女子高生のありさと何回か会い、友達とか色々な話しもするようになった。
ありさの友達が彼氏と別れて、元気ないから僕は車あるし、遊びに連れていってよ!
と、その日の夕方ありさと友達のまいと紹介がてら食事した。
まいは、普通に可愛く、髪の毛は長くて綺麗だった。胸が!大きい!!!FカップかGカップはあるんじゃないか!?
話しをしていると、ありさが悪い人とかじゃないから、今度車で遊びに連れていってもらいなよ!
と、まいは悩んでいたが、ありさに押され、僕と今度遊びに出かけることになった。
そして、その日になり、まいと動物園に行った。
徐々に打ち解けて、話しも盛り上がったりして、動物にも癒されたようだった。
笑顔も見られたし、その日は家に送ると、
「本当、楽しかったです!ありがとう!」
「また会える?」
「はい!またお願いします!」
その後、連絡を取りあい、休みに会うことになった。
車でドライブして、お昼を食べると僕の家に行くことになった。
何もないので映画を観ながら、話していると、雰囲気が・・・
僕はチャンスだと思い、まいを抱きしめた。
まいは抵抗もしなかったので、キスをした。
「まい!」
「うん。」
と、OKだったので、初めて会ったときに驚いた大きな胸に手を。薄いセーターの上から触った。
とにかく大きくて重かった。
「大きいね!」
「うん。なんか嫌だよね。」
「えっ!大きい方が良いよ!」
「見せて!」
と、まいの服を脱がせると黒の大きなブラジャーに包まれたおっぱいが!
僕はブラの上から揉むとそのままホックを外した。
まいのおっぱいがあらわになった。
「凄い!綺麗だよ!」
「綺麗じゃないよ」
僕は生で揉むと張りがありながも柔らかい。
我慢出来ずに乳首を舐めた。
「んんっ。」
僕はおっぱいが大好きなので執拗に舐め、吸った!
「んんっ、んっ。」
まいは感じていたので、そのままスカートの中に、手を運んだ。
パンティー越しにオマンコをさわると、すでに湿っていた。
「まい、濡れてるよ」
「恥ずかしい。」
僕はパンティーを脱がせると、スカートの中に顔をつっこみオマンコを舐めた。
「あっ!」
まいのクリトリスを舐めると、オマンコから次々と溢れてくる。僕はまいの汁を味わいながら舐めまくった。そのまま指を入れると、
「アアッ!!」
僕は指を動かし、徐々に早く動かした!
「アッ、アッ、アッ、ンンッ!」
「気持ちい、イヤ、ダメ!!」
僕は止めずに続けると、
「アアッ、もう無理!イクッ!」
腰をガクガクとさせるとイッた!
僕はそれでも止めずに続けると、汁が溢れてきた。
ピチャッピチャッピチャッ!!
潮を吹かせた!
「まい!潮吹いてるよ!」
「エッ!?うそ!?」
ピチャッピチャッピチャッピチャッ!!
どんどん溢れてきた。
かなり布団がビチャッビチャッに濡れていた。
「見る?」
と、まいはシミを見ると
「こんなに!?初めて潮吹いた!」
まいは、起き上がったので
「まい!シャぶって!」
僕のチンコを咥えた。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「まい!気持ちいいよ!」
「そのままパイずりして!」
「うん!」
と、パイずりしたがぎこちなかった。
「こうしてみて!」
と、少し直すと、
「気持ちいい!そのまま口で咥えて!」
パイずりフェラを教えた。
何回きやってるうちに気持ちよくなってきた。
「まい!それ!それヤバいよ!」
チンコが反り返るほどギンギンになったので
「まい!入れさせて!」
「うん。」
まいを寝かせると、ゆっくりとチンコを挿入した。
「アッ!!」「アアッー!入ったね!」
ゆっくり動きだし、徐々に早めていった!
パンパンパンパンパンパン
「アッ、アッ、気持ちいい!」
突く度におっぱいが、ぷるんぷるんと大きく揺れた!僕は腰を振りながらも、おっぱいを舐めた。
「気持ちいい!」
「まい!たまらないよ!」
こんなにおっぱいの大きい女子高生としてるのがたまらなかった!
「まい!もっと激しくするよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
「アッ、凄い!」
「激し、アッ、アッ!」
「イッちゃう!イクッ!!イクッ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
まいは体をのけ反るとイッた!
僕も早々にイキそうになってきたので、激しく突いた!激しくするほど、おっぱいがブルンブルンと揺れ、波打っていた!
もうたまらずイキそうになった。
僕はこのまま出したくなり、
「まい!出る!!」
同時に、ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
まいのオマンコの奥に差したままイッた!
「アアッ!」
そのまま、まいにもたれかかった。
キスをし、まいのおっぱいを触り舐めた。
僕はまだ治まらず、触っているとまた勃起してきた。
中出ししたまま、また動いた!
「エッ!?ウソ!」
「もう1回!」
腰を思いのまま動かした!
いきなり激しく突くと、さっきより連続で突いた!
「アッ、アッ、アッ、アッ!」
突く度にまいは声を漏らした。
ジュプジュプジュプジュプ
まいはハメ潮まで吹いた!
「まい!また潮吹いてるよ!」
「イヤ、見ないで!」
「アアッ!またイクッ!!」
僕はまいがイッてもお構い無しに突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!!
まいは、放心状態でビクッビクッと震えていた。
その顔と姿がたまらなかった!
犯してるみたいな感じでめちゃくちゃ興奮した!
パンパンパンパンパンパン!
「まい!イキそう!」
「ンンッ。ンンッ。」
僕は「アアッ!イクッ!!」
またも、オマンコの奥に、
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
思いっきり精子を出した!
「アアッ!!」
いつもよりめちゃくちゃ出た!
まいのオマンコは精子まみれになった。
チンコを抜くと、どろどろどろ泡立った精子が溢れ出てきた。
僕はまいを抱きしてキスすると、
「ンンッ。」
微笑みながら、
「妊娠しちゃう」
僕はドキッとしたが、「大丈夫だよ。」
と、抱きしめイチャイチャした。
しばらくして夜になると家に送った。