当日まで私はドキドキしながら過ごしました。
またさわられちゃう?、と。
当日。私は暑さで目が覚めました。
見るとエアコンが止まっていて。
やはり少しずつこわれてきてはいたのだな、今日が交換日で良かったと思いました。
夫を起こすと、汗だくだったので夫はシャワーへ。
子供も起きたので濡れタオルで体をふいて着替え。
その日は給食がない日で朝から朝食とお弁当作りでバタバタ。
休み明けで幼稚園行きたくないという子供の機嫌をとりつつ家事や準備をして。
何とか子供を園バスにのせて2回目の洗濯を回したあと。
体操着を持たせるのを忘れていたことに気付き、徒歩だと片道20分かかる幼稚園へ自転車で届けにいきました。
私もシャワーを浴びたかったのに時間もなく。
仕方ないのでタオルで拭いて、着替えをしました
それでもエアコンが壊れている室内は暑く。窓という窓をあけてもあまり効果はなく。
冷房効果を高めるために買ったサーキュレーターだけが頼りな状態。
リビングの掃除機を終えて、ピンボンが鳴りました。
相手を確認してから玄関を開けると前と同じおじさん。そして
「今日は取り替えなのでもう一人入りますね」
そう言ったおじさんの後ろには30代の男性が
「よろしくお願いします。今朝ついにエアコンが壊れてしまったみたいで」
「エアコンなしではキツイですよね。ギリギリ間に合って良かった」
そんな雑談をしつつ、
(二人いるならこの前みたいなことはないよね)
、と安堵となぜか少しだけ残念な気持ち。
私はコップに氷と麦茶を入れて暑いので飲みながらどうぞ、と出して。雑談をしていました。
自分は離婚していること。今日一緒にきているのは息子さんであること。
娘さんは結婚して家を出ていること。
息子さんは自分のこともしゃべられて不満そうでしたが口には出さず、黙々と作業。
古いエアコンが外され、真新しいエアコンが取り付けられていきます。
そして息子さんが取り外した古いエアコンを置いてくると言うと、おじさんは
「残りは俺がやっておくからお前先に昼いってこい、近くにイオンあっただろ。30分後くらいに俺も行くから」と息子さんだけ出ていくように指示したのです。
息子さんは「わかった」といって、私にペコリと頭を下げて出ていきました。
おじさんは残りの作業を10分ほどし、コンセントをつなぎ。
「終わりましたよ。さっそくエアコンつけましょうね」といってリモコンを操作。
「ありがとうございます。暑い中ご苦労様でした」
そういうとおじさんは「いえ」といったあと、
「前みたいに少し触らせてくれませんか」と
戸惑いました。でも私も前回久しぶりに男性に触られて興奮したことを思い出し。
コクン、と頷きました。
私のokがでたおじさんはすぐさま私をソファに座らせ、服を捲くってきました。
「キレイなおっぱいだ」
おじさんはブラごしに何回か揉んだあと、今度はブラも上に捲りあげて私の胸を露出させます
「あっ、」
すでにたっていた乳首も見られて恥ずかしくて目を閉じる私。
「エアコンいれて涼しくなったからか乳首がたってるね」
「いやっ、そんなこと言わないでください」
そしておじさんは前回と同じように両手で乳首をいじり始めました
「あっ♡あっ♡あぁんっ♡」
「大きめでいやらしい乳首がコリコリだ。おいしそうだね」
「いやんっ♡あっ♡」
私はすごく言葉責めには弱いんです。
乳首も敏感すぎるくらい。
おじさんは私の乳首を前回よりもじっくり時間をかけていじります。
指の腹でさすったり、軽く引っ張りながら親指と人差し指でこねられると
「あぁぁんっ♡」とひときわ大きい声がでてしまいました。
「じゃあそろそろコリコリ乳首食べちゃうね」
おじさんは口を開けて下を出します
ガマンできない、とばかりに勢いよくむしゃぶりつかれ。
ベロベロ、ベロンベロンと乳首が舐められ、おじさんの唾液で汚されていく私の胸。
舐めていないほうの胸は手で揉んだり、乳首をいじったり。
私はただただ、快感のままに声を出しました。
下が濡れきているのもわかりました。
それでもおじさんは乳首責めをやめません。
吸ったり、舐めたり、甘噛みしたり。
どれだけ時間が立ったのかもわかりません。
でもおじさんが我にかえったようにパッと離れた時に自分の胸をみると乳首はさらに大きく、ビンビンにたっていて。
おじさんの唾液で濡れて光っていました。
そのいやらしすぎる光景にさらに興奮。
「あぁ、時間がもうないな」
おじさんの残念そうな顔に、私も時計をみると確かに息子さんが出てってから30分近くたっていて。
つまりおじさんは私の乳首を20分もいじっていたことになります。
「次は、ね?また連絡しますよ」
「は、はぃ…」
おじさんは最後に私の乳首をもう一度クリクリ、とさわったあと荷物をもって出ていきました。
私はそのあと2回オナニーして、シャワーを浴びました。
下着もぐっしょり濡れていて意味のないものになっていました。
次にあったら絶対最後までされてしまう。
でも気持ち良かったな、としばらくの私のオナネタになったのは言うまでもありません