど、ダメかな?』
『えぇ〜・・できるかな?』
『お願い。無理そうだったらすぐやめるから』
『・・・・・』
『わかった!いいよ』
『えっ!?ホントに!?ありがと〜』
『じゃあタオル敷くからそこに上向いて寝転んで』
仰向けになった私の顔を跨ぐように和恵ちゃんのお尻が顔面に迫ってきます。
万が一に備えて洗面器をそばに置いておきました。
そのまま暫く待ってもなかなか出てこないので、堪り兼ねた私はお尻を抱えて肛門に口をつけ舌を尖らせて中を刺激してみました。
3分くらい刺激し続けていると「プスゥ〜」というオナラに続いて肛門が大きく盛り上がり開いてくるのが感覚でわかりました。
『しんちゃん、出るよ!口開けて!』
そして遂にその瞬間が訪れました。
暖かくて柔らかめのウンコが口の中に入ってきます。苦くてもの凄い匂いです。
私の口内はすぐにウンコでいっぱいになりました。
激しい嘔吐感が襲ってきて涙目になります。指についたウンコを舐めたことは何度かあったのですが、それとは想像を絶していました。
これ以上出されるとこぼしてしまいそうだったので途中で歯で噛み切り和恵ちゃんのお尻を押し退けました。
ウンコを口一杯に頬張った私を見て和恵ちゃんが心配そうな顔をしています。
『無理して飲み込まなくていいからこれに出して』
でも私はその言葉を無視して少しずつ飲み込み始めます。舌で潰して切り分けるそうにし、なるべく噛まないようにして。
ここで嘔吐すると和恵ちゃんに嫌われると思い死に物狂いです。体の震えが止まりません。
さっきお昼ご飯食べたばかりなので余計に辛いのです。
これ以上時間をかけるとヤバそうになってきたので最後は一気に飲み込みました。
『しんちゃん、すごい!本当に全部食べたんだね』
和恵ちゃんが話しかけてきますが、口の中に残ったウンコの味と強烈な匂いで暫くは話すことができません。
歯の裏側に残ったウンコを舌を使ってこそげ落とすようにしてやっと正気を取り戻しました。
口の中は延々とウンコの匂いが漂ったままですが・・・
『全部食べたよ』
『どうだった?不味かったでしょ?大丈夫?』
『けっこう美味しかったよ』
※ウソです。その時はもう二度と食べたくないと思いました。
『嘘ばっかり。すごい嘔吐いてたし涙目だったじゃない(笑)』
『本当に美味しかったって!和恵ちゃんの体から出たウンコだし』
『じゃあまた食べてくれる?』
『今日はお昼ご飯も食べたしお腹いっぱいだからもう無理だけど、またそのうちね』
『約束ね(笑)』
後で聞いた話ですが、これがきっかけで和恵ちゃんはウンコを食べさせる事にハマったようです。
『さっきからしんちゃんと話してるとずっとわたしのウンコの匂いがするんだけど(笑)』
『しょうがないよ。ウンコ食べたんだし。ジュースか何かない?』
『カルピス作ろうか?』
『うん、ちょうだい』
そろそろ親が帰ってくる時間になったので、二人でカルピスを飲んでその日はそれで終わりにしました。
直後はもう二度と食べたくないと思っていたのですが、暫くするとまた無性に食べたくなるんです。アナル舐めなどしてると特に。
繰り返して食べてるうちに匂いや味に慣れ癖になっていきましたし、ウンコを食べながらチンコも痛いほどにビンビンに勃起するようになりました。
不思議と感染症など体調を崩したことは一度もありませんでした。ウンコに耐性があったのかもしれません。
和恵ちゃんとの聖水・黄金プレイはその後中学2年になって和恵ちゃんに彼氏ができるまで続いたのです。
続