はじめまして
私はFJKなのですが、ある初夏の土曜日の9時頃にベッドで寝ているとお父さんが
「ちょっと婆さんの家に行ってくるね~」
とお母さんと一緒に隣の県ですが、朝早くに出掛けて行きました。
だいたい田舎に行くと帰ってくるのは夜になります。
私は気にせず
「行ってらっしゃーい」
とまた寝ていました。
すると11時頃でしょうか?
「ピンポーン」
とインターホンが鳴りました。
私はちょっと前から目が冷めてきていたのですが、面倒だからスルーして寝転がりながらスマホをいじっていました。
するとやはり
「ピンポーン」
ときます。
しつこいなと思いまだ無視していると
「◯◯電機でーす」
と聞こえたので、何だろうと思いインターホンに出る事にしました。
聞いてみると、今日エアコンの取り付けとの事でした。
私は何にも聞いていないのでお父さんに電話してみると
「ごめん、ごめん。今日玲美の部屋のエアコン配達来るの忘れてた。玲美の部屋のエアコンだから、案内しといてよ」
との事でした。
マジかと思ったけど玲美とは私で、確かに最近エアコンの調子が悪くなっていてあんまり冷えが悪いのです。
まぁ仕方ないと思い、私の部屋に案内する事にしました。
ドアを開けると50歳後半くらいのおじさんで蛭子さんみたいな感じの人でしたが、私の顔を見ると何か全身をジロジロと見られました。
ふと気付いたのですが、私はエアコンの効きもあまりよくない為、最近はずっとノーブラにTシャツで下はダブっとしたショーパンで寝ている事が多く、今日はさらにタンクトップだったので更に露出度が高めでした。
まずいと思ったのですが、もうドアを開けてしまったので、とりあえずスリッパを出して私の部屋に案内するのですが、スリッパを出す時におじさんの視線が明らかに私の胸のあたりを見ている気がしました。
屈んだ時に私は小柄で童顔なタイプで、Bカップであまりおっぱいは大きくない上に前がガバっと開いているタンクトップだったので、下手したら胸の谷間どころか乳首まで見えていたかもしれません。
私はなるべく気にしないようにして私の部屋のエアコンを案内しました。
私はぬいぐるみが好きで、いかにも女の子っぽいピンクづくしのような部屋だったので、一発で私の部屋とバレバレな気がしたので正直部屋に入れたくなかったですが、工事なので仕方ないですよね…。
おじさんは
「あぁ、あれか。エアコンの下のタンスとか、ちょっと動かしたりするから時間かかるかもよ」
と言っておりました。
正直着替えたかったですが、部屋から着替えを持ってきて、ここで着替えるのも嫌だったので、私はひとまずリビングにいる事にしました。
部屋でTVを観ながら待っていると、壁にドリルを打ったりする音?
ゴソゴソとした音が度々聞こえてきます。
1時間くらい経過した頃でしょうか?
どうしても部屋においてきたスマホが欲しくなり、部屋にとりに行くとタンスが動かされていて、おじさんが作業をしていました。
おじさんはジロっと私を舐め回すように見ました。
よく見るとタンスをずらす為に引き出しを少し開けたのでしょうが、ちょうど私の下着の入っている段がちょっとだけ出ておりました。
引っ張り出す為に開けたのだろうけど、何か引っ張り出して見たのではないかという不安にかられました。
確認の為に少し見てみたらちょっと下着の位置がズレている?
動いている?
