僕は最近激裏GATE-エロティカという、体験談の投稿サイトにハマっています。
「寝取られ」、「妻・嫁」、「露出」などというキーワードで検索して、もうすぐ結婚する予定の彼女と、いつも一緒にサイトを見て興奮していました。
するとある日、彼女がとんでもないことを言い出しました。
「ねえ。わたしたちもエッチな体験をして、ここに投稿しようよー」
僕はこれまで読むことが専門で、作文して投稿したことはありません。
しかし、彼女と実際に体験したことを読んだ読者たちが、僕の彼女の淫乱な姿を想像して興奮してしまうことを考えると、思わず股間を大きくしてしまいました。
「わ、わかった。どんな体験をしようか。」
彼女はとても可愛い顔で僕の顔を見つめながら、しばらく考えていました。
「うーん。わたし、いっぺん誰かに寝取られたいと思ってるんだけど・・とりあえずは露出とか、してみようか。」
僕は驚きました。
自分に寝取られや露出の性癖があることは理解していましたが、まさか彼女もそうだったとは・・。
「そうだね。まずは実際に露出してみて投稿しよう。そのあとは続編希望とか、いいね!の数を見ながらどうするか決めようか。・・いずれ君が本当に寝取られて、それを体験談にしてもいいし。」
とつぜん彼女は欲情した表情で、激しく唾液を交換するキスをしてきました。
「ああんっ。想像したらアソコ、濡れてきちゃった。ねえ。いまから行こうよ」
そして僕と彼女は、短めのミニフレアースカートと、深く前が切れ込んだタンクトップという非常識な格好で、家を出ました。
「はあっ。何だか興奮してる・・わたし街中の男性から見られてる・・」
彼女のタンクトップから、固くなった乳首がポツンと浮かび上がっています。
もちろん今夜は彼女を、ノーパン、ノーブラで歩かせているのです。
照明が明るい信号待ちで、僕は彼女のスカートを持ち上げてみました。
「いやん!見えちゃう!」
5秒くらいの時間でしたが、彼女の薄い陰毛と割れ目の部分が、行きかうクルマの中から見られたかもしれません。
「ダメっ。死ぬほど恥ずかしい・・。でも、もうすぐアソコからエッチなものが・・垂れてきちゃうかも。ハハっ!・・」
そう言って照れ笑いすると、彼女は可愛い顔を真っ赤にして、僕の腕にしがみついてきたのです。
しばらく歩くと、大きめの公園に着きました。
遅めの時間なので、ほとんど人は歩いていません。
すると、前から犬を連れたおじいさんが歩いてきました。
「ねえ。タンクトップ、めくってみなよ」
彼女は驚いて僕の顔を見上げました。
「えっ・・ホントに・・?」
僕がうなずくと、彼女はおそろるおそる、タンクトップを首元までずり上げて、おっぱいをを丸出しにしてしまいました。
「ああん。ねえ。見られるかな・・ああダメ。ホント恥ずかしい!」
彼女は僕に隠れるように、おじいさんに近づきました。
「こんばんはー!」
僕はおじいさんに声を掛けました。
彼女はビクッとしたあと、少し怒ったような表情で、僕の腕をつかんでいます。
「ああ。こんばんは」
そう答えたおじいさんの目が、驚いて大きく見開きました。
「えっ?お嬢さん・・」
口をあんぐり開けるおじいさんの横を、僕たちは軽く会釈して通り過ぎました。
「ハアッ。ハアッ。すごいね・・ダメ。中からあふれてきちゃった・・」
僕は彼女の割れ目に指を這わせてみた。
「ああっ、いいっ!・・いやん、もう。・・すごく濡れてない?」
彼女のおまんこから取り出した僕の指は、もう垂れてくるほどにビショビショでした。
「なんか・・早く行こう。・・もう歩いてるだけで逝きそうなの・・」
僕は彼女の乳首をいじりながら歩きました。
「はアッ。はあっ。ダメ。感じてきてる」
すると、少し先に車座になった4人の若者が見えてきました。
「ねえ。あれはやめとこうよー。わたし輪姦されちゃうんじゃない?」
僕はかまわずに、彼女のホックを外してスカートを脱がしました。
「ああっ!何?・・ダメっ。アソコが・・」
彼女はタンクトップをたくし上げたまま、下半身に何もつけずに、僕の後ろを必死に隠れるようにして、ヒョコヒョコ付いてきました。
「なあ、アレ、ハダカじゃね?」
「撮影だろ。見るなよ。映っちゃうと恥ずかしいぞ」
ボソボソと話し声が聞こえました。
そして僕は彼らに声をかけました。
「こんばんはー!」
彼女は恨めしそうに僕を見たあと、
「こ、こんばんは・・」
と言って僕の隣に出てきて並びました。
「あの、撮影の予行演習なんです。けど彼女、アソコが濡れすぎちゃってて。申し訳ないんですけど、一人ひとり指で拭き取ってもらえませんか?」
若者たちは顔を見合わせて答えました。
「あの、撮られてないんならいいっすけど・・」
そして彼女は立ったまま腰を突き出し、若者たちの前に濡れて開いたおまんこを差し出したのです。
「お願い・・どうぞわたしのおまんこを拭いてください・・」
1人目の若者がおそるおそる指を差し出し、おまんこを、後ろから前へこすり上げました。
「あっ。やあんっ」
2人目はやや緊張がほぐれたみたいで、彼女のおまんこの中にに少しだけ指を入れました。
「ああっ。だめん。」
3人目はさらに指を入れて動かしました。
「ああっ。!ダメっ。出ちゃう!」
彼女は少しだけ潮を吹いてしまいました。
4人目は僕にお願いをしてきました。
「あ、あの・・舐めて拭いてもいいですか?」
僕がうなずくと、最後の若者が彼女のおまんこにむしゃぶりつきました。
「ああーっ。そこだめえっ!」
そして、若者はクリトリスに吸い付き、強く舌で舐め上げて、彼女にとどめをさしたのです。
「イクっ!わたしもうダメ。あああっ。逝くうーっ!おおおっ!」
彼女は腰を激しく前後に動かして、潮を噴き上げながら逝ってしまいました。
そして僕はフラフラの彼女を支えて家に戻り、今日の体験談を激裏GATE-エロティカにアップしました。
彼女と2人、ハダカでアクセス数を見ていると、一時は30人ほどのカウントになりました。
「ねぇ。コレって、いま30人の男の人が、わたしのハダカや逝くところを想像して‥オナニーしてるのかな。」
彼女は興奮して、僕のモノを舌で舐め上げて、ハーモニカのように左右に唇を動かしました。
「そうだよ。30人のちんぽが、君のおまんこに入りたがってる」
彼女は僕のモノを深く咥えたあと、
「ねえ。挿れて。今日はもうガマン出来ないの」
そう言って、僕に対面座位でまたがり、激しく腰を使い始めました。
「ああっ。いいっ。奥に当たってるって。ダメっ。わたし30人のおちんちんにイカされるわ。ああっ。変になる。見て!。みんなわたしの逝くところをみてー。ああっ。逝くっ!逝っちゃう。‥逝くうーっ!」
彼女はまた激しく潮を吹いて上り詰めてしまいました。
「ねえ。続きはどうしよっか。フフっ!」
僕は彼女にキスをしました。
「そしたら、ネットで巨根の男性を探しておいてあげるよ」
僕がそう答えると、彼女はまた画面をみて僕の膝の上に乗っかり、バックから挿入すると、自分で腰を激しく振り始めたのでした。
今夜は一晩中かな‥。
僕はあきらめて、一発目を彼女の中へ放出したのでした‥。