俺は高校2年生だ。
なに不自由なく学校生活を送っている。
隣のクラスにまだ喋ったことはないがインスタフォローしてきた奴がいた。
そいつはクラスの中で一番可愛いと言われている
名前はかな「仮名」
かなは美人でスタイルが良く、推定CかDカップある谷間が見えると話題になっている。
俺はそんな話を聞いてもよく思わなかった。
なぜかと言うと、あっちからインスタフォローしてきたのに、リムってきたのだ。
リムるという言葉が分からない人に説明しよう。
リムるとはフォローしていた相手をフォローから解除することをいう。
俺はかなのことをリムルと呼んでいた。「リムってきたから笑と、俺は某アニメが好きなので」
俺たちはこんな会話をした。
俺「俺さ、かなと目合うんだよな、あいつリムってきたくせに目合わせてくんなよ」
R「お前のこと実は好きなんじゃね?笑笑」
そんなわけあるかよと思いながら喋っていた。
俺は掃除場所が教室なので、隣のクラスなんていつでも行ける。
すると、廊下でかなが掃除していた。
制服のボタンを二つくらい開けていて、ついでに、ほうきで掃除していたので、いつもみたいに目合わせてきた。
かなが前屈みになった瞬間綺麗な谷間が見えた。
弾力がありそうな胸だ。
その時初めて喋った。
「今、私の胸見たでしょ、正直に言って」
「悪かったな」
俺はそう言って自分の教室に戻り、帰りの会をすませ、帰宅した。
すると、一件の通知が来た。
「インスタリムってごめん、、今日のことは内緒にしてあげるからさ、明日話があるから相談室きて」#ピ
ンク
「ああ、別にいいよ、分かった。」
俺は言われた通りに相談室に向かった。
相談室は生徒が使っていいところになっていて、
普段は必要な時に使うし、誰も通らない。
「ねぇ、話なんだけど、やっぱりあの時見てたよね、私の胸」
かなはそういうと、制服を脱ぎ、ブラの状態になった。
「おいおい何する気だよ」
「あなたには責任とってもらうよ」
かなは俺を押し倒して、馬乗りになった。
俺のズボンを下ろして、パンツをずり下ろすと、
俺は少し勃起していたので
「勃起してる❤️」
フェラし始めたと思ったら、ブラを脱ぎ、パイズリし始めた。
「私のおっぱいの中で出していいよ❤️」
「やべぇいきそう、、」
ビュルル
俺は思い切りおっぱいの中で出した。
「挿れるね」
かなのまんことにちんこが入った。
パンパンパンパン
「あ、ァァーイクゥー、、」
それ以降かなと付き合って、今でも何日かはエッチしている。
「完」