イジメられて興奮する彼女~濃厚なセックスをした次の日の辱しめ

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また読んでいただき、それにたくさんの続編希望やいいね、ありがとうございます

今回は、前話で彩と居酒屋デートをし、そのままラブホテルで濃密に交わった次の日の話です

まずはまた軽く紹介から

優平(29):私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型。狭く深くを体現したようなコミュ障

彩(24):彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ

前日の激しいセックスからの次の日、ラブホテルのベッドの中で朝を迎えた

「っっっ………うぅぅん」

目が覚め、ふと隣を見ると彩の姿がない

スマホで時刻を確認すると、すでに9:20

チェックアウトまでは40分ほど

少し部屋の中を探すとシャワーの水音が聴こえてくる

どうやらシャワーを浴びているようだ

俺はそのままベッドへ戻りのんびりしていると、シャワーを終えた彩が部屋に戻ってきた

「あ、おはよぉ、起こしちゃった?」

「おはよ、ううん、ちょっと前に起きてた。彩の姿が無かったからちょっと探したけど、シャワーしてるみたいだったから、ちょうどここに戻ってきたところ」

「そっか、そういえばここチェックアウトって何時だろ?」

「ん?あと30分」

「え!!ヤバい早く準備しなきゃ!」

そういってバタバタと身支度を始める彩

男の俺はそう準備することなんてないが、女の子はやはり色々時間がかかるようだ

昨日、俺は情事を終えたあとにシャワーを浴びていたので、軽く寝癖を直す程度に朝風呂を済ませ戻ると、彩が困惑した様子でオロオロとしている

「あっ……ねえ優さん、どうしよう」

「ん?どうした?」

「………昨日パンツびしょびしょになったまま、そのままだぁ……」

「……………ぶっ!!」

「…んねぇー!な~んで、爆笑してるのー!!笑い事じゃないよ~!」

そういえばそうだった

昨日激しくイジメすぎたせいで、履いてきたセクシーなTバックは、彩の潮吹きのせいでびしょびしょになり、まだしっとりと湿っている

彩の姿を見ると、それ以外の準備は全て完結しており、あとはパンティを履くだけのよう

「えーっ……下着、買うかぁ………」

ここはラブホテル

もちろん下着の販売もあるがチェックアウトまでも時間がなく、手に入れるとしたら部屋にある自動販売しかない

だがそこに入っていたのはとても下着と呼べるものではなく、クロッチ部分のない穴開きショーツと、クロッチ部にビーズが飾られているようなほぼ紐のようなものしか無かった

「いや、そんなの有っても無くてもかわらんじゃん!」

「そうだけど!背に腹は変えられぬ!」

といい、彩はそれを購入しようとする

「待て待て待て!」

その日、仕事終わりのままのホテルに来た為、彩の服装はスーツ姿

スカートではあるが膝丈くらいの長さがある

「彩、その丈なら大丈夫だって、俺が後ろ歩くから」

「それなら見られることもないだろうし、安心でしょ?」

「いやぁ………見られることもそうだけど、それよりもなんか、というか、それとこれとは別というか………」

ここで俺のイタズラ心と、彩をイジメたいという欲求が沸々と沸いてくる

「わかった、じゃあさ、ここでこんなの買ってもお金の無駄しさ、これから一緒に彩の下着買いにいかない?」

「えっ?」

「今回もだし、初めての夜のときも下着新しく買ってくれてたでしょ?だから、俺からもプレゼントしたいなって思って」

「それは………嬉しいけど………でもしばらくノーパンで外に出るってこと?」

「ん、まあそういうことにはなるけど…てか逆にこんなの履いて外に出たいの?」

「大丈夫、後ろでしっかりガードするから!」

そう言って押し通し、まだ納得はしていない彩を説得し、ホテルをチェックアウトした

「……………………」

「彩………そんなに落ち着き無くしてたら逆に怪しまれるよ………」

小声で彩にそう伝える

「………だって、恥ずかしいのは恥ずかしいよ………」

「大丈夫だって…なるべく近くのお店調べたからそんなに遠くないし、しっかりガードしておくから」

「……うん……お願いします………」

そうして、途中でタクシーを拾い、目的のランジェリーショップへ

そこは彩が今回着けてきてくれた、某有名高級ブランドをはじめとした、高級志向強めなランジェリーを取り扱うショップ

「あ、ここ!ここでね今回の下着買ったんだよー!」

タクシーで移動した為、周りを気にすることも無かったからか、いつも通りの彩に戻ってきてはいたが、やはり外に出ると少し緊張しはじめる

「そうなんだ、さっ、じゃあ入ろうか」

「えっ!でも、ここ高いよ?」

「知ってるよ?というか目的地ここだし。それに、彩だってそれだけ俺に喜んで欲しいって思って、ここで買ってくれたんでしょ?そのお礼」

「………ありがとっ♡嬉しいっ♡」

早速店内へ入る

が、やはり女性用下着専門店

男の俺が入るのは気恥ずかしく、困惑と、ムラムラが共存するような、なんとも言えない気持ちになる

店員「いらっしゃいませ、あら?お客様以前いらして頂きましたよね?」

「あ、以前はどうも、はいまた来ちゃいましたっ(笑)」

店員「彼氏さんですか?」

「あ…はい…」

「すみません、なんか場違いな者が来てしまって」

店員「いえいえ、お2人でご来店されるお客様もいらっしゃいますので、ごゆっくりどうぞ。なにかございましたらお声掛けください」

「はい、ありがとうございます」

そう言って店員は下がり2人だけの状態に

ここから、少しずつ彩をイジメていく

店員から見えなくなったところで

「彩…良かったね…2人っきりにしてもらえて……」

と囁く

「もしかしたら、今彩がノーパンだってバレちゃうかもしれないね?」

「………大丈夫だよっ…バレるわけないよ……」

「まあとにかく選ぼっか」

「………うん…」

今回は公共の場で、彩を辱しめてみたいと思い連れ出した

下着も、彩の選んだ薄いピンク色に黄色い花が刺繍されている可愛らしい感じの物と、俺の選んだここにある中でも一番エロく、黒色の透け感も強い、鮮やかなショッキングピンクの薔薇が刺繍されている下着の2種類まで絞ったが、俺からのごり押しで俺の選んだ黒い方をを買うことになった

