エアコンを修理にきたおじさんに

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私は夫と幼稚園児の子供が一人いる専業主婦です。

夫との仲は良く、ハグもキスもしますが。

完全にレス状態です

まだ20代なのに・・・

したいと思った時は子供が幼稚園に行っている間。

もしくは夫が夜勤で子供が寝たあとにリビングでオナニーをするのが日課でした

前者は日中にこんなはしたないことを、と思いながら。部屋は1階ですが、通常の1階より高くなっていて、地上からは部屋の中は覗けません。隣にもアパートがありますが洗濯物もありますし、大胆にベランダに出る窓に向かって足を広げてのオナニー。

後者はAVや女性が体験したエッチな話などをスマホでみながらのオナニーです。

私達家族が住んでいるのはアパートです。

7月の中旬。エアコンの調子が悪くなってしまいました。

ついたり、つかなかったりするのです。

これからさらに暑くなるのに故障してしまっては大変だ、と思い私は管理会社に連絡し。

数時間後エアコンの修理業者の方から直接電話がかかってきて来る日を相談しました。

夫が日勤で、子供が幼稚園に行っている間の平日であればいつでも良かったので2日後にきてもらうことに

当日。約束の11時にピンポンがなりました。

やってきたのは50代半ばくらいのおじさん。

「では少し見させていただきますね」といったおじさん。

5分くらいでしょうか。色々見て、いじくって

「直せないこともないけど面倒なので新しいものと交換しちゃいましょう」

エアコンそのものは本体からスイッチを入れることができるらしく、場所を教えてもらうために私はエアコンのそばにいきました。

おじさんは脚立に乗りながら説明してくれます

その時のおじさんの視線が私の胸にあるのに気づきました。

私は気付かなかったフリをしました。

「新しいエアコンそのものはもうあるので、あと帰って予定みてもう一度連絡しますね」

「ありがとうございます」

私はお礼をいって、事前に買っていたペットボトルのお茶を渡そうと冷蔵庫へ。

冷蔵庫を開けてお茶を取り出そうとしたその時です。

後ろからおじさんにガバッと抱きつかれました

「えっ…!?」

驚き過ぎて悲鳴なんかあげられない私におじさんは

「ごめんね、ごめんね」といながらブラウスの中に手を入れてきて。

ブラキャミだったので簡単にカップを下げられて胸を直接揉まれました。

「ハァ、ハァ♡」と荒いおじさんの呼吸

「いや、やめてくださいっ」

抵抗するも、おじさんといえど男性の力はすごくて。

両方の乳首をいじられてしまいました。

「あっ、あん!ハァ♡」

時間にすれば15秒にも満たない時間だったと思います。

でもその短い時間で私の乳首はつままれ、こねられ、引っ張られ。

ビンビンにたってしまいました。

おじさんは私の体から手を離すと

「ありがとうね。夕方また連絡します」と言って帰っていきました。

私は返事もできないまま床にへたり込んで帰っていくおじさんの姿を呆然と見送ります

我にかえって慌てて服を整えましたが体は興奮したまま

夕方。何事もなかったように連絡をしてきて4日後、また同じ時間で大丈夫ですか、と聞かれて了承しました。

続きます

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