40過ぎの独身サラリーマンである。
最近、体力が低下しているのを感じ休日ジムでの運動も考えたが、朝7時から8時の間にウォーキングを開始することにした。
平日休日ということもあり、駅周辺を歩くとJKがたくさんいて目の保養になる。また、住宅街を歩くとJCに良く出会うのだ。
待ち合わせをしているのか、公園の前でスマホを見ながら赤いリュックを前に持ちショートカットで肌は色白のJCが、オレのお気に入りだ。
紺の制服、スカートの下にハーフパンツを穿いているようで短くしたスカートからチラチラ見える。
オレは心の中で「若いなぁ・・・紺の制服姿が似合ってる・・・美味そうな発達途中の胸とお尻・・・おじさんが色々教えてあげたい!」とつぶやきながら長い時間見つめていたら、目が合ってしまった。
マスクをしているため目しか見えないが、パッチリとした目をしていた。
オレは、目を背けて歩き続けたが、小さな声が聞こえた。
「あの・・・すみません・・・」
オレは、足を止めてJCの方に体を向けた。
「オレのこと・・・?」
すること、JCはスマホをスカートのポケットに入れ、オレに近づいてきた。
「毎週、会いますよね・・・」
「そうだね・・・友達と待ち合わせしているの?」
「あ、はい・・・それと・・・私のことすごい見てますよね・・・?」
「そんなことないと思うけど・・・」
「すごい視線感じるんですよね・・・おじさん・・・ひょっとして私の事好きなんですか?」
「流石に・・・歳離れてるし・・・捕まっちゃうレベルでしょ(笑)」
「私、学校の先生に言ってもいいんですよ!毎日、おじさんにいやらしい目で見られていて怖いって!」
「毎日ではないでしょ!」
「おじさん捕まっちゃうかもしれませんよ!」
「それは困る!何にしてないし!」
すると、スカートのポケットからスマホを取り出し黙って操作し始める。
「これ、おじさんですよね?読みますよ!毎週、ウォーキングで見かけるJCがお気に入り!ショートカットで赤いリュック、友達と待ち合わせをしているのだろうか?それにしても制服姿がエロい!バックで突きまくりたい!あとは・・・」
間違いなく、オレがエロ掲示板で書いたコメントだった。でも、なぜ・・・と思っているところで、次のコメントを読み始めた。
「ちょっと待って!もう読まなくていいでしょ!」
「認めるんですね!キモいです!私のことエッチな目で見ないでください!」
「・・・ごめん!」
「これ、学校の先生に見せておじさん捕まえてもらおうかなぁ・・・」
「マジでやめてくれない!妄想は自由でしょ!(汗)」
「仕方ないなぁ・・・今日の午後3時にこの場所に来てださい!来なかったら訴えますからね!」
「ゆうか〜ごめん!遅くなって!…誰と話してるの?」
オレは、嫌な汗が止まらない。
「はるか!遅いよ!この人?道を聞かれたから教えてあげただけ!」
「そうなんだ!学校行こ!」
「うん!」
オレは、背中いっぱいに汗をかいて足が動かなかった。
ゆうかは、はるかという友達と歩き始め、振り返りオレの方を見てニコリとした。
「このままだとまずい事になるな・・・友達にも顔見られたからな・・・3時だよなぁー怖いなぁ・・・何言われるんだか?」
オレは、ゆっくり歩きアパートへ戻った。
ゆうかと同じ制服をマネキンに着させているものを見ながらスカートをめくりあげて、ハーフパンツの上からクリをいじりながらフル勃起。
「どんな声だして喘ぐのかなぁ〜とりあえず、オナニーして落ち着くかぁ・・・」
ロリ系アダルトDVDを観ながらオナニーをして、スッキリしたところでねてしまった。
目覚めた時に慌てて時計を見た。
「2時40分・・・やばい行かなくちゃ!」オレは、早歩きで公園へと向かった。
公園に着いたとき、時間は3時5分前でギリギリ間に合った。
ゆうかの姿は見えず騙されたと思っていた時、バタバタと走る音が聞こえてきた。
「おじさん来たね!ハァハァ・・・捕まりたくないもんね?はるかにもおじさんの顔見られちゃったからもう逃げられません(笑)」
「で・・・どうする気?お金?何が目的?」
「ここじゃ・・・話せないからおじさんの家に連れて行って!」
「はぁ?オレの家?ダメダメ!」
