ゆうかと約束をしていた土曜日まではあっという間に過ぎ去った。
金曜日、仕事を終え家へ帰り掃除をはじめるなど明日の準備をした。
「明日、本当に来るかわからないのに掃除なんてして・・・何やってるんだ自分!JCと出来る機会など、これを逃したらないだろうから・・・期待をせずに明日を待とう・・・」
掃除も終わり、部屋が片付いたところでお酒を飲みながら学生ものAV鑑賞をしている際も、ゆうかのことが頭から離れないでいた。
チンチンは、フル勃起して竿がピクピクと反応しながら動きはじめ射精したい気持ちもあったが明日にとっておこうとベッドに入り寝ることにした。
待ちに待った土曜日
目覚め時、天気は良く窓を開けると涼しい風が入ってきた。
「ついに来たか土曜日・・・ゆうかちゃんが来なかったら・・・ひたすらオナニー大会決定!」
ベッドから起き上がり、冷蔵庫から水を取り出して飲もうとした時にチャイムがなる。
インターホンのモニターを見るとゆうかちゃんが周りをキョロキョロしながら立っていた。
それを見たオレは、慌ててドアを開けた。
「はぁはぁ・・・着いた(笑)誰にも見つからない様に来たよ!おじさんおはよ!」
「お、おはよう・・・って、来るのはやくない?まだ・・・昼前だよ・・・」
「午前の方が、道路歩いている人少ないし・・・」
「そうなんだ・・・中に入りなよ」
「お邪魔します♪」
ゆうかちゃんは、赤い口紅をつけていた。そして、服装はデニムのミニスカートに白いワイシャツ姿。
ゆうかちゃんがオレを横切りソファーに座るまで、見入ってしまった。
心の中で、「あの小さなお尻に顔を押し付けたい!エロすぎる!」パンツの中にいるチンチンも大きくなっているのがわかった。
「おじさん!私着替えるね!部屋着どっちがいいかなぁ?やっぱり・・・これかなぁ・・・」
「オレ・・・部屋でるから待って!」
「(笑)わかった♪」
「着替え終わったら教えて・・・」
オレは、リビングのドアを閉め玄関の方へ行く。
数分後「もう大丈夫!着替えた!」
オレはゆっくりとリビングのドアを開けてゆうかちゃんを見ると、学校指定のハーフパンツに名前刺繍入りの体操着姿だった。
「それ・・・学校で着てるやつ?」
「そうだよ!この格好が1番楽ちんなんだよね・・・親には理解出来ないみたいだけど(笑)」
「そうなんだね(笑)オレは、その格好好きかも!」
「おじさんは、ロリ好きだから興奮するでしょ(笑)おじさんの時代はブルマだったんでしょ(笑)あれやばいよね(笑)パンツにしか見えないわぁ・・・」
「アダルトビデオで見るブルマはコスプレ用だからね!でも、エロい目で女子見てたのは確か・・・(笑)」
「エロいね!同級生の女子をオカズにして○○ちゃんイクぅ!って飛ばしてたんだね!キモ・・・(笑)」
「きっと、ゆうかちゃんもオカズにされてるよ!」
「やめて!マジ気持ち悪い!想像しただけで吐きそう(笑)」
「そうか・・・わかったよ!テレビでも観てゆっくりする?」
「そうだね!私お腹空いたから何食べたい(笑)」
「出前でもとる?」
「やった!お願いします(笑)」
携帯で、ピザとお酒を注文。
ソファーに2人で座り、届くまでゆっくりテレビを観て過ごす。
JCのゆうかちゃんからは体操着、ハーフパンツの独特の匂いの中に若い女子の香りに興奮してしまうオレがいた。
ゆうかちゃんは、テレビを見ずにひたすら携帯を見ていた。
そして、注文していたお酒とピザが届き2人で食べる。
「おじさん、ありがとう♪ピザ食べたかったんだ!」
「好きなだけ食べな!」
「はぁい♪」
オレは、お酒を飲みながらゆっくりと食べはじめた。
「私、もうお腹いっぱい・・・」
「お腹いっぱいになって良かった良かった!」
そして、ゆうかちゃんは食べ終えた後また携帯を見始めた。
「おじさんこれ知ってる・・・?」と携帯を見せてきた。
「どれ?」
携帯を見ると、制服姿の女子が手足を縛られてバイブを突っ込まれている画像だった
「すごいの見てるね・・・これAVだよ!」
「これ見てると体が熱くなるんだぁ・・・このAV観てみたいなぁ・・・」
「ちょっと待ってて・・・似たようの作品あるよ・・・」
「ホント!やった!」
