イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~後編

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今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話の続きです

かなり長くなってしまったため、前後編の予定でしたがもう少し分けさせてもらい、今回は後編、最後の話しとなります

またよろしければ最後までご覧ください

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翌朝、旅行5日目

目が覚めると時刻は朝6:00

まだ彩は隣でスヤスヤと寝ている

無防備に緩みきった可愛い寝顔を見ていると、昨日のような、セックスしている時に見せる表情とのギャップがより際立つ

彩を起こさないように、するっと身体を布団から抜け出し部屋の露天へ朝風呂しにいく

しばしゆっくりしていると

「いたぁ……ゆうくんっ……おはよぉ………」

と、彩も露天へと入ってくる

「おはよ、彩も早起きだね」

「んんっ、なんか起きちゃったっ、そしたらゆうくんっ、いなかったから………」

わたしもはいるぅっ、と眠そうに目を擦りながら一緒に露天風呂に浸かる

ぴとっと、くっつきながら、まだ寝惚けているのか、肩にもたれながら今にも寝てしまいそうなくらいウトウトとし始める彩

「あーや?寝ちゃダメだよー?危ないから」

「んー……ねないぃ……ゆうくんいるから、あぶなくない……へーきだもんっ」

「だめだよー?ほら、おーきーてー」

「………ちゃんと起きないと、襲っちゃうぞー?」

胸をふにふにっと軽く揉みながら彩に尋ねる

「……ンッ、ゆうくんっ、えっちぃー………もーう…………」

と言いつつ、イヤがるわけでも、起きようともしないので乳首まで触り始める

「ンゥッ………ンヤッ………ハァン…………ンッ」

「ほら、早く起きないと朝からエッチしちゃうよ?」

「おきてるぅっ、もうおきてるよぉっ……ンッ!………ヤァ………きもちぃっ………」

「朝からこんなことしていーの?」

「だって、だって……ゆうくんからしてきたんだもんっ……」

「じゃあ、やめよっか。彩が起きたならもうする必要ないしね」

「……………ヤッ………」

「ん?」

「……やだっ………したいぃっ、えっち、しよ?」

彩はチュゥゥッ、とゆっくりキスをしてくる

「チュッ、チュゥゥッ、チュッ、チュッ……昨日のじゃ、足りなかった?彩ももっとしたかった?」

「…ううんっ、ちがうっ、昨日のえっち、すごいきもちぃかった……でもね、なんか、よりえっち好きになっちゃって………ゆうさんにっ、えっちなことしてほしぃのっ……」

「それでこんな朝っぱらから発情しちゃったんだ、じゃあそんなエッチな彩はなにしてほしいのかな?」

「………いっぱい、おっぱいさわって?」

ゆっくり手のひらで彩のCカップの胸をヤワヤワと優しく包み、揉みほぐしていく

「…………ンンッ……ハンッ………ンッ……………ンフッッ」

「ほら、こっちおいで」

横にいる彩を膝の上に座らせて正面に来るように移動させる

「これなら、両方ともちゃんとおっぱいさわれるね」

フニフニッ、ムニュッムニュムニュッ、サワサワサワッ

「フゥゥンッ……フゥゥッ、アンッ………ハァン……ハァッハアッッ」

「ンアァァッ………きもちぃっ、朝からこんな、えっちだぁっ………」

「エッチだねぇっ、昨日たくさんしたのに。」

ペロッペロッペロッ、チュウッ、レロッレロッ、コロコロコロコロッ

おもむろに乳首へ舌を伸ばし、舌先でたくさん舐めたり転がしたりを繰り返す

「ンンッッ…………ヤァンッ…ちくびっ………きもちぃっ……」

「ンッ!……ハァァッ……ハァァッ…ハンッ!………わたしもっ、するっ……」

彩も手を伸ばし、ゆっくりと両方の俺の乳首を擦ってくる