「結婚しているなら尚更大変な事になりますね・・・JCをエロい目で見て掲示板に書いて・・・」
「独身だから・・・」
「なら問題ないですよね(笑)」
「汚くて人入れられない!」
「大丈夫ですよ!汚いの部室で慣れてますから!」
「そうじゃないんだよな・・・」
「はやく連れて行ってくれないと・・・叫びますよ!・・・誰か!」
「わかったわかった!大きな声だすなよ!」
「最初から素直に連れて行けばいいですよ(笑)」
2人は家に向かうため歩き始めた。
周りの人が見たらどう思うだろうか、人目が気になると思いながら無言で歩いているとゆうかが話かけてきた。
「お父さん、今日学校で嫌なことがあったんだよ!」
さっきまでと声が違う。しかも、お父さんって言っている。
「そうだったのか…嫌なことあったら先生に相談しなさい!」
ゆうかはニコリと笑った。
家に着くまで、偽親子を演じきった。
ドアの鍵を開けた瞬間、マネキンの存在を思い出した。
やばい、隠す暇もない!ますます弱みを握られる!と頭の中は軽くパニック状態だったが、家にJCを入れる時点ですでに終わっているな!と気持ちを切り替えドアを開け、ゆうかを部屋へ入れる。
「おじゃまします・・・」
「・・・」
「うわぁ!ビックリした!!」
ゆうかは制服マネキンに気づいた様子
「これ・・・うちらの制服ですよね!何でもってるの?マジやばい!キモすぎる!キャ〜!」
「言うと思った・・・」
「スカートの下どうなってるんだろー!」
ゆうかはマネキンのスカートをゆっくりめくったその時、口を手で押さえ真っ赤な顔になった。
「ハーフパンツまで・・・しかもシミがいっぱい・・・えぇぇ・・・このシミもしかして・・・おじさんの・・・精子・・・?」
「そうだけど・・・。ゆうかちゃんに出会って、制服もハーフパンツもそろえた!実際にやったらニュースになっちゃうけど・・・妄想膨らませてやってる!」
「帰る?キモいおじさんの部屋入って怖くなったでしょ?」
「・・・帰らない・・・です。私、同学年の男子に興味なくて、おじさんが好きなんです!」
「それは・・・嬉しいけど、若いもの同士じゃないとできないことだってあるでしよ?」
「・・・私のハーフパンツ見たいですか?見せてもいいですよ!」
「人の話聞いてる?・・・見たいけど・・・見たら何するかわからないよ・・・」
「・・・うん。聞いてるけど・・・私のハーフパンツ近くで見たいなら見せてあげてもいいよ・・・」
「いくら払うの?」
「タダでいいよ!減るもんじゃないし・・・ハーフパンツ別に恥ずかしいものじゃないから・・・」
「・・・見たい見せて欲しい!」
「最初から素直にそう言えばいいのに!」
ゆうかは両手でスカートをゆっくり持ち上げる。
そして、少し色あせたハーフパンツがオレの目の前に姿を見せた。
実際に体育授業、部活で使っているものはいいもの!白く水も弾くような太ももも美味そうに見えた。
「近くで見ていいかな・・・」
「どうぞ!」
ゆうかの言葉に甘え、ゆうかの前に座りハーフパンツをじっくりと見つめる。
「すぅー・・・ゆうかちゃん匂いがする。あと、制服とハーフパンツの染み付いてる学校の匂いも・・・」
「キモいって・・・もうおしまい・・・」
「キモい言い過ぎ・・・ちょっと!」
ゆうかかスカートを持つ手が離れると同時にオレは、ハーフパンツに顔を近づけた。
スカートは下がり、オレの頭は完全にゆうかのスカートの中にある。
スカートの中は暗闇ではあるが、夢のような景色、匂いが鼻を刺激する。
「もう我慢できないよ・・・ジルジルジルル〜はあぁ〜いい匂いがする・・・JCのハーフパンツの匂い最高!ジルジルジルル〜」
オレは、ハーフパンツに口をつけいやらしく息を吸う。
「ちょっとぉ!待って!汚いから・・・」
「汚くないでしょ…ゆうかちゃんの匂い最高だけど!これはどうかなぁ・・・」
ハーフパンツの股間部分だけを食い込ませようとハーフパンツを上にギュ!ギュ!と引っ張る。
「おじさんの時代はブルマだったけど・・・ハーフパンツもいい眺め・・・お股の部分ツンツンしたくなる・・・」
「いやぁ!恥ずかしいから・・・触らないで・・・」
「それは・・・触ってくださいって言ってるんだよね・・・わかったよ!」
