イメクラなのに受け身が苦手な子(ゆりちゃん)

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ひょんなことからそれまで考えたこともなかったイメクラを知り、そこで痴漢プレイにいそしんですっかりはまってしまった俺。

45分、60分、90分などいろいろコースがある中、俺は105分や120分にしてたっぷりと、会話もプレイも楽しんでいる。

なにしろ40歳を過ぎた男が半分くらいの年の若い女の子と、話して、いろんなことをして、いろんなことをされるなんて機会があるわけもない。時には30分も話してプレイの時間が減ってしまうこともあった。

そこでお相手してもらったのが印象に残った女の子No.4のゆりちゃん。顔つきとサバサバした話し方がなんとなく小島瑠璃子に似ていた。

その店に入ってまだ3日目というゆりちゃん。そこそこプレイに慣れてきた俺は、そういう慣れていない子もいいかなと思って指名したのだが・・・。

「こんにちは。まだ入ったばかりなんだって?」

「あ~、お客さんもそういう人なんだ~」

「え?どういうこと?」

ベッドに腰かけて詳しく話を聞くと、少々ぶっ飛んだ話だった。

もともと人と話すのが苦手だったゆりちゃん。話下手を克服しようとガールズバーに応募したはずが、うまいことのせられてなぜかピンサロ嬢にされてしまった。

そこで何年か稼いで、遠距離恋愛の彼氏の元へ同棲するために引っ越そうとさらに稼ごうと思ってソープに入ったが、ソープは熟女系が売れるそうで、童顔のゆりちゃんではあまり人気がなかったそうだ。

そうして次に応募したのがこのイメクラ。2ヶ月ほど稼いだらやめて彼氏の元へ行くとのこと。

プロフィールでは22歳と書いてあったが、通勤でたくさんの女子高生を目にしてそのへんの目は肥えている。

「ねえ、わたしいくつに見える?」

という質問に失礼かもしれないけど正直に言うよと前置きして25くらいと答えたら、なんと27歳。

本当に童顔なのでそこまでとは思わなかった。

そういう子に出会ったことがなかったので少々気おされながらシャワーを浴びせてもらい、あちこち洗ってもらう。

その時から手つきがさすがプロフェッショナルで、サオから玉袋まで泡まみれの手で撫で回す。

ぞくりと感じてしまい、思わず声が出る。

「あっ、す、すごいね」

「お客さんもう元気になっちゃったの?」

「いやなんか手つきがすごくて、今までの子とぜんぜん違うよ」

まあ、この店に来るときは3日間くらいオナニー我慢してくるもんだからいつもちょっと触られるだけで元気になっちゃうんだけど、興奮して元気になるんじゃなくて、シャワーの段階で触られて気持ちよくて元気になるのはなかなかないことだ。

この子、ゆりちゃんの手つきはとにかくなめらかで、とても気持ちがよかった。玉袋を指先でコロコロ転がしたかと思うとヌルっとモノの先まで手のひらでなぞり上げる。

「ううっ…」

俺が気持ちよさにうめくと、ゆりちゃんはくすくす笑った。

シャワーを終え、いよいよ痴漢プレイ。

女子高生の制服にベストを着て、背中を向けて部屋に据え付けてあるつり革をつかむゆりちゃんに近づき、スカートに包まれたお尻を中指の腹でつん、と押すようにつつく。固くもなく、指が埋まるほど熟しきってもいない。適度な弾力というのかな。

無抵抗の子、ちょっとは手で払う子とまちまちだけど、ゆりちゃんはじっとしているタイプだった。

人差し指から小指までの4本の指をお尻に押し当て、弾力を楽しみながら指先をうごめかせる。柔らかくてとても気持ちいい。お尻と太ももの境目まで指を運び、パンティラインをなぞっていく。

無反応のゆりちゃん。

俺はスカートの内側に手を這わせ、手のひらでお尻のふくらみを撫で回す。もう俺のモノはガチガチになって、先っちょからは透明な先走りの粘液が染み出していた。

体半分を密着させて、指先をお尻の谷間に這わせ、恥ずかしいところへ向けて下ろしていく。同時に前から、パンティの上に指を這わせて、アソコをくんっと押した。人差し指と中指で交互にアソコをつつく。