「ンッ………フゥゥッンッ………ヤンッ………ンッ!……アッ………」

「ンンッ……あっ、ゆうくんのっ、おっきくなってきたぁ……おっきぃの、あたってる……」

「そりゃこんなことしてたら立つよ、やだ?」

「んーん、やじゃないっ………ふふ、かちかちだぁっ…………」

優しく彩の手のひらでチンポが包み込まれていく

「ンンッ……なんか、えっちな気分……スイッチ、入っちゃった……ゆうくんの、ぺろぺろしていい……?」

「舐めたいの?」

「うんっ、おチンポ舐めたいっ、ねぇ、立ってぇ……」

言われるまま、彩の目の前に立ちチンポを口元へ差し出すと

「フフッ、ゆうくんのおチンポ、朝から元気ぃ……♡カプッ、ハムッ、ハムハムハムッ、チュルッチュルッ」

と、口にチンポを咥えモゴモゴっと味わうようにゆっくり亀頭を刺激してくる

「ハムハム、チュル、チュルルッ、ベロン、ベローッ、チロチロチロチロッ」

「ペロッペロッ、ゆうくんっ、ここっ好きだよね」

上目遣いで見つめてきながら、カリ首の括れを舌先でなぞるように丁寧に舐めてくる

「そう、カリのとこそうやって舐められるの好きだよ……そう、上手…………そのまま裏スジも細かく舌を動かすように舐めて?」

言われた通りに裏スジも丁寧にチロチロチロチロッと舐めながら、彩は指先でしっかりと竿もシゴいてくれる

「……ッッッ、彩ほんとに上手になったね、そんなこと教えた覚えないけど、どこで覚えてきたのかな?」

「んんっ、えっちな動画とか見たり、いろいろ調べたりして、覚えたのっ。ゆうさんにきもちぃく、なってほしいから……」

ペロペロッ、チロッチロッ、シコシコシコシコシコシコッッッ

「彩、きもちぃよ……でもそろそろ、俺も彩のこと責めたいな………?」

「やっ、まだ舐めさせてっ…?…昨日たくさんしてくれたお礼っ……ゆうさんにっ、たくさんご奉仕、させてっ?…………ゆうさん、イケそう?彩のお口にいっぱいせーしっ、くださいっ……」

「彩のこと、きもちぃくしてあげたいのに、いいの?」

「……きもちぃくしてほしぃ……でもっ……昨日もゆうさんがたくさんたくさん、きもちぃくしてくれたからっ……わたしね、いつもしてもらってばっかりだからっ………今は、わたしがしてあげたいの……」

ジュポッジュポッジュポッ、ジュルルッ、ジュルルッ、グッポグッポ、ジュルッジュルッジュルッジュルッ!

精液をチンポから搾り取るように彩のフェラがどんどん激しくなっていく

「……ッッッ、彩っ、ッッッ…!ほんとに、イッちゃうよ……?そんなに激しくしたら……」

「ふんっ、ひぃよぉっ、たくはんっ、たくはんっらひてっ(うんっ、いぃよぉっ、たくさんっ、たくさん射精してっ)」

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

「ッッッ!………ダメだ、彩?ほんとにイクよ?……彩っ、イクよっ…………っ、イクッ………!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ………!ビュッ…ルッ……ビクッ……ビクッ………

「ンンンンッッ!…………ンッンッ、ンフッ、ンフゥゥッ……チュゥゥッ、チュルッチュルッ、チュルルルッ……チュポッ……」

彩はそのまま射精を口で受け止めると、一滴も残さないかのように、そのまま丁寧に尿道の中の精液まで吸いとっていく

「ぷはっ、たくひゃん、へはよぉ……ゆうひゃんっ、ひもひよはっはぁ?(たくさん、射精たよぉ……ゆうさんっ、気持ちよかったぁ?)」

口の中が真っ白になるほど溜まっている精液を見せつけてくると、そのままコクンッ、と飲み干してしまう

「へへぇっ、せーし、飲んじゃったぁ……♡」

「……ハアッ、ハアッ、気持ちよかった、ありがとね彩」

「ううんっ、こちらこそいつも頑張ってくれてありがとっ!」

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その後またゆっくりとイチャイチャしながら温泉に浸かり、浴衣に着替えて朝御飯へ

