この話は僕が21歳のころ、バイトからチャリで帰宅してるときのものです。
ちょっと性癖が歪んでる僕には、オナネタにできる話です。
が、一般的にはモラル的にオナネタにできる話なのか怪しいし、獣害に抵抗のある方や動物愛護精神の強い方は、閲覧に注意、もしくは閲覧を控えていただければと思います。
さて本題ですが
ある日。
10月くらいの時期の夕方4時くらいでした。
帰宅のため、チャリで、川の土手近くの道を走ってたときでした。
前を歩く少女を発見。
ところが、この少女を見て、驚きました。
まず、右脚のふくらはぎから靴下あたりが、血まみれでした。
さらに少女は、通学カバンで尻を隠す感じで、カバンを尻に当てて歩いてます。
そしてなぜか、右足の太ももが露出してました。
右足の太ももあたりをよく見ると、制服のスカートが縦方向に激しく裂けていました。
上は白の制服半そでシャツで、中学生でしょうか。
歩き方がぎこちなく、右足を引きずるようにしながら、ゆっくり歩いてました。
僕は少女に近づき、少女の横に並びました。そして少女の顔を見ました。
すると、少女が僕を見て、怯えたような顔をしました。
明らかに、頬には涙の痕跡がありました。
これは只事じゃないと思ったので、話しかけました。
僕「足、大丈夫ですか?」
少女「……いたいです……」
声がもう、半分泣いてます。
僕「どうしたの?」
少女「うっ、ううっ…!」
少女が、泣き出しました。
僕はチャリを降りて、少女に寄りました。
僕「何があったの?」
少女「イノシシ…イノシシに、襲われました……」
僕「えっ……大変!まさか足噛まれたの?」
少女「いたいよぉ…っ、ううっ、えぐっ」
改めて足を見ると、ふくらはぎに大きくて深い切傷が。
僕「他は?他のところは!?」
少女「右足に体当たりされて、右足全体がいたい…」
僕はすぐに、携帯電話で救急車を呼ぼうとしました。
すると少女は、家がすぐそこだから大丈夫と言いました。
しかし僕は、ダメだよ出血が多いから危ない、と言い、少女を説得。救急車を呼びました。
僕は、着ていた薄手の上着を巻き付けて、止血することにしました。
足に巻き付ける際に、邪魔になるからか、少女は通学カバンを少し左にずらしてくれました。
すると、なんとスカートの後ろ右側が、尻のとこまで縦に裂けていました。
右太もも全体が露出し、パンツの右側も、破れた間から普通に見えました。
こんな状況なのに、僕は不謹慎にもムラムラきました。
見えたのは、白のパンツ。たくさんのピンクの水玉ドット柄の、カワイイパンツでした。
しゃがんで止血作業したので、僕の顔の前に、少女のパンツがチラチラしてました。
たまらず、止血しながら、少女のパンツをちらちら見ました。
しかも、かわいい女の子だったので、余計に興奮しました。
こんなかわいい少女が、野蛮なイノシシに襲われ、スカートを噛み切られて、パンツ見える状況にされている。
かわいそう。
怖かっただろうな。
たが、そう思いながらも、パンツと太ももを見て、そしてかわいい少女がイノシシに襲われる絵を想像して、性的興奮を感じました。
とりあえず応急処置し、近くの土手の階段に二人で座りました。
するといきなり少女が僕に抱きつきました。
少女「こわかったです……!ありがとうございます……!」
女の子の、すんごい良いニオイと、柔らかくて温かい身体に、またムラムラきました。
僕はここぞとばかりに
僕「よしよし、怖かったね。もう僕がいるから、大丈夫だよ」
と言いながら、少女の頭と髪と背中までをナデナデしました。
気持ちよかったです、たいへん。
制服の白シャツには、ピンクのブラジャーが透けていました。
どさくさ紛れに、ブラジャーの透けた箇所の背中を触りまくりました。
ムラムラで変な気分になり、少女とくっつきながら、勃起してきました。
僕がどんな状況だったのか聞くと、少女が説明してくれました。
少女「前からイノシシが現れて。走って逃げてたら、右足に体当たりされました。で、起き上がろうとしたところで、スカート噛みつかれて破られました。そのあと、足を噛まれました。」
かわいい少女のスカートが、イノシシの牙で破られた場面を想像し、最低だけど非常に興奮しました。
なお、少女が噛まれてないほうの足で懸命にイノシシの顔を蹴ったら、イノシシは逃げていったそうでした。
少女が、殺されなくて良かった…。それは素直に思いました。だから、「頑張ったね」と言って、思いきり抱きしめてあげました。
少女「まだこのへんにいるよね?こわいよ…」
僕「もしまた襲ってきたら、僕が命懸けで守るから、怖くないよ」
と、大げさにかっこつけると、少女は何と「嬉しい…守って~」と、ほほえみ、抱きついてきました。
すんごく、かわいかったです。
どさくさ紛れに背中から下のほうへと手をスライドさせ、スカートの破れたところに指を刷り込ませ、尻(パンツ)を指で触りました。
「あっ、だめだよぉ」
と、少女は僕の手をやんわりと退けようとし、笑みを浮かべて言いました。
僕「だめ?」
少女「だーめ。やだぁー。」
と、少女は恥ずかしそうにほほえみました。
かわいすぎです。
その直後救急車が来て、僕も同乗し病院に行きました。
救急隊員や病院にいる人達にパンツを見られないよう、僕は移動中、少女のパンツを、彼女の通学カバンで隠してあげるようにしながら、二人で一緒にくっついて移動しました。