「……ほんとにこれにするの?」

「彩なら似合うと思うけどな、それに俺がこれを着けてる彩を見てみたいな」

「…うん、わかった……じゃあこれでお願いします……」

「うん、じゃあお会計しよっか」

そう言ってレジへと向かう

そして店員さんへ

「すみません、この上下セットをお願いします。あと、このシリーズのTバックと、ガーターベルトと、ガーターストッキングも在庫ありますか?」

店員「確認致しますね、少々お待ちください」

店員「全てございます、サイズはこちらで宜しかったでしょうか?」

「彩、サイズこれで大丈夫?」

「え?あ、はい、サイズはこれで大丈夫で、す」

商品と俺の顔を交互にキョロキョロと見比べながら、えっ?といった顔で困惑している彩

「はい、じゃあそれ全部購入します」

そうして無事に?彩へのプレゼントを購入できた

さて、ここからがメイン

お店を後にし、下着を履いて電車に乗って帰るだけ

駅までの道のりを歩いていると

「……え、優さん、良かったの?」

「何が?」

「いや何がって、全部フルセット買ってもらってさ、結構な金額だったよ?」

「ああ、全然大丈夫だよ、だって……こんな、エロい下着着けてる彩のこと想像したら……ね……?今度、これを全身に身に付けたままセックス、しようね………」

と最後の方は彩の耳元で小声で伝える

「………ッこんなところで、そんなこと言わないで……!」

その言葉に昨日の自らの恥態や、新しい下着でのセックスの事が頭によぎったのか、身体がピクッと反応する

「……じゃあ、履いてきてもいい?」

「ん?だめだよ?」

「……えっ?、へっ?」

彩の間の抜けた声がする

「今言ったじゃん。これは、今度のセックスする時用だって。だからね………このまま………ノーパンで俺の家まで帰ろっか」

「っっ無理だよ……!恥ずかしすぎるってば……!」

「本当に?恥ずかしい、だけ?彩、本当は興奮してるんじゃない……?」

「ッッ!……そんなことないもんっ…!」

「本当かな?じゃああそこのトイレで確認してもいい?」

駅に設置してあるバリアフリートイレを指差す

「……やだよぉぅ、優さん、昨日からイジワルじゃない……?」

「彩が可愛くて、ついイジメたくなっちゃうんだよ、それに何もないなら確認しても平気でしょ?ほら、行くよ」

そう言って手を引くと、従順に歩を進め、後ろをついてくる彩

辺りを見渡し、誰もいないことを確認し2人で中に入る

「さぁ、確認、しようか」

「しないと……ダメですか?」

喋る言葉が敬語に変わりはじめ、彩のMのスイッチが入り始めた

「うん、確認しておかないと。もし濡れてたらスカートまで濡れてきて、周りに知られちゃうかもよ?」

「…………」

「確認、するね……」

彩の下半身を隠している唯一の薄い布をたくしあげ、彩の股間へ手を進めると

クチュッッッッ

「ッッッッッッ!………ッヤァ……」

「彩?今の音は何?」

「なんでもっっ……!ないですっ…!」

「そっか、じゃあ、もう一回確認するよ」

今度は触れるだけでなく強めに全体を撫で回し、快感を与えるように触っていく

クチュクチュクチュッッッ!チュプチャプチャプチャプ、クチュックチュッッッ!

「……ッッッッッッ!ッックッッフゥゥゥッッ……!!」

「………ねえなんでこんなに、グチュグチュいやらしい音がしてるの?……ねえ彩、教えて……?」

プルプルと震えながら、下を向いているから表情までは見えないながらも、耳まで真っ赤にしており、必死に羞恥心に耐えているのが伝わってくる

「そっれはっッッッッ……!やっっ、違うんで、す……!」

「さっきの店員さんにも、エッチな子だって思われてるかもね?こんな派手な下着を、フルセットで買うんだもん」

「それはっ……!優さんが、買っッッ…てくれたからでっ……!アッッッ…!ねえ、ゆうさんっ、もういじらないでッッ……!てぇ……だめ…で…すっ………!アッッッ……イッッ…」