朝食はバイキング形式の為、旅館のレストランへと足を運ぶ

「美味しそうなのたくさんあるよっ!何食べよっかなぁ♪」

朝から食欲旺盛な様子で、次々と皿に料理を盛り付けていく彩

朝食を取り終え、テーブルにつくと

「いただきまぁすっ!」

と、パクパクモリモリ、たくさん食べていく

何回かおかわりもし、満足した様子で朝食を終え部屋へと戻る

「ふぅっ!まんぞくっ♪でも、もう終わりかぁ……」

楽しみにしていたイベントがそろそろ終わってしまうと思い、シュンッとしてしまう彩

「1番の楽しみにしてたイベントだったもんね。でもまた2人で温泉とか旅行、たくさんしようね」

「うんっ!たくさん、たーっくさん!行こっ!♪」

「まだ旅行終わってないけど、今回はたくさん計画してくれてほんとにありがとっ♪ゆうくんだぁーいすきっ♡」

ぴとっとくっついてキスをしてくれる彩をぎゅーっと抱きしめ返す

チュゥッ、チュッ、チュッ、チュゥッ……レロッ、ハムッ、クチュッ、クチュックチュッ

「……ンフッ、ハァ、ンッ……ねぇ、ゆうくん……まだ、時間あるから、温泉最後の思い出に、もっかい…………」

「……もっかい……何?」

「もっかい……えっち、してほしいなっ♡」

「……ふふっ、いいよ……でも、昨日もたくさんしたし、朝4発目も搾り取られたからなぁ、チンポ立つかなぁ?」

すでに軽く勃起しているが、彩にイジワルしたくなり、思いとは逆の言葉を口にする

「ならっ、わたしがんばるねっ、ゆうくんのおチンポきもちぃくするからっ……そしたら、おまんこ、挿入れてっ?」

そういうと彩の舌はより激しく動き、積極的に俺の舌に絡ませてくる

肩に置かれていた彩の手はするりと浴衣の中に滑り込み、ゆっくりと俺の上半身をはだけさせていく

露になった乳首に指を添えると、コリコリッ、ピンッピンッと刺激してくれる

「ンゥッ、ンッ、クチュッ、レロンッ、ゆうくんっ、ちくびきもちぃ?」

「きもちぃよ、チュッ、チュゥッ、彩、乳首も舐めて?」

うんっ、と返事をした彩は立ったまま顔を降ろしていき、乳首を優しく舐めていく

レロンッレロンッ、チュッ、チュッ、チュッ、チュゥッ、ペロペロッ、ペロペロッ、チュルルッ、チュルルルルッ

今まで教えてきた通りに乳首を的確に舐めて、気持ちいい刺激を届けてくれる

「彩、きもちぃよ……上手、だねぇ」

「ひもひぃ?たくひゃんっ、ひもひふぅ、なっへぇ?(きもちぃ?たくさん、きもちくぅ、なってぇ?)」

より一層乳首への愛撫が激しくなり、次第に彩の右手がどんどん下がりついに浴衣の上からチンポを捉える

「チュルルッ、ペロペロッ、チュゥゥゥッ、あっ…フフッ………やったぁ、ゆうくんのおチンポ、おっきくなってくれてる……うれしいっ♡」

「こんな可愛いくてエロい彼女に、可愛く誘われたら勃起するなんて当たり前じゃん……朝、彩が頑張ってご奉仕してくれたけど、俺も、もう一回彩とエッチしたかったよ……」

「うれしぃっ……わたしで興奮してくれるのっ、わたしも興奮、しちゃうっ……ゆうさんっ、もっと、もっとわたしできもちぃくなって……?」

乳首を舐めるのを止めることなく、隙間を縫いながら彩の細く柔らかい指がチンポへと辿り着く

「すごいっ、もうカチカチっ………あっつくなってる……」

俺は自ら浴衣の帯を解き、パンツ1枚になると

「彩、パンツ脱がせて?」

はいっ、と彩は素直にしゃがみこみ、最後の布切れを脱がせていくと、完全に勃起したチンポが現れる

「んんっ、すごいねっゆうさんのおチンポ、ずっとビンッビンッ……我慢汁も出てるぅ……」

朝の露天風呂でもたくさん射精したはずのチンポはもう固く反り上がり、先端はすっかり我慢汁が滴ってくるほど先走っている

シュッシュッシュッシュッ、シコシコッシコシコッと手でしごきながら顔を見つめてくる

