ありさの友人、まいとエッチをして何日後かに僕はまた階段に行った。階段手前でありさを待つと、そのまま後ろを歩いた。
階段でありさの直ぐ後ろを歩き、カメラで盗撮しながら、最後にはスカートを捲った。
水色のパンティーがモロ見えになった。
ありさのお尻にピタッとしたパンティーに直ぐに勃起した。
階段を登りきると、ありさは振り返り僕の手を握ると公園のトイレに連れていかれた。
トイレに入ると、いきなりズボンのチャックを開けられた。
ありさは勃起してるチンコを咥えた。
「アッー!」
(じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ)
唾液を口一杯にチンコを吸い上げるようにフェラされた。
僕はたまらなくなってくると、
「ありさ!出ちゃう!」
僕はありさの肩を掴み、止めさせた。
「ありさ!」
「まいとしたでしょ!」
「あっ、うん。」
「何でしたの!?」
「私が良いんでしょ!」
「ごめん。」
「許さない!」
ありさはトイレの個室に僕を押し込むと、鍵を締めると、パンティーを脱いだ。
僕はチンコを握られ、ありさは僕を壁に立たせると、バックの体勢になり、オマンコに挿入した。
僕は壁で身動きが取れず、ありさは僕を押しつけながら自分で動きだし、腰を動かした。
「ああっ!ありさ!」
僕はされるがままにありさに翻弄された。
ありさはお尻を僕にだんだん激しく打ちつけた。
「んんっ。んんっ!」
ありさも感じていたが、僕は
「ありさ!ヤバい!」
ありさは無言のまま、腰を止めず動かした。
「ありさ!出ちゃう!」
ありさは無言のままで僕は
「ああっ!イクッ!!」
(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)
「アアッー!」
僕がイッたのが分かると、チンコを抜いた。
とろっとろっとろっオマンコから精子が溢れ出た。ありさはこっちを向くと
「勝手にイッて!」
と、僕のチンコを握ると、また咥えた。
(じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ)
「ああっ!」
イッたばかりで僕はびくっびくっとなりながも、ありさのフェラの気持ちよさに直ぐに勃起した。
「また入れたい!?」
「うん。」
「私とまい、どっちが良いの?」
「ありさ!ありさに決まってるだろ」
「信じられない!」
ありさはまたフェラをしてきた。
「あっ、あっ、ああっ!」
僕はビクビクビクビクしながら
「ありさ!ヤバいよ!」
「我慢したら許してあげる」
僕は必死に堪えた。
「あと10秒!」
「いや!ああっ!」
「あと5秒」
「んっ!んっ!!」
ありさはチンコをフェラしては止め、フェラしては止め、僕はどうにかなりそうなくらい刺激が強かった。
「おしまい。」
「あっ、あっ、ああっ。」
「もう限界!!」
「ご褒美に入れてあげる。」
ありさはまたチンコを挿入すると、腰を打ちつけてきた。
「気持ちいい!」
「ありさ!すぐ出ちゃいそう!」
「まだ我慢して!」
ありさはまた腰を激しくした。
僕は我慢出来なくなると、ありさの腰を掴みありさのオマンコを突き返した!
パンパンパンパンパンパン!
「アアッー!イイッ!」
「ありさ!駄目だ!出る!!」
ありさを思いきり突きながら、深く差すと
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
「アアッー!」
「アッ!」
オマンコの中でドクドクドクドクと精子が出ていた。
「凄い出てる!」
「ありさ!」
「もう許してあげる。」
「いや、ありさ。気持ちよかった。」
「もう私以外としちゃ駄目だからね。」
「うん。ごめん。」
「もういいよ!」
「朝からこんな大丈夫?」
「あっ!まぁ、大丈夫!」
二人で身なりを整え、学校まで歩くとありさは学校に行った。