結婚して8ヶ月の裕子さんは、旦那にクリを弄られてクリイキを覚えたばかり。
挿入時は旦那が腰を振ってもマグロで無言。挿入の良さがまだ分かってなかった。
自分より年下の彼に「可愛いです。素敵です。憧れです。」って言われて舞い上がった裕子さん。
腰に腕を回され引き寄せられ、アゴを掴まれて彼の方を向かされて。
背中を反らせて緊張した表情で固まった裕子さん。
15秒ほどのキス。
柔らかい唇を吸う彼。
舌を入れようとすると唇を強く閉じた裕子さん。
舌の挿入を諦め唇を舐める彼。
キスの後、裕子さんの顔は恥ずかしそうに真っ赤になってた。
裸にされベッドに寝かされた裕子さん。
胸を弄られていた時はまだ緊張。
マンコを触られて次第に濡れ、息が荒くなり始める。
激しくクリを擦られ「あ~、いや~、イッちゃう、だめ、やめて、あっ!」イカされた裕子さん。
彼は裕子さんの頭を撫でながら「可愛いです。」
間をおいて「舐めさせて下さい」って言って下半身に行き足を開かせクンニを始めた。
「あ~ぁぁ、いや~ぁぁ、あんあんあん、あ~、またイキそう、いや~、イクッ!」またイカされた裕子さん。
「舐めて下さい」彼が仰向けに寝て裕子さんは彼の下半身に移動した。
彼のチンチンを見て驚く裕子さん。
「おっきぃ・・・えっ、嘘でしょぅ・・・」旦那の倍のサイズに焦る裕子さん。(16センチのチンチンは裕子さんにとってはデカチン)
10秒ほどフェラをして、口からデカチンを出す裕子さん。
「大きいですね」またフェラを始め、1分くらいでデカチンを吐き出した。「苦しいです」と。
「入れさせて下さい」彼は裕子さんを仰向けに寝かせデカチンを膣口に当てた。
当てられただけでビクッとした裕子さん。
彼が腰を前に進めた。
眉間にシワを寄せビクッとした裕子さん。
彼が「まだ先っぽが入っただけですよ」って言ったら、「大きいから無理みたい・・・」と言った裕子さん。
「入れたいです」彼は再び腰を前に進めた。
旦那の8センチのチンチンしか受け入れたコトがなかった裕子さん。
16センチの彼にとって、裕子さんの穴は極小のキツキツマンコ。
彼としてもキツかった。キツい穴に1ミリずつ少しずつ押し入れる彼。
デカチンが前に進む度に、「あっ、うっ、んっ、あっ」と声を出す度に、一瞬背中を少し浮かせアゴが上を向きかけて辛そうな表情でビクビクしてた裕子さん。
「大丈夫?」彼は声をかけた。
眉間にシワを寄せた表情で小さく頷いた裕子さん。
「まだ半分だよ」って言われて「うそっ、まだ半分?」焦っていた裕子さん。
「全部入れるよ」彼は全力で一気に奥まで押し入れた。
「ああぁっ」目を強く閉じて辛そうな表情で思いきり仰け反っていた裕子さん。
彼が奥をグイッ!グイッ!と押す度に「あぅっ、あっ」と辛そうな表情が続いた裕子さん。
彼「入ったよ」
裕子さん「中が・・いっぱいです・・・」
彼がピストンを始めた瞬間、「あっ!いやっ!」って叫んだ裕子さん。
小さな穴の裕子さんにとって、彼のデカチンは刺激が強すぎた。
「あっあっあっあっあっあっあっ!!」
30秒ほどのピストンで初めてチンチンでイカされた裕子さん。
彼「イク時はイクって言ってね」
また鬼のようなピストン攻撃。
「あーー!あーー!あっあっあっあっあっあっあっ・・イクッ・・あっ!!!」
また30秒ほどでイカされた裕子さん。
全身がビクンビクン痙攣していた。
またピストンを始めた彼。
「あんあんあんあんあん・・だめっ、そこだめっ、あっあっ、イク・・イクッ!!」
またまたイカされた裕子さん。
正常位で3回イカされた後、バックでもイカされた。
その後、騎乗位。
「したことないから分かりません」彼に言われるまま跨がり、彼の両手を握りながらぎこちなく動く裕子さん。
彼が腰を動かし始め下から突き上げ続けると、またイカされた裕子さん。
その後、また正常位でピストンを始めたら、裕子さんは喘ぎではなく、「もうダメッ!やめて下さいっ!」って言い出した。
彼は「イカせてください」と言ってラストスパートの激ピストン。
中に出した彼。
裕子さんは旦那にも中出しされたコトがなかった。
失神寸前のように放心状態の裕子さん。
裕子さんが初めてチンチンでイカされたエッチだった。