オレは、ハーフパンツの上から優しく土手を円を描くように触り中指でお股部分をゆっくりなぞり始めた。
「キャ・・・触らないで・・・触るなよ!変態!ああああぁぁあー!ダメ!ホントダメ!やめろよ!」
「口が悪いね・・・そんなこと言われたら余計にやりたくなる!ああん!まだ未開発のアソコ・・・パンツの中で熱くなってるんじゃない?」
「いやぁぁぁー!あ、あ、あ、あ、うぅぅん!そんなことない!変態!」
「太ももに力入って・・・リラックスしないと入れた時痛いよ!」
「うるさい!はあぁぁ・・・熱い・・・」
「ゆうかちゃんは男のものペロペロしたことあるのかなぁ?おじさん我慢出来なくなってきた!」
オレは、ズボンとパンツの中に手を入れ勃起したチンチンを握り始める。
「・・・ない・・・見たこともない!」
「じゃぁ・・・おじさんのが初になるんだね!教えてあげるからしゃがんでごらん!」
オレは、ゆうかちゃんのスカートから顔を出しゆっくりと立ち上がる。
顔を真っ赤にしたゆうかちゃんは下を向き髪の毛を触りなからゆっくりと膝を付く。
オレは、ゆっくりズボンとパンツを抜きすてフル勃起しているチンチンをゆうかちゃんに向ける。
「きゃ・・・デカ!こんなの無理!気持ち悪る・・・」
「デカいでしょ!これが大人のペニスだよ!手がしてごらん!」
「えぇ!」
オレは、ゆうかちゃんの手を取り勃起したチンチンを握らせた。
「ゆうかちゃんの手の温もり感じる・・・手を上下に動かしてごらん!」
「ホント嫌!・・・」
嫌!と言いながらもゆっくり竿をシゴキ始める。
「上手いじゃん!やったことある手つき・・・もっと手の力抜いてごらん!締め付けがいいのはアソコだけでいいから・・・」
「・・・はじめてです!」
下を向き表情は良く見えないが、制服姿のJCにシゴかすなんて夢のようだ!次はお口でだなぁ!
オレは、一回ゆうかちゃんの手をチンチンから離させ膝まつく。
ゆうかちゃんの顔が見える様に優しく手を使い頭を起こす。
全く、目を合わそうとしない照れているねか?
「ゆうかちゃんが家に着たいって言ってたんだよね・・・おじさんと2人きりになったらこうなること予測ついたよね?ホントのゆうかちゃんの目的はなんだったの?」
「・・・私、おじさんに出会ってジロジロ見られる様になってから体が熱くて・・・携帯で色々調べてたらエッチなサイトを見る様になって・・・おじさん責任とってください!私・・・すごくエッチしたくて・・・でも実際にされると怖くて・・・」
「そうだったんだね・・・ヨシヨシ!キスしょうか?」
「はい・・・」
「チュチュ・・・可愛いから耳も・・・」
「いやぁ!くすぐったい・・・」
「ああぁ・・・美味しい・・・ところで、ゆうかちゃんはオナニーしてるの?」
「えぇ!まだ・・・怖くてパンツの上から優しく触るぐらいで・・・気持ちいいのもまだわかりません・・・」
「そうかぁーじゃぁ・・・学校でも出来る簡単に気持ちよくなれるやり方教えてあげるよ!スカートだけ脱いで!」
「えぇ!学校でなんか無理!」
「保健体育授業だと思って、はやくスカート脱いで!(笑)」
ゆうかちゃんは、ゆっくり立ち上がりスカートのホックを外し脱いだ。
紺の制服ベストと真っ白なワイシャツ、そして色あせた横に赤とグレーのラインが入った紺のハーフパンツ。
どれをとっても美味そうだ!思いっきり抱きついて、いやらしい手つきで触りまくりたいと思ったが我慢の時間。
「脱いだ・・・この格好で何するんですか?」
オレは、机の上にビデオカメラを設置してテレビに繋げる。
「えぇ!何してるんですか?」
「見ての通りだよ!よし!出来た!机の角にお股が当たる様に立ってごらん!」
「カメラ・・・て言うかテレビに映ってますよ・・・」
「録画してないから大丈夫!さぁ!はやく!」
「はい・・・これでいいですか?」
「うん!そしたら机の角に体重乗せてみて・・・」
「はい・・・うぅぅ!」
「気持ちいいところ当ててごらん!恥ずかしくないから・・・」
「ううぅぅ、ううぅぅ、はぁ・・・痛い・・・」
「机の角は刺激強いのかなぁ・・・じゃぁ・・・おじさんの方向いて足広げて立って・・・」
「は、はい・・・」
