俺は電気工事関係の仕事をしている。
主に家庭内の電気配線や空調設備等の設置とかをやっているのだが、この時期になると暑くなってきてエアコンの設置や修理といった依頼が多くなってくる。
そして先日、壊れたエアコンの交換設置の依頼があり、あるアパートの一室を訪れた。
俺は玄関のチャイムを鳴らすと1人のギャルが出てきた。
身長155センチ位の細め、かなり明るめの茶髪でロングヘアーといった容姿。
メイクをしていないのかかなりナチュラルな感じではあるが、凄くいい女だ。
俺「あ、エアコンの工事にやって参りました」
ギャル「えっ!?今日でしたっけ?」
俺「はい、今日のこの時間に指定されておりますけど」
ギャル「ヤバ、今日これから出かけないといけないんですけど、どのくらいで終わります?」
俺「そうですね、2時間近くはかかってしまうと思いますが」
ギャル「それならなんとか間に合うかな?じゃすいません、急ぎでお願いします」
俺「わかりました。なるべく早く終わるように努力しますんで」
そう言って俺はエアコン本体やその他器具を部屋に運び込むことにした。
玄関にはギャル系のサンダルやらブーツが沢山煩雑に置かれていている。
そこから廊下にも洋服とかが散乱していて足の踏み場がない。
意外とこの女は片付けができない女なんだな?と思いながら部屋へと入った。
女の香水の匂いなのか芳香剤なのかは知らないが凄いいい匂いがする。
部屋の中もかなり散らかっている。
ふと女のベッドの上を見るとヒョウ柄のブラジャーとパンティが置いてあった。
それ以外にも赤い薔薇の刺繍がされたかなり小さめのパンティもあった。
そんな物を気にしながら俺はエアコンの設置作業に取り掛かった。
どうやらこのアパートの間取りは1Kらしく、他に部屋もなく居場所がないのだろう、ギャルは近くで座っていた。
ギャル「ほんとに2時間で終わりますかぁ?」
俺「そうですね、順調にいけば終わると思いますけど」
ギャル「あの、私出かける用意しないといけないんで、ちょっとやっててもらっていいですかぁ?」
俺「あ、どうぞ私にお構いなくご支度ください」
そう言うとギャルは部屋を出て行った。
すると近くにある風呂場のドアが閉まる音がした。
シャーっとシャワーが出る音まで聞こえてくる。
どうやらギャルはこれから出かける為にシャワーを浴び始めたようだ。
俺はちょっとドキドキしながらエアコンの設置をしていると、ある工具がないことに気づいた。
俺は車まで取りに行こうと部屋を出たその時だった。
風呂場から女が丁度出てきて鉢合わせになってしまったのである。
ギャル「ちょっとなにっ!?」
俺「あっ、すいません。ちょっと工具を車まで取りに行ってきます」
そう言って俺は一旦部屋を出た。
全裸のギャルをバッチリ見てしまった。
細い身体をしている割には大きめな乳をしていてマン毛も綺麗に整えられて面積は小さめだった。
俺は部屋に戻るとギャルはドライヤーで髪を乾かしていた。
既にキャミソールに短パンのようなものを着ていた。
そして髪を乾かし終えたのかドライヤーの音が止まったところで、
俺「さっきはすいませんでした」
ギャル「え?ああ、別にいいですよ、ちょっとビックリしたけど…」
意外と怒るとか恥ずかしがるとかそういった素振りはなくドライな感じだった。
そしてギャルはメイクを始めた。
俺はその近くで黙々とエアコンの設置作業をしていた。
ふと振り向くとメイクを終えたギャルはその場でキャミソールと短パンを脱いで着替えを始めたではないか!?
