エアコンを修理にきたおじさんに (とりあえず完結

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その日の内にに番号だけで送れるショートメールが送られてきました。

それは修理業者のおじさんからで。

ホテルにいけないか、というお誘いでした。

自宅近くは無理。幼稚園のお迎えもあるし、どうしようと悩みました

悩んだ末、私は夫に

「友達にランチ誘われたんだけど平日行っていいかな?」と聞きました。

夫は怪しむこともなく、スマホでシフトの確認。

「夜勤明けでその日の夜が休みなら良いよ」と何日か候補を出してくれました。

私は外出できる日を返信しました。

結果8日後に決定。

8日後。

私はソワソワする気持ちを抑えながら当日を迎えました。

どんな服を着ていけば良いのか

ギリギリまで迷って、最近買ったばかりのピンク色のオフショルダーの服と。

黒の七分丈のパンツ

下着はレスになったばかりの時に夫を誘おうと思って買ったものに。

ブラの肩紐は透明のものに交換

子持ちの人妻にしては若々しいというか、若作りしてるようにも見えましたが。

万が一知り合いにチラリと見られても私ではないと思われた方が良いんだから、と自分に言い聞かせます。

髪型はおしゃれだけど、おしゃれすぎないように編み込みのまとめ髪アレンジ。

本当は巻こうかと思いましたが気合が入りすぎない程度に。

メイクも久々のバッチリメイクです。

夫はそんな私の姿をみても

「そんな服持ってたっけ?」と一言。

もう夫は本当に私に何の興味もないのだな、と悲しくなりました。

あるのは、家族としての情だけ。

駅まで送っていこうか、という夫の言葉にありがとう、と言って夫の車に乗りました。

「じゃあ遅くても夕方までには帰るから」

「夕食は近所の弁当買っとくから、ゆっくりしておいで」

「うん、そうさせてもらうね」

私は前日に相談した通り、自宅の最寄り駅から3つ先の駅までの切符を買いました。

電車に乗りました、とおじさんにメールを送ると

「西口の方にある有料駐車場にいます」とすぐに返信が。

西口の有料駐車場に行くとおじさんは運転席の窓を開けて手を上げているのが見えました。

車に乗り込むと

「可愛い。けどちょっと際どい格好だね?」

旦那さんに怪しまれなかった?と。

「全然。私に女としての関心があればいわれたんでしょうけど」

「贅沢な旦那さんだなぁ。こんなにキレイでエロいのに」

左手で太ももをさすられます。

「じゃあ行こうか。遠い所が良いって言われたから車で30分ちょいかかるよ」

「はい」

行く場所はおじさんの地元とのこと。

県内でも端っこの方で。

私も存在は知っていたけど行ったことはない場所です。

何もない町だよ、というおじさんの言葉通り。

途中から片道一車線になり、どんどん栄えている感じはなくなっていきます。

40分たってようやく1件のラブホテルに到着。

外観のわりに中はキレイで。

おじさんから「好きな部屋を選んで」と言われたものの、私もどこを選んだら良いのかわからなくて。

若干数うまっている階の部屋を選択。

エレベーターにのりこむと

「昨日は興奮してあまり寝れなかったんだ」とお尻を撫でられました。

入口横に青色のランプが点滅されている部屋に入ると大きいベッドに片側の壁が鏡になっていて。

いかにも、といった部屋にドキリとする私。

「先にシャワーあびてくるね」とおじさんは浴室に行きました。

私は何をしたら良いのかわからず。

テレビをつけましたがお昼の番組をラブホテルで見るというおかしな状況が余計に落ち着かず、すぐに消しました。

そうこうしてるうちにおじさんがシャワーから出てきました。

私もシャワー浴びてきます、といって服を脱ぎ、軽く畳んで。

下着は服の間に隠して浴室へ。

ボディソープをボディタオルで泡立て、体を洗います。

無香料のもので、不倫してる人が家族にバレないように?なんて考えました。

洗顔も洗髪もしないとなるとあっという間に洗う場所がなくなりました。

覚悟をきめて浴室を出て。

下着をつけ、バスローブを身に着けました。

髪はぐしゃぐしゃになるだろうと思い、ヘアゴムやピンを外し。

アメニティのブラシで髪をとかしました。

部屋に戻るとおじさんはテレビをつけて見ていました。

テレビをみるとそれはAVで。

人妻が自宅で無理矢理されてしまうもの。

おじさんは私に気づくと手招きしました。

