前回の続き。
数ヶ月メールでやり取りしていた里美との初対面から数時間でセックスになるとは。想像はしてたけど、まさか現実に起こるとは。
待ち合わせた駐車場に着く直前
里美「外でいいからね、中に入ると料金いるし」
私「うん。じゃあ、帰るまでにもう一度キスだけでもしたい」
里美「いっぱいしたよー」
私「このまま帰りたくない(笑)」
里美「でも。。。」
車を近くに止めて、少しだけキス。
里美とのキスにハマる。。(笑)
私「次に会った時、またいっぱいしたい」
里美「うん、また次だね」
もう時間オーバーな為、急いで駐車場に向かい里美を降ろす。
寂しさをこらえて次に期待しつつバイバイした。
帰る途中メールでお礼&無事に着いたら連絡するし、してねって送信。
余韻に浸りながら帰路につく。
私「今日はありがとう!ほんとに会えて良かったし気持ち伝えてほんとに良かった!急な展開で困らせてしまったかな?でも気持ちは本気だし、これからもよろしくね。あれも(フェラ)。。無理にしてくれてありがとう。」
里美「無事に着いて良かった!バレてない?私も着いたし大丈夫だよ。あれは。。好きだからしたんだよ!ごめんね、直接好きって言えなくて。」
私「ならよかった!嬉しいよ、好きになってくれると思ってなくて、自信無かったけど、後悔したくなかったから言えたよ。次に会えるのいつになるかわからないけど、お互い無理無くね!」
里美「うん、無理無く続けられるのがいいね。それと、ごめんね、私エッチな事あまり知らなくて。これからも満足させてあげられないかもだけど大丈夫?こんな私でも。」
私「それなら大丈夫!一緒にいれるだけでも満足だし十分癒されたー!大好き!でいていいかな?と言うか好きでいる!から。」
里美「ありがとう、私もそうするね」
こんな会話でも嬉しくてビンビンになってしまい一発抜いてしまった。
次に会った時は、こんな事してみようかな。生で入れて良かったのかな。生でいいって事は本気で好きだったって事?とか考えるだけで気持ちよかった。
それからもメール、電話などのやり取りは続き会えないけど次に会った時の妄想や里美とのエッチの時の体や感触で毎日抜けた。
次に会える事を楽しみに数ヶ月やり取りを続け、お互いに会える準備が出来た頃、まさかの出来事が。。前回会ってから3ヶ月した頃、もうすぐ会えるね!ってドキドキしてお互いに盛り上がってた時の事です。
続きは、またにします。