そこで、動きを止めスカートの中から手を抜く

彩は切なく、物足りなさそうな潤んだ瞳をしながらようやく顔をあげ、こちらを見上げる

「ん?どうしたの?ごめんね、こんなところで意地悪して」

「さっ、じゃ行こっか。あ、その前に、彩のびしょびしょになっちゃってるアソコ、拭いてからじゃないとね」

彩はその言葉にすらピクッと反応をする

トイレットペーパーで、愛液を拭き取り、身支度を整えさせる

「さあ、行くよ」

彩はもう言われるがまま、本来ならメチャクチャな俺の言葉に従う

先に彩から出てもらい周りを確認した後、サインをもらって俺も外へ出る

駅のホームへ向かうが、その日は土曜日

時刻はお昼頃、春休みの学生などもいる時期なので人が多く、彩の足取りがゆっくりとなり、困惑している様子に変わったことに気付く

「………大丈夫だよ、彩、ちゃんとそばにいるからね」

「………」

改札を通り、電車に乗るためのホームへと続くエスカレーターへ

彩はしきりに振り返り、俺が後ろに立っていることを確認し、少しの安堵と不安な表情を繰り返す

電車が到着する

人もかなり乗っており、ぎゅうぎゅう詰めではないが、ふとしたときに隣の人に触れてしまうくらいの混雑で、座ることもしばらくはできないだろう

彩はまた俺の方を振り向き、眉尻が下がった困り顔をしている

「電車来たね、さ、乗ろっか」

「……………」

電車が動きだし、俺の家の最寄り駅に向け出発する

ここからしばらくは車内へ閉じ込められたまま、彩の逃げ場は無く、ただ羞恥心を堪えて揺られるしかなかった

満員電車で、もっと混雑していたら軽く痴漢プレイもしてやろうかと思っていたが、それさすがに、と思い止まり、彩を直接イジメるのは諦め聴覚でイジメることにした

「……大丈夫?」

「……フルフルッ、恥ずかしすぎて死んじゃう……」

軽く首を振り、小声で受け答えする

「……俺のこと嫌いになった?こんな恥ずかしいことさせられて、嫌になっちゃった?」

「………ブンブンッ!」

「そっか、なら良かった」

「…ず……ぃけど……恥ずかしぃ…けど……」

「ん?」

「……恥ずかしいけど……優さんに言われたら…断れない…………よ……」

「……ありがと、ごめんね、こんな変態でエッチな男が彼氏で」

「昨日も今まででいっっっちばん…激しい…セックスで……彩のこと…メチャクチャにしちゃったし」

「………ピクッッ!」

「しんどくなかった?今も疲れ残ってるんじゃない?」

「……うんっ、だい、じょうぶ……です……」

「それと、昨日最後にさ、精子、ごっくんしてくれたでしょ?あれ、すごく嬉しかったよ……ありがとう……」

ピクッン、ピクンッ

「……電車、座れたらいいね、昨日脚プルっプルになるまでしたから、あと30分くらい立ちっぱは辛いよね…………」

平然と立っているように見えるが、少しずつ少しずつ脚が内股になっていき、頬が紅潮し息も荒くなっていく

「………ハァッァァ…ハァッァァ…ハァッァァ…」

「大丈夫?具合悪い?」

「…っ大丈夫、です、ちょっと……」

「ちょっと、何?昨日のこと思い返して、興奮してきちゃった?それとも………ノーパンでこんなところにいるからかな……?」

「ッッッッッッ!優さん、ほんとに、恥ずかしすぎるから………もうイジメないで………こんなところで………」

ちょうどその時、次の駅に到着する

そこは大きめな主要駅、人が次々に下車し席が空く

「あ、あそこの席空いたよ。行こっか」

「……はい…」

そこから最寄り駅まで何事もなく過ごし、ようやく目的の駅へ辿り着く

「おつかれさま、恥ずかしかったでしょ、イジワルばっかりしてごめんね?」

「……ほんとに死んじゃうかと思った……もうしないからねっ!ほんとにっ!」

「だって、彩がイジメがいがあるからさ、それに…イジメられてる時の彩がね、いっちばん可愛くて、いっちばんエロくて、いっちばん、好きだよ?」

「………それって褒めてるの?」

少しだけ、むくれたような、少し嬉しそうな顔をしている

「俺としては褒めてる気持ちしかないんだけどな、だから帰ったらご褒美、ちゃーんとあげるからね」

「………それってえっちなことなんじゃない?」

「お、鋭いね、エッチなご褒美の方が欲しい?」

「………夜ご飯、焼肉………」

「ん、わかった、じゃあご褒美は焼肉ね?エッチなご褒美は無しね?」

「…………それも…ください………」

「……欲張りさんだね、でも彩頑張ってくれたからご褒美両方たくさんあげるね」

_______

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家へ辿り着き、ようやく2人きりの空間へ

「はぁぁぁぁ、やっとついたよぉ~」

「おつかれさま、なにか飲む?」

「何がある?」

「んと、ビールと、ハイボールと、レモンのストカンと、お茶」

「お酒ばっか(笑)んー、じゃあハイボールもらってもいい?」

今日、というか昨日からの計画は、金曜の仕事終わりから2泊3日で一緒に過ごす予定だったからか、悩みもせず彩はハイボールを選ぶ

「んじゃ俺もハイボール飲もーっと」

彩、俺「かんぱーいっ」

2人とも勢い良く、日も煌々と部屋を明るくしてくる昼過ぎから酒を煽る

盛大に含んだ1口目を飲み終えた頃に

「ねえ、彩?聞きたいんだけどさ」

「ん~?」

「なんで俺に言われたら断れないの?なんでも言うこと聞いちゃうの?」

「ブフッッッ!ゲホッッゲホッ!ねえ変なとこはいったぁぁっ!」

「というかさ、なんで家に着いたのにさっきのまんまなんだね、まだ彩ノーパンなんだよ?」

「だって……優さんの、家だ、し」

「てか、スーツなんだからまずいでしょ、ほら脱ぎますよー」

言うが早いか、すぐにスカートに手を掛けて脱がせる

「ッちょっ、と!ダメッ!普段はスーツじゃないからっ!脱がなくてもだいじょうぶっ!」

「ちがうちがう、大丈夫じゃないのは、彩のここじゃないの?」

チュックッッッッ、クチュッッチュプチュプチュプチャプチャプチャプッッ

「ッやっん!ねっ、やっ……だめっ………」

「エッチなご褒美、欲しかったんでしょ………?」

「でもご褒美あげる前からこんなにグッチョグチョなのはどうして?」

「……………………」

口をつぐみ、顔を背ける彩の耳へと舌を這わせ囁く

「……ねぇ………どうして?」

「………って、………た、から」

「聞こえないよ……」

「……んなに、恥ずか、しいことしながら、えっちなこと言われた…から……」

「聞こえないってば、ご褒美、いらないの?」

「ノーパン、の、ままで……電車に乗って………耳元で、昨日の、えっちのこと言われたから……」

「下着も着けずに電車乗って、露出狂みたいなことして、昨日の激しいセックス思い出して、こんなにびしょびしょにしちゃったんだ。彩も大概変態だね」

「……そんなことっないっ!……へんたい、じゃ、ないっっっ………!」

「じゃあなんでこんなにどんどんどんどん、エッチな愛液が溢れてきてるのかな?」

「ッそれはっ……!優さんがっ、イジワっ……ルするからっ!アッッッンヤッッ……!」

「そっか、じゃあ、エッチな方のご褒美は無しでいいね?」

「………ヤ…ダァ、ご褒美……ください……」

「っここまで、して、やめっ、るの……?…ここまでしたならっ………やですっ……やだっ……」

「それにさっきの答えも聞いてないよ?なんで断れないのかって」

「…わたしね、ゆうさんの声、すっごく好きなの……落ち着いてて、優しくて。聴くと安心するの。それに、いつも優さんは優しくって、わたしのこと、大事にしてくれる。あぁ、わたし愛されてるなぁって、すごく感じるの。だから、そんな大好きな優さんの好きな声でお願いされると………言うことききたくなっちゃうんです………」

しばらくもじもじしながら、恥ずかしそうにポツリポツリと、最後は消え入るような声でそう答える

「そんなに、俺の声好きなんだ。じゃあちゃんとご褒美、あげなきゃね」

俺は彩の耳への愛撫を始める

息をフゥゥゥッと吹き掛け、舌で耳の裏を舐め、唇で耳たぶにかぶりつく

「アッッッッ!ンッッッッツ……!ハァハァ……ンヤッ!」

「どう?こうやって、耳責められるのは……」

「ッッンアッッ……!だめっ、耳元で囁くの、弱いからっ……!アッッッ…そこダメっ……ぞくぞくする……」

「声が好きだって言ってくれたから、このまま耳を責めたままご褒美、いっーっぱい、してあげるね………」

「ンンンンゥッ……!このっ、まま……?」

「そう、このまま。それに彩がして欲しいことしてあげる。彩はどこを触って欲しい?どこで気持ち良くして欲しいか、教えてくれる?」

「ヤッッッ!……恥ずかしい、です……言う、んです、か?」

「言わなきゃしてあげない………ご褒美、いらない?」

「………おっぱい……触って…ください………!」

シャツの上からゆっくりと胸を撫で回しながら

「服の上からでいいの?」

「………直接、触って欲しい、です………」

「良く言えました。じゃあお洋服脱ごうね、自分で脱いでごらん?」

いつも脱がしてもらっていた衣服を、自ら脱いでいくのが恥ずかしいのか、ゆっくりと、身に纏うスーツを脱ぎ、ブラジャー1枚の姿に

「彩、ここにおいで」

2人でソファへと移動し俺はソファへと腰掛け俺の上に座るように指示する

後ろ向きにちょこんと座った彩を90°回転させお姫様抱っこの状態に

「あっ、やだ、恥ずかしい、アンッッッ、耳だめっ……」

「彩、俺の首に腕回して」

素直に従う彩のブラジャーに手をかけ、ホックをパチンッと外す

「キレイな下着の彩も可愛かったけど、全裸の彩もすごくキレイ………」

そのまま右手で、彩の左の乳房を5本の指の腹で時間をかけて、先端の突起めがけてゆっくりと滑らせていく

乳首を見つめ、触れるかという瞬間、彩が刺激を期待した瞬間指を離していく

「ハァハァ、ハァハァ、ハァッ……!ぇっ……」

何度もそれを繰り返し、焦れったくなったのか

「ゆうっさん、いじわる、しないで?早く触ってください……」

「彩はおっぱい触って欲しかったんでしょ?今もおっぱい触ってるよ?」

「そうじゃ、なくって………その、乳首……も」

「なら、ちゃんとお願いしてみて?」

「乳首、触って?気持ち良く……して、ください…」

言い終わった瞬間、すでに固くなってる乳首に人差しを押し当てる

ビクッッッ!

