二ヶ月前にウォーキングを夫婦ではじめました。
私(千夏)は安めぐみさんに似てるって言われます。年齢が32歳、身長が155で胸がFカップあります。
主人(祐介さん)年齢が38歳、農業用機械の営業をしています。
晩御飯を食べている時に主人が『2ヶ月後に会社の運動会があるから体を動かさないといけないなっ。』と言うのでスポーツジムでも行ってきたらとおもちゃましたが、私達が住んでいる所は街から離れており、スポーツジムが近くにないので、『それじゃあ、ウォーキングでもしたら?ウォーキングなら私も一緒にできるし。(笑)』という流れで私達のウォーキングが始まりました。
主人が仕事から帰ってきたら(主人が仕事から帰ってくるのは4時~5時)、一緒にウォーキングに行くのですが、私達の家は山奥にあるので山道を一時間ぐらい歩きます。
その歩いてる途中には、畑仕事をしている人や林業をしている人たちがいます。
ほとんどの人たちは知り合いなどで挨拶をしながら歩きます。
ウォーキングも二週間が過ぎたぐらいから変化が訪れました。
主人がウォーキングしている最中にお尻や胸を触って来るようになりました。
別に嫌では、なかったのですが、知り合いに見られるのが抵抗があるので、誰もいない奥の山道の方でとお願いしました。
すると、段々と注文が多くなり、一ヶ月すぎた時には、ノーパン、ノーブラでウォーキングするようになりました。
私自身もそういった事に少し興味があったので主人の言う通りにしました。
ある日、奥の山道を歩いてると急に雨が降ってきたので近くにあった、小屋に避難しました。
ゲリラ豪雨みたいで、すぐに止みそうになかったので、小屋で休む事にしました。
すると、私を見て主人が襲ってきました。今までこういったプレーはしたことなかったので、小屋の中で愛しあいました。
気が付くと雨もやみ主人と手を繋いで家に帰りました。
翌朝、近所の奥さんが来て自治会の人(丸山さん)が入院したので見舞金を取りにきました。
そして、運動会が始まる、三日前、主人から電話があり営業の書類を今日中にしなければならないからウォーキングにはいけないと言われました。でも、私はウォーキングの準備(ノーパン、ノーブラ)をしていたので、一人でウォーキングに行くことにしました。
いつもは主人と歩いているのでいつもと違った感じがして身体が熱くなりました。
歩いていくとこの間の小屋の近くまできました。すると、小屋から丸山さんが出てきました。
丸山さん『あっ、どうも奥さん』
私『丸山さん、お身体の具合は大丈夫ですか?』
丸山さん『なに。風邪を引いただけじゃよ。』
私『そぅ、だったんですか?心配しましたよっ。』
丸山さん『綺麗な奥さんに心配してもらって悪いねっ。でも、入院したのは、奥さんのせいだけどなぁ。』
私『えっ?』
丸山さん『こないだ、雨がたくさん降ったじゃろっ!?そん時、わしそこで仕事しとってなっ。ほんで雨が降ってきたから小屋に入ろうとして、窓をみたら奥さんがご主人とHしちょるから、入れなんだよ。わしも家まで30分はかかるから雨に濡れて帰ったんじゃよ。』
私『えっ?!まっ、丸山さん、すみませんでした。』
丸山さん『まぁまぁ、えぇよっ。でも、不法侵入した上にそこでHして、農家の皆を客にしとるご主人が客に対してこの仕打ち。わしもご主人に頼まれてぎょうさん、機械こうちゃたのに。こりゃあ、会社にバレたらクビじゃなっ!ガハハッ。』
私『それだけは・・・・』
丸山さん『まぁ、二人の秘密にしちゃるよっ。』
私『ありがとうございます。』
丸山さん『ただし、小屋でご主人にしたことをわしにも、してもらえんかのぉ。(笑)』
私『それだけは、堪忍してください。』
丸山『無理にとは、言わん。クビかわしか選ぶのは奥さんじゃ!』
私『一回きりですよねっ?』
丸山さん『あぁ、一回きりじゃ。』
そして、私は丸山さんに小屋の中に連れていかれました。小屋の中には農機具があり休憩が出来るようにテーブルがあります。ベッドはないもののかわりにむしろ(藁で編んだ物)がひいてあります。この間はむしろの上で私達はHをしていました。
丸山さん『奥さんの胸はデカイから前から、気になっとったんじゃ。おやっ?奥さんブラジャーしとらんのか?スケベなのか?』
私『違います。』
丸山さん『まぁ、えぇわい。』