AVDVDが入った箱からゆうかちゃんが観たいと言っている作品に近いものを取り出す。
「あったよ・・・窓閉めてクーラーつけよ!」
「はぁい♪」
窓とカーテンを閉めて、スタンバイ完了。
「まさかJCと見るとは思わなかった・・・」
クーラーとDVDプレーヤーをつける。
テレビの画面がつき、再生ボタンを押した。
テレビからは嫌がりながら女子学生が変態男に縄で縛られた後、柱に固定されてオモチャ責め中。
AV女優は、嫌がりながらも体をうねられながら大きな声で叫ぶように喘いでいるのを観て、オレは気まずくなるも勃起してしまいズボンの上からでもわかるぐらいになってしまった。
ゆうかちゃんは、ソファーの上に体育座りをして口を押さえながら真っ赤な顔で真剣に観ていた。
そして、挿入場面。
「あぁ・・・すごい!可愛そう・・・イヤイヤ言ってるのに・・・ダメぇ・・・」
完全にAV世界に入り込んでいた。
オレは、ソファーから立ち上がりトイレへ向う。
トイレを済ませ、タバコを吸い戻った時、ソファーに座るゆうかちゃんは体育座りをやめ、片を伸ばして、ハーフパンツの中に片手を入れお股を触っている様に見えた。
目を閉じアゴが少し上がり気持ち良さそうな表情をしていた。
しばらく、ゆうか見ているとAV女優がイクイク!と言っているのと同時に大きく腰を浮かせ痙攣していた。
オレは、ゆっくりソファーへ戻る。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・こんなのはじめて・・・はぁはぁ・・・」
「ハーフパンツの中どうなってるの?」
「すごく・・・熱くなってる・・・!はぁはぁ・・・」
「真っ昼間から・・・すごい・・・オレもゆうかちゃん見てギンギンだわぁ!」
「私見て興奮とか・・・(笑)ホント、おじさんロリ好きだよね!私、まだ中学学生だからね!」
オレは、ゆうかちゃんの方を向き、片手を肩にもう片手をハーフのお股に当てる。
「すごい汗かいてるね・・・暑い?」
「大丈夫・・・」
オレはハーフパンツがお股に張り付くようにオヘソの下あたりをつまみ上に数回引っ張る。
「あぁ・・・ゆうかちゃんのお股の形見えてきた・・・」
「うぅ・・・うぅ・・・恥ずかしいから・・・言わないで・・・」
「体操着姿なんだから恥ずかしくないよね・・・授業中もハーフパンツあげるでしょ・・・」
「うぅ!うぅ!はぁ・・・これはどうかなぁ?」
パンツに張り付いたハーフパンツの上から前回同様にオマンコがあるあたりを指でなぞりゆうかちゃんの表情を確認。
「うぅぅ・・・そこ・・・ダメ・・・」と小さな声で反応したところに指を立て食い込ませる様に振動させながら押していく。
「はぁぁぁ・・・おじさん・・・ダメ・・・パンツ汚れちゃうから・・・」
「もう濡れてるんでしょ・・・熱くなってるの伝わるよ」
「おじさんお願い・・・このままだと体育の日思い出して恥ずかしいなるから・・・脱がして・・・」
「体操着姿・・・近くで見ることないからもう少しだけね・・・保健体育だと思って・・・」
オレは、ついにハーフパンツの中に手を入れパンツの上からオマンコを触る。
愛汁を吸い込んで湿っているパンツを確認した上でパンツの中に手を入れた。
「おじさん・・・はやいよ・・・まだダメぇえ・・・」
「こんなに濡れてるんだから指入りそうだよ・・・」
オレは、まだ開いていないマンコの入り口を優しくほぐした後、中指をゆっくり中に入れる。
「いぃ・・・痛っ!」
「力抜いて・・・深呼吸してごらん・・・」
「すぅ・・・はぁ・・・あぁぁぁあああ!」
「ほら・・・この間より入ったよ・・・」
「言わなくていい!優しくして・・・」
「キスしよ・・・」
「・・・うん」
目を閉じたゆうかちゃんが、大人の女に見えてきた。
そして、キスをしている間に指を根元まで入れた。
「私の中におじさんの指・・・入ってる」
「すごい締め付けだよ・・・可愛い・・・ゆうかちゃん可愛いよ・・・すごく綺麗な顔してる・・・」
「嘘・・・やめて・・・恥ずかしいから・・・」
「素直になりなよ・・・強がれなくしてあげるね・・・」
