エッチごっこ(その3)〜痴漢ごっこ編〜

Hatch コメントはまだありません

和恵ちゃん(仮名)とは小学1年でお互い初フェラ・初クンニ・素股体験し、その関係は小学3年ごろまで変わらずほぼ毎週のように続きました。

和恵ちゃんはそれで満足していたのかもしれませんが、私はもっと違った刺激を求めるようになっていました。

フェラやクンニまで体験していましたので、当然ながら自然とオナニーもするようになっていました。

学校が終わってから和恵ちゃんの家でエッチごっこをするだけじゃ性衝動を抑えることができなくて、学校でも友達や先生の目を盗んで和恵ちゃんにエッチなことをするようになっていきました。

スカートの上からお尻の割れ目に指を這わせたりお尻の穴に指をグリグリと押しつけたりしました。

家エッチごっこをする時は和恵ちゃんが主導権を握っていると言ってもいいほど積極的なのですが、学校で触られるのはいつ他人にバレてしまうかもしれないので和恵ちゃんは逃げてばかりでした。

そこで私は休み時間や給食後の遊び時間に和恵ちゃんを無理やり講堂の裏や人の居ない理科準備室などに連れ込んでパンツの中に手を入れてアソコやお尻の穴を直に触ったり、時にはパンツを脱がせて舐めたりもしました。

給食後の長い遊び時間には職員トイレ(児童は使用禁止で先生も滅多に来ない)に連れ込んで私がイクまでフェラさせたりもするようになりました。

私の性衝動は留まることを知らずどんどんエスカレートしていきました。

学芸会か何かのイベントだったと思うのですが、講堂に全校児童が集まって映画が上映されたことがありました。内容は映画館でお金を払って観るような面白いものではなかったのですが。

映画鑑賞の時間になると教室から各自自分の座布団を持っていき床に座って観るのです。学年ごとにまとまって座るので私は和恵ちゃんの後ろに陣取りました。

窓は暗幕をしめて電気も消すので映画が始まってしまうと各自の座っている辺りは真っ暗になります。

私は物音を立てないようにそっと和恵ちゃんのスカートの裾から手を入れました。(私の通っていた小学校は制服で女子は紺色のひだスカート)

まずはパンツの上からお尻の割れ目に沿って手を前後させます。当然和恵ちゃんは触られている事は分かっているのですが周りに気付かれたら困るので声も出さずにじっと身動きせずに居ます。

辺りは真っ暗なので周りの友達も気づいていません。もっと大胆に触っても大丈夫と確信した私はパンツのゴムの脇から手を突っ込んで直にお尻を触り始めました。

直に触ってもモジモジしたり逃げようとする素振りも見せないので、さらに大胆になっていき、ついには中指をお尻の穴に挿入しました。流石に和恵ちゃんはビックリしたようで一瞬ピクッと体が動きましたが周りの友達はまだ気付いていません。

第一関節まで入れた指を徐々に深くしていき第二関節辺りまで入れて中で指先を曲げたり伸ばしたりして刺激しました。

5分くらいそうしていましたが一旦抜いて指先に唾をつけ直して今度は人差し指と中指の2本に増やしました。

小学生のお尻の穴に2本も入るのか?と思われるかもしれませんが、和恵ちゃんとのアナルプレイは保育園の時から度々していたので挿入する時の角度さえ工夫すれば指3本くらいはすんなり入るように開発してありました。

そのお陰で床に座った窮屈な大勢でしたが2本なら余裕で飲み込まれていきました。入れた指を抜き差ししたり中で曲げて引っ掻いたりして散々刺激しました。

でも和恵ちゃんは周りの友達にバレないようにされるがままでした。映画も終盤に差しかかってきた頃から腸液(腸液という言葉自体は大人になってから知ったのですが)のようなヌルヌルしたものがお尻の穴から指を伝って出てきました。

それでも私はやめる事なく弄り続けました。時間にして30分近くだったと思います。

映画が終わって電気が点くとヤバいので名残惜しかったのですが一気に指を抜きました。私の指は何かが付いてベトベトになっていました。

映画が終わると各自教室に戻るので、私はその前に慌ててトイレに駆け込みました。そこで指を見てみると腸液かと思っていたものはドロドロのウンコだったのです。

普通の人ならビックリして汚いと思うでしょうが匂いフェチでスカトロマニアの私にとってはご褒美でしかありませんでした。

他に誰かトイレに入ってきたらマズいので個室に入ってまず胸一杯に匂いを嗅ぎ、それから指についたウンコを残さず舐めとりました。

今までも挿入後には似たような状況になったことが何度かはありましたがこの時は量も半端なく味と匂いで私のチンコは痛いくらいにビンビンでした。

その場でオナニーしたかったのですが時間も無かったため取り敢えずトイレから出ました。

すると隣の女子トイレから和恵ちゃんも出てきたのです。私に気付くと顔を真っ赤にして教室に戻っていきました。

その後午前中の授業と給食が終わった後いつものように無理やり和恵ちゃんを職員便所の個室に連れ込みました。オナニーじゃ満足できそうになかったので和恵ちゃんにフェラしてもらうためです。

