インスタグラマーの彼女を盗撮して売った話。 2話

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続編希望ありがとうございます

続き書いていきます。

前回販売した動画が不評だったこと、そして購入者のコメント、数を見てまみが他の男のおかずにされていることに興奮を覚えてしまった自分は次なる行動に移りました。

インターネットで小型カメラを買いまみがいつも着替える鏡のすぐ横にあるぬいぐるみにバレないように設置しました。

設置はまみの家でまみがちょうど料理を作っている時に行いました。

その翌週またコーディネートの撮影があったので、撮影が終わり次第まみにバレないようにカメラからSDカードを取り出し家に帰り確認をしました。

動画を確認するとアングルはばっちりで鏡に向かい着替えるまみの姿が写っていました。

今までは遠くの横からのアングルだったのが真正面から見えていて顔もばっちり見えています。

鏡に向かい服を脱ぎこの日はピンクの上下のブラとパンツのまみが次々と着替えてはポーズを決めていき、時には髪型を整えています。

更には下着姿のままポーズを決めている時もありました。

早速動画を編集し、今まで目線には濃いめのモザイクをかけていたのですが、薄いモザイクにして販売をしました。

この動画の反響は凄く

「目線まだモザイクあるけどほんとに可愛いのが分かった」

「正面からはエロ過ぎる」

「ちっぱいw」

「この子モデル並みに可愛いね」

「何回でも抜けるわ笑」

「こんなかわいい子の下着姿はほんといい」

「もっとエロいの見たい、あったら買うし」

など前回より比べ物にならないコメントがあり、売り上げも数倍になっていました。

ただこの動画を販売した時期位からまみのインスタのフォロワーは増え続けており、なんとアパレル企業からの案件の動画も出すくらいになっていました。

まみは学生に加えインスタグラマーとしての活動もしていたため、かなり忙しくなっており段々と会える時間が減っていきました。

その為まみの家に行くのも月に何回かになってしまい撮影もほぼ出来なくなって新作は撮れなくなっていました。

そんな時にとある事件が起きたんです。。

その日は久しぶりに撮影の手伝いに行きもちろんカメラも設置したのですが、まみはこの前の企業案件のお疲れ様会があるということで夜呑みに行くということで出かけるということでした。

大学生のまみは企業の人と関わることも初だったし、いい人が多かったし今後も案件もらえるかもと喜んでおりお疲れ様会にもオシャレをして出かけていきました。

この時は翌日にもまみの家に来る予定があったので、夜まみがどんな感じなのか見たいとも考えカメラを仕掛けたままにして帰りました。

そして夜にまみにLINEで

「お疲れ様会どう?」

と送るとまみからは

「楽しい!色々話聞けて面白いよ」

と返ってきました。

自分はまみがあまり酒に強くないことを知っているので

「よかった!飲みすぎないように気を付けてね」

と送りました。

まみからは

「分かってる!ありがと」と返ってきて自分は安心していました。

お疲れ様会は22時には終わると聞いていたので再度22時過ぎに

「もう終わった?」

と送るとまみからは

「盛り上がったから2次会行ってくる!」と返ってきました。

24時頃になり再度まみに

「大丈夫?帰れてる?」

と送りましたが既読が付かず、心配になり夜中まで返信を待っていましたが、返ってこず気づけば自分も寝てしまいました。

翌日昼前にやっと既読になり

まみから

「ごめん、結構飲んじゃって返せなかった」

と返信がありました。

自分は

「そっか、了解」

「家向かうね」

と言いまみの家に向かいました。

その1時間後にはまみの家に着いたのですが、まみはまさに2日酔いといった感じで直前まで寝ていたのかかなり具合が悪そうでお酒の匂いがしていました。

まみがシャワー浴びてくると言い浴室に向かったので、寝室に入り荷物を置こうと思うとコンビニの袋が目に入りました

中にはお酒の缶が入っており、まさかかなり呑んだのに帰ってきてからも呑んだのか?と思い袋の中を見てみるとお酒の缶が3缶ほど、そして丸まったティッシュが入っていました。

