隣に住むY子はウブで童顔、大人しい雰囲気で清楚な可愛いタイプの主婦。
朝のゴミ出しの時に近所の人達に挨拶する時のはにかんだ笑顔が堪らなく魅力を感じてたんだ。
昨年、そのY子が回覧板を持ってきた時に家に引きずり込みヤッてしまった。
一昨年の夏に年に1度の町内の公園の草取りがあってね。
Y子がしゃがんでいる正面に座ったら、スカートの中の白い逆三角形がモロ見えで数秒ガン見。
前屈みになった時はTシャツの前が下がってCカップの胸の谷間と白いブラをまたまた数秒ガン見した。
その後2度ほど回覧板を持ってきた時に「たまにはお茶でも飲んでいきませんか」などと誘ったが「急いでますから」「用事がありますから」と断られ、(誘ってダメなら無理やり犯すか)と思うようになったんだ。
数ヶ月考えてね、部屋の真ん中に布団を敷いてカメラを2台設置して犯す計画を立てた。
そして回覧板を持ってきた時に部屋まで引きずり込んだ。
「ちょっ・・・何ですか・・・」驚いたY子の小さな声が聞こえた。
「ヤラせてくれよ」「えっ・・・」Y子は事態が飲み込めたようだった。
身長差30センチの俺とY子はまるで大人と子供、力ずくで犯すことは簡単だった。
。
Tシャツとスカートを剥ぎ取りノーマルな白いブラとパンツもあっという間に脱がせてやったよ。
「やっ・・・やめて下さい・・・」小さな声で抵抗していたね。
Y子を素っ裸にして布団の上に押し倒し、俺はパンツ1枚になってY子に乗っかった。
Y子の体が震えているのがわかったね。
肌が若くて綺麗な身体で感動したよ。体質だろうね。
無理矢理キスをした時は必死で唇を閉じて耐えていた。
胸を揉み乳首を弄っている時は必死に俺の腕を払おうとしたり体を押していた。
乳首に口を押し当てた時は「ひゃっ!」と驚いていた。
強引に足を開かせると、腹の色とほとんど変わらない形の整ったマンコ。意外だったが感動したよ。
乾いた割れ目に指を当てると「あっ!」と小さな声を出し、「舐めさせろよ」と言って口を押し当てると「ぎゃっ!」と驚いて必死にもがいていたね。
後で聞いた話も含めて書くが、Y子は子供の頃に親父を亡くし大人しい性格で人見知りのため処女のまま見合い結婚。旦那しか知らないY子。
旦那は潔癖症でキスは殆んどせず、クンニの経験もないとか。
旦那のセックスはちょっと触って10センチのチンポを入れて1分で終わるとか。
真面目な旦那で回数は少なく最後にヤッたのは10年前で子供を諦めたらしい。因みに現在旦那は単身赴任。
当然のようにY子はセックスの良さを知らず快感を知ることもイッタこともなかったそうだ。
そんなY子が無理矢理犯されたわけだから想像を絶する苦痛だったろうね。
パンツを脱いだ俺のチンポを見たY子は目を丸くして驚いていた。
俺のチンポは16センチくらい。旦那より6センチも長いチンポを見たら巨根に思えただろう。
チンポに唾を塗りまくり、泣きそうな顔で逃げようとするY子の身体を押さえつけながら、無理矢理でチンポをねじ込んでやった。
仰け反るY子の姿がエロかったね。
ゆっくりとピストンをして奥を突いてやった。旦那のチンポじゃ奥まで届かないだろう。
始めのうちは、「痛い・・・」と洩らしていたY子だが途中からは慣れてきたようで、涙を流しながら虚ろな目で横1点を見ているだけだった 。まさにマグロ状態。
腹に出そうと思ってチンポを抜いた瞬間・・耐えきれず射精・・・マンコにかけてしまった。
1ヶ月後くらいに回覧板を持ってきた時も引きずり込んで犯したよ。カメラで隠し撮りをしていたことをネタにね。
「もう一回だけ。これで終わりにするから我慢しろよ。」って言ったら「本当にこれで終わりにしてくれるんですね?」とY子が言った。
シャツを掴むと一瞬Y子は肘を曲げかけたが「我慢しろ」と言うとY子は無抵抗になりされるがままになったよ。
感じさせてやろうと思って前戯に時間をかけてやった。
柔らかい唇をたっぷり吸って、口を開けさせて舌を入れてやり歯茎まで舐めまくってやった。
口を離すとY子は咳き込み感じさせるには逆効果だったがね。
首筋にキスをして時間をかけて胸を愛撫してやると乳首が微妙に硬くなってきてた。
足を開かせクンニをたっぷりしてやるとジワジワと濡れてきて、口を離して今度は指でマンコを弄ってやると、次第に「ハァハァ」と息が荒くなり始め、クリを激しく刺激してやると「あっ・・・あ~~~~~ぁ」とY子は初めて女の声を出した。
セックスで声が出たのは初めてで、初めて気持ち良さを感じたそうだ。
中指を入れてやるとY子の顎が一瞬上を向き、挿入を拒んでいたせいか物凄い締め付けで指が抜けなくなった時もあった。
そしてそろそろ挿入。
チンポの先を膣口に押し当てると、Y子は目をきつく閉じて歯を食いしばり、奥の行き止まりまで入れてやると体が仰け反っていたね。
仰け反ったY子の背中が布団につき、ゆっくりとチンポを引き抜くと「ひっ!」と声を出し、一気に力を込めて奥を突いたら「あっ!」とまた仰け反った。
奥を突いた瞬間、経験したことのない快感が全身に走ったそうだ。
背中をつき俺を見るY子の顔は、目を丸くして口を半開きにさせてパクパクさせていたよ。
ゆっくりとピストンを始めたら、「あっ!あ~~~!あーーーー!」って布団を掴み仰け反りながら乱れまくっていた。
その時の俺は何故か知らないが耐久時間が長くてかなり楽しめたね。
Y子の腰を掴んで激しくピストンをしていたら「あっあっあっあっあっ・・・・・あっ!」と声をあげてY子はイッテしまった。
身体をピクピクさせ放心状態のような表情で不規則に呼吸をしてた。
人生初イキおめでとう。って感じだった。
俺もラストスパートのつもりで全力でピストンして中に精子を出してやった。
その2週間後くらいにY子に電話をして呼び出すと素直に家に来た。
そこからY子は奴隷状態。俺の言うことを何でもするようになった。
最初に犯してから一周年ということで書いてみた。