ベッドに座ると、おじさんは私の前で結んであるバスローブの紐をほどきます。

「あの日から毎日思い出して抜いたんだよ」

バスローブを脱がせ、下着だけになるとおじさんは目を大きく開いてなめまわすように私の体を見ます

私の背中にゆっくり手を回すとブラを外されました。

胸をみながら、おじさんは舌で自分の唇を舐めます。

またあの乳首責めをしてもらえる。

それだけでアソコが疼きます

「ほら、ぷっくり膨らんで。子供産んだと思えないくらい色もキレイな乳首だ」

私が旦那なら毎日しゃぶっちゃうよ、と

「今日は声ガマンしなくていいからたくさんいやらしい声聞かせてね」

おじさんはそう言うと私の後ろにきて、胸を触り始めます。

「あっ、あぁんっ♡」

「少しいじっただけで固くなるね。スケベな奥さんだ」

「ハァッ、あんっ!あぁっ♡」

耳元でささやかれながらの乳首責め。

「四つん這いになって」

そう言われて素直に従う私。

おじさんは自分もバスローブを脱ぐと、私に軽く覆いかぶさるような態勢に。

下着ごしのお尻におじさんの固くなったアソコが当たったと思うと、再び乳首責め。

「あぁぁんッ」

乳首だけスリスリ、と擦られているだけなのに、ものすごい快感が私を襲います。

「前を見てごらん」

私は喘ぎながら前を見ると鏡がありました。

「あっ、いやぁ!恥ずかしいっ」

「ちゃんと見なさい。こんなおじさんに乳首弄られて感じてる顔を」

おじさんの荒い呼吸。そして先程よりも激しく弄られる乳首。

「いやぁぁっ、おかしくなる!おかしくなっちゃう♡」

指先でピン、ピンと何回も何回も弾かれて。

気持ち良すぎてよだれがでるほど。

「今度は舐めてあげようね」

おじさんは私を四つん這いにしたまま。

脇腹の方からおじさんの顔が出てきてびっくり。

起き上がろうとする私の背に腕を回して動けなくされ、左の乳首をパクっと口に入れられてしまいます。

「やぁぁんっ、乳首だめぇ♡♡」

おじさんに左右の乳首を交代でベロベロと舐め回し、吸い上げられて。

本当におかしくなりそうでした

「舐められるのと吸われるのとどっちが気持ち良い?」

おじさんに聞かれ、「どっちも、どっちも気持ちいいっ♡」と答える私。

「あなたの旦那さんは大バカ者だ。こんなイヤらしい奥さんはなかなかいないのに」

再び両方の乳首責め。

腕で支えられなくなり、おじさんの顔に胸を押し付けてしまいました。

「そんなに気持ちよかった?じゃあ次は…」とおじさんは私を仰向けに転がして足を開かせます。

「あぁ、見ないでくださいぃ…」

「乳首だけでこんなに感じた?赤色のパンツが濡れて色が濃くなってる」

それまで興奮しながらもまだ余裕がある感じだったおじさん。

私の濡れたアソコを下着越しにみて、さらに興奮したようでした。

足を閉じられないようにおじさんの体が私の足の間に入ってきました。

「脱がせるよ?おじさんにおまんこみられちゃうよ、いいの?」

といいながら脱がされていく下着。

「見ないでっ、見ないでください」

「どこを見られたくないの?きちんといってくれないとわからないよ?」

「、…おっ、おまんこ見ないでくださいぃ」

「あ、もうダメだ。間に合わなかったね」

そういって下着を脱がされ、大きく足を開かされ。足を押さえつけられました。

「あぁ、もうビショビショだ」

恥ずかしすぎて両手で顔を隠す私におじさんは

「隠さなきゃいけないのは顔じゃなくて、このビショビショのおまんこじゃないの?」とねっとりとした口調で追い詰めます

「いやらしいなぁ。触ってもないのにこんなに濡れて」

舐めてあげるね、とおじさんは私のアソコに顔を近づけます。

「あっ、あぁぁん♡舐めないで、そんなとこ舐めないでっ♡」

「そんなとこじゃないでしょ、おまんこでしょ?」

おじさんは舌を出して私の顔をニヤニヤ見つめます

「おまんこっ、おまんこ舐めないでください」

「ビショビショおまんこ舐めないでほしいの?でもおじさんガマンできないよ」

何回この手に引っかかるのか。

おじさんは卑猥な言葉を言わせたいだけなのに

「やぁんッ、あっ、あぁぁんっ」

ジュルジュルとイヤらしい音をたてて吸われたかと思ったら、今度は割れ目をレロレロと

「やぁっ、あっ、あぁん♡♡」

右手で割れ目を広げられ、クリを舐められ。

左手は手を伸ばして乳首をクリクリ

まさにAVのようでした。

「あっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうからもうやめてぇっ」

