ウォーキングを始めたら毎朝階段で会うJK2

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夕方になり、僕は公園に向かった。

16時頃と約束したが、30分も早く来てしまった。

朝からあんなに可愛い女子高生にヌカされ、今からエッチ出来ると思うだけで気が早まるに決まってる。

16時を過ぎ、10分、20分・・・やっぱり来ないかな。

30分を過ぎ、帰ろうかとも思ったが、僕はけっこうしつこい。

ブランコに乗りながら、公園の時計を見ながら。

何してんのかなぁ。と思いながら。

「いたぁ!!」

「待っててくれたんだ!」

「来たぁ」

「ごめん。こんなに遅くなると思わなくて」

「待ったよね!」

「全然平気だよ!来てくれたし。」

遅れてきたから彼女も慌ててたのもあり、気さくに話し始め

「ホテルでいい?」

「あっ、うん。」

ホテルに向かいながらも、お互いのことを聞きながら会話した。

名前はありさ。高校3年生だった。

めちゃくちゃ明るく、気は強い感じ。

ホテルに着き、部屋に入ると、僕は我慢出来なかった。

スカートを捲り、朝の白いパンティーが!

「いやぁ。脚綺麗だよ!」

太ももを擦りながらキスをした。

こんなに可愛い女子高生となんて久しぶりすぎて興奮しっぱなしだった。

張りのある口唇、舌を絡ませた。おっぱいを触りながら

「見せて!」

ありさは上着を脱ぐと、白いブラジャーが!上下お揃いの下着だ。

「下着可愛いね!」

と、手を廻し、ホックを外した。

ありさは恥ずかしそうな表情をしながら、こっちを見る。

「恥ずかしい」

「おっぱい綺麗!」

「大きいね。たまらなよ!」

僕は生おっぱいを揉み、乳首も舐めた。

「ンンッ」

パンパンに張りのあるおっぱいを味わうように、舐めまわした。

ありさはビクッビクッとするので、

「乳首弱いの?」

「うん。気持ちいい」

「こっちは?」

パンティー越しにオマンコを撫でた。

割れ目を擦り、クリトリスを刺激した。

「アッ、アッ。」なかなか敏感に感じている。

擦っているだけで、オマンコからどんどん熱い汁が溢れ出してくる。

「ありさ、横になって!」

僕は、パンティーを脱がせると股をガバッと拡げた。

ありさは顔を横に反らし、

「いやぁ!」

恥ずかしいそうな表情がたまらなかった。

艶やかに光るオマンコに顔をつっこみ、舐めた。

「アッ、アッン。」

温かい汁だくのオマンコを味わうようにべちゃべちゃ舐めまくった。そして指も入れると激しく手マンした。

ビチャッビチャッビチャッビチャッ

汁の音がしてくると、掻き出すように指を動かした。

「アッ、アッ、アッ!」

ビチャッビチャッビチャッ!

「いやぁ。イヤ!」

オマンコから大量に潮を吹いた!

「凄い潮吹いてるよ!」

「んんっ。」

「気持ちいい!」

こんなに感じているありさを見てるだけでチンコはギンギンになっていたので、

「入れていい?」

「うん。」

僕はそのままゆっくりとチンコを挿入!

ズブズブ

「ああっ!」

「ああっ。気持ちいい!」

入れてから僕は少し止まっていた。

「どうしたの?」

「いや、こんなに可愛いありさに入ってるから」

僕は感無量だった。

「動くね!」

パンパンパンパン

「アッ、アッ、気持ちいい!」

腕を掴み、おっぱいも寄せながらピストンした。

ほどよく大きなおっぱいもぷるぷると揺れ、僕はありさのオマンコの奥に刺さるように、激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「アッ!凄い、激しい!」

「イクッ!!イクッ!!」

僕もありさのイキ顔と声にたまらず、

「アアッ!俺も!」

パンパンパンパンパンパン!

「ダメ!気持ちいい!アアッーー!!」

「アアッ!イクッ!!出すよ!」

「アッ、出して!」

オマンコを突きまくると、そのまま奥に

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

「アアッー!!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

ありさのオマンコの中に出した!

「アアッ!」

「気持ちいい!」

と、ありさは気づいたのか

「えっ!?中に出した?」

「出してって!」

「出してって、中にじゃないのに。」

ありさは慌てはしたがそこまでじゃなかった。

でも、その表情や僕自身がこんなタイプの女子高生に中出ししたことにめちゃくちゃ興奮しっぱなしだった!

出したばかりなのに、オマンコの中で、チンコがまたカチカチになった!

「もう1回させて!」

「えっ!!ちょっと!」

「我慢出来ないよ!」

僕は最初から激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「アアッ!!もう無理!!!」

「またイクッ!!イヤ!アアッ!!」

「イクッ!!!」

ありさはビクビクすると体の力が抜けイッた。

僕はそのままピストンし続けた。

パンパンパンパンパンパン!

「ンンッ!ンッ、アッ、アッ!!」

ありさは放心状態になりながらも、

「ダメ!またイッちゃう!イクッ!!」

イキっぱなしだった!

僕もまたイキそうになってきた!

「アアッ!!イクよ!」

「アッ、ダメ!外に、外に出して!」

「中に、中に出したい!」

「ダメだってば!」

「お願い!いいよね。」

「出すよ!」

「もう!いいよ!出して!」

「中に出して!!」

「ありさ!中に!中に出すよ!!」

「イクッ!!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

ありさのオマンコの奥にまた精子をドクドクと出した!

「アアッ!!ありさ!」

「ああっ!また中に出されてる。」

「ありさ!本当、幸せ!」

「そんなに良かった?」

「もうたまらないよ!」

「なら、良かった!」

僕はキスをし、抱きしめた!

「んんっ。気持ちよかった!」

しばらく休むと、僕は

「まだしたいんだけど!」

「えっ!!今日はもう無理!」

「またしよ!」

「分かった!またにしよ!」

連絡先を交換し、その日は送って帰った。

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