前回の話からの続きです。
弟と近親相姦をするようになってはじめての土曜日の話です。
学校が休みでお母さんもお父さんも夜まで帰ってこないから一日中弟と近親相姦しました。
いつもと同じように私の部屋のベッドのうえで前戯をします。
まだBカップのおっぱいを下から上へ持ち上げるように揉まれお互いすぐに準備完了になりました。
私はショーツを脱ぎ最初は正常位でのセックスをしました。
まだ若干キツイ私のおま◯こは弟のおちんちんをゆっくり受け止め腰を動かされる度にきもちいい!きもちいい!と喜んでいます。
私もそれに合わせるように「あっあぁっ!」と喘ぎます。
ヌチャヌチョっといういやらしい音がおま◯こを突かれる度に聞こえてきました。
興奮度MAX!私は「あっあっ!もう
イクゥ〜っ!イクイク〜っ!!!」
頭が真っ白になってイッてしまいました。
おま◯こがキュンキュンしていました。
しかし、弟はまだイッてなくて体位をバックに変えて腰を振り続けてきました。
イったばかりの私のおま◯こは敏感になっていて「まってぇ!もうイったぁ!もうイってるからぁ!」とお願いしてもおちんちんはおま◯こを犯して続けて私は「らめぇ〜っ!イクイクゥ!イっちゃうっ、、、っくぅ!!!」
私はまたイってしまいました。
この時はもうほとんど頭がおかしくなっていました。
しかし、弟はまだイッてません。
今度はまた正常位に体位を変えました。
弟はまるでマシンみたいにおま◯こを犯してきます。
私は「もう無理もう無理!!壊れりゅ〜!おかしくなっちゃうぅ〜!」と叫んでいました。
すると弟もやっとイキそうになり「あぁ〜出るっ!」「出して!出してぇ!」
やっと二人同時にイけました。
私のおま◯こは弟のおちんちんから出た精液を注がれてドロドロになりました。
私も弟もそのまま疲れて寝てしまいました。目が覚めてから2人でお風呂に入りました。
お風呂から上がると弟はまたおちんちんを勃起させていたので夜までねっとり濃厚近親相姦セックスをしました。