「アッッッッ!」

突然の刺激に思わず甘い声をあげてしまい、思わず口を手で隠す

「すごくエッチな声出たね、びっくりしちゃった?」

指で乳首がグニュッと押さえ込まれ、そのままクニクニと回すように転がす

徐々にやってくる快感を外に吐き出すように、甘い吐息を口から吐き出し始める彩

「ハァァァッ、ハァハァ、っきもちぃ、いです……もっと、もっとして欲しい……」

「じゃあこういうのは?」

次は指の先で弾くように、何度も何度も乳首に指先を往復させる

「アッッッ…アッ!アッッッン、さっき、より、きもちぃっ……!」

弾かれる度小さな喘ぎ声をあげ、身体はピクンッ、ピクンッと反応が大きくなっていく

「次のはどうかな?」

ぎゅっと親指と人差し指で少し強く摘まみあげ、そのまま乳首をこね繰り回す

「ンンンンンゥゥゥッ!」

途端に、さっきまでよりも大きくビッックンッ!と反応し、背中を反らす

「彩はこういう風に乳首責められるのが好きなんだ。結構強く摘まんでるよ?痛くないの?」

「っ!すごくっ、ぃいっ……!っきもっち…ぁぁいいっ…!もっと、乳首っ、してください……っ……!ッッッッアァァァァッ!イィィッ!」

「こんなに強く乳首つねられてるのに気持ちいいなんて、やっぱりドMなんだね彩は」

「でも、ちゃんと自分の言葉でお願いできるようになってきたね、えらいねぇ」

「ンンンンンンンンゥゥゥッ…アッッッッ!ハァハァ、あや、えらい?」

「うん、えらいねぇ。今のを両方の乳首にしてあげる、……だから、今度はもっとエッチな言葉で、お願いできる??」

「ハァハァッ……えっ、ちなこと、ばで?」

「そう、例えば……今から言う言葉をそのまま俺の顔見ながら言ってみて」

「ボソボソ……………」

耳元で言葉を伝え、向かい合うように膝の上に彩を座らせ、目を見つめる

「ほら、お願いしてみて?」

「………ンになっ……くびっ、を」

「聞こえないよ」

「ビンに、……った乳首っ……をっ……っ!イジメ………だ、さい………」

「まだ聞こえないよ。ちゃんと、聞こえるように言って」

「………ビンビンに、……なったわたしの乳首、………いっぱ、い摘まんで…………クニクニしてイ、ジメて、ください…………」

「良く言えました。ほら、じゃあ乳首よく見てて?………いーーっ………ぱいしてあげるから、目、逸らしちゃダメだよ」

上向きに、ピンッと立ち上がる2つの突起にゆっくり、ゆっくりと指を近づけていき、ようやく指先が触れる

「ンンンンゥッッッ!」

望んでる刺激とは程遠いはずなのに、それだけの刺激で大きく声をあげる

「ほら、目、逸らしちゃダメ。まだちょっと触れただけだよ?もうこれでいいんじゃない?」

「ッッンッッフゥッ、んーんー!………やです……足りないから………さっきの、さっきのがいい………っ!」

ギュムッ!クリクリクリクリクリクリッッッ!!

「ッッッッッッ!……ッハァァァァァァァッッッ!!」

待ちわびた、望んでいた快感が訪れた瞬間、顎が上がり、仰け反りながら快感に身体を震わせる

「ッッッッアァァッッッッ!………ンフッゥゥ!…アッッッ………ハァッンッ!」

「乳首だけでもイッちゃうそうなくらい気持ち良さそうだね………こんなに強く乳首つねってるのに………そんなに気持ちいいの彩?……このまま乳首だけでイケるまでイジメてあげようか?………」

「イヤッッッッ、ハァァァッ、!…ンッッッッッ、いや、ですぅ、あそ、こ、も、触って………欲し、いです……」

「あそこってどこ?触る場所がわからないと、触れないよ?乳首だけじゃ、イケないの?彩は良い子なんだから、ちゃんとして欲しいこと、言えるでしょ?ほら?」

「………ぉ…まんこ」

「ん?」

「………わたしっ……のぉっ、ぉまんこっ、触ってくださいっ……」

「よく言えたねぇ。えらいねぇ………」

「………じゃあ、彩のだーいすきな、おまんこ…………触ってあげるね………」

止めどなく愛液が溢れ、今すぐにでも絶頂へ辿りついてしまいそうな程ヒクヒクしている箇所へと指を置き、まさぐっていく

「彩、彩のおまんこ、スゴいことになってるねぇ、彩のエッチなヌルヌルが、お尻の穴まで垂れてるし、ソファまで濡れてる………」

「ほら、彩のクリトリスもこーんなに、おっきくなっちゃってるねぇ」

充血して包皮から顔を出しているクリトリスへ指を近づけていく

「ッッッンッァァァイッぉぉぉぉッ………!」

クリトリスへ触れた、それだけなのに、清楚な印象を受ける彩の外見からは到底出るとは思わない、低く、獣のような声が溢れだす

ゆっくり、ゆっくりクリトリスを撫で回し、その度に今までとは比にならないくらい全身をビクビクッとさせ、ようやく見えてきた絶頂までの道筋

その道筋をいとも容易く、破壊していく

「彩、もうイク?このままイキたい?」

「もぉ”っ!むりっ!イギだいで…すっ……!いがせでっ!おねがいっ……!あっっっっ………もっ……イッッッッッ…………」

絶頂に達するその寸前、クリトリスから指を離す

「ッッッなんっでっ………!!もう、これ以上イジワル、しないで………っ!」

ようやく達せると思ったのに、その感情を踏みにじられ、泣きそうな顔で訴えてくる

「指で、こんなにあっさりイッちゃっていいの?おチンポいらない?昨日みたいに、たっっくさん、おチンポでイッた方がより気持ちいいんじゃない?」

「ごめんね、意地悪してばっかりで、ずっとイケなくて、彩は辛いよね。」

ゆっっくりと時間を掛けて彩の身体をイジメ、焦らされに焦らされた時間は、もうホテルを出て辱しめを受け始めた時から数えればもうかれこれ数時間

「指でもいいから、今すぐにでもイキたい?それとも、昨日みたいにチンポで、思いっきりイキたい?」

彩は、昨日の快楽を思い出しながらも、今の自分の感情も抑えられない様子で困惑してる

「チンポでイキたいなら、これから15分イクのを我慢して?そしたら、チンポでイカせてあげる。でも、15分間我慢できずに彩がイッちゃったら、そこで今回のご褒美は終わり……だよ。彩はどっちがいいかなぁ?」

「………こんなにたくさん、我慢して、我慢して我慢して…………もう今すぐイキたいねぇ?でも………そんな焦らされた状態で昨日みたいにたっくさん………チンポが、奥深くまで、ズンズンズンズンって、彩の膣内犯してきたら、どれくらい彩、気持ち良くなれるのかな………?」