まず和恵ちゃんのパンツを脱がそうとスカートを捲り上げたのですが、和恵ちゃんはパンツを履いていませんでした。

もしかして?と思って聞いてみると私が弄りすぎたためパンツにウンコの染みが出来てしまい映画が終わった後トイレで脱いでしまったそうです。

脱いだパンツは体操服を入れる巾着に入れて隠してあるとのことだったので一度教室に戻って見つからないように持って来させました。

再度二人で職員便所の個室に入り持って来させたパンツの匂いを嗅ぎながら和恵ちゃんにフェラさせました。

それは今までで最高の興奮と快感でした。

そのパンツは和恵ちゃんから奪い取りしばらく私の”オカズ”として使用し、これからも言うことを聞かないとウンコで汚れたパンツをみんなに見せびらかすと言って脅しました。

パンツには〇〇和恵とマジックで名前が書いてありましたから。こうして私は小学3年生にして性奴隷を手に入れたのでした。

学校で和恵ちゃんを自由に弄ぶことができるようになったものですから、家には以前ほど頻繁には行かなくなりました。

それでも家に行ってエッチごっこをする時は不思議と和恵ちゃんが主導権を握っていました。映画中にウンコを漏らしてしまったのが軽いトラウマになったのか、あれからはお尻の穴じゃなくマンコを積極的に責めるよう言ってくるようになりました。

「しんちゃんはお尻の穴が好きだけど、前の穴はどうなん?舐めてはくれるけど入れてくれた事はないよね。」

「前の穴ってオシッコする穴だろ?そんなところに指なんて入るんか?」

「違うよ。オシッコの穴のちょっと下に赤ちゃんが生まれる穴があるんよ。知らんの?」

恥ずかしながら、というか当時の小学3年なら知らない人の方が大多数だったと思います。

アソコを舐めると和恵ちゃんは気持ち良さそうにするし、舐めているうちにオシッコとは違ったヌルヌルしたものが出てくることも知っていましたが、それはオシッコの穴から出ているものだとばかり思っていたので和恵ちゃんの一言で衝撃を受け、さらにマンコの穴にとても興味が湧いてきました。

いつものように布団の上で二人とも裸になり改めて和恵ちゃんにM字開脚してもらいアソコを見せてもらいました。

今までもアソコを見たことは度々ありましたが、その構造を理解した上で詳しく見たことがありませんでした。

しっかり広げて見てみると小さなオシッコの穴があり、その下にそれより少し大きくて歪な形の穴があることがわかりました。

「さっき言ってた穴ってこれのことか?」

「そうそう!私は時々自分で入れてみるんだけど、しんちゃんも入れてみていいよ。」

和恵ちゃんに言われて恐るおそる入れてみました。

「うっっ!ちょっと痛いかも。そうだ!入れる前に舐めてみて。そしたらヌルヌルが出てくるからあんまり痛くないと思う」

言われて私は和恵ちゃんのマンコを舐めました。

「しんちゃん、気持ちいいからもう少しこのまま舐めてて」

しばらく舐めていると和恵ちゃんのまんこからヌルヌルしたものが出てきました。いつもならそれを味わいながら和恵ちゃんが満足するまで舐め続けるのですが・・・

「そろそろいいかも。入れてみて」

私は再び恐るおそる指を入れてみました。

「しんちゃん、今度は痛くないよ。自分でしてるときみたいにちょっと気持ちいいかも。入れたり出したりするみたいにゆっくり動かしてみて」

私は言われた通りゆっくり前後に動かしてみました。アソコからクチュクチュと音がします。

「和恵ちゃん?気持ちいいの?」

「うん。気持ち良くなってきた。もう少し早く動かしてみて」

私は徐々にスピードを上げていきました。すると和恵ちゃんが「ハァハァ・・」とちょっと苦しそうにしだしました。

私は一旦指の抜き差しを止めて和恵ちゃんの顔色を伺いながら聞きました。

「痛いの?もうやめにしようか?」

しかし和恵ちゃんの答えは逆でした。

「違うの。痛いんじゃなくて気持ちいいの。やめずに続けて!」

私は抜き差しを再開し、和恵ちゃんは相変わらずハァハァ呻いています。アソコは穴から出た汁でヌルヌルになりお尻の割れ目を伝ってお布団や毛布にも少し垂れていました。

ちょっと心配になるくらいでしたが和恵ちゃんがやめずに続けろと言うので言われた通りにしました。

すると突然和恵ちゃんが「んぅあぁう…!」みたいな声を発してブルブル痙攣し、突然クタッとなって動かなくなってしまいました。

私はビックリして慌てて指を抜き「ゴメン、和恵ちゃん大丈夫!?」と声を掛けました。

オロオロしている私に気付いた和恵ちゃんは、「しんちゃん、謝らんでもいいんよ。すごい気持ち良かった。自分でしてる時とぜんぜん違った。」

和恵ちゃんはもうヘトヘトみたいだったのでその日のフェラはお預けにし、染みが付いて汚れた布団や毛布を拭いて片付けました。

片付けながら和恵ちゃんが「拭いてもなかなか綺麗にならないな。お母さんにバレたら困るから今度からはタオル敷いてしようね。」と私に言いました。

「えっ!?またしてもいいの?」

「もちろん!!こんな気持ちいいのやめられるわけないし。でも学校じゃ指入れは無しね」

その日以来和恵ちゃん家でのエッチごっこはフェラ・クンニ・素股に指マンが加わったのでした。ていうか、指マンで和恵ちゃんをイカせるのがメインになったのでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です