ゆうかちゃんのマンコに入った指を中でゆっくり立てザラザラとしているところをゆっくり円を描くように動かしていく。
「だ、だ、だめぇ!そこ・・・あああぁぁー!恥ずかしい!いゃぁん!うぅぅ!うぅぅ!」
腰が宙に浮き、大きくビクンと反応した。
「はぁはぁ・・・もうだめ・・・休憩!休憩!」
「わかったわかった・・・」と言いながらも指は脱がす。穴を広げる様に指を動かしていくと、JCのマンコからピチャピチャと音が聞こえるぐらいに中がドロドロなってきた。
「いやぁぁー!ダメだってばぁぁあぁぁあ!痛い!!」
「ゆうかちゃんホントに可愛いね・・・」
「はぁはぁ・・・もうダメ・・・一回休憩させて・・・パンツがすごいことになってる・・・」
「わかったよ!」
オレはゆっくりパンツ、ハーフパンツの中にある手を抜き出した。
中指は、びっちょりに湿っていた。
その指をオレは口に入れた。
「きやぁ!何してるんですか!汚いから・・・」
「汚くないよ!ゆうかちゃんの愛汁美味しい!」
「ホントキモい!信じられない・・・パンツがお漏らししたぐらいに濡れてる・・・気持ち悪い・・・」
「パンツだけ脱げば?」
「ハーフパンツは?脱がされてくれないの?」
「出来ればね!そのハーフパンツおじさん買うから・・・穴を開けていいかなぁ?」
「ホントキモいから!仕方がないなぁ・・・新しいの買ってくれたらあげるよ!」
「やったぜ♪パンツ脱いでまたハーフパンツ着てよ!」
「わかった・・・おじさん、JCの体操着姿エロい目で見てたんだね・・・」
ゆうかはゆっくり立ち上がり、ハーフパンツとパンツを下げた。
そして、水色の生地が厚いパンツを取り出しソファーに置き、ハーフパンツを直穿きした。
「なんか・・・スースーする(笑)」
「ソファーだと危ないから・・・こっちの椅子に座って足M字に開いてよ」
「何するの?」
「まぁまぁ・・・はやく!」
「おじさん、すごい股間モッコリしてるし(笑)これでいい?」
「はぁはぁ・・・うん!ゆうかちゃん目閉じてて・・・動かないでよ・・・」
「怖い!何する気?」
「動かなければ大丈夫だから・・・」
オレは、ハーフパンツのオマンコ部分を持ち上げハサミで切り目を入れ始める。
「チョキ、チョキ、チョキ、出来た・・・丸見え・・・」
「(笑)これもう学校で着れないじゃん!」
「いい眺め・・・キスしちゃうよ・・・ジュルジュルジュルルル〜ハァァ!美味しい!ジュルジュルジュルジュルルルル・・・」
「いやぁ!恥ずかしすぎて・・・はあぁぁあぁぁあぁん!」
「JCのゆうかちゃんが恥ずかしい声出し始めた・・・これはどうかなぁ・・・チュパ・・・チュパ、チュパ、うぅぅぅぅぅ・・・ジュルルルル!ぱぁぁ!」
「いやぁ!いやぁ!いやぁ!」
オレの頭は完全にゆうかちゃんの太ももではさまれる。
「ゆうかちゃんが1番声出しちゃうところ・・・吸うよ・・・チュルルルル!」
「いやぁぁあああああん!うぅぅ!いやぁあぁあぁ!き・・・も・・・ち・・・い・・・い!ダメぇ・・・もうダメ!おじさんやめて!何か出ちゃうそうだから!ダメぇ!ダメダメ!ででぇ・・・る!!!シャー!あぁぁあぁん!」
「うぅぅ!オシッコかなぁ・・・全部出しな!手伝ってあげる!」
マンコに指を入れグリグリと動かし、オシッコが音を立てながら噴水の様に出てきた。
「はぁはぁ・・・ごめんなさい・・・はぁはぁ・・・」
「謝らなくていいよ・・・ゆうかちゃんのアソコ汁が溢れ出してきてるから栓しないとだめだね!」
「はぁはぁ・・・ホント・・・私はじめてだから・・・優しく・・・して・・・」
「わかったよ!ベッド行こう!」
「はぃ・・・でもベッド汚しちゃう・・・」
「大丈夫!シーツ変えあるから!」
ゆうかちゃんはフラフラした足取りでベッドに横になった。
オレは、ゆうかの足の広げ間に入り、優しくキスをした後にズボンとパンツを脱ぐ。
「・・・ゴムしてくださいね・・・」
「わかったよ・・・」
わかったと言いながらゴムを持っていないため、ハーフパンツから見える肉厚のビラを亀頭でかき分け、穴の入り口まで到達。
穴の入り口は狭く壁の様にかたい。
キスをしながらゆっくりとゆうかちゃんの穴に入れていく。
メリメリメリ!