耳元で囁かれるその言葉に、期待か不安か、ブルッと彩の身体は震える

悩んだ末彩が出した答えは……

「…………ます、」

「がまん、するから、優さんのおちんちんで、イキたい………です…挿入れ、てく、ださい………」

「………わかった、じゃあ、始めるからね。ちゃんと……我慢、するんだよ?」

キスをし、耳を舐め、頬に口づけをし、首筋を舐め進め、吸いながらついばむ

舌はどんどんと、鎖骨を通りながら舐め進めていき、少しずつ乳首へと近づいていく

片方の乳首を舌で転がし、弾き、優しくて吸い上げ、もう片方の乳首は摘まみ、こね繰り回す

「アァァァァァンッ!ンゥッ!ンハアッッ!フゥゥゥッッ………!フゥゥゥッッ!……やっ、まっ…………ッハァァァァッッッン!……っっ!」

体勢を変え、ソファーに座る俺の上に彩を座らせ、後ろから、ぎゅっと抱きしめ、優しく頭を撫でながら耳を舐めあげていく

「いっぱい焦らされて、それでも我慢できるなんて彩、えらいねぇ。」

「は、い……我慢、……します……だって、おち、んちん、挿入れ、てほしっ、からっ!優さんと、………一緒にきもちくぅッッ!アンゥッッッ!なりたいッッ……」

「こんな時にも俺のことまで考えてくれるんだ、……大好きだよ」

耳元で囁くだけで、ビクビクッッッッッと痙攣し始める

「ッッんやぁん!だめっ、みみっ!わたしもっ、…だいすきっ、すきっ!すきっ……あぁぁぁダメダメダメッッ……!」

またぎゅっっっと、乳首を捻る

「んああああはぁぁぁぁあああ!っっれっ!だめだめだめっ!だめなのっ!」

「ほんとに乳首だけでイッちゃいそうなくらい感じてるね、これで彩のおまんこ触ったら、どうなっちゃうかなぁ?」

アナル付近からクリトリスまで全体をゆっっっくりと指で撫で上げる

「ダメダメっ……!今そこさわっちゃっ!ンアッだめっ!」

「ダメなの?なんで?」

「もぉっっ、…イクの我慢、できなっっく、なる、からぁぁっ!だめっクリっ……ンフッッゥゥゥゥゥゥッッ!!」

「いいんだよ、彩はイッちゃっても。おチンポは挿入れられないけど、でも、我慢できないでしょ?ほら、ほら、イッちゃいな彩」

「やだやだやだッッッ!ッッッイッっかないっ!!からっぁぁ!アァァァっアッアッアッ!!」

身をよじらせて、快感による支配から逃れ続けるように、ジタバタと悶え続ける

「かわいいね、彩。じゃあ今度は、ほら、彩の膣内に指、入れてあげるから、ちゃーんと見ててね……」

彩にそう伝えながら、右手の中指をゆっくりと差し込み、単純な抜き差しを繰り返す

「ッッッ!だめっ!ほんとにだめっ!すっ、アァァァァァッ!……ぞれっ、!すぐっイッちゃうがらっっ!」

「イキたいんでしょ、ほら、イッちゃいなよ。ほらほらほらほら、イケっ……イッちゃえ……」

時間はまだ半分にも達していない

「っっまだぁァァァァッ!イッッッッ……かないっ……!」

「彩はほんとにいい子だねぇ、じゃあこれも我慢、できるよね?」

指を彩の膣内のおへそ側、他の膣壁とは違うざらっとした、コリコリしてる部分をゆっくりと撫で回し、前後に擦りあげ、トントントントンッと押し上げる

「そごっ!!はっ!だめっ!!!ほんとにだめっ!!でずっ!ッッッアッ!ッッッッンッゥゥゥゥゥァァァッ!ダメダメダメダメッッッ!イッッグッッッッ…………」

全身を強ばらせ、彩が本当に限界の限界に達するギリギリで、やめる

「ッッッッッッ……………っっはぁぁ!はぁぁ!はぁぁ!ッゴホッゴホッ!……フウッ!フウッ!………」

「ちゃーんと我慢できたね、えらいえらい。でもほら、見て?まだこんなに時間残ってるよ?#ブルー」

タイマーの画面は残り5分を切ったところ

散々焦らされた挙げ句、絶頂寸前で10分もお預けされた彩の気分はどうだろうか

「っまだっ……ハァッハァハァ……そんなにっ……?もっ…むりっ……」

「もう我慢辛いよね?……じゃあ今、チンポじゃなくていいからイカせて?ってお願いしてくれたら、イカせてあげる」

膣口をゆっくり擦りながら問いかける

そこはもうグチュグチュと卑猥な音を鳴らしている

「っやっ、だぁぁ……がま、んするから、ゆうさんの、おちんちんでっ!、イカせてっ、くだっさい……!」

「じゃあ、ちゃんと我慢してね?」

そこからは遠慮無しにギリギリで我慢し続けた彩の身体を容赦なく責め立てる

彩をソファに横たわらせ、脚を大きく開かせる

もう力の入らない彩はされるがまま

「これからは、容赦なく責めるからね、イッちゃったらそこで終わりね?……ちゃんと我慢してね…

?」

すぐさま彩のクリトリスに口を近づけ吸い、舌で弾きながら舐め上げる

右手の人差し指は膣内へ差し込み、先程の彩が一番反応するポイントをグジュッグジュッと音をたてながら擦りあげ、左手は彩の乳首を強くつねり捻りあげる

「っっっ!……こんっっなの!!……む”りっっっ!だっっっ…えぇっ!いっっ…………!やだやだやだヤッァァアアアアアアッッッ!!!イグッ……イグイグイッッ………ッッンガっハァッァァァッッッッ……………!!!」

「ブシュッッッ!ジョロロロッ……シャーーーッ…」

「ッッッカッ………ハァァァッッ!………ンッォ”ッッッッ……ンフゥゥッ!ンフゥゥッッッッ………!」

ブリッジするかのように背中が持ち上がり、ビグッッンビッッグッッッン!っと、潮吹きしながら、腰が大きく跳ね上がる

獣のように荒い呼吸でいつまでも止まらない痙攣と、余韻に彩は浸っている

「ピピピピピッ、ピピピピピッ、ピピピピピッ」

そこに、設定していたタイマーが無情にも鳴り響く

「………彩、残念だったね、とーーっても深くイッちゃったねぇ………」

「ッッッッ………ハァッハァハァっ!………ンッッッ!ハァァァッ……ハァァァッ……ごめ”んっ……なざいッ………!ごめ”んなさっい………!」

やっと絶頂を迎えられた嬉しさからか、我慢できなかった悔しさからか、彩の瞳からは涙が溢れている

「彩、泣く程気持ちかった?良かったねぇ、ご褒美もらえて………」

「ごめ”んなさいっ……ごめんっ、なさ”い………我慢っ、できながっ、だっ……ですっ…」

俺はすっと、立ち上がり

「……じゃあびしょびしょになっちゃったし、シャワー、浴びておいで?」

「…………」

「ゆうさんっ、やだっ…………ここで終わるのっ…終わりたくない、のっ……」

「だって彩、今イッちゃったでしょ?だからご褒美は終わり、だよ?まだ足りないの?気持ち良くなかった?」

「きもちかった、けどっ!……ゆうさんのでっ、もっ、きもちぃくして……気持ち良くなりたいっ……です……」

「俺もそうしたいよ?それにほら、触ってみて?俺もこんなに勃起しちゃって、彩と一緒に気持ち良くなりたかったな………けど、でも約束守れなくてイッちゃったのは彩だよ?」

