ウブな制服爆乳女子と先っぽだけ挿入することを素股だと偽り堪能した話

Hatch コメントはまだありません

某snsで田舎の学校の制服女子を釣りました。

レンタルした車で高校を下見してるとその高校の女子がたくさんいて、体育祭だったのかみんな体操着でムチムチの姿を晒してて会う前から興奮した。

高校から離れた場所で待ってるとノックが聞こえて出迎えた。

驚くことに体操着のまま入ってきました。

田舎高校なのですっぴんで地味目でしたが、よく見ると顔のバランスは整ってました。

そして何よりも体操着の上からわかる爆乳でした。

サイズ合ってないのかおっぱいが飛び出て、すでにフル勃起しました。

体操着に組の数字が書いてあるのですが文字が爆乳ゆえ曲がってました。

ジロジロ見てると流石に「胸見てますね」と言われた。

そしてホテルに入り諭吉を5枚渡し、いきなり体操着の上から胸を触りました。こういう経験は初めてで、シャワーは入らないのが普通って言うと信じてくれました。

ブラの上からでも分かるくらい柔らかくてもう我慢できないので欲望のまま、体操着以外脱がせてノーブラで体操着の上からまた爆乳を堪能しました。

「すごい大きいね、何カップあるの?」

「言わなきゃいけないです?」

「うん」

「Hカップだけど」

と答え私は理性が飛んで体操着を胸まで脱がし、ボロンとロケットおっぱいが飛び出ました

体操着の形のままで、肌色の乳輪と乳首でした。

制服女子の爆乳おっぱいに頭が支配され激しく揉みしだき、しゃぶったりしました。

若さもあり柔らかいのにハリがすごく揉んだ時の弾力がすごかったです。

「すごい大きいね、男子からよく見られるしょ」

「まあ、はい」

「だよねね、体育とかすごいでしょ」

「まあみられます」

と会話しました。爆乳に目が行きがちですが、あそこにも手をやりました。

毛はあまり処理してませんでした。かなり湿ってて、胸を触りながらあそこを弄りました。

途中んん、とか聞こえました。クンニ、キス、フェラはダメとか言われましたが、正直爆乳にしか目がなかったです。

「もうそろそろ素股いいよね」

と聞き「素股ってどうやるの?」

と聞かれ、一か八かであそこの先っぽだけ入れて擦ってマッサージする感じと答えたらなんと頷いてくれました。

「素股は射精しても妊娠しないからゴムつけないでするね」

「先っぽだけ入れて半分まで入れて擦るかんじ」

「全部入っちゃう時もあるけどそれはしょうがないことだから」

全部頷いてました。

そして体操着を胸までまくった状態で四つん這いにして、先っぽだけ入れて動かしました。

ピチピチの制服女子ということもあり、締め付けが凄かったです。

クチュクチュ生々しい音がたち、愛液が結構垂れて、相手も息が荒くなったところで先っぽから半分まで挿入しピストンしました。

「んっんっ」

「感じてるの?」

「んっ感じてないです」

「はあはあまだ先っぽしか入ってないよ」

もう我慢できなく全て挿入しました。

「んんんっ」

締め付けがすごく出し入れするたびにあそこが抵抗してきて、その抵抗がありえないほど気持ちよかったです

「はあはあっ全部入ってないですよね、んんっあっ」

「はあはあ今ので半分入ったから、激しくするからね」

と言い腰を掴んで激しくピストンしました。爆乳制服女子の胸を掴んでバックではめるのが夢で

腰から胸に手をやりHカップの爆乳をもみしだきながらまた激しくしました。

「これ素股ですよね」

「はあはあそうだよ、まだ半分しか入ってないから、全部入れてないから」

と言い罪悪感もあり異常に興奮しました。

「半分しか入ってないけど、結構感じてるね」

「そんなことないです」

「意外とエロいよね、はあはあまじ気持ちいい」

「はあはあ、はやく終わらせてください」

ゆっくりしたり緩急をつけて15分とかで射精感が込みあがり限界がきました。

「まじ気持ちいい、はあはあ出そう、このままだすね」

「んんっわかりました、はやくしてください」

「はあはあやばいいく!出る!あっあっいくいくいく!」

と言いHカップの爆乳をもみしだきながら制服女子に中に出しました、、気絶するほどの絶頂でした。

あそこがお互いピクピクして、腰が無意識に揺れてはじめての感覚でした。

異常な射精量で相手側から精子が溢れ出てました。

すぐに罪悪感が込みあがり諭吉3万をプラスして逃げるように帰りました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です