ティッシュは湿っており、そのティッシュを広げると中からは精子がたっぷり入ったコンドームが出てきました。

見つけたときには頭に電流が走り心臓がバクバクし始めました。

まさかまみが他の男と?!この時怒りではなくまみが他の男に抱かれている様子が思い浮かび自分の息子はギンギンになっていました。

その時シャワーの音が止んだのですぐにそのごみを元に戻すと設置していたカメラを回収しました。

まみがシャワーから出てきたのですがかなりの二日酔いらしくまだぐったりとしていました。

自分はコンビニでスポーツドリンクなど買ってきて

「今日はゆっくり寝てな?」

と言い帰ることにしました。

まみは

「ごめんね」

2日酔いなのか何なのか分からない返事をしながらも大人しくベットに入っていきました。

家に帰り早速回収した動画を確認します、データを見てみると朝まで録画は出来ていました。

動画の時間を終電の25時頃にしましたが、部屋にはだれも帰ってきていません。しばらく早送りしていると26時頃部屋に電気が点きました。

そこで早送りを止め普通の速度で再生し始めます。

自分が設置したカメラはまみの寝室の小さな置きテーブルとベットの端が見える位の角度です。

ヘッドフォンで音も聞いているとガサガサというコンビニの袋の音と、まみの

「すいません。。」という声、そして自分の知らない男の

「まみちゃん大丈夫?」という声でした。

そしてカメラに入ってくるまみの姿と、まみを抱える男の姿です。

男はいかにもアパレル関係者といったおしゃれな風貌をした20代後半位の男です、まみはかなり呑んだのかふらふらになり男に脇から抱えられています。

まみはベットの脇に座らされると男はまみの真横に一緒に座りコンビニの袋をテーブルの上に置き中からお酒を取り出しました。

まみはすでに朦朧としています、男は「まみちゃんみたいな可愛くてお洒落な子と一緒に仕事出来てよかったよ~」「これからも一緒に仕事しようね?」

言っています、まみは「私もすごい勉強になりました、ツカサさん色々知ってるしおしゃれだし。」

ここでこの男はツカサという名前ということが分かりました。

ツカサは「じゃあこれからもよろしくということで乾杯ね」と言い

缶をまみの口に近づけます、まみは抵抗も出来なくお酒を飲まされています。

ツカサはまみの肩に手を回していきますがまみは抵抗も出来ない位酔っている感じです、まみがふらっとしたときに肩に回していた手を脇下から入れまみの胸に軽く触れました。

ツカサの手は次第にまみの胸を揉み始めます、それでも抵抗しない為まみの顔を自分の方に向けると顔を近づけキスをしました、まみはそのキスを抵抗することもなく受け入れています。