「すごい締め付け・・・そして、ゆうかちゃんの中温かい・・・」
「いぃぃいぃぃいぃぃたぁぁいぃぃ!」
「痛い?まだ半分も入ってないよ・・・」
「だ、だ、大丈夫だから・・・入れて!」
「力抜いて・・・行くよ・・・」
ゆっくりお尻に力を入れ、ゆっくりメリメリメリと半分以上挿入完了。
「いやぁぁあぁぁぁ!入ってくる・・・おじさんの私の中に・・・いやぁぁ・・・いぃぃいぃやぁぁ!うぅぅぅ!」
「大丈夫?ゆっくり腰を動かすよ・・・」
「はぁぁい・・・うぅ!うぅ!い・・・い・・・いたぁ・・・ああぁぁぁ!ああぁぁぁ!おじさん!さっき観たAVみたいにやってみて!痛がっても止めないで!」
「大丈夫なの?」
「いいから!やってくれなかったら皆に言っちゃうから!」
「それは困る!いくよ!」
「・・・」
「ヂュボッヂュボッヂュボッ!うぅぅ締まりやばいぃ・・・」
「いぃぃあぁぁあああああん!いいいいぃぃあああぁぁぁ!」
ゆうかは、汗をかいて前髪は濡らし目を閉じてオレのチンポを感じているようだった。
正常位もいいものだ!と感じながら腰を動かす。
「私・・・大人になって・・・おじさんの入ってる入ってるよ!もっと動かしてもっと!もっと!」
「JCのゆうかちゃんが言う言葉じゃないよ!そんなエッチなこと言うんだね!お仕置きしないと!はぁはぁ・・・」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「うぅぅ・・・気持ち良すぎる・・・いきそう・・・」
「はぁはぁ・・・ああぁぁん・・・おじさん出して!私の膣の中で出して!熱いの!はぁはぁ・・・」
「AVとかエロ漫画見すぎ・・・中に出したら大変だから・・・顔にかけてあげるよ!可愛いゆうかちゃんの顔にたっぷり・・・」
「はぁはぁ・・・はやく・・・ちょうだい・・・」
「いくよ!はあぁぁぁぁぁ!イク!」#ブル
ー
「いやぁぁぁぁー!」
オレはゆうかのマンコから発射寸前のチンポを抜き出して、ゆうかちゃんの顔に近づけ、シゴク。
「イクイク!いぐぅ・・・」
ドピュ!ドピュルルルル!
「はぁはぁ・・・すごい出た・・・」
「すごい・・・」
「待っててティッシュ・・・これで拭いて・・・」
「うぅぅん・・・すごい・・・口の中に入ったぁ(笑)」
ゆうかちゃんは上半身を起こした。
白いシーツにはゆうかちゃんの処女膜を破いた時の血で染まっていた。
「ごめんなさい・・・汚しちゃった・・・」
「大丈夫だよ!ゆうかちゃんの記念すべき日だからね!どうだった?」
「はじめは痛かったけど、途中から頭の中真っ白になって・・・どうにでもなっちゃえって・・・思ったら・・・気持ちよくなってきた・・・かなぁ?また・・・少し休んだらやろう・・・」
「もちろん!ゆうかちゃんの中、マジ気持ち良すぎる!まだまだいけるよ!コスプレじゃなくリアル体操着興奮した!」
「(笑)リアルJCだから(笑)次は何着るか考えておいて!私も少し考えるね(笑)」
「了解!少し寝ようか・・・」
「はい♪」
2人は、3時間ぐらい寝る。