「きもちぃよ、ねぇっ、ヨダレ垂らして?もっとぬるぬるにして、手でシゴいて……」

彩の口からチンポの上にヨダレをたらーっと垂らすと、グチュグチュグチュッっとよりやらしい音が鳴り続ける

「……えっちな音、ねっ?きもちぃ?」

次第に彩の口がチンポへ近づき、先端からどんどん出てくる我慢汁を全て舐め尽くすように彩の舌先が亀頭の先端をチロチロッ舐めていく

「ペロッペロッ、チロチロチロッ、ンチュッ、チュゥゥ、レロレロレロッ、ハムハムッ、んっ、おっきぃ……」

「ゆうさんのおチンポっ、すごいねっ。ずっとカチカチだよっ……」

「嬉しい?」

「うれしいよぉっ……わたしとえっちする時にいつもおっきくなってくれるの……わたしでこんなにしてくれてるって思うと……うれしくなっちゃう…………」

カプッ、モゴモゴモゴッ、ルチュッ、チュルッチュルッ、モゴモゴ、ジュゥゥゥルッ、チュポッチュポッチュポッ、ジュルルルルッ、ジュルッジュルッジュルッ!

チンポを口に含み、より強い刺激を与えてきてくれる

「……ッあやっ、きもちぃよ……、彩の口、すごくきもちぃ……ほら、もうチンポちゃんと勃起したから、今度は彩がきもちぃくなる番だよ?」

と、彩の口からチンポを抜き、座ったままの彩の浴衣を留めている帯をシュルルっと解き、浴衣を脱がす

「ッッッ?彩?なんで下着着けてないの?」

「………昨日のね、あれ、すごく興奮したのっ………だから、だからねっ、もう一回、したいっ、と、思って…………」

彩は浴衣の下には何も身につけておらず、ストンっと浴衣を落とした瞬間、目の前には一糸纏わぬ彩のスレンダーな裸体が現れる

「…………流石に引いちゃ…った?や、だっ?こんなえっち、なの………?」

やり過ぎた………とでも言いそうな表情を彩は見せる

「……………」

「……ごめんなさいっ、やらしい娘で、ごめん、なさいっ………」

そんな不安そうな彩に激しくキスをしていく

「ンッッ!ンンッ……クチュッ……クチュクチュッ……やらっ?こんなえっちなわたしっ、やらっ……?」

「………このド変態、俺に命令されたならまだしも、自分でこんなことしたの?ほんと……どうしようもない淫乱になったね………」

「ンンッ、ハァンッ、ごめっ、なさいっ……こんなえっち、になっちゃったの……やだっ……?ゆうさんにっ、よろこんでほしくてっ……わたしっ、えっちな娘にっ、えっちなこと、だいすきになっちゃったの………」

「………で?どうだったの?あんなに美味しそうに朝食食べてたのに……その時も実は興奮してたんだ………あんなに人がいっぱいいたのに、こんな格好して、1人で興奮してたの………?」

「……ッンンッッ……!……はいっ、してましたっ……すごくっドキドキしたっ、のっ……わたしっ、自分で、こんなことしちゃうくらいっ、えっちになっちゃったっておもったら………すごい、こーふんしたのっ………ごはん食べてるときからねっ、ずっとねっ、おまんこ、きゅんッッって、ずっとしてるのっ………」

そう言う彩のそのおまんこを指で撫でると、触れる前からすでにムワッとした熱気を感じ、触れた瞬間にはトロットロに愛液が溢れ出ているのが分かる程に濡れそぼっている

「そんなこと勝手にして、こんなにトロットロにおまんこ、濡らしたんだ………こんなんだったら、朝露天風呂でチンポ舐めてた時からほんとは我慢できなかったんでしょ?」

「はいっ、ほんとはっ、おチンポ挿入れてほしかったっ………またっ……激しくたくさんズンズンして欲しかったのっ………」

「なら、素直にそう言えば良かったのに……」

「でもっ、あのときは、ゆうさんにきもちぃくなってもらいたくて……ゆうさんっ、いつも頑張ってくれて………わたしっ、たくさんしてもらってるからっ、そのお礼にって………」