俺「あの、すいません、それって大丈夫なんですか?」
ギャル「さっき見られちゃったし、別にもう隠さなくてもいいかな?と思って」
随分男の前で裸になる事に抵抗がないみたいな感じだったので、俺は多分そうかもしれないと思って聞いてみた。
俺「失礼ですけどもしかして夜関係のお仕事とかされてます?」
ギャル「え?そうですよ、デリヘルやってます」
俺「やっぱそうなんですね?どこのお店か教えて貰えたら今度指名してみようかな?笑」
ギャル「呼んでくれるんですかぁ?」
そう言ってギャルにお店の名前と源氏名を教えて貰った。
俺「それじゃエアコンの設置は終わりました」
ギャル「え?早くね?まだ1時間半位しか経ってないよ?」
俺「順調にいったんで早く終わりました。それでは今日の作業代金ですが2万円になります」
ギャル「あっ!?私今日じゃないと思ってたからお金おろして来ないと今ないや!?」
俺「え、代金は今日頂いていかないと私も会社に怒られてしまうのでなんとかならないですかね?」
ギャル「うーん、近くにお金おろせる所ないし、困ったな…。あ、そうだ今度私の事指名してくれるっていいましたよね?」
俺「え、まあそう思ってますけど?」
ギャル「その気があるんなら今ここでしてもいいですよ?それで代金分サービスするっていう感じでどうですか?」
俺「ええっ!?今ここでするんですか!?」
正直今ここでそんな事をして貰ったら代金は俺の懐から会社に出す事になってしまう。
とはいえいずれこの女を指名してやって貰おうとは思っていたから別にいいかとも思った。
何よりさっきギャルの裸を見てしまったし、部屋のいい匂いをずっと嗅いでいてムラムラしていたのだ。
俺「わかりました。そう言うんでしたらそれでいいですよ?」
ギャル「やった、じゃ時間あと30分しかないから急いでしましょ?」
俺「てか作業代金2万円分で30分のサービスって割に合ってます?」
ギャル「うーん、普通なら指名料入れて1時間でそんなもんかなあ?」
俺「じゃ30分は損する感じになっちゃうのかな?」
ギャル「そうですね…ダメですかぁ?」
俺「まあいいや、その代わり30分しっかりサービスしてよね?」
ギャル「優しいんですね、それでお願いします」
俺は作業服のズボンを脱いだ。
ギャル「一応シャワーで綺麗にして貰ってからでいい?」
俺「ああ、そうだね」
俺は風呂場を借りてシャワーを浴びて出てくると、女のベッドに仰向けになった。
服を全部脱いで全裸になった女は手慣れた手つきでチンポを上下にしごくとすぐにしゃぶり始めた。
「ジュルジュルっ!ジュポジュポっ!」
いやらしい音をたててしゃぶりついてくる。
さすがプロだけあってテクはなかなかのものだ。
俺はフェラをしてもらいながら女の乳を揉んだ。
細いくせして大きくて柔らかい乳の感触を楽しむ。
最初は気持ちよく感じていたフェラも少しされていると慣れてきたのかそれ程感じなくなってきていた。
女はもう20分位フェラを続けていた。
俺「疲れたでしょ?ちょっと休んだら?」
ギャル「だって時間ないし、まだいかなそう?」
俺「そうだね、まだちょっといけそうにないかも」
ギャル「えーお金まけて貰ってるのにいかせられなかったら申し訳ないですよ」
俺「じゃあさ、挿れさせてよ?」
ギャル「えっ!?ダメですよ!本番は禁止です!」
俺「いいじゃん、今仕事じゃなくて一応プライベートでしてるんだし?」
ギャル「そうだけど、それは無理です!」
俺「挿れればいけるかもしれないからさ、お願い!」
ギャル「えー、どうしよっかなぁ」
俺「てか挿れたいんだよ!もう我慢できないんだってば」
そう言って抑えが効かなくなっていた俺は女を抱きしめてベッドに押し倒した。
そして女のおまんこにチンポをあてがった。
ギャル「え?生?生でするの!?」
俺「いいだろ?やらせてくれよ?」
そう言って俺は生でチンポをおまんこに押し込んだ。
ギャル「いや、ダメだって、はあああっ!」
最初抵抗していた女も挿入されてから気持ち良さそうな喘ぎ声をあげていた。
俺「おお、めっちゃ締まるじゃん、最高だよ」
ギャル「はああんっ!あんっ!あんっ!」
俺「デリヘルってほんとは本番禁止だけどこういうサービスしてるんだろ?」
ギャル「してないってば!ほんとしてないよ?ああんっ!!」
俺「ほんとか?じゃこうやって本番されてどうだ?気持ちいいんだろ?」
ギャル「気持ちいいっ!もっとして?もっと!!」
俺は腰のスピードを速めるとバチンバチンと音をたてておまんこを突きまくった。
ギャル「はああああっ!いくっ!いくっ!!」
俺「俺もいきそうになってきたぞ!?」
ギャル「そのまま中で出していいよっ!?」
俺「えっ!?マジで!?」
ギャル「大丈夫だから!?」
俺「そうなのか?それじゃ出すぞ?中で出すぞ!?ううっ!!」
俺は女の中でいってしまった。
チンポを抜くとおまんこから俺の精子が流れ落ちてきた。
俺にとっては人生初の中出しだった。
そんな余韻に浸る間もなく女は時間がないという事ですぐに出かける準備をしていた。
俺「それじゃありがとうございました」
ギャル「こちらこそありがとう」
俺「また今度お店で指名してもいいかな?」
ギャル「それは嬉しいけど、もう本番はしないからね?」
そして俺は女のアパートを後にした。
中出しがなんで大丈夫だったのかはわからないが、今度指名したらもしかしたらまた本番をやらせて貰えるかもしれないと期待をして今度呼んでみようと思っている。