ウブだとたかをくくってた妻が寝取られた

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俺は38歳でサラリーマンという普通の男だ。妻は10歳年下で結婚して5年が経つ。セックスの頻度は減ったものの共通の趣味もあり、自分としては仲睦まじく夫婦生活を送っていた。

妻は俺が初めての男で、初めて挿入した時のグググと入っていく感触は未だに覚えている。

やがて妻もセックスの快感に目覚め騎乗位をして腰を揺らすようになっていた。

妻のことは好きだ。体も顔も俺のストライク。今は、月に2、3度のセックスで十分だった。終わった後に二人で風呂に入りながら互いの仕事について話したりする時間も大切な時間だ。

でも、セックスにマンネリを感じてるところが正直あった。職場に派遣されてきた派遣社員をいやらしい目で見ていたし、オカズにもさせてもらってた。

やがて子供ができれば、もっと頻度が下がりいつの間にかセックスしなくなるのか・・・そう思うと寂しい気持ちにもなった。

そんな日々の中で、ふと妻がスマホをいじっているのが目に入ったのが今回体験談を書くきっかけになった。

俺たちはお互いにSNSでアカウントを持っており、フォローするのは気恥ずかしかったが、

たまに覗いてはいいねをする距離感だった。

ある時、チラッと見えたアイコンの写真がいつもと違う。変えたんだなと思ってその時は忘れた。

その後、会社の昼休みにSNSをチェックしている時のことだ。妻のをみるとアイコンは以前から変わっていなかった。

変わったと思ったけど、戻したんだな〜と思う程度だった。妻は基本テレビの感想や友人との写真を載せている。

そして、俺は驚愕の事実を知ることになる。

その日、家にいつもより早く帰ると、妻はイヤホンをしながら携帯を見ていた。俺が帰ったのに気づかないのか、声をかけても振り返らない。ぽんっと肩を叩くと振り返り茫然とした。そして慌てて胸にスマホを押し当てる。

「あ、ごめん。びっくりしたよね・・・」

「もお〜ほんとびっくりした笑。やだ〜」

妻は立ち上がってキッチンに向かった。

寝静まった深夜・・・

俺はさっきのアイコンを見逃さなかった。やっぱりいつもと違うアイコンだった。

なんとなく気になる。。。

もしかして裏アカウント作って俺の愚痴でも書いてんのかな〜〜とちょっと興味は抑えられなくなってきた。

ユーザーネームは半分くらいしか見えなかったが、妻が好きな花の名前だったと推理した。

そこから検索をしてみる。

探すこと2時間・・・笑

一瞬、見えたイメージに近いアカウントを見つけた。

開くと・・・・俺のウトウトしていた目がバッチリさえた。

裏垢女子、人妻、オフパコは考え中、露出しがち、年下くんが好き

「え・・・・」

心臓からブルッと震えがきた。

そこに踊る様々な言葉・・・妻が、俺の妻が裏垢を・・・・!!!?

信じられなかった。しかも、妻だと確信したのが下着姿などあられのない姿だった。

顔を隠していても、5年間抱いてきた女性の体をわからない訳ない。

腰のくびれも全て妻だと分かった。

俺が今日帰った時間の1時間前、乳首がスケスケの下着写真をアップしていたのだ・・・

しかも「ヒマ〜。ラブリツください。」と書いてある。そして、それらにどこの馬の骨とも

知らない男たちが返信している。「吸いつきたくなる・・・」「モミモミしたい」

ネットに俺のものである妻の乳首がさらされている・・・・

胸が強くドキドキしてきた。

そして、一番驚いたのが妻がいいねをしているつぶやきの数々だ。

「#いいねした人にブロック覚悟でちんちんDM送りつける」にめちゃめちゃいいねをつけまくってる。。。(実際にあるから見て欲しい)

それを俺も追いかけてみると、男たちがモザイクをかけてシコシコとチンポをこねていた・・・

本当に茫然とするとはこのことだ。何が起こったのかわからない。

あいつが・・・俺しか知らないあいつが・・・処女で正常位でちょっとつくだけで

すごいと言っていたウブな俺の妻があああああああ!