チュゥゥッ、チュッ、チュッ、チュッ、クチャァッ、クチャックチャッ

「チュッ、ハァッ……じゃあ、そのお礼にまたたくさん、イジメてあげる………変態さんが満足するまで……たっっくさん……」

「はいっ、たっくさん、へんたいなわたしのこと………おもちゃにしてっ……くださいっ…ンンッ…ンチュゥゥッ………」

キスをしながら、ほどいた浴衣の帯に手を伸ばし、彩の手を後ろに持っていき両手首を縛り上げる

「………ンッ……ヤッ、しばられちゃった………」

「これで、彩はなーんにも抵抗できなくなっちゃったね………」

「やだっ………」

「やなの?やだって言ってるけど、口だけでしょ?イジメられて興奮する変態なんだから」

「ほらこっちきて、そこで四つん這いになって」

布団の上へ移動し、彩を支えながら横たえると四つん這いになるように指示する

彩はもぞもぞっと、身をよじりながらなんとか四つん這いになり、お尻を高く突きだしてくる

「なんでもいいなりになっちゃうんだね、そんなにセックスしたかったの?」

「ハァ…ハァ…ハァ…ンッ、したいですっ、ゆうさんにたくさんっ、イジメられて、きもちぃくなりたいっ………」

「はやくぅ……はやくっ、イジメて……たくさん、お尻、叩いてください……」

パァァァンッッ!

「ンァァァッ!」

「下着も着けないで朝ごはん行って、1人で気持ち良くなってた悪い娘には、確かにお仕置きがいるね」

ペチンッッ!ペチンッッ!ペチンッッ!ビシッ!パァァァンッッ!

「ンッ!ヤッ!ンアッ!ハァァァッンッ!」

「お仕置きだよ?お仕置きなのになんでそんな気持ち良さそうな声出してるの?これじゃお仕置きにならないよ?」

ペチンッッ!ペチンッッ!ペチンッッ!ビシッ!パァァァンッッ!