お願いしたにも関わらずおじさんはやめるどころかもっと激しく舐めてきました

「イッちゃう、はぁん、あぁぁんっ♡」

体がビクンッとなり、ピュッと潮が出たのも自分でわかりました。

「あぁ、もう入れていいかな?触られてないのにこんなに大きくなっちゃったよ」

おじさんはベッドの近くにあった入れ物からコンドームを取り出して手早くつけます

しばらくみていないので曖昧ですが、夫のより大きく見えました。

「おまんこに入れるよ?いいね?」

「あっ、あっ、あっ」

日頃のオナニーの成果なのか。

それともおじさんのしつこい前戯の成果なのか

自分の指しか最近は入れていなかったのに、おじさんのがどんどん入ってきます。

「あったかくて気持ちいいよ。ビショビショだから入りやすかった」

そういってゆっくりと、でも確実に少しずつ動きが早くなって。

「あぁっ、あっ、やぁんッ、ぃやぁぁ♡」

「敏感だねぇ。ほら、中でキュッとしまった」

「いや、わかん、なっ、あっ、はぁぁん」

最初は正常位で。抜かれて今度は後ろから。

「さぁ、おじさんの上にのって。おまんこにおじさんのチンポ入っていくの見せて」

私はすでに気持ち良すぎて正常な判断ができずにいました。

おじさんに支えられながらおじさんの体を跨いで、ゆっくり腰をおろしていきます

「ハァ、ハァッ、んッ、んうッ」

「あぁ、ほら。いやらしいおまんこにチンポが入っていくよ」

あとちょっと、というところで下から突き上げられて

「ぃあぁぁんッ♡♡」と大きな声が出ました。

私の腰を支えて途中まで抜いては奥まで入れるのを繰り返します。

「あんっ♡あんッ♡」

「おまんこも、揺れるおっぱいも、ビンビンの乳首も丸見えだよ」

「ぃやぁぁっ、あぁんっ、あぁんっ」

「ぉふっ、おじさんもいきそうだ」

私の体を前に倒れさせ、両手でお尻を掴んで開いて

よりいっそう動きが激しくなりました

「あぁっ、あんッあんッ、はぁぁんッ」

「イクよ、大丈夫っ、外に出すからねッ」

おじさんはイク瞬間抜いてゴムの中で出しました。

おじさんもベッドに横になります

「こんなに体力を使ったのは久しぶりだ。しばらく筋肉痛になりそうだよ」

そういいながら隣でまだ息切れしている私の乳首をクリクリ、といじりました。

「もう少し落ち着いたら一緒にシャワー浴びようね」

しばらく横になっていた私とおじさんはベッドから起き上がり、浴室に向かいます。

先におじさんが頭からシャワーを浴び、全身を洗い流します。

その後私の体にシャワーをかけてきました。

イスに私を座らせ、ボディソープを手にとって腕、肩、脇腹、腰、足、と手を滑らせていきます。

「ハァ、ハァ」

おじさんは再びボディソープを手にとって今度は胸、乳首を触り。

右手でアソコのワレメを指で優しく何度か往復させた後にシャワーで泡を洗い流しました。

その後も浴室にて手マンで2回くらいイカされました。

先におじさんが浴室からでたあと。

髪も濡れていたので洗って、浴室から出て乾かしました。

下着はどうしようかと思ったのですが、浴室から部屋を少しのぞくとおじさんが

「これ良かったらはいて」と新しい下着を渡してくれました。

「ありがとうございます」

下着をはいて、服も着て部屋に戻ると

「お腹すいたでしょ。何か頼もう」

と言われて軽食を頼みました。

「はいてた下着はもらっていいかな?」と聞かれ。

夫は私の持ってる下着など把握してないだろうと思ったので「いいですよ」と答えました

軽食を食べ終わって時計をみると15時でした。

「帰りはどうする?行きは駅だったけど、良ければ○○まで送っていくよ」と言われて。

○○は自宅の最寄り駅の近くにあるお店です。

第2駐車場の裏の方なら誰にも見られないだろうと思い、お言葉に甘えて送ってもらうことに。

ホテルの料金もサッとおじさんが先に支払ってくれました。

そろそろお店に着く頃。

「今日は本当にありがとうね。また時間あるとき連絡したら会ってくれる?」と聞かれ

「はい。今日みたいに外出はしばらく無理ですけど」と。

「うれしいよ。じゃあまたね」

車から降りた私は夫に最寄り駅に着いたとLINEして。

自宅までの徒歩10分で顔付きを母親の顔に戻しました。

それでも一人になると思い出してはオナニーをしています。

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