イラマチオがノーマルプレイだった妻の性事情

Hatch コメントはまだありません

私の妻は、卵形のノッペリ顔なのでちょっと幼く見えるかもしれません。

ファッションは地味で、大人しいのであまり目立ちません。

妻と交際が始まったのは私25歳、妻21歳でした。

地味で大人しい妻でしたが、既に男性経験がありました。

それはそれで構わないのですが、妻は、フェラがとても長々とするのです。

妻以前の元カノは、短ければ1分、いくら長くても3分でしたが、妻は延々と舐め続けました。

時々チンポを口から出して、じっと眺めたり指で揉んだりしてまた咥えました。

このままでは抜かれそうだったので、そろそろ入れたいと言って止めてもらいました。

妻に生理が来てセックスできないとき、妻は、

「お風呂場でおチンチン洗って来て。お口でしてあげるから。」

と言い、私のチンポをしゃぶってきました。

その時、私だけ下半身を露出していたのでとても恥ずかしかったですが、妻の舌技がいつもと違って完全に射精させようとしていて、カリ溝を絶妙なタッチで責められ、

「ダメだ、出ちまうっ!」

と抜こうとしましたが、キンタマを握られていてロック状態で、妻の口に射精してしまいました。

そして、ゴクリと飲み干したのです。

私には精液を吞んだ元カノはいませんでしたから、衝撃的でした。

「精液、飲むの平気なのかい?」

「え?・・・自分が原因でセックスが出来ないときは、お口で受けるのが普通じゃないの?女って、好きな人の精液は喜んで飲むんじゃないの?」

「ねえ、もしかして、元彼がそう言ったのかい?」

「そうだけど・・・私、前の彼氏しか男の人知らなくて、女の人はみんなそうするものだと思ってたけど、違うの?」

妻は、初めてを捧げた男とのセックスがスタンダードだと仕込まれたようでした。

しかも、その元彼はフェラ好きで、妻は元彼にクリを弄られながら徹底的にフェラをさせられ、フィニッシュが近づくと1~2分だけマンコにチンポが入れられ、愛液だらけのチンポを口に捻じ込まれてイマラチオ射精を飲まされていたそうです。

道理で、妻のマンコは非処女とは思えないほど綺麗でしたし、クリでは感じるけれど、マンコの中はほとんど開発が進んでいませんでした。

私はフェラ派ではなくマンコ派なので、妻のマンコを開発して、マンコで感じるようにしました。

「セックスって、こんな気持ち良さがあったんだね。」

元彼は、妻の処女膜を破ておきながら当たり前の快感を妻に与えることなく、イマラチオ人形として、地味で大人しい女の子の口にチンポを捻じ込んで、頭を押さえつけて前後に振って口内に射精していたのです。

妻を抱きながらそれを想像すると、とても興奮します。

一晩に3回も4回も口に出されたこともあったと言いますが、本当のようです。

そのせいで、妻はフェラ好きで精液好きになってしまったので、生理の時は妻が精液ゴックンが我家の定番です。

「好きな人のおチンチンだもの、いつまでも眺めていたいし、舐めていたいのに・・・」

妻の感覚は、男性の大事な生殖器を自由にさせて貰えることが嬉しいようなのです。

「だって、噛み切られる危険もあるのに、丸出しで咥えさせてもらえるなんて、信頼されてるってことでしょう?」

と言いますが、今は、フェラは5分程度にしてもらってます。

なので、私の大好きなクンニも5分程度で終わらされてしまいます。

「もういいから、早くおチンチン入れてぇ~~」

普通の感覚の人は、フェラもクンニも、結合した時の快感をお預けされているから、一定時間で切り上げて早く合体したいんだと思います。

あなたの奥様は、いかがですか?

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です