「ヤァッ!ごめ、なさいっ、アァァッ!」

「まったく、じゃあお仕置き変えるよ」

お尻を叩くのをやめ、彩の身体を全身フェザータッチでゆっくりと撫で回していく

「ッァァッ……ぞわぞわ……するっ………ンッ!……やらっ、もっと、もっと………」

「もっと、なに?」

ツゥゥゥゥゥっと10本の指で肩からお尻まで、背中を何度も何度もゆっくりと往復しながら撫でていく

「ピクッッ、ピクンッ、やだっ、もっと、ちゃんと、アンッ、きもちぃとこ、さわって………」

「これじゃあやなの?足りないの?」

今度はお尻をゆっくりと内側に向けて指を滑らせる

「ッ……ハァァァッンッ………もっと、そんな、ゆっくりじゃなくて……焦らさないで………おねがいっ……ちょくせつ、さわって………」

「ダメだよ、だってそうしたら彩、喜んじゃうでしょ?お仕置きなんだからダメだよ」

「ンンンッッ……ハァァッ……じらさない、でっ……おねがいっ、きのうみたいにっ……いっぱいいじめてくださいっ……」

「こことか?」

お尻を撫で回していた指を彩のおまんこギリギリ、ぷくっと膨らんでいる恥丘の上を滑らせ、ゆっっっくりと撫でていく

「アッッ、そこっ………おまんこ、いっぱい……いじめてくださいっ……クリもっ……膣内もっ、クチュクチュッって、たくさんかき回してっ………」

「……どうしよっかな?」

彩はもう、早く触ってほしくて自ら大きなお尻を振りながら、近くにある指を自らあてがおうとしてくる

「やらっ、おねがいっ、おねがいしますっ、ゆうさんっ、さわってくださいっ………」

一瞬だけ、指をクリトリスへ当てる

「ンンンッッ!………ハァっ、もっと、もっとほしぃのっ……ンンッ……」

「しかたないなぁ、じゃあ、俺の指貸してあげる」

彩の膣内へ人差し指を軽くあてがい、第一関節までを挿入する

「ッ…アァッ………」

「……貸してあげるだけだよ?自分で気持ち良くなってごらん」

ゆっくりと、彩は腰を動かし始める

「ンッッ、ンンンッッ、アッ、やだっ、たりないぃ、おねがいっ、ゆうさんもっと、もっと、ゆびくださいぃっ……」

一生懸命腰を動かし、指を何度もおまんこへ挿入する

「ンッッ……ンンンッッ…アッッ………やらっ、もっと、いじわるしないでっ、1本じゃやだぁっ」

「しかたないなぁ、じゃあもう1本特別ね?」

1度人差し指を抜き、中指にも彩の愛液をしっかり纏わせると再び2本の指を挿入する

「…ッァァッ、ハァッ!ンンッ!きも、ちぃ……」

「そんなにやらしくお尻振って、エッチだねぇ………やば、興奮する……」

「きもちぃっ………ゆうさんっ、こうふん、するっ?あやのもっとえっちなすがたみて、こうふん、してっ……?」

よりいっそう腰を激しく振り乱し、2本の指で自ら快感を貪っていく

「ンンンッッ、アンッ、ハァッ…ハァッ…ハァッ………ゆうさんっ、まだ……?おねがいっ……ゆびで、おまんこの膣内っ、ぐちゅぐちゅいじめてっ………?」

クチュッ……クチュクチュッ、ジュボジュボジュボッ……!

「ッッッアァッ……それっ……きもちぃ……ハァァッ……!」

ヌチャッヌチャッヌチャッヌチャッ、チュクチュクチュクチュクッ、トントントンッ

「アァァァァ……ッッッンッッ!しょこっ……きも、ちぃっ!そこっ、そこっ、そこっ!ンァァァッ!」

クチュックチュックチュックチュックチュッ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!

「ンンンンゥゥゥッッ!ンヤッ!ヤッヤッヤッ!ヤァッッ!イクッ……イクッ…イクッ!ゆう、さんっ!イッちゃうっ!イッて、イッても、いいっ?」

「いいよ、ほら、またやらしくイッちゃいな………ほら……イケっ………イっちゃえ……」

「…………ッッ……ンンンンゥゥゥッッ!ヤッ………!イッ……クッ!」

ビクビクッッッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ……ビクッ…………

「ッッッハァッ……!ハァッ……ハァッ……ハァッ…」

彩の震えるお尻を両手で掴み、揉みしだきながら大きく開いていく

「ふふっ、いっぱいきもちぃくなれたねぇ……お尻の穴までひくひくしてる……」

彩のアナルへ舌を這わせ、べろべろと舌先で舐めていく

「ヒャッッ!ゆうしゃんっ!そこっ!だめっ!きたないっからぁっ!ンンンッッ!」

レロレロレロレロレロレロッッ!ペロッペロッペロッ、ジュルジュルジュルッ!

「ヒャンッ!ンンンンンッッッ!ヤァァァッ!はずかしぃよぉっ……!」

「でも、きもちぃよさそうだよ?こんなとこ恥ずかしいところ舐められて、身体ピクピクしてるよ?」

彩の乳首までなんとか手を伸ばし、同時に責めていく

「ンンンンゥゥゥッッ!いまっ!ちくびらめっ!ンヤァッ!ハァッッンッ!ンヤンッ!きもちぃっ!アンッ!」

ペロッペロッペロッ!レロレロレロレロレロレロッッ!

キュゥゥゥゥッ!コリコリコリッ!ギュムッ!ギュゥゥゥゥッ!