そんな感じがしました。
確かな確証はないので文句は言えないし、言いたくないのでそのままにしてスマホと着替えを持ってリビングに行きました。
スマホはもちろん早くこの生足丸出しでもある、露出度高いこの格好から着替えたかったのです。
私はひとまず親の寝室で着替える事にしました。
まだ終わんないよね…。
と思ってショーパンを下ろした時です。
「すいませーん」
とおじさんの声が。
「はい?」
と返事をした私は今はちょうどパンツ一丁のような状態で、慌ててショーパン履き直そうとした時に片方が脚に引っ掛かってしまいました。
おじさんは
「ちょっとトイレ貸して頂きたいんですけど…。」
と和室の襖をゆっくり開けてきました。
私はビックリしたのと同時に完全にバランスを崩してしまい、その場に転んでしまいました。
「いてー!!!」
おじさんは明らかに股関のあたりを舐め回すようにガン見で固まっていました。
私は片足がショーパンに入りきらずに転がってしまって、水色のパンツ丸出しの状態でした。
受け身をあまりとれなかったので、手首をひねったような感じになってしまいました。
「いたたたた…。」
私は痛いのと恥ずかしさが入り交じっていましたが、この時は痛いが優先していまい無謀にもショーパンから引っ掛かっていた脚は抜けていないのですが、脚をクロスしてM時開脚のような状態になってしまっていました。
おじさんは
「大丈夫~?」
と部屋に入ってきてしまいました。
「手首をひねった~?」
と手を触ってきました。
上はまだタンクトップのままなので、はだけて谷間が大きく出ていました。
体勢が横向きだったので、タンクトップの脇の隙間からは、乳首もツンとした感じで見えていたと思います。
おじさんが
「痛かったら言ってね」
と私をゆっくりと抱き抱えながら仰向け状態にして、脚を外さないとねとショーパンから脚をゆっくりと抜きます。
おじさんは60歳近く行ってそうなのに、ズボンが膨らんでいるのがわかりました。
そのままM時状態に脚をおかれ、私は
「もう大丈夫ですよ。自分で起き上がれると思いますから。」
と部屋から出そうと思いました。
このままこの格好でおじさんと部屋にいるのは不味いと思ったのと、この格好を見られて少し乳首が起って来ているのと、ちょっと水色のパンツにシミが出来てきているような感じがしたからです。
おじさんが
「そうか!」
と部屋から出ようとした時に
私は手をついて起き上がろうとしましたが、やはり手首を捻挫したようで
「痛っ」
とまた崩れそうになってしまって、おじさんに抱き抱えられました。
その時に慌てて戻ってきて抱き抱えられたおじさんの手は左手は肩を掴み、右手は丁度おっぱいを包み込むように、鷲掴みのような状態になっていました。
おじさんが
「あっ!ごめん、」
と言いながら軽くおっぱいを揉むような、掴むような微妙な動きをした時に私は思わず
「あっ」
っと声を出してしまったのです。
それからおじさんに少しスイッチが入ってしまったようでした。
乳首に触れるか触れないかくらいの、微妙な手付きでゆっくりとおっぱいを揉みだしました。
私は声が出ませんでした。
かなり怖かったですが、気持ちよく感じていたのもありました。
実は私、たまに川栄李奈に似ていると言われるので、そこまでブスではないと思うのですが、まだ処女だったので早く卒業したい願望はありました。
私が声を出せなかったので、おじさんはますます強気になり、左手は直接乳首を触ってきました。
クリクリ、コリコリと。
私はやはりいくら処女卒業願望があったとしても、60歳近いおじさんに奪われるのは嫌だったので
「嫌っ!」
っと声を出しました。
おじさんは
「お嬢ちゃん可愛いよね。初めにドアを開けた時に思ったけど、さっき部屋でお嬢ちゃんのパンティ広げて見た時に、この子とエッチ出来るなら逮捕されてもいいかなと思ったんだよ。」
とポケットから私のパンティとブラを見せてきました。
そのパンティは黄色いレースがかかっていて、上下お揃いで明らかに私の見覚えのある物でした。
私は
返して!と言おうと思ったその時に唇を奪われました。
「返し…!」
