ウォーキングを始めたら毎朝階段で会うJK

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先月から運動の為に休みの日はウォーキングすることにした。

ただ歩くのもつまらないため、朝8時頃から歩き、通勤通学時間ですれ違う女子高生やOLを見ながら、少しでも楽しく歩くことにした。

何回かルートを変えながら歩いて色々と吟味した。先週、目の前の女子高生が人通りの少ない道の方に曲がったので、僕もスカートがヒラヒラするのを見ながらついていった。

髪の毛は肩に掛かるくらいで、体型は普通。

胸はYシャツの膨らみを見るとDカップくらい。

足は、太いわけじゃないが、健康的でムチムチした感じでたまらなかった。

しばらくすると登り坂になり、パンティーが見えそうで見えない。

カーブを曲がると道なりの歩道と階段が!

これは!と、思ったら

そのまま階段に向かって行った。

僕もすぐ後ろを歩いてついていく。

女子高生は階段を登り始めた。

上を見上げると、スカートぎヒラヒラ、ヒラヒラしながら張りのある太ももがかなり見え、

もう少し!もう少し!

残念ながら見えなかった。

僕は、人通りもないし、こんなにマジマジと階段を登る姿を見れたのでまた来ようと思った。

そして、次の休みに同じ時間帯にそこに行くと、こないだの女子高生を発見!!

階段に向かうと、

この前よりも近づき、少し屈むようにして見た。

本当にかなりキワドイところまで見え、交差する太ももがたまらなかった。

が、また見えなかった。

僕はあることに気付いた。

女子高生は全く後ろを振り返らない。

僕は次の日も後をつけ、階段に来ると余りに見えないので手を低く構え、携帯で撮った。

階段を登りきり、心臓が爆発しそうだったので、曲がり角を曲がると携帯を確認した。

すると、白いパンティーが写っていた。

それを観てチンコが勃起していた。

歩きだし、目の前に公園があったので、とりあえずトイレに入った。

トイレの中で映像を見るとめちゃくちゃ興奮した。

(ガラガラガラ)

トイレのドアが開いた。

見るとさっきの女子高生!!!

僕はヤバいと思ったが、想定外でキョトンとした。

「ねぇ。最近階段で私のこと見てるよね?」

「えっ!?」

僕は全く後ろを見ないから気付いてないと思っていたので、動揺した。

「パンティー見たいの?」

僕は黙っていると、

彼女はこっちを見ながら

「なんか大きくなってない?」

「あっ!!」

慌ててチンコの膨らみを隠すが

「パンティー見て、こんなにして!」

彼女の手が僕の股関を擦る。

「マジでカチカチじゃん!」

僕は彼女の手に知らず知らず押しつけていた。

「ちょっと!何してるの!変態!」

「いや。ごめん。」

「そこ入んなよ!」

トイレの個室に押されるようにして入った。

狭い空間に2人で入ると

ズボンのチャックを開けられ

「凄い!こんなに大きくなってる」

彼女の手がシゴくように動くと、

「アッ!」

「何?気持ちいいの?」

シコシコとシゴかれると、

「ヤバい。」

「気持ちいい。」

「しょうがないからイカせてあげる」

彼女は屈むとチンコを咥え、フェラしてきた。

「アアッー!」

ジュポジュポジュポジュポ

「ああっ。イクッ!!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「ンンッ。ンンッ!」

彼女の口の中に精子がドクドク出た!!

彼女は微笑みながら、口を拡げた。

「すごいんだけど!」

彼女の口の精子を見るとめちゃくちゃ興奮した。

トイレに精子を垂れ流すと

「お掃除してあげる」

ジュポジュポジュポ

小さくなってきたチンコから残った精子を絞り出された。

「アッ!凄い!」

すると、また大きくなってしまった。

「ちょっと!何大きくしてるの!」

「どれだけ溜まってるの!」

「お願い!エッチさせて!」

「学校あるし、もう無理だよ!」

「お願い!」

「時間ないから」

「学校終わってでもいいから!」

「学校終わってからなら」

「いつ終わる?」

「4時過ぎには終わるかな」

「4時過ぎにここの公園に迎えにくるよ」

「えっ!?まぁ、分かった。」

彼女と約束して、別れた。

一時はどうなるかと思ったが、まさかの展開で、こんな可愛い女子高生にヌカれめちゃくちゃ気持ちよかった。

家に帰り、夕方を待った。

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