何度か繰り返してパンティの横から直接アソコを触るも、濡れた様子はない。

(さすがソープに行こうとしただけあって、手ごわい)

そう思いながら今度は手ごろな大きさのオッパイに手を這わせた。最初はゆっくり、でも力強くつかんで、次第に指先で優しくなぞるように揉んでいく。

制服の下に手を潜らせて、ブラの下に差し入れてしっとりとした肌のふくらみをぷに、ぷにと揉む。

(このやわらかさ、いつも思うけどたまらないよな)男の体には絶対ないものだし、女の子のお尻とも違うたぷたぷとした柔らかい肉の塊を今は独り占め。

両手でオッパイを揉みしだき、乳首の周りを円を描くように指先でなぞる。ちょうどよく手の中にすっぽり収まる手ごろなふくらみだった。

乳首を指先で転がして2本の指でつまむと、

「ゴメン。乳首はくすぐったいから苦手なんだ」

「感じやすいんだね」

「そうじゃなくて、くすぐったくて笑っちゃうの」

と、いうことで、後ろ髪引かれる思いでオッパイへの愛撫をあきらめ、太ももやお尻、アソコへの攻めを再開した。

太ももも柔らかくてすべすべ。俺がこのお店で一番多く指名した子、みおりちゃんの方が若いけど、みおりちゃんはちょっと肌がかさついている。ゆりちゃんは肌の手入れも欠かさないのかもしれない。

ゆりちゃんの横に立ち、お尻の方から差し入れた手をアソコまでもっていき、アソコからまたお尻の谷間まで指先を滑らせる。

と、思ったら今度はアソコの方から差し入れた手をお尻の恥ずかしいところまでもっていき、指先で刺激しながらアソコまで戻していく。

それを繰り返すと、ゆりちゃんの体が少し震えた。やっと、感じてくれたかな。

「気持ちいい?」

「・・・」

耳たぶに唇を這わせながら、俺はゆりちゃんの手を取って、俺のいきり立ったモノに触れさせた。

「ね、触って」

俺の言葉に従って、ゆりちゃんは右手で俺のモノを包み込み、優しくしごき始めた。

(はあ…。気持ちいい…。ヌルヌルした指が絡みついてくるみたいだ)

ほっそりとした指はすぐ俺のヌルヌルにまみれてクチュクチュと音を立てた。

「はあ、うっ」気持ちよさに声を上げながらゆりちゃんの下半身を攻め続けていると。

「ねえ、このまま出しちゃうの?」

今まで言われたことのない言葉だった。

「いや、違うけど」

「ゴメンわたしよく分からないからさ。そろそろわたしがやっていいかな」

ゆりちゃんは受け身は苦手のようで、自分の得意分野であるピンサロのように攻めたいらしい。

「じゃあさ、服脱いで。全部見せて」

うなずいて制服を脱ぎだすゆりちゃん。お客さん見たい派なんだとか言ってくる。どうやら脱がすのが好きな男もいるそうで。俺は恥ずかしそうに自分で服を脱ぐのを見ているのがゾクゾクする。

その点はゆりちゃんは恥ずかしげもなくさっさと脱いでいくので、ちょっと残念。

身長は女の子の中でも少し低め。それでもオッパイといい、肉づきといい、程よく実ったとてもおいしそうなカラダだった。

「いやらしいカラダだね」

「そう?ねぇ、どうする?」

「俺が横になるから、その上にこっちに腰向けてうつぶせになってくれる?」

要するにシックスナインの体勢だ。一番好きな体勢で、女の子の恥ずかしいところが丸見えで、お尻揉んだり太ももにキスしたり、アソコやアナルもいじり放題。そして俺のも触ってもらったりフェラしてもらったりといろいろできる。

ただ残念なのが、俺は背が高めなので、どうしても身長差があって舐めあいができない。こちらが舐めているときは手でしごいてもらって、フェラしてもらうときはこちらは指でいじるというようになってしまう。