そのまま妻の下着姿を見続けていたら、悲しいことに勃起してきてしまった。

でも流石にする気にはなれず、そのまま寝室へと向かった。昨日まで当たり前のようにあった妻の寝顔が全く別人に見えた。朝ごはんもロクに目を合わせられなかった。

エプロンをしてキッチンにいつも通りに立つ妻。でも昨日の写真の中には「裸にエプロン見る?」というものもあった・・・あぁ・・・

会社についても落ち着かない。仕事が頭に入ってこない。

昨日までエロかった派遣社員も目にも入らなかった。

昼休みも人気のないところでまた妻のを見る・・・

これはもしかして浮気してるのかもしれない・・・

俺は妻がDMで送りつけられた男のチンポを見てどんなやり取りをしてるんだろうと想像すると、嫉妬でたまらないはずなのに、あそこが少し反応してる。

情けないが、妻がそれらのちんぽを興じてる様子を想像して反応してしまったのだ。

俺よりも若い男たちと…泣

それからというもの妻の裏垢はもちろん、妻がいいねをした男性たちのTwitterウォッチングが止まらなくなった。

そして、運命の日を迎える。

ある、ちんこ君のTwitterを見てみると…

「巨乳な人妻さんと^^」

という下着姿で顔を手で覆った写真が上がっていた。

しかも、「DMで動画も送ります」と書いてある。。

俺はもう半泣きだった。明らかに妻だった。

怖い、怖い…でも、、、、みたい。

そこには何があるのか、、、本当に妻なのか…

考えあぐねた挙句、俺も裏アカウントを作ることにした。ちんこ君に怪しまれないようにある程度のアカウントを適当にフォローし、プロフィールには見る専とだけ記した。

ちんこ君をフォローする。。。

手が震えながらも、「人妻の動画見たいです。よろしくお願いします。」と打った。

送信するまで1時間悩んだ。そして、思い切って送信ボタンを押してからは気がきではなかった。いつ返信が来るのか…何回も携帯を見た。やがて半日が過ぎ夜になった。

リビングで妻とくつろいでテレビを見てる時も、携帯を握りしめていた。

ブーン

携帯が震えた。チラッと画面を見るとDMが届いたのがわかった。冷静を装ってトイレに立つ…途中で書斎によって念のためイヤホンを付けた。

妻はテレビに夢中だった。

トイレの扉を閉める。

ドキドキドキドキドキドキ……

意を決してTwitterを開いた。

そこには見たことある少し大きめのおしりと背中が写っていた……

ちんぽくんからはどうぞ〜とだけメッセージが来てた。

もう涙が溜まってきてる…

青い再生ボタンを押す…

ちんこ君がバックで妻のまんこに出し入れをしている映像が立ち上がった。

ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!

暗い部屋で携帯のバックライトだけで撮影されたセックス。後ろ姿で、顔の部分にモザイクがかかってるけど、やはりそれは俺の妻だった。

ぁあぁん!あん!あ!あ!あぁあ!

ばちゅん!ばちゅん!

ちんぽくんははぁ、はぁと息を切らしながら自分のモノを出し入れしてるところと妻の方を交互に撮っている。

そして、俺には見せたことないほど感じ乱れる妻がそこにいた。

あ!ぁあっ!っ……!や!!やぁ!らめぇ!!!

ちんぽくんは、へへっと笑いながら、何がダメなんだよ…と尻を叩く。

らめっ!いくの…!もう、、、いっくっ!

妻が震えてるのにちんぽくんは攻めを緩めない。ぐったりした妻の尻をつかみながら、攻め続け、あぁ〜きもちい……出そう。。と楽しんでる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

やがて動画が高速で乱れると、ちんぽくんはあぁーーーーと声を出し、俺の妻のお尻にぶっかけた。

妻の体はひくひくし、おしりに精子をつけたまま倒れ込む。こんなに感じている姿を初めて見た。そして、こんな複雑で興奮するハメドリを初めて見た。

俺の涙と裏腹にあそこは完全に勃起していた。

便座に座ってしばらく茫然とした。

いつも正常位とバックだけで自分本位なセックスをしてきたことが、こんな形で帰ってくるとは…

この気持ちはなんなのか。いろんな思いを巡らせた。

ずいぶん時間が経った。

妻に怪しまれてはいけない。涙を拭いリビングに戻る。

妻はパジャマ姿でテレビを見ていた。入ってくるなり俺を見て、お腹痛いの?と聞く。え、なんでと返す俺。いや、トイレ長かったから……大丈夫ならいーの。私もう寝るね!と立ち上がる。