「やらっ!やらっ!おしりっ!おしりきもちぃっ!ンンンンゥゥゥッッ!ヤッヤッンッ!………ンンンンゥゥゥッッ!」

ピクンッ!ピクッッ!ピ……クッッ!ピクッ……ピクッ……ピクッ……

「………彩、イッちゃったの………?」

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、イッ…ちゃった………」

「お尻の穴舐められてイクなんて……どスケベ、変態」

「ごめん、なさいっ………お尻の穴舐められて、イッちゃう、へんたいですっ……ごめんなさいっ………」

「ゆうさんっ、もぅだめっ……がまん、できないのっ………ゆうさんのおチンポっ、おまんこにっ…ほしいですっ……」

「おまんこにチンポ挿入れてほしぃねぇ、すごいヒクヒクしてる」

ヒクヒクとしている入り口をゆっくりと触り、指先を愛液まみれにすると、クリトリスを撫で回していく

「んんっ………ハァンッッ……ンッ………きもちぃよぉ……おチンポ、挿入れてぇ……はやく、はやくほしいのぉっ………」

クリトリスを今度は指の腹でピンッと弾くようにすると、より甘い声で挿入を求めるように

「ンンッ……!ハアッッ……!ンンゥッ…!ゆうさんっ、いじわるしないでっ………ンンゥッ……!ハッ……!ハァァッ…!」

「でも、これでも十分きもちぃよさそうだよ?」

「きもちぃ、よぉっ……!でも、でも、おチンポがいいの……膣内に、いっぱい挿入れてほしいのっ……ハァァッンッ……ンゥゥッ………!」

「おチンポ、そんなに欲しいんだ……?……このままズブッて、おチンポ挿入れてほしいの……?」

彩の突き上げられたお尻に、まだゴムも着けていないチンポを彩のグチョグチョになったおまんこへと押し当てて、グリグリっと刺激していく

「ンンッ!……はいっ、おチンポ挿入れてくらさいっ………」

「まだゴム着けてないからダメだよ?」

クチックチッ、ヌチュヌチュヌチュヌチュッ、グリグリッ

「んんっ、いいのっ……!きのうみたいにっ、生のおチンポで、いっぱいわたしのおまんこっ、ずんずんって、おかしてっ………!」

「じゃあ、少しだけね………」

クチュックチュックチュッ……ジュブッッッッッッッ!

「ッッッッッッ!………ッッハァァァァァッ!!」

先端がおまんこの入り口を捕らえた瞬間、勢いよく奥深くまでチンポを捩じ込んでいく

「ッッッッッッハァッ!ンンンッッ!………ハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!……おチンポ………挿入っ、たぁ………きもちぃ………よぉっ………」

「……彩、今軽くイッたでしょ?お尻ピクピクって動いて膣内もキュゥゥゥッてしてきたよ?」

「ハアッッハアッッ……はいっ、すこし、イッちゃった………」

「ゆうさんのっ、おチンポ……おっきぃのっ、きもちぃだもんっ………ねっ、もっと……もっとずんずんっ、あやのおまんこ、犯してっ…………」

ジュプッ……ジュプッ………ジュプッ…………ジュプッ……………

あえてゆっくりとピストンを始めるが

「ンンッ……!アッ!……ンハァァァッ……やっ、もっと、もっとはげしくぅっ、じらさないでぇ………」

と彩は不満そうな声で快感を求めてくる

「これでも十分きもちぃよ?彩のおまんこキツキツだから、これでも俺、すぐにイッちゃうかも………」

「やらぁっ……!もっと………!もっとぉ……!やらよぉっ………まだ……イカないでっ………」

と哀願してくる

「じゃあ、どうするんだっけ?こういう時はなんてお願いするの?」

「………わたしっ、もっときもちぃくなりたいっ………ゆうさんにっ、たくさん犯されたいですっ………だから、だからっ、もっとへんたいなわたしの、やらしいおまんこっ、たくさんずんずんって犯してっ………!」

ズンッズンッズンッズンッ!ズンッズンッズンッズンッ!ズンッズンッズンッズンッ!

「ッッッッッッ!ンゥゥゥゥゥゥ!しょれっ!しょれしゅきっ!ンァァァァッ!」

「ンヤァァァァァッ!きもちぃっ!きもちぃのっ!ンゥゥゥゥゥゥ!ヤアッッ!ヤラッ!ヤラァァァァッ!」

「手縛られて、無理矢理してるみたいにまた生でチンポ挿入れられて、ダメなことして………いけない娘だねぇ……」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ごめんなしゃいっ!わたしっ!……ァァァァッッ!わるい娘なのっ!……ンンンッッ!いまっ!しゅごい、犯されてるのにっ!きもちぃのっ!」

「ゆうさんにっ!ゆうさんに犯されてるっ!ヤァッッ!ヤァッッ!ンゥゥゥゥッ!……アッ!ダメッ……!イクッ……イクッ…イクッ!イクゥゥゥッ!…………ッッハァァァァァッ!」

ビクッ!ピクッッ!……ビグッッッ!……ピクッッ……ピクッッ……

チュポッ!と1度チンポを彩のおまんこから抜き去る

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、やらっ……ゆうさんっ、抜かないで………もっとぉ、わたしのこと、おチンポできもちぃくしてぇ………」