「それっはっ……ごめんな、さい………」

シュンっと落ち込み、うなだれる彩

「そんなに、おまんこ、チンポで気持ち良くなりたい?」

「っ……はいっ…おちんちん、挿入れて、ほしい、おちんちんで、気持ち良くして、ほしい、です………」

「じゃあ今から言うこと、守れる?」

「……っはいっ………!いうどおり、じますがらっ、!」

「これは約束ね、2人だけの大事な約束。」

「はいっ、……」

「俺のエッチなお願いには必ず従うこと、彩もして欲しいことがあれば、必ず言葉にして伝えること、この2つ、約束できる?」

「はい…………約束します………」

「そんな簡単に約束していいの?今日みたいに、下着着けずにデートに連れてったりするかもよ?下の毛全部剃ってツルツルにしてとか言うかもよ?」

「………優さんが、喜んでくれるなら………なんでもいうこと、ききます………」

「最後の確認ね?彩は、俺のいうこと、なーんでもきいちゃう、オモチャになるってことだけど、いいの?」

「約束するなら、彩のこと優さんのエッチなオモチャにしてくださいって、言ってみて?」

「彩のこと………ゆうさんの…えっちなおもちゃに……して………ください………」

「…………よく言えました……じゃあちゃんとご褒美、あげるね………」

ソファーでへたりこんでいる彩の顔の位置まで目線を下げ、目を見ながら頭を撫で、キスをする

チュッ、チュッ、チュッッ、クチュックチュックチッ、ピチャッ……

「ッッッゥンッ、ぁん、ハァハァハァ……」

「彩、なにして、欲しいんだっけ?」

キスをしながら彩に尋ねる

「ンッッッ、ハッハッ、あっ、おちんちん、挿入れて、ほしいですっ……」

「それじゃあダメ、さっき乳首イジメる時に言ったみたいに、もっとやらしくお願いして」

「わた、しのっ、ぉまんこっ……に、おちんちん、挿入れて、ほしいですっ……」

「何されて、どうなってる、どこに、なにを?」

「……たくさんイジメてもらって………びしょびしょになってる…おまんこに、………おちんぽ、挿入れてくだ、さい………」

「ちゃんと言えたね、じゃあ、彩のお望み通り、挿入れてあげるから………これ、どうすればいいかな?」

立ち上がり、彩の手を持ち股間へ誘導する

大きさを確かめるよう、ゆっくりと擦る

彩はそのままカチャカチャとベルトを外しはじめ、ズボンとパンツを脱がしていき、ブルンッ!と固く大きく怒張したデカチンが目の前に現れる

「彩、舐めてくれる?」

「はいっ………舐めたいです………舐めてもいいですか?」

「うん、いいよ。でも手は使っちゃダメ、彩のお口だけで気持ち良くしてみて?」

彩の両手首を掴み、上に持ちあげ拘束する

「はい………」

チュッ、と我慢汁で濡れ、テカテカとした先端へキスをする

何度もキスを繰り返し、その度に口とチンポの間に糸が引いている

「彩、我慢汁全部舐め取るように舌でペロペロしてごらん?」

「はい……」

我慢汁で濡れている裏筋、カリ首、亀頭を舌でペロペロと舐め上げていく

「彩の舌、暖かくてざらざらしてて、すごく気持ちいいよ」

「ほんと?上手に、…できてまふか?」

「うん、上手だよ。じゃあ今度は玉からさきっぽまで、ツーッて舐めてみて?」

言われた通りにする彩だが、手でチンポを支えられない為、顔を下げる度にビンビンのチンポが顔の上に乗り、彩の愛らしい顔がどんどん我慢汁と自身の唾液で汚されていく

「お顔、我慢汁と彩の唾液で汚れてるよ?イヤじゃないの?」

「ヤじゃ、ない……、もっと………もっと、いっぱいべしょべしょにして………?」

チンポが顔を叩いてくることも厭わず、何度も何度も往復する

「気持ちいい、本当に上手だよ………彩、そろそろ咥えて………?」

彩は大きく口を開け、パクッ、と亀頭を口へと頬張っていく

「あぁぁぁ、彩の口の中、すごく暖かいね、気持ちいいよ。彩、チンポ舐めるの好き?」

「ふきっ、れふっ……ぷはっっ……ゆうさんのっ、ケホッ、大きくて、苦しいけど、ゆうさんのこの、えっちな味、好きっ……」

「チンポ美味しいんだ?じゃあ、もっとたくさんお口でしてくれる?」

「はいっ、たっくさんしますっ………グプッ、ジュルジュル、ジュッ、ルッッ、おいひぃ、……っはあっはあっ、ゆうさん、きもちぃ……?」

「すごく気持ちいいよ彩」

献身的に奉仕してくれる彩の頭を撫でる

「へへへっ、うれひぃっ……!もっほ、ひもちよく、なっへっ……!くらはいっ……(うれしぃっ……!もっと、きもちよく、なってっ……!くださいっ…)」

ジュブッッジュブッッジュブッッ!

彩のシャブリ方がどんどん激しさを増していく

「ンッンッンッンッンッンッンッ、ゆうはん、ひもひぃれふか?(ゆうさん、きもちぃですか?)」

「きもちいいよ、彩。ねぇ……舐めあいっこ、しよっか」

彩の口から引き抜き、さっきまで献身的に愛撫をしてくれた唇が愛おしく見え、キスを交わす

彩の手を引き、ようやくベッドへと辿り着く

ベッドに横になり、69の体勢になるよう、彩のぐっしょりと濡れた股間を顔の前へと跨がらせる

「これっ、やっ、恥ずかしい………っ」

「ほら、ちゃんと咥えて?彩のここ、まだびっしょびしょのままだね………」

テカテカとした膣口へ指を伸ばし、指で刺激を与えていく

「ッアンッッッ!やらっ、はずか、しい………」

「こんなかっこで、こんな間近でびしょびしょのおまんこ見られて、恥ずかしいんだ?恥ずかしいのに、きもちくなってるんだ?」

「はずかしぃ、けどっ……!きもちっ…ぃぃです………っ」

「もう、早くここに、チンポ挿入れてほしい?昨日みたいに、たくさんズボズボ挿入れられたい………?」

「うんッッ……はやく、挿入れたいっ……おちんちんっ、挿入れて、っ!もらいたいれふっ……!」

「………じゃあ、そろそろ挿入れよっか」

豊満で柔らかいお尻を軽くぺしぺしと叩き合図を送り、彩の身体を起き上がらせる

向かい合い、クチュクチュといやらしい音を出しながら濃厚に唇を重ねていく

「ッハアッ、ハァッハァねっ、ゆ、さんっ……」

「ほら、そこに横になって?」

のそのそっと動き、ぽてっ、と仰向けに身体をベッドに預ける

素早くゴムを装着し、正常位の姿勢で彩の膣口へとあてがう

クチックチッ、ヌチュヌチュッッヌチャッ

「………挿入れるよ?」

「はやく………ほしいのっ………くだっ…っあぁぁぁっ………!」

亀頭だけを膣内へと挿入し、しばらく留まる

「ほら、彩、ちゃんと挿入ってるところ見て?」

「んあぁっ……!挿入っ、てるっ……」

「何が挿入ってるの?」

「ゆ、うさんのっ、ハァッハァッ、おっきぃおチンポ、わたしのおまんこに、挿入ってきて、ますっ………!…………もっと、もっと奥までっ………」

チンポを奥まで押し込もうとするように、彩は細く長い美脚を腰に絡み付かせ、引き寄せるように腕は背中をぎゅっと抱き締める

「奥まで?何?………いっっちばん深いところまで、挿入れてほしいの………?」

耳を舐めながら、彩が望む事を口に出してくれるのを待つ

「もっと奥までっ……全部、おチンポ挿入れてくださっ、いっ……!」

ゆっくり、ゆっくり、彩の膣内にどんどん侵入させていく

「ンッッッ!アッァァァァァァっ……ハァァァッンッッッッ………!」

半分は膣内へと収まった

その時点で彩の身体は震えが止まらず、今にも快楽へ落ちていきそうなほど

「半分入ったよ?大丈夫?」

「ッッフゥゥッ……だいっ、じょうぶ、れすっ……ねっ、もっと、くだしゃいっっ………!」

「じゃあ、全部挿入れるよ………?」

ゆっくりと挿入を進めていくと

「ンウッッ!アッッ!挿入っ、て、くるぅっ!ぎもぢっ……ハァァァッ!アァァァッ!」

「…ぜーんぶ挿入っちゃったね、気持ちいい?」

「おぐっ、きもぢっぃぃ……!……ねぇすぎっ、すきっ、ゆうさんっ!」

ズンッッッッッッ!

奥のさらに奥、子宮を押し潰すように、ごりっ!っと腰を捩じ込む

「ッッグっ、ッァァァァァァァ!」

ビグビグッッッ!ビクッッッ!ガクガクガクッ!

突如訪れた最奥への刺激に耐えられず、彩は身体の全てを震わせる

「………今イッちゃったでしょ?彩ばっかりたくさんズルいねぇ、俺も気持ち良くさせてねっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「っっやぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!」

「ほらっ、彩のそのだらしないお顔もっとちゃんと見せてっ!」

頬に手を添え、顔と顔を向かい合わせる

「ほら、昨日みたいに、チンポで気持ち良くして欲しかったんでしょ?ほらっ、ほらっ!」

ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ!!

「っっっっダメっ!だっ……めっ!やだやだやだっ!だめイッッッッッ……………」

ぴたっ!