俺の様子には気づいてない。

俺の前を通り過ぎる瞬間、ほぼ無意識で手を掴んでしまった。そこからは夢中だった。

妻を引き寄せ、激しくキスをする。

最初妻は舐められてるだけだったが、やがてこたえてくれる。

舌を絡めて、吸い付くようにキスをした。ねちゃ、ねちゃ、ねちゃ、ねちゃ…。時々、妻がん…んん…と感じ始めた。

俺は嫉妬に狂っていた。

妻のパジャマを乱暴に脱がす。

え、ちょっ…!妻の生死を振り払い、乳首をむさぼる。ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ…

いや…や………やん………

テレビの中では明るく誰かが騒いでる。それとは逆に俺らは言葉も交わさず、いやらしい音だけ響かせる。

ちんぽくんはどんな風に妻の胸を触ったんだろうか…そう考えただけで、ギンギンになる。この女は俺のものだと言わんばかりに体が熱くなった。

ま、まって…今日激し…妻が戸惑う。乳首を舐め回し、片手でさわさわと触りながら、少しずつ強めに乳首をこねる。勃起した乳首をレロレロと舌で攻める。パンツに触れると湿ってる。他の男が触ったと思ったら我慢できなかった。

パンツの中に手を入れてクリを撫でる。

あ…やん…。妻の鼻息が激しい。

ごめん、、、、ちょっと強くするかも…いれたい…

いつもの様子と違って激しく求める俺にただ黙ってうなずく妻。

ちんこを何回か擦り付けるともうトロトロになってるのがわかった。淫乱……そんな言葉がよぎる。

俺しか知らないと思ってたのに、俺以外であんなに感じるなんて許せない。

一気に押し込んだ…

ぐぷ……ぬぷぬぷぬぷ…

ああぁぁっ……!俺の勢いに押されて倒れ込む妻をソファに押し倒し、夢中でつく…

あ!あ!あ!あ!あ!

パン!パン!パン!

俺のピストンに合わせて妻が叫ぶ。

これは、俺の!これは、俺の!強く念じるように妻をつきまくる。

あ!あ!あ!あん!あん!………っ!!!妻も息をするのが精一杯。何度か体をくねらせていっていた。

動画では外していた結婚指輪を今はつけていて、その手で必死でソファの布を握りしめる。

俺は妻を征服したような気持ちになってきた。

そして、今までの妻とのセックスでは感じられないような快感が襲ってきた。

俺の!俺の!俺のだ…!!!!

嫉妬が快感に変わったのを感じた。

夢中でバックに切り替える妻の手を引きながら腰が勝手に動きまくる。

あぁ!あん!あん!あん!あん!

パンっ!パンっ!パンっ!

窓は閉まっているが外を歩く男どもに聞こえるように強く打ちつけた。

俺のちんぽ好き?なぁ、、、好き?

あっ…あっ…うん…あっあっあっイク…

俺のちんぽ好きって言いながらいってよ。

なぁ?言えって。

あ!あ!あ!○○のちんぽ好き…すき…す…き

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

いやぁぁああああ!!

妻がいったと同時に腰を強く打ち付けた。

ぱあぁあん!

ドク…ドク…ドクドクドクドク

これまでに感じたことのない興奮が2人の間に起こった。気持ちが良すぎて、妻の中からでたくない。

そして、またあっという間にかたくなる。

これが、寝取られということか…

妻の前にちんぽを差し出して、掃除してという。恍惚とした表情で妻は舐めあげてくれた。

そのまま手を引いてベッドにいく。妻にフェラをしてもらう。いつもと違うセックスに興奮したのか、無言で嫌らしい目つきで舐める妻。

その後はさまざまな体位で何度も愛し合った。

じゅぼ、じゅぼ…あの動画以上に妻と俺の愛液は混ざって、深い音を奏でる。

体位の名前なんてわからない。とにかく気持ちい角度を見つけると、俺の!俺の!俺の!と念じながらついた。

舌をべちょべちょに絡ませて、いやらしい音しか聞こえない。

ぬぷ…ぬぷ…

挿入するたびに征服感が満たされる。

激しくつくたびに優越感が湧き上がる。

汗と潮でべちょべちょになったシーツを見てやっと冷静になった。

俺はしばらく寝取られという新しい快楽に溺れていくのだろう。その時はそう思った。

それから妻とのセックスは深まり、様々なプレイをして楽しむようになった。今では騎乗位のときに先っぽだけわざと出し入れして俺を誘うようになった。

今のところ、妻の動画を見てから半年経つがちんぽくんのTwitterに妻はあがらない。

真面目な妻のことだ。罪悪感で一度きりにしたのかもしれない。

しかし、あの夜のセックスが人生で一番気持ち良かったことを思い出すたびに複雑な気持ちになるのだった。

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