左手は頭を押さえつけ、右手は背中から腰、腰からお尻へとゆっくりとまさぐりながら下りていきます。
気持ちいいのかわかりませんが、身体が反応してしまうんです。
私の心は嫌がっていますが、身体が逃げずに触られるのを嫌がってはいないみたいで、腰のあたりをおじさんに押し付けるように寄せていってしまいます。
おじさんが右脚を私の股にそっと挟んできて、私の大事な部分におじさんの太ももが触れる時には、私のパンティ染みはもっと大きな染みになってきていました。
私はエアコン取り付け業者のおじさんに左手はタンクトップの脇の部分から乳首をいじらながら、脚を私の股の間に入れられて挟まっている状態になります。
おじさんの左手は私のタンクトップの腰のあたりからゆっくりと手を忍ばせて、完全におっぱいを直に揉みはじめました。
手がおっぱいに近づくにつれて、タンクトップがめくり上がって、そんなに大きくはない私のおっぱいが露出していくのが凄く恥ずかしくて、体をクネクネさせてしまいました。
おじさんは親指で乳首をツンツン、コリコリとしながら
「あー。やっぱり若い子のおっぱいって張りがあって、形も最高だよ~」
と言いながらおっぱいをプルンとさせ、乳首を舐め出しました。
「チュパチュパ…」
っとわざと音を出しながら舐め回してきます。
その間にもおじさんの右手は、腰からお尻にゆっくりとまさぐりながらパンティの中に手のひらを入れ、半ケツのような状態で、直にお尻をなで回しています。
私は思わず
「ん…」
と声が出てしまいました。
私は少し怖くなってきたので
「パパが帰って来ちゃうし止めて下さい!」
と勇気を振り絞って言いました。
おじさんは暫く無言で私の乳首を頬張りながら、お尻を堪能しきったのか手のひらはパンティの中を辿り、私の大事な部分へとゆっくり、ゆっくりと移動してきました。
もうその時点でパンティは完全に半分以上ずり落ちている状態です。
おじさんの指は私のまんこのあたりをゆっくりと撫でまわしています。
正直、男の人に裸を触られるのが初めてなので、人に弄りまわされるのがこんなに気持ちよくも、敏感になるのも初めて知って、私のアソコからは結構大量の愛液が出ていたと思います。
おじさんは指に大量の愛液を確認したのか、
「パパが帰って来ようが関係ないよ。逮捕されようが、こんなに可愛い子とエッチな事出来るチャンスは二度と無いかもしれないし、こんなに感じてるだろ?」
と今までに無い強気な口調でクリトリスのあたりを重点的に弄りはじめ、唇を奪いました。
今度は舌を入れてこようとしました。
私はこんな60歳近いおじさんとディープは嫌だったので、口は閉じたままのキスにしようとしましたが頭を抱えられて、一気にパンティを下ろされた時にちょっと
「あ…!」
っと気が緩んだ隙に一気に舌をねじ込まれました。
私は頭を抱えられながらパンティを完全に下ろされ、クリトリスを刺激しながら、口の中はおじさんの舌が動き回っています。
正直気持ち悪い気持ちもあるけど、犯されている屈辱感のようなものもあって、もっと弄くりまわされたいって気持ちも入り交じっていて、愛液がどんどん溢れてきます。
おじさんは自分の脚を抜き、私のアソコに指を入れようとしました。
「まって!私まだした事無いの!」
私は咄嗟に言葉が出ましたが、これがまたおじさんに火を付けてしまったようです。
「そっか。処女なの?じゃもっと大事にしないとね!」
と満面の笑みで床にゆっくりと寝かされました。
おじさんは私の股を開き、クリトリスのあたりをネットリと愛撫してきます。
「あっ…。そこは恥ずかしいし、汚いから…。」
おじさんは気にせずに、おじさんの唾液と私の愛液でベトベトになっているであろう部分を舐め回していきます。
「おじさんは気にしないし、綺麗だよ。こんなに濡らして…。」
おじさんはわざと音をたてるように
「クチュクチュ…」
とさせます。と同時におじさんは作業着のズボンとブリーフを一気に脱いでいました。
上半身は作業着を着たままです。
こんな年齢でもおちんちんはギンギンに起っていました。
私はこの時このままヤラれるんだろうなと認識し、諦めました。
おじさんは
「ここじゃ床が汚れちゃうといけないから」