「っっっ………ハア、ハア、ハア、な、んで………?」

「勝手にイッたらダメでしょ?なんで勝手にイコうとしてるの?」

「ごめ、、なさいっ………」

「これからは、俺がいいよって言うまでイッちゃダメ。イク時も、ちゃんとイクって言ってからじゃないとダメだよ?勝手にイッたらお仕置きだからね」

「………は…い、わかりましたっ…………」

「でも、今日は特別、彩の好きなときにイッていいよ。たくさんイジメちゃったから、そのご褒美。たくさん気持ち良くなってね?」

「いいっ、のっ?いいんで、っすか?」

「いいよ……でも今日だけね、今日が特別だからね」

「昨日みたいに無理やり犯されるような激しいのがいい?それとも、いつもみたいに、ゆっくり優しく、じっくり愛されたい?彩はどっちで気持ち良くなりたい?」

「今…はっ、……優しく、ゆっくりわたしのこと愛してほしい……お願い………」

「わかった、ゆっくりね。」

正常位で、お互いに抱き締める

ピストンも、じわじわと押し当て、膣内をチンポで味わうようにゆっくりとした動きで刺激していく

「ンアァァァァッ……ンッ……ゆっ、くりもきもちぃ、ゆうさん、ゆうさん、ねぇ、ちゅー、ちゅーして?」

ペチャッピチャックチュッ、チュッチュルッ

「彩、起き上がれる?」

身体を抱いたまま起き上がらせ、対面座位に

「んっっんっっんっっうんっっ!、はぁぁぁっ、きもちぃ、きもちぃよぉゆうさんっ!ねっねえゆうさんイキそっ、イッてもいい?イッてもいいですかっ……!?」

「いいよ、イッて?彩の気持ち良くなってるところ、見せて?イッて?イッていいよ?ほらっ」

コリッコリッコリッっ!ズンッッッ!ズンッッッ!

「奥っっぁあああぁぁぁっ……!イクっイクイクイッッッッ………クッ…………」

ガクガクガクッ!ビッッッックンッッッビクッビクッ…………

「……気持ち良かった?」

「はあぁぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ、アンッ、きもち、よかった、です………」

「ゆうさんっ、ねぇっすきっ、だいすきっ、だよ、ねぇ、もっとゆうさんでいっぱいにして、もっときもちぃく、して?」

「いいよ、もっっとたくさん、いっぱい気持ち良くなって。彩が気持ち良くなること、たっくさんしてあげるよ。次は何で気持ち良くなりたい?」

「ハァッハアッ、つぎっ?ハァッハァッハァッ、つぎ…………昨日みたいに、後ろからたくさん、いっぱいしてほしい………です…」

ふらふらと腰を上げ、自ら四つん這いになり、こちらへキレイなお尻を見せつけるように誘われる

「優しくしてほしかったんじゃないの?昨日みたいに激しく犯される方が好みだった?」

「………コクンッ、優しく、してもらうのも好き、気持ちいい……でも、でも……昨日の、昨日みたいにされたい……っ」

「後ろから、昨日っみたいに………たくさん激しく、犯して、くださいっ」

「後ろからね?いいよ、昨日みたいに、たくさんガンガン突いてあげる、ほら、いくよ?」

「はいっ、後ろから、たっくさん突いてっ…………気持ち良くしてくださいっ………っっ!あっ、挿入っ……んあっあぁぁっ、きもっ、ちぃ………っ!」

「おくっ、おくまでっ、いっぱい、突いてっ♡昨日みたいにっ!いっぱいイカせてっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「アッ!!ィヤッッッッ!それっ!ごれ好ぎっ!好きっっ!!」

「ッッッッッッアァァァ!やっ!やっ!やっ!……………あっ、もっ………だっめイッッグッッッッ!イグッイグッ!………ッッッッッッあっっっっっっん!!!!」

「っっっっはあっ!はあっ!はあっ!すごっ………!いっ!……ゲホッゲホッ……ハァッハアッ………イッちゃいました………」

一呼吸置き、一旦落ち着こうとしている彩に

「まだだよ?」

「え?」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ッッッッ……………ッンッヤアァァァァァァァアッッッ!いまだめっ!イッた!からっ!」

「昨日みたいにして欲しかったんでしょ?ほら、また連続でイッちゃえ………またイキながらお漏らししちゃうくらい、狂っちゃいなよほらほらほらっ」

「っっっ!アァァァウア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙゙ア゙っっっだめっまたっ……ッッッッグゥゥゥゥゥ!!」

「ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ッッッッ!あっだめだめだめっ!とめてっ!おじっこ!でちゃ、うゥゥゥゥぅっ!!」

ブシュッッッ!グヂュグチュッグヂュッグヂュッ!シュッッ!シュッッ!

「あー、あ、止まらないねぇ、まだ出てきてる、ほら、こんなにグチュグチュいってるよ?」

「そごっ!だめ!だめ!だっ……めっっ!!ウワァァァァァアッッッッ!!」

ブッッシュ!ゥゥゥゥ………

「ハァッハアッ、ハァッハアッ、ハァッハアッ、っっっ、犯されるの、ぎ、もちぃっ、ハァッハアッ……」

「…………きもちぃの……ほんと、ほんとにおかしく、なる………」

彩を前へと押し倒し寝バックの体勢へ

後ろからチンポを捩じ込んだまま優しく抱き締める

「気持ちいいのイヤなの?もうやめよっか?」

「っっだぁぁ……きもちぃ、くなりたいです、でも、……ほんとにこわれちゃいそうになる、から………」

「壊れちゃってもいいんだよ?ほら、言ってごらん?彩は激しく犯されてお漏らししちゃうような変態ですって!」

「ンフッッッッッ!んやっおぐっ!おぐだめっ!おぐっ!ンォォォォ゙ッ!だめキモチィッ!キモチィッ!おくイッちゃうっ!」

「ほら、ちゃんと言えたらまたイッてもいいよ?言えないならやめちゃうよ?」

「アァァァっ!!言いますっ!言いまずがらっ!やめないでっ!」

「あやっ!、あやはっ!はげしぐっ犯されてっ!!お漏らししちゃうような、へんだいでずっ!犯されてっ!いっぱい、気持ちいいのぉっ!もっとっ!もっと激しくっ!犯しでっっっ!アァァァッッッッ!ッッッ壊れるっ!おがじぐなるっっっ!!ッッッッッッアァァァッッッッイグッっっっ…………!!!」

とどめに奥深くへゴリッッッ!とチンポを押し込んだあと、彩の膣内からチンポを勢いよく抜き去る

ジョロッ!ジョロロロッッッと潮がベッドへと吹き出しながら、何度も何度も大きく身体を痙攣させる

「……自分で変態だって、宣言しちゃったねぇ、これで自他共に認める変態になっちゃんたねぇ……彩」

「ッッッハァァァ!ッッッハァァァ!ッッッハァァァ!」

「わだ、しっ、えっちな娘に、ッッッハァァァ、なっちゃった…………?ハァッハアッ………」

「彩はエッチな娘だよ?だって、ノーパンで外を歩いて、おまんこびしょびしょにしちゃったり、無理やり犯されるような激しいセックス大好きなんだもんねぇ………」

「エッチで、変態な彩でも、俺は大好きだよ?ほんとにほんとにだーいすきだから、もっと彩のエッチなところ、もっともっと見せて?」

「ハァッハアッ、ほん、とっ?優さんっ、わたしのこときらいにならない?ハアッ、こんなえっちな娘、きらいじゃない………?」

「キライになんて、なるわけないでしょ。いつもの元気で明るい彩も、セックスの時には変態になるエッチな彩も、両方ともとっても、とーっても大好きだよ」

「……ありがとっ、ねえっゆうさん、優さん?好きっ……大好き………」

「これからもっ、ずっと一緒にいて……?……優さんがこんなにわたしのこと、えっちな娘にしたんだから………優さんのしてほしいこと、全部してあげるから………ンフッゥ……」

キスをして、彩の口を塞ぐ

クチュッチュッチュルッ、チュウッチュッチュッチュッ……

「もちろん……こんなやらしくて俺のこと好きでいてくれる人離すわけないでしょ?彩こそ、俺のこと変態過ぎるからって、見捨てないでね?」

「彩、また挿入れていい………?俺もそろそろ………最後は、彩の顔見ながらしたいな………」

「うんっ……挿入れてっ……わたしのことっ、もっと……優さんでいっぱいにして………?」

仰向けにさせ、堪えきれずにすぐさま彩の膣内へ挿入する

「ッッッアハァァァァァンッ!もう……ダメッ、優さんのおチンポ、ほんときもちぃぃ、よぉぉぉ………」

「ッッッッ…………彩の膣内も、ヤ、バイよ………さっきよりもキュゥゥゥッて締め付けてくる……」

「フフフッ、ゆうさん、きもちぃ?ゆうさんのきもちぃくなってるかお、好き……優さんも、たくさん、きもちぃく、なって…………?」

パンッパンッパンッ!グジュッグジュッグジュッ!ヌチュヌチュヌチュヌチュッッ!