オレは、ゆうかちゃんの隣に膝まつき、ペンを使いハーフパンツの上からアソコをなぞる。
「気持ちいいところ当たったら教えて?」
「はあぁぁぁ・・・うぅ・・・うぅ!」
「ここにクリちゃんがあるのかなぁ?グイグイ!これでどうだぁ!」
「ああぁぁぁ!そこダメぇ・・・オシッコ出そうになるから・・・」
「オシッコ出してもいいよ!洗濯してあげるから・・・」
「いやぁ!人前でオシッコなんて出来ない!ホント変態!」
「口がまた悪くなってきたからこれでどうだ!」
ペンの先をクリから少しずらし穴へ食い込ませる様に押しながら振動を伝えた。
「はぁぁ!うぅぅ・・・!立ってられない・・・」
「我慢して・・・よし!次は・・・」オレは立ち上がり、ゆっくりハーフパンツの中に手を入れ、綿パンツをグイグイ引っ張ったあとパンツの中に手を入れ、ゆうかちゃんのアソコを探した。
扉が閉まっている様にビラがまだ外に出ていなく、ぷっくりとプニプニした触り心地。
狙いを定め、2本の指で小さく丸を描くように触りはじめていく。
「そこダメ・・・ダメ!」
「ほら・・・指少し入りそう・・・いくよ!」
「うぅ!痛い!」
「まだ、ちょっとしか入ってないのに?すごい締め付け・・・」
「優しくして・・・はじめてだから・・・」
「時間かけてゆっくりほぐしていかないと・・・同級生男子だったら無理矢理入れるだろうけど・・・おじさんはテクニック使ってほぐしていくから安心しな!」
「・・・ちゃんとゴムつけて・・・してね・・・」
「その前にゆうかちゃんの上の口でやってもらおうかなぁ・・・」
「ええ!AVでよくやってるやつ・・・?」
「そうだよ!ゆうかちゃんなら出来るよ・・・オレの前に膝ついて座ってごらん・・・」
「・・・これでいいですか?恥ずかしくて・・・見れないかも・・・」
「恥ずかしいなら目を閉じて口を開けて舌を出してごらん!」
「怖い・・・これでいい・・・でぇすぅかぁ?」
「それでいいよ・・・いくよ・・・」
オレは、ズボンパンツを抜き片手で竿を持ちゆうかちゃんの口に近づけ、ゆっくり口の中に入れていく。
「歯が当たる・・・アイス舐める様にしてごらん・・・うぅぅ・・・」
「うぅぅうぅぅ・・・くぅるぅしぃいぃぃ・・・」
「ゆうかちゃんの口の中・・・温かくて気持ちいいよ・・・顔動かして・・・」
「うぅぅうぅぅ・・・むぅりぃ・・・」
「じゃぁ・・・手伝ってあげるね・・・」
オレは両手でゆうかちゃんの頭を優しく持ちながら動かしていく。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・JCの口最高・・・」
「うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ・・・」
手をバタバタとさせているがフェラを続けさせる。
「やばい!いきそう!うぅぅ!」
ゆうかちゃんの口の中で、ビュルルルル〜!と射精。
「うぅぅぅ・・・う、う、う・・・」
オレはゆっくり口からチンチンを抜く。
「はぁはぁはぁ・・・出しちゃった・・・」
「ぱぁぁ!ゲボゲボゲボ!うぇぇー!」
ゆうかの口から白く濁った精子が、流れ落ちベストにたれた。
「苦しかった?すごく良かった・・・」
「・・・苦しかった・・・精子?苦い!」
「ベスト汚れちゃったね・・・クリーニング出そうか?帰ってくるまでマネキンのベスト貸しておくよ・・・」
「・・・大丈夫だと思う・・・ちゃんと拭けば・・・落ちますよ・・・ティッシュ下さい・・・」
「そうだね・・・これ使って」
ティッシュで拭いて匂いを嗅いだゆうかは「臭ぃ・・・」
「・・・時間大丈夫?」
「今何時?・・・6時10分前だぁ!やばい!帰らないと!」
ゆうかちゃんはバタバタとスカートを穿きリュックを持ち帰る体制。
「またおいでよ!連絡先教えておくから・・・」
「・・・土曜日泊まってもいいですか?」
「土曜日ちょうど2連休だから大丈夫だよ!」
「じゃぁ、行きます!昼過ぎに来ますね!」
「待ってるよ!」
「はい!楽しみにしてますね!」
「オレも!オナニー我慢しておく!(笑)」
「(笑)じゃぁ・・・土曜日・・・バイバイ♪」
急ぎ足でゆうかちゃんはドアを開け外へ消えていった。