「ほしがりさんだねぇ、でも、ちゃんとゴム着けないと」

俺は1度カバンに入ってるゴムを取りに行き、すばやく装着する

「………生セックスは、また………今度ね」

「ハァァッ、ハァッ、はいっ………」

彩の身体を布団に横たえ、側位の体制に

ニュプッ、グググググッ

と、チンポを挿入し、奥まで辿り着いたところで動きを止める

「ンッ……!おチンポっ、挿入ったぁ……!なんで、なんでゆうしゃんのっ……おチンポっ、こんなに………きもちぃのぉ………♡」

「このチンポ、そんなにきもちぃんだ?」

「しゅきぃ……♡きもちぃのっ……♡ンンンッッ!……きもちぃ、ところにねっ、すごいっあたるのっ………♡」

「手も後ろで縛られて、なんにも抵抗できない状態で犯されて……ねぇ、今どんな気分………?」

「ンンンッッ………!きもちぃのぉ………おてて、しばられて、なにもできないのにっ、むりやり犯されてっ……ゆうさんにっ、ほんとに犯されてるみたいっ、なのにっ………きゅんって、しちゃってるのぉ………」

「じゃあ、そんな変態さんには、遠慮要らないよね?ガンガン犯してあげる……」

ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!

「ンンンッッ!アッ!アッ!アッ!………きもちぃ!もっ!もっとぉ!ハァァァッ!……もっと、もっとぉっ!わたしのことっ!メチャクチャにっ!メチャクチャに犯してっ!……ンンッ!」

やらしい言葉を言いながら、されるがままに甘い声で鳴き続ける彩のお尻も叩いていく

ペチッペチッ!ベチンッ!ペシッ!ペシッ!

「アァァンッ!きもちぃ…!もっと……もっとお尻、ぺちぺちしてっ…!おしおきっ……!してくらしゃいっ……!」

「アァァンッ!ンッンッンッ!アッ!しょこっ!きもちぃ、ところっあたるっ!アッ、アッ、アッ!ンァァァァッ!」

「ゆうしゃんっ!またっ!またイクッ!あや、またイッちゃいそうっ……!イッて、イッてもいいっ!?」

「いいよ………ほら、好きなだけイキな……?彩の大好きなこのチンポで、たっくさんイクところ見せて……?」

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!ジュブッジュブッジュブッジュブッ!

「ンンンッッ!ヤァァァッ……!イクッ!イキましゅっ!……………!!………ッッッアァッ!イクッ!………ハァァァァァッンッッ!」

ブルッ!ビクンッ!ピクッッ!ピクッッ!

ジュブッジュブッジュブッジュブッ!グチュグチュグチュグチュッッッ!

「ァァァァァァァァッッッ!ヤラァァァアッ!イッてるっ!イッてるのぉ!きもぢぃっ!ぎもぢぃっ!おかしゃれてるっ!のっ!きもぢぃぃよぉぉっっ!ンヤァァァァァ!」

グチュグチュグチュグチュッッッ!グチュグチュグチュグチュッッッ!

ショワッ!チュプッチュプッ!グジョグジョグジョグジョッ!

「やっ!おもらしっ!出ちゃうっっ!やらっ!やらっ!………ンヤァァァァァ!やらぁぁぁ!」

プシュゥッ!ジャブッジャブッジャブッ!

「らめっ!とまんないっ!おしっこ………!やらぁぁっ!……とまらないのぉぉっ!ごめんなさいっ!ごめんなしゃいっ!………ンォォッッッ!!」

ブシュッッ!ブシュッッ!ブシュッッ!ブシュッッ!ブシュッッ!

「ヤッ!ヤッ!ヤッ!ヤッ!……ァァァァッッッイクッ!イクッイクッイクッ!………ンァァァァッ!」

ビクビクッッッ!ビグンッ!ビグンッ!ピクッッ……ピクッッ!

「ハァァッ、ハァッ、ハァッ…………………きもっ、ちぃ……」

今度は彩の片脚を抱え松葉崩しになり、チンポを彩の子宮口にグリグリッと押し当て、亀頭で捏ね回すように刺激していく

ヌチュッッヌチュッッヌチュッッヌチュッッヌチュッッヌチュッッヌチュッッッ!

「ヤァァッ!まだっ……