「ンハァァァッン!ああ!きもちぃ!ゆ、うさ!ん!ゆうさん!きもちぃ!あぁぁぁぁっ!アッッ!アッッ!アッッ!アンッ!ンッンッンッンンンンンンンッ!!!ゆう、さんっ!きもちぃ…?あや、あやね、スゴくきもちぃです………」

「すごぉっ!いっ!かたっ、いぃっっ……!アッッ!ヤッヤッヤッヤッ!は、げしいっ……!イッちゃう……イッちゃいますっ!アッッ!イクッッッッッ!」

「……ッッッッダメェっ!いってる、のっ!んぃやっっ!いきっ!ハァッハアッ、でぎないっ!ハァッハアッ!ハァッハアッ!ハアッッッ………ダッ………メ…イグッ!」

「もぉむりぃぃぃぃ!イヤだ!やだ!やだ!もうイクのヤダァ!」

「………っぁあっ……彩のおまんこスゴくきつく締まってて、ヤバイよ………すごい、気持ちいい……」

「アンッ!アンッ!アァァァッンッ!!嬉しいッ……!」

「彩、もう、無理、イキそうだよ」

「ンンンンンンっっ!、イクっ?イキそうっ?出してッ!ねぇっ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!……せーしっ!わたしのおくちっ!おくちにっ、たくさっ!んっ!だして!」

「お口に欲しいの………?じゃあ、肘ついて身体起こして……舌べぇぇーーって出してて……?」

「っっはいっ!こうっ……?っ!ハァッハアッ、ハァハァハァっ!ひもひぃっ!らひてっ……!へーひ、いっはいくらはいっっ!(きもちぃっ!射精してっ……!せーし、いっぱいくださいっっ)」

「………ッッッ、アァァァ……イクよ!?彩のお口にいっぱい……出すよっ!………っイクッッッッ……!!」

射精する寸前、彩の口元へチンポを持っていく

間に合わずに暴発してしまう精液が一筋、彩の鼻から右目の瞼までを汚してしまう

すぐさま彩は包み込み、吐き出されていく、残った欲望を全て、口で受け止めていく

どぷっっっ!びゅるるっっ!びゅるっ!びゅびゅっっっ!

「ッッッッ……ハァッッッッ……ハァッッッッ…ハァッッッッ……!」

「ッッッッゴホッゴホッ……ケホッ、ウ、ウウン、ふご、い、いっはい、へーひへはぁ………(すごい、いっぱい、せーしでたぁっ………)」

「ッはぁはぁ、彩、すっごく気持ち良かったよ、ねえ?お口の中、見せて?」

「……ふっごいよぉ……ひのぉ、はんなにではのに……(…スッゴい量、昨日、あんなに出たのに……)」

「ふぅっ、彩、お口の中見せて?やば……っ、めちゃくちゃ出たよ………」

彩は口の中を見せたあと、コクッ……と喉を鳴らす

「……へへっ、…飲んじゃった……すごい、お顔にもたくさん………」

「………キレイに、してあげますね………」

ンチュッ、ジュッ、グポッグポッ、ジュルジュルジュル、ペロッペロッ、チュルルルルッ……

「ふふっ………こんなに精子、まだ残ってたっ(笑)」

舌先に乗せて見せてきた残りのザーメンも、すぐさまコクンッと飲み込み、笑顔で見つめてくる彩

「彩、精子顔にかけられたり、飲むのイヤじゃないの?」

「んふっ、優さんのなら、いくらでもっ……!それに……今日優さんが、精子ごっくんしてくれたのが嬉しいって言ってくれたから………」

「優さんには、いつもしてもらってばっかりだから、ね……?喜んでもらいたかったんです………」

そんな優しい彼女の言葉に

ピクッッッ……!

「あ、今ピクッてした(笑)優さん、喜んでくれましたか……?すごぅっ、優さんまだかたぁい………」

お掃除から少しずつ快感を与えるためのフェラチオへと変化していく

ペロッ、ペロペロペロッ、ジュッ、グポッグポッ、ジュポッジュルジュポッ

「…………っ、彩、気持ちいいよっ」

「グポッグポッ、ジュルルルルルッ、ジュルルルルルッチュッっ、ハァっハァハァ、ゆうさん、きもちぃ?ですか?ふふっ、すごいガチガチっ……嬉しいっ」

「優さんもう一回………お口でたくさんご奉仕するからっ、また彩のお口に、精子たくさん、射精してくださいっ」

ジュボッジュボッジュボッ!グジュルルルッ!グジュッグジュッ!

「…………ッッッッあやっ、あぁ、それ続けて………、あぁイキそうっ、お口に射精すよ、ああ射精るっ……!!」

「らひてっ……!たくはんへーひらひてっ……!(射精してっ!たくさんせーし射精してっ!)」

ビュッッッ!ビュッ!……ビュルッ!…ビュッビュッ!…………ビクッピクッ

「っっんんっっ……!!んっ!……んっ…んふぅっ………クチュッ、チュルルッ、チュルルッ、チュゥゥゥッ、チュポッッ、へへっ」

「まは、たくはんへまひはねぇ(また、たくさん射精ましたねぇ)」

「………っ、ふぅ、はぁ、彩、彩のお口、すごく気持ち良かったよ………」

「よはっは、ねえ、ゆうはん?ゆうはんのへーひ、のんへもいいれふか?(よかった、ねえ、ゆうさん?ゆうさんの精子、飲んでもいいですか?)」

「いいよ、精子ごっくんして?」

「ッッ……ごくっ…んっ、はぁっ、精子、たくさん飲んじゃった」

まだ俺の精子の匂いと味のする彩の唇にキスをする

「ゆうさっ、ん……ンフッ、さっき、精子飲んだばっかり、だから……」

「そんなの気にしない、彩はおまんこ舐めて愛液と潮に濡れてる俺とキスするのイヤ?」

「ううん、ハァっ、やじゃない……」

「それと一緒、それにたくさんご奉仕してくれたお口にはお礼しないと」

「ンチュッ、チュルッ、クチッ、…へへっ、嬉しいっ、すごく気持ちかったです……優さんっ大好きっ」

「俺も、スゴい気持ち良かったよ。俺も、大好き」

そこからはまったりとした時間をベッドの上で過ごし、暗くなってきたところで、もうひとつのご褒美の焼き肉を食べに行った後、その日は2人ともぐっすりと眠りについた

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今回はここまでになります

また長々と読んで頂きありがとうございました

次回は彩との、どのエピソードを書こうか決まっていませんが良ければ楽しみにしていてください

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