次第にキスは激しくなりツカサの舌がまみの唇へと入っていきます。

「チュパ」といった唇同士が絡む音が部屋に響きます、何回かキスをした後

ツカサは

「まみちゃん今まで彼氏1人しかいなかったんだっけ?」と聞くと

まみは「そうですよ・・」

ツカサ「え?じゃあ今まで彼氏としかキスした事ないの?」

まみ「そうです、今の彼氏だけです」と酒で辛そうになりながらも答えます。

ツカサ「けどキス上手いね?」

まみ「そうですか?分からない・・」

キスをしながらもツカサはまみの胸以外にも手を滑らせ始めました。

この日はまみお気に入りの黒の大人な感じのワンピースを着ていましたが、

ツカサの手は胸、腰、お尻、そしてワンピースのボタンに手をかけ始めます。

この時初めてまみは少し抵抗をしました、ただこの時にツカサはまみの唇からまみの耳へ唇を移します。

まみは耳がかなり弱く耳を舐めるだけでも感じてしまうほどです、ツカサは知る由もありませんでしたが、まみの耳へ舌を入れるとまみは

「っ。はぁ」

ととうとう感じる声を出してしまいました。

ツカサはまみが耳弱い事を悟ったのが必要に耳をいじります。

その度にまみは

「んん!」「あっ!」と声を出していた。

この時にはすでにまみは抵抗することもなくツカサの手によりワンピースの前ボタンは外されていました。

更にツカサの手はスカートの中からまみの足を這っていきまみのあそこを触り始めました。

すでに耳攻めにより濡れていたのかまみのあそこからは

「ぴちゃ、ぴちゃ」と音が聞こえています。

ツカサが手を動かすたびにまみの口からは

「んん、ああっ、」と声が漏れています。

そこで突然ツカサはまみから手を離すと自分のバックを漁り中から携帯を取り出しました。

その携帯をまみに向け何をするかと思ったら写真を撮っているようでした、無音アプリを使っているのがシャッター音はしません。

まみはトロンとした目で

「ダメです・・・・」と言いますがまるで力がありません。

ツカサはまみをM字開脚させ更に写真を撮ります

この日まみは服装に合わせ大人っぽい黒の下着を着ていたのですが、そのパンツが丸見えです。

ツカサはさらにまみが来ていたキャミを託しあげるとブラを丸見えにさせます

、ブラとパンツが丸見えの状態でも何枚か写真を撮るとツカサはおもむろに履いていたズボンを脱ぎパンツ姿でまみの前へと立ちました。

ツカサ「まみちゃん彼氏以外の見たことないでしょ?」

まみは頷くだけです。

ツカサ「触ってごらん?」といいまみの手を取り自分のあそこを触らせます。

まみは慣れない手つきでツカサのあそこをパンツ越しに触り始めます。

ツカサはその様子を手に持った携帯で撮影しているようです。

ツカサはさらに「パンツ下ろして?」というと

まみは「分からない」と言います。

実際まみとやるときは自分で脱いでいたのでまみは本当に分からないはずです。

ツカサは「え?下ろしたことないの?」と言いまみの手をパンツにかけさせ

「そのまま下ろして」といいます。

まみは言われるままおぼつきながらもツカサのパンツを脱がせました。

そして露になったツカサのあそこは自分より細かったのですが、かなり長い

ものでした。

ツカサは露になった息子を「咥えて?」と言いながらまみの口元へと近づけます。

まみが躊躇しているとツカサはまみの頭を持ち若干強引にまみの口へ息子を押し付けます。

まみは最初唇と閉じていたのですがツカサが片手でまみの下唇を下げるとまみの小さな口にツカサの息子が入っていきます。

まみは少し苦しそうな顔をしていますが、ツカサは

「まみちゃん口小さいね」

と言いながらも自分の腰を前後に動かします。

まみの小さな口にツカサの細長い息子が出入りし、その度にまみの

「ん、んぐっ」「ごぽ」といった音が聞こえてきます。

ツカサは「まみちゃん、気持ちいいよ」

と言いながらも片手では携帯を持ち撮影している様子でした。

そのまま5分くらいはツカサの股間にまみの頭が前後する様子が移されていましたが、ツカサはまみの顔から腰を放すとまみを立たせました。

まみはすでにふらふらでされるがままです。

ツカサはまみのワンピースを脱がすとまみをベッドに寝かせました。

ただカメラの位置のせいで二人の姿は見えません。

流れて来た映像はまみのブラが脱がされベット下に落とされたのと

まみの開かれたであろう片足の先。

ツカサがバックからコンドームを取り出し着ける音。

まみの「あっ」「んっ」という声。

「パン、パン」という身体と身体のぶつかりあう音。

ツカサの「後ろ向いて」「お尻突き出して、そう。」

更に激しい「パン、パン」という音に、

最後にツカサの「イクっ」という声でした。

しばらく何もなかったのですが、ツカサが画面に戻ってきてコンドームをティッシュに包み袋にいれまみに対して「まみちゃんこれからもよろしくね」

と言い帰っていく姿が映っていました。

そのまま映像は朝になり部屋が明るくなりだした頃に切れました。

正直自分はこの映像を見て何回も抜いてしまい、今までにない量の精子が出てしまいました。

まみが他人に寝取られ、その映像を収めてしまったことに対して罪悪感はほぼなく興奮するものが撮れたことに対して興奮をしていました。

そしてその興奮したままの頭でその映像のまみが咥えている部分を切り出し、モザイク編集をかけあのサイトで販売をしました。

販売自体は久しぶりだったからか反応がもの凄くコメントも

「!?まじか?!」

「咥えてる姿エロ過ぎ」

「かわいい子が咥えて顔ゆがめてるのたまらん」

などかなり多く販売数も今までで1番になっていました。

そして

「もっと見たい」

「これ完全にやってるはずだろ?」

などこの先を求めるコメントも多数ありました。

これを見た自分はけど映像ないしな?という考え、そしてどうやって撮ろうか?という考えが頭をめぐり始めていました。

今回はここで一旦終わります。

続き読みたい方続編希望お願いします。

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