丸山さんは私の服の上から揉むと、服の上から乳首を摘まんだりします。そして、ジャージのジッパーを下ろして私の胸に吸い付いてきました。
『アッ、アッ,ン、ンンッ』
『声なんか出しおって、気持ちえぇんかい?』
『そんな事、ないです。』
『正直にならんかい!?』
『アッアッ~ンッ、ダメッ~』
『下のお口はどんな感じかのぉ?おろっ?下も履いとらんのか?スケベしか言いようがないのぉ。(笑)もぅこんなにびちゃびちゃにしおって。』
『アッ、イイ、ンンッ、ダメッ、イクッ、イャウ、、ンンッ~』『ビクッ、ビクッ』
私は膝から崩れてしまいました。崩れて目を開けたら丸山さんの反り返ったチン○がありました。
『奥さんの好きなイチモツじゃぞっ。ご主人にしてるようにするんじゃぞっ。わしの目を見て舐めてくれるかっ?』
そぅ、言われ私は丸山さんの目をみながら、たま袋を舐め、うらすじ、竿、丁寧に舐めました。
『ペロッ、ペロッ、レロッ、ジュボッジュボッ、ジュルルルッ、ンッ、ンンッ、ジュルルルッ』
『ハァハァ、ンンッ、ジュルルルッ、ジュボッジュボッ、チュポッ』
『おおぉ~奥さん、上手いのぉ。いきそうじゃ。』
『ハァハァ、ジュボッ、ジュボッ、アッ、ジュルルルッ、ジュルルルッ』『いくぞっ!』
『アッ、ンッ、ンッ』
『口を開けて見せてくれんか?』アーン
『ぎょうさん、出たのぉ。じゃあ、それ飲んで』
『ンンッ、ゴクッ、ンッ』
『奥さん、ありがとう』
私『一回きりですよねっ?』
丸山さん『まだ、下のお口に入れとらんから、また今度。ちゃんと秘密にするから!』
私『・・・はい』
私はその日の夜に主人に抱いてもらいました。
そして、運動会、当日、朝早起きし運動会のお弁当を作りました。
運動会は近くにある小学校で開催されます。運動会には主人の会社(30人ぐらい)農家の人(40人ぐらい)が集まり。リレーやパン食い競争などをし新製品の農機具の展示、販売
などがありました。
主人、営業の人たち(10人ぐらい)は新製品の販売に力が入っています。
展示の見ている中に丸山さんがいます。私の方を見てニヤニヤしています。
主人の片付けを待っていると、主人がやってきて『丸山さんが新製品を買ってくれたから、一旦会社に戻って書類を作らないといけないから先に帰っていてくれ。』とのことでした。
私は家に帰ろうとしようとしていたら、丸山さんがやってきて丸山さんの家に連れてかれました。
丸山さん『じゃあ、こないだの続きたのもうか?』
私『これで、終わりですよねっ?』
丸山さん『そうじゃ。』
私『わかりました。』
私は丸山さんの服を脱がし、布団に横になってもらい、丸山さんの反り返ったチン○を舐めだしました。
『レロッ、ンッ,ハァ、ジュルルルッ、ジュルルルッ、ハァハァ、ジュルルルッ』
丸山さん『そろそろ、入れてくれ。』
私は、丸山さんの上に乗り、上下に動き、胸を揺らしながら、丸山さんがすぐにいくように、一生懸命動きました。
『アッ、アッ,ン、イイィ、ま、丸山アッさンンッ、ちっアッ、アッなつ、ンッの中はっ。アッ、アッ,ン、きっ、もちち、ハァハァ、イイアッ、イイ、です、アッ,ンかっ?』
『あぁ、気持ちいいよっ。』
その時、ガラララッ、『丸ちゃん、おじゃまするよっ!』
なんと、丸山さんの友達がいきなり家の中に入ってきたのです。
私『キャ』
重さん『あっ!!丸ちゃん!どう言う事?』
丸山さん『見ての通りだよっ。重さんもどうだい?』
重さん『いぃのかい?』
丸山さん『いいよ。余分にお金払うから。』
重さん『なんだっ。そう言う事かい。じゃあ、私のもお願いするよっ。』
重さんは私をお店の人間と思ったらしく、丸山さんの上に乗っている私の前に来て、ズボンを下ろして、チン○を私の口元にもってきました。
『バクッ、ンンッ、アッジュルルルッアッ、アッ』
重さんは私の胸を揉みます。丸山さんは必死に私の腰を持ち上下に動かします。
『アッ、アッ,ン,ハァ、ンッジュルルルッ、ジュボッジュボッ、アッ,ン』
重さん『丸ちゃん、俺いきそうだよっ。』
丸山さん『わしも!』
『なっ、アッ、カッハ,ア、ダメッ。ンンッ~ジュボッ、アッ,ンジュルルルッ、ハァハァ、アッ、イイ、ンンッ、イッチャウ~アッ~』
重さん、丸山さん『ああー、。』
私『中はダメッっていったのに』
丸山さん『すまん、すまん。これ!』
そぅ、いって丸山さんは私に五万円をくれると『さぁ、帰ってくれ。』
私は服をきて家に帰りました。
この続きは・・・