まあ、僕の位置からは、移動中普通に少女の水玉パンツが見えることが多くて、僕はずっと勃起してました。しかし何も知らない少女は「隠してくれてありがとーっ」と、笑顔でした。
怪我の治療を終え、足に包帯やガーゼをつけた少女が出てきました。
あと、擦りむいた箇所(太ももや顔や腕)には、ばんそうこうを貼っていました。
幸い、骨折はしていなかったとのことでした。足を十数針縫う裂傷でした。
少女の親御さんが病院に迎えに来るまでの間、二人で待っている時間がありました。
そのとき少女と話してる中で、少女は中学2年だとわかりました。
話してるなかで、こんなこともありました。
僕「起き上がろうとして四つんばいに一瞬なったときに、スカートに噛みついてきたんでしょ?」
少女「うん」
僕「…お尻、噛まれなくてよかったね」
少女「とっさにお尻前に動かして避けたんで、たぶんギリギリ噛まれなかったんだと思います。……スカートの上からでも、噛まれてたら、パンツまで破られてますよね?」
少女の言葉で、あのカワイイカワイイ少女の水玉パンツが、凶暴なイノシシの鋭い牙に荒々しく激しく裂かれるのを想像してしまい、何だか尋常じゃないくらいムラムラきました。
ビリビリズタボロになった少女のピンク水玉パンツを妄想し、想像の世界に入り込んで興奮したあまり、少女に言葉を返さなかったので、「……どーしたの?」と少女が不思議そうに僕を見ました。
僕「パンツは破れただろうし、お尻も切られて怪我したと思う…」
と僕が言うと、少女は「よかったあ……噛まれなくて……」と、つぶやきました。
そして
少女「イノシシって、下顎に鋭い牙ありますよね?」
と尋ねました。
うん、と答えると
少女「もし下顎の牙が、ちょうどあそこに刺さってたら、ヤバかったですよね…?」
僕「あそこって、おマンコ?」
少女は、下を向いて、首を縦にふりました。
少女の様子に、僕はますますムラムラし、ムラムラ限界突破しました。
そして僕の発した言葉は「山上さん(少女)のおマンコもヤバかったかもしれないけど、今の僕のアソコもヤバイ…」でした。
少女「え?」
僕「あ、なんでもない(笑)」
少女「あ、アソコって、男のヒトのあれ?」
僕「うん」
少女「え、なんで…?」
僕「山上さんのピンクの水玉白パンツずっと見えてたし、さっき助けたとき階段で抱き合いながらパンツ触ったし、今もパンツが破られるとか、おマンコが、とか話してたから……勃起しちゃった(笑)」
少女「えー…?やらしい……。ほんとに?」
少女が僕の股間を見ました。
僕「うん、ほら」
少女「うわぁあ(笑)」
僕「さわる?」
少女「いや(笑)」
僕「さわってよ」
少女「いーやーだ~っ(笑)」
少女「ミオ(少女の下の名前)がイノシシに襲われて大変だったのに、お兄さん何考えてんですか~?助けてくれたから、カッコいいって本気で思ったのに~」
僕「……ガッカリした?」
少女「ちょっとガッカリ。」
僕「そっか、もしかして嫌いになった…?」
少女「んーん。ミオのことを助けてくれたから、嫌いじゃないよ。本当にありがと」
健気な少女でした。
それから程なくして両親と彼女の姉が迎えに来て、三人からは死ぬほど感謝されました。
姉も、かわいかったです。制服姿から、女子高生だとわかりました。
イノシシはその後日、警察に捕獲されました。
あと病院に着いたときに、イノシシがいますよ、被害者を救助したよ、と警察に通報もしていたので、女子中学生を助けたということで警察から表彰されました。その場には、少女の中学校の校長と、少女の担任の先生もいて、彼らからもお礼を受けました。
そして後日、カフェで少女と両親と姉と会い、改めてお礼を受けました。
お母さんは「あなたが助けてくれなかったら、帰ってくる途中にまたイノシシに襲われて、ミオは亡くなってたかもしれない。また、通報してくれなかったら、捕獲が遅れて、リオ(お姉さん)も襲われたかもしれない。本当に感謝してもしきれない」と、涙ながらに話してました。
お姉さんのリオさんも、泣きながら感謝してくれました。
それからしばらくして、ミオちゃんの怪我の快復具合が気になったので、ミオちゃん宅をある日尋ねました。ミオちゃんを助けた日に彼女らが、僕が自転車を放置した場所まで僕を、車で送迎してくれたんですが、そのときに家の場所を教えてもらってたんです。
すると、両親はいませんでしたが、ミオちゃんとリオちゃんが自宅に居ました。
ミオちゃんの怪我は、かなり良くなってました。
「見てください」と、ミオちゃんが怪我の快復アピールをして、足を見せてきました。
しかし最早、太もも丸出しでパンツが今にも見えそうな姉妹二人の、激ミニ私服スカートにしか、目が行きませんでした(笑)
実際、最初ミオちゃんが出てきて、ミオちゃんと玄関で話してたとき。2階から降りてきてたお姉さんのリオちゃんを見たら、階段の高低差で、リオちゃんの正面からチラッと、白いパンツが見えてました。
さらに二人と玄関で話してると、お姉さんのリオちゃんは、(僕がリオちゃんの激ミニスカートをチラッと1、2回見たせいか)しきりにスカートの正面を手で、下に引っ張って気にしていました。
もう興奮して、僕は玄関で二人と話しながら、少し勃起してました。
僕「お大事にね」
ミオ「はい、ありがとうございます!」
リオ「(スカートの正面を両手で下に引っ張りながら)また寄ってください~」
そうして、僕はその日帰りました。帰るとすぐに、お姉さんのリオちゃんのパンツでシコりました。その直後、今度はミオちゃんのピンクの水玉白パンツで、シコりました。