前回エアコン業者にヤられた後、親には何も言えずにいました。
全裸を撮影されていた為、内心ビクビクしながら日々を過ごしていましたが、しばらくは音沙汰も無くホッとしていましたが、2週間くらいしてスマホに非通知で着信がありました。
最初のは本当に気付かなかったのですが、2~3回無視していると夜遅くにも非通知で鳴るようになり、恐る恐る電話に出ました。
「何で出ないのよ~。本当にバラ蒔いちゃうよ」
とあのおじさんからの電話でした。
他の部屋には親も寝ていて、もう深夜0時近かったので
「やめて下さい。警察に通報しますよ」
と、ヒソヒソ小声で言い返しました。
「本当に次で最後にするからもう一回だけ逢ってよ。そしたら動画も消すから」
「本当に次で最後で動画を消してくれますか?」
「本当に最後で、必ず目の前で消去する。」
私はしばらく考えた後に
「わかりました…どうすればいいですか…?」
「ありがとう。そしたら次の土曜日か日曜日あたり時間あるかな?」
「土曜日の午後なら少し時間があります」
「そうか。じゃ土曜日の13時に◯◯公園の駐車場に迎えに行くから制服で来てよ」
「制服ですか…?わかりました…」
「じゃ行くからドタキャンだけは無しね」
というようなやり取りがあり、電話を切りました。
土曜日がとても憂鬱でしたが、動画を消してもらえるならと思い、土曜日を迎えました。
その日は午前中だけ授業の日で、あまり食欲も無かったので学校が終わると、そのまま公園に向かいました。
公園の駐車場に着くと数台の車が停まっていましたが、おじさんは見当たらずフェンスにもたれかかっていると、非通知電話がかかってきて
「こっちだ、こっち」
と一番奥の車の隙間から手を振っているおじさんがいました。
今日のおじさんは作業着ではなく、ポロシャツにスラックスの服装で、私は言われた通り制服で、Yシャツにスカートでしたが、用心の為に見せパンを掃いておりました。車に近づくと
「乗って乗って」
「えっ?」
と車の助手席に、ちょっと強引気味に乗せられました。
私を上から下まで舐め回すように見ながら
「いやー。制服姿も可愛いねー。かなり童顔で可愛い顔してるしアイドルみたいだよ」
と頭を撫でられました。私は気持ち悪くて無言でしたが
「じゃ車出すよ」
と車は走り出しました。
「どこに行くんですか?あんまり遅くなるのは無理ですよ」
「今日はホテルに行くから」
「…。本当に最後ですよね…」
「それは保証する。だから今日はお互い精一杯気持ちよくなろうね」
と私の膝の上に手をおいてきました。
私はうつ向いて、今日は見せパンにした意味も無く諦めるしかないかなと思いました。
しばらく走るとホテルに着いたようで、駐車場に停めると部屋が完全に別々の個室になっているようなホテルに入っていきました。
「ついたよ!」
私はサポでもしたつもりで諦めようと車を降りました。
部屋は2Fにあるようで、ちょっと長い階段があり
「先に上がって!」
と階段に導かれました。階段を登るとスカートは若干短めなのでヒラヒラとして、おじさんはスカートの中を覗きこんでいましたが。見せパンが見えていたかと思います。
ドアを開けて部屋に入ると、とても綺麗な部屋でした。
ドアがパタンと閉まり、おじさんはなにやらバックを持ってきていて、テーブルでバックをゴソゴソとし始めました。
「今日は俺も全力で君を気持ち良くしてあげたいから、目隠ししようか?」
「えっ…。?」
っと動揺しましたが、おじさんはバックから出した大きめのアイマスクを私に被せてきました。
私は何も見えなくなり、立ち尽くしているとスクールバックを取られ
「どう?何も見えないのは。バックはソファーに置いておくよ」
とソファーあたりに置いた音がファサっと聞こえました。いきなり耳元に背後から
「さっき階段で見せパンだったよね。とりあえずこれだけは脱いどきなよ」
とゆっくりとスカートめくられ、見せパンだけを下ろしていきました。脱がされる時に見せパンとピンクのパンティの隙間にゆっくりと指を入れ
お尻のあたりを手のひらで覆い、見せパンを拡げながら下ろしていく感じが、何も見えない状況でされている事にそれだけでかなりの緊張感が走りました。