と私の手を引っ張りお風呂に連れて行きました。
タンクトップは着たままで、下半身だけ素っ裸の状態です。
ガラっとお風呂に入るといきなり私に浴槽の縁を手をつかせ、バックで入れようとしてきました。
さっきの愛撫で十分に濡れていると判断したようで、おじさんはゆっくりと入れてきます。
「痛…。」
私は少し激痛が走りましたが、おじさんはお構い無しに深く差し込もうとします。
「いやー。やっぱ処女は狭いなー。でもこのキツさが最高だよ~」
少しずつ少しずつ出し入れをを繰り返しながら奥深くに挿入されていきます。
よくよく考えたら生です。
「おじさん、生はやっぱダメだよ…」
と言いましたがもう手遅れでした。
奥深くまで挿入され、ゆっくりゆっくりとピストン運動を始めました。
ネチャ、ネチャっと音が響きます。
私はとうとう挿入され中年男性に生でピストンされているという非現実的な状況に、露出とか万引きとかのやってはいけないスリルってこういう事なのかな?と、何かを受け入れている自分がいて、手の痛さを忘れるかのように声が出るようになっていました。
「あっ…あっ…ん…」
おじさんは上半身は作業着を着たままで、私はタンクトップを着たままで、タンクトップをまくり上げられ、両手でおっぱいを鷲掴みで揉まれている状態が、お風呂場の鏡に写し出されているのが、また嫌らしさを倍増させています。
おじさんがちょっとピストンを速めた時です。
私アソコから激痛が走り、血が溢れ出てきました。
「…!」
股のあたりを血がツーと垂れていきます。
おじさんは
「本日に処女だったんだ…」
と、一旦ピストンを止めチンチンを抜いてみると血まみれでした。
おじさんはチンチンと私のアソコを軽くシャワーで血を洗い流し、私を浴槽の蓋に座らせました。
おじさんのチンチンはまだギンギンに起っており、正面から正常位のような形で入れられました。
おじさんは必死に腰を振り、両手でおっぱいを揉みながらディープキスです。
お風呂内にギシギシ、パンパンという音が響き渡り、おじさんは
「あー。イキそうだよ…。」
と全力態勢に入ったようですが、私も気持ちいいけど、イクっていうような感じではないです。
おじさんはあっという間に
「あーー!!!」
っと果てたようでした。
中出しされてしまいました…。
「ごめん、ごめん。本当に気持ち良くて、もし出来ちゃったら一緒に暮らそう」
なんて言ってます。
このおっさん結婚してないのかな?もし子供が出来たとしても、一緒に暮らすとかは無いわ。
私自身結局イケなかったのもあり、エッチってこんなもんなのかな?と思ってしまいました。
おじさんは
「タオル持ってくるからちょっと待ってて」
と私を風呂場に残し呆然としていると、おそらく私のタンスにあったバスタオルを持ってきました。
「アソコ洗った方がいいよ」
タンクトップを脱がされ簡単にですがシャワーを浴びて、中出しなのである程度精子をシャワーで掻き出し、代わりにおじさんのチンチンを簡単にですが、シャワーと手で洗わされました。そんでバスタオルで隅々まで拭かれました。
少し体の余韻に浸るようにおっぱいとか軽く揉んだりもしていました。
私は終わったんだなと思っていると、スマホを見ているおじさんがいました。
「じゃありがとうね。また何かあったら宜しくお願いします。パパに言ったりしたら、これバラ蒔いちゃうからね!」
よく見るとさっきバスタオルを取りに行って帰って来た以降が動画で撮られています。
タンクトップを脱いで完全に全裸でおっぱいもアソコも写っているし、精子を掻き出して洗っている場面は、クリトリスのあたりまで丸見えで、おじさんのチンチンを洗っているのは手コキをしているようでした。
気付かなかったけど、上半身の作業着のポケットかどこかにスマホで動画撮影を仕込んできたのでしょう。
私は涙目で
「何撮っているんですか?!?!」
と言いましたが、
「親に言わなきゃ絶対にバラ蒔かないよ。でも携帯番号かLINE教えてね」
と言われLINEは嫌だったので、携帯番号を聞き出されて、エアコンの取り付け作業はもう終わっていたようで、足早に帰って行きました。
また何かあるのではないか、とても不安です。