いつか、長身の女の子に相手してもらったら舐めあいたいと切に願っている。

まあそれはさておき、ゆりちゃんの柔らかな太ももに唇を這わせてキスしつつ、お尻を揉み、フェラをお願いすると…。

「ローション使うね~」

「あ、ま、待って」

「え~?なんで?」

「いや俺さ、フェラされるのすごく好きなんだ。だからまだローション使ってほしくない」

「ローション使ってフェラすればいいじゃん」あっけらかんとゆりちゃん。

「いいの?ローション使ってからフェラするの嫌がる子多いからさ」

「わたし全然気にしないよ。それに舌がざらざらしているからローション使わないと痛くなっちゃうから」

「じゃあ、それでよろしく」

すぐに俺のモノにひんやりとしたローションが塗られた。

そこからが快感の猛攻撃だった。ゆりちゃんの真骨頂というのだろうか。玉袋からモノの先まで全体にローションを塗りたくり、指だけではなく手のひら全体を使って玉袋を包み込み、手のひらを密着させながらなぞり上げ、そのままサオを手のひらに包んで、最後にカリ首を指で作った輪にひっかけてしごき上げる。

この一連の動きがとてもなめらかで、しびれるような快感がモノだけではなく玉袋をも包み込み、俺は思わず身をくねらせそうになった。

「うわっ何これ。すごいよ」

「ん?気持ちいい?」

「うん。すごく気持ちいい…」

防戦一方にならないようにゆりちゃんのアソコに舌を這わせる。ちょっとだけ黒ずんではみ出た肉ビラを指で撫でながら、突起を舌で転がし、唾液をまぶして弾く。

それでも股間を襲う快感に翻弄され、ハァハァと吐息ばかりが漏れ、攻撃がままならなくなってしまう。

このお店で一番お世話になったみおりちゃんはフェラがとても気持ちよくて腰を振りながら口の中に射精したのがたまらなかったけれど、それを優にしのぐほどの気持ちよさ。ジンジンと電気のようなものが玉袋からサオのいわゆる裏筋をなぞり上げてくる。

(何だこの気持ちよさ。すごすぎる)

我慢できなくなりそうだった俺はフェラをお願いした。潤ったゆりちゃんのアソコに左手の指を、アナルの周りに右手の指を這わせて、アナルの周りをさすりつつ、アソコに指を差し入れて中でうごめかせた。

「んっ、んっ」

初めはカリ首を舌先でなぞり上げ、すぐに俺のモノを唇で包み込む。締め付けた唇がモノをしごき上げるけど、思った通り、ローションを塗った後だと刺激がいまいち。

「ごめん、さっきみたいに手でしてくれる?」

「うん。いいよ」

「もっとお尻こっちに近づけて…」

アソコとお尻のいやらしい眺めが目前に近づいてくる。俺はお尻を揉みしだき、アナルに指を這わせつつ濡れていやらしく光るアソコを舌先で弾いた。

でもすさまじい快感の攻撃が始まると、俺はもう我慢ができなくなり、アソコをなめるところではなくなった。

ローションまみれの手が玉袋を包み、手のひらを押し付けたままサオ、カリ首となぞり上げて最後に亀頭を包む。それが何度も繰り返されて、俺はたまらずあえぐ。

「あっ、うっ…。すごい、すごく気持ちいいよ。もうすぐイキそう…」

俺の言葉にゆりちゃんは愛撫の手をサオやカリ首に集中させる。

クチュクチュ…。ローションの音が俺の荒い吐息と混ざり合う。

(も、もうダメだ。気持ちよすぎて我慢できない)

「ああっ、イク。出る。出るよ…。ああっ、出る。出る。うっ、うっ!」

びゅるっ!

そんな音が出そうなほど勢いよく、絶頂の快感の中、俺は射精した。快感の波は何度か訪れ、そのたびにモノは精液を吐き出した。

「うわぁ。すごい出たね~」

うれしそうなゆりちゃん。

「こんな気持ちいいのは初めてだよ。あ、いたた」

今まで感じたことのなかった快感に何度も襲われたせいか、突然頭痛がした。(こんなところでどうにかなったら情けないな)とか思っていると。

「大丈夫?お茶飲む?」

「うん。ありがとう」

小さな冷蔵庫から出された缶のお茶を受けとり、起き上がって飲む。

それからはオッパイを攻められなかった分ちょっと時間が余ったのでいろいろ話して、頃合いを見計らってシャワー。

着替えるとゆりちゃんは最後に抱き着いてきたので、俺もぎゅっと小柄な体を抱きしめた。

次は印象に残っている女の子、みいちゃんとのプレイを書きたいと思います。

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