太ももをゆっくりと触りながら、見せパンを下ろすとピンクのパンティが姿を表し、見せパンはファサっと床に落とされました。
「あぁ…。凄く恥ずかしい…。」
「何も恥ずかしくないよ。この幼い感じで可愛らしい感じがいいんだよ」
とお尻に抱きついてきました。
おじさんは60歳行くか行かないかくらいだろうと思うのに、ロリコンなんだろうなと思いました。
おじさんは抱きついたまま、右手でパンティの上からお尻や太ももをさすりながら、お尻を頬釣りしてきます。
私は見えない恐怖と次に何が起こるのかわからない緊張感から、この段階でジワっと濡れ始めて来ていました。
するとまた背後からいきなりガシっとおっぱいを鷲掴みにされ、私はビクっとなってしまい
「おっぱいの方もよく見せてよ」
とYシャツのボタンをゆっくりゆっくりと外され、ピンクのブラジャーが露になってくると、ブラの上からおっぱいを揉みながら、全てのボタンを外しました。
「本当に下着姿が可愛いね。ずっと見ていたいくらいだよ。俺も脱ぐね」
見えないのでどこまで脱いだのかわからないけど、服を脱いでいるのはわかりました。
またしばらくすると背後から抱きつかれ、いきなり唇に舌が入ってきてディープキスをされ、ビクっとしてしまいました。
見えない相手に口の中で舌を転がされ、ネチョネチョっとさせています。
私のアソコはどんどん愛液が溢れ出してきました。
「…ん」
「とりあえずベッドに連れていくよ」
と抱かれながらベッドにエスコートされていくのですが、お尻にビンビンの肉棒が当たるのがわかり、全裸なのかもしれないと思いました。
このまま間違いなくヤられる…。
もう反抗しても仕方ないので完全に諦めるました。
ベットに寝かされるとYシャツを完全に脱ぎ、ブラを外され、パンティも脱がされました。
「毛が薄くてパイパンみたいだよね」
「小ぶりだけど、お椀みたいで形がいいし、本当にまだ綺麗な乳首の色だね…」
私はまだアイマスクはしたままですが、完全に全裸になり寝そべると、またディープキスで舌を転がされ、乳首を舌で転がし、肥大して剥けてきているクリトリスをねっとりと舐めまわしていきます。
「ん…!」
時々ビクっと快感がきて、私の膣からはベッドのシーツがもうビショビショになっているのが、わかるくらいに愛液が溢れ出ていました。
もう諦めていたので
「あっ…あっ…」
と声も普通に出ていました。
おじさんは
「どうだ?目隠しされていると気持ちいいだろ?」
「乳首を触っても、クリトリスを刺激しても敏感になるんだよ」
「気持ちいいです…」
「もういれてもいいか?」
「妊娠が怖いからコンドームはしてくれませんか?」
「ゴムは嫌いだから今日はお腹に出すよ」
「わかりました…」
「じゃいれるよ」
「…!」
私の中におじさんの肉棒がゆっくりゆっくりと入ってきます。
「おぉ…。キツイ…。でもこれがいいんだよ」
「あぁ…」
「10代ならではの締まりの良さだ…」
奥まで肉棒が差し込まれ、ゆっくりとピストン運動を始めます。
「あっ…いい…」
「あぁ…気持ちいい…」
「締め付けてくる…」
「んん…いい」
顔が見えないからおじさんでも気持ち良くSEX出来始めていました。
ゆっくりと突かれている間も、片方の乳首をゆっくりと揉みながらねっとりと舐めて、お尻を撫でまわし肛門の周りまで、指で刺激してきます。
私は全身を攻められて頭がおかしくなりそうなくらいに感じでいました。
「バックに変えよう」
おじさんがペニスを抜き、私の体勢を起こし四つん這いにさせると、バックからズンと挿入してきました。
「あぁ…」
さっきよりも奥まで入っている感じがして、肉棒がより硬くなったような感じがしました。
ゆっくりゆっくりと奥まで突いてきます。
「…。…。」
「あっ…気持ちいい!」
「…。」
おっぱいを鷲掴みにしながら黙々とピストン運動を早めながら突いてきます。
「イク…!イク…!」
と、とうとう絶頂を向かえそうになってきた瞬間、私の口に肉棒を突っ込んできました!
「…!?」
その瞬間に私は変な感じで絶頂に達してしまいました…!
「あぁぁぁ…!」
絶頂に達した時に私の膣は肉棒を力強く締め付けました。
「あぁ…本当に締まりがいいね…こんなアイドルみたいな上玉でエッチな子…滅多にいないよ…」
「そうだろ。この子のあどけない顔と幼児体型な感じ完璧だろ…」
「!」
「この小さめなおっぱいもたまんないよ…ついこの間まで処女だったんだろ…」
「俺が貰ったんだけどな…」
私はハっとしてとにかく前の人のペニスを口から抜き
「誰ですか!!!?」
とバックから突かれたまま倒れ込んでしまいました。
アイマスクを外して顔を上げると、目の前には全裸になったおじさんがギンギンに勃起したペニスを伸ばして仁王立ちし、後ろを振り向くと40代くらいのおっさんが必死にピストン運動をしています。
「鍵をかけてなかったんだよ」
「ちょ…誰?話が違う!」
「目隠しされてからずーと見てたぜ!」
「どーでもいいけど超気持ちいい!やべ!イっちゃう!!!」
ゆっくりピストンをしていたおっさんが更にピストン運動を速めてきました。
「あああっ!」
ペニスがビクビクっと波打ち私の膣の中に大量の精子が流れ込んできました。
おじさんは無言でバックまで行き、バックの中からゴソゴソと何かを取り出し
「ウィーン」
と何かのスイッチを入れ、私に近づいてきます。
「俺はまだイってないし、今日はとことん気持ち良くしてあげるよ」
それはピンクローターでした。
「待って!そんなの使った事は無いしやめて!」
「本当に気持ちいいのはこれからだよ…」
さっき私の中で果てたおっさんが私に抱きつき、おっぱいを揉みながら股を拡げてきます。
「ちょっと待って!」
「ウィ~ン」
「この子パイパンみたい」
「薄いんだよ…」
「…!」
クリトリスにローターを押し付けてきました。
「ちょっ…まっ…て。まだイっ…たばかりで…」
「ウィ~ン」
「あぁ…」
ローターなんて見た事も使った事も無かったですが、これは凄いかった…。
イった後なのに強制的に刺激の波がきて、身体が何度も何度もビクっとなり、ドンドンドンドン愛液が溢れてきちゃう。
「あ…やめて…おかしくなっちゃ…う」
「いいんだよ…どんどん気持ち良くなって…」
おっさんが再び私を寝かせ、私の口にペニスをぶちこみ、両手で乳首を転がし、おじさんが私をマン繰り返しのような体勢にして、ローターでクリトリスを刺激し、とうとう肛門を舐めた時に私の中の何かが崩れさった時
「あああああああああっ!」
っとオシッコのような人生始めての潮吹きを経験しました。
「実は今も撮影されているんだよ…。最初から360度カメラ回してたから…」
その瞬間におじさんがまた正常位でぶち込みました。
今回は最初から激しく
「パン、パン、パン」
と肉と肉がぶつかり合う音が部屋内に響き渡ります。
「ほら、あそこにも…」
チラっと見ると確かにGoProのようなカメラが置いてあります。
でももう私の脳は快楽の方が優先されていたのか、もうどうでもよくなっていたのか、もう撮影されている事は気にならなくなっていました。
「やめて…壊れる…壊れるー」
「はぁはぁ」
またおっさんのペニスはムクムクっと棒し始め
「ちゃんと口でして!」
とまた頭を抑え込み、私は必死にペニスを尺しました。
私の身体はもうおかしくなってきたのか、何をされても感じるようになっていて、おじさんに突かれているマンコは干からびる事なく、おじさんのピストンを受け入れ続けています。
「もっと激しく!」
「ん…」
「うぉ…締め付けてきた…」
私は激しくペニスをしごきました。
「ダメだ…またイ…ク…」
「俺もだ!こいつのマンコは最高だ!」
「ん…ん…んー!」
おっさんはペニスを引き抜き私の顔にぶちまけました。
おじさんの方もビクビクっとペニスが波打った後にお腹にぶちまけてきました。
私はというと、何と3度目の絶頂を向かえていました。
全員倒れ込み私の身体は精子まみれになっていました。
「どうだ?気持ち良かったか?」
「は…い…。気持ち良かったです…」
「お嬢ちゃん可愛いね。名前は?」
「玲奈です…」
「玲奈ちゃんか。玲奈ちゃんお風呂で精子流そう」
「はい」
お風呂には3人で入って、シャワーで顔や身体、膣の中を入念に洗い流しました。
おっさんが先に風呂から出て、私のスクールバッグから生徒手帳を見つけて
「◯◯高校なんだー」
「もう勝手に見ないで下さいよ!」
「今日はもう少し遅くなるって連絡しといた方がいいんじゃない?」
「んー。そうですね」
私は親に今日は遅くなり、ひょっとしたら友達の家に泊まるかもと連絡をしてしまいました。
おじさん達というより、ローターの魔力にハマってしまったのかもしれません。
その後、お泊まりはしなかったのですが、おじさんが方は肉体の限界なそうで、もうひとりのおっさんとエッチしたのですが、妊娠が怖いからゴムだけはしてくれとお願いしました。
おじさんは悔しそうにおっぱいを必死に触っていました。
また呼び出されたら行ってしまいそうで怖いです。笑