エッチごっこ(その2)〜小学校編〜

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和恵ちゃん(仮名)とのその後のお話です。

保育園のお昼寝の時間に隣同士になると必ずお尻を触っていたのですが、小学校に上がるまでは相変わらずで特に進展なく過ぎていきました。和恵ちゃんとの関係が進展したのは小学生になってしばらく経ってからでした。

ある日、学校が終わってから和恵ちゃんに呼ばれてお家に遊びに行くことになりました。

うちもそうだったのですが和恵ちゃんの家も共働きで夜になるまで家には大人はいませんでした。50年くらい前の時代ですからゲーム機などはなく、家の中で遊ぶといっても一緒にテレビを見るくらいしかすることはありませんでした。

ただ面白い番組もなく二人ともすぐに飽きてしまいすることがなくなってしまいました。つまらないので帰ろうかなぁと思っていたところ、突然和恵ちゃんが「しんちゃん(私)、エッチごっこしようか?」と言ってきました。

保育園の時から度々お尻を触らせてもらってたので、私はまたそれの延長みたいなものだろうと思い即座にOKしました。ところが和恵ちゃんの言っていた”エッチごっこ”とは大人がするセッ◯スの真似事だったのです。

和恵ちゃんは隣の部屋から敷き布団と毛布を持ってきて全裸になり、私にも服を脱ぐように言いました。保育園時代のお触りで性的興奮を覚えていましたし、お尻の穴の匂いやウンコの味で保育園生であるにもかかわらず勃起もするようになっていました。

今まではお布団の中で触っていただけだったので、和恵ちゃんの裸体を近くでマジマジと見たのはこの時が初めてでした。胸はぺったんこでしたが女の子らしいお尻の膨らみとツルツルのマン筋を見たら勃起してしまいました。私が視覚的に女性に対して性的興奮を覚えた瞬間でした。

プールの時間の着替えなど男女ともにスッポンポンでしていましたが、他人に勃起したチンコを見られたことはなかったので恥ずかしくて躊躇していました。上着とズボンは脱いだのにパンツは履いたままの私に焦れたのか「しんちゃんも早く脱いで!」と急かされました。

もうなるようにしかならない雰囲気だったので勢いよく私もパンツを脱いで全裸になりました。チンコが勃っていることについて何か言われるんじゃないかと思っていましたが、和恵ちゃんはそれに対しては何も言わず、毛布の中に潜り込んで「しんちゃんも来て」と言いました。

私も言われるままに毛布の中に入り和恵ちゃんの横に添い寝しました。

それからはいつものように和恵ちゃんのお尻の穴を弄り回しました。ただ今までと違っていたのは私がお尻を撫でたり指を入れたりしている間、和恵ちゃんか私にぎゅっと抱きついていたことです。

スベスベしていてとても温かくそのままずっと抱きしめていて欲しかったのですが、しばらくすると和恵ちゃんは起き上がって毛布をはだけてしまいました。

そして「しんちゃん、アソコ見せてあげるからこっちに来て」と言いました。アソコと言われて私はてっきりお尻の穴のことだと思ったのですが、そうではなくて”アソコ”とはオマンコのことでした。和恵ちゃんははだけた毛布の上に仰向けに寝転びました。(私的にはお尻の穴が見たかったのですが・・・)そして「触ってもいいよ」と。

私は恐るおそるマン筋に沿って指を這わせていきました。しばらく上下に往復させていましたが割れ目の中がどうなっているのか知りたなり「もっと足開いて」とお願いしました。和恵ちゃんは仰向けのまま足をM字に開いてくれたのですが、どうも中まではよく見えなかったので私は両方の指で割れ目を左右に大きく広げました。

中は若干紅色になっている部分がありましたが大人にあるようなビラビラはありませんでした。息がかかるくらい接近していたのでオシッコの匂いがしましたが、お尻の穴やウンコの匂いと同様に臭いとか汚いとは思わずむしろいい匂いにすら感じられました。

「後でしんちゃんにもしてあげるから、ちょっと舐めてみて」とお願いされたので思い切って舐めてみました。

最初はオシッコのしょっぱい味とツーンとした匂いでしたが、しばらく舐めているとトロッとした食感に変わってきて和恵ちゃんの息が「ハァハァ」と荒くなってきました。

時間にして3分くらいでしょうか、和恵ちゃんが「あー!気持ちよかったぁ、もういいよ。今度はしんちゃんにしてあげる」と言いました。

場所を変わって私が毛布の上に仰向けで寝転がると、和恵ちゃんが私のちんこを握ったり親指と人差し指で輪っかを作って上下に扱いたりしてくれました。

和恵ちゃんの全裸を見た時点ですでに勃起していたのですが、刺激を与えられたことによってそれはさらに激しさを増しました。しばらく手で弄った後、和恵ちゃんはチンコを舌でペロペロ舐めたり口に含んでチューチュー吸ったりしだしました。

それまで自分でしたことすらなかった私にとって初めて味わう強烈な快感で、頭がおかしくなってしまうんじゃないかと思える程でした。そしてあっという間に背筋からチンコにかけて快感が迸りドクンドクンとちんこが痙攣したようになりました。いわゆる射精した時と同じ痙攣と快感とでした。小学1年生ですので精子は出ませんでしたが・・・

和恵ちゃんはその後も舐め続けようとしていましたが、こそばゆく刺激が強過ぎて我慢できそうになかったので、私から「もうやめて!」と言って止めてもらいました。

「しんちゃんも気持ちよかった?」と聞かれたので「すごく気持ちよかった!またしようね」と次の約束をしたのでした。後日聞いたのですが、和恵ちゃんは時々親のエッチを覗き見していたので大人の男女がどういうことをするのか知っていたみたいです。

それからも度々和恵ちゃんと行為を重ねました。フェラやクンニだけでなくチンコをマンコに擦りつけるいわゆる素股みたいな事もするようになりました。ただエロ本もなく今みたいにネットでエロ動画が見れる時代ではなかったので和恵ちゃんが親の行為を覗き見して得た知識のみに頼っていたのです。

私にも和恵ちゃんにもそれぞれ近所の遊び友達などがいたので毎日ではありませんが多い時は週に3日、それをほぼ毎週続けていました。

もちろん保育園時代からのアナルプレイも続けていましたが、和恵ちゃんも私もフェラやクンニ、素股などのダイレクトに快感が得られる遊びの方が良く、そっちがメインになっていきました。”エッチごっこ”とは挿入こそないものの”ごっこ”ではなく、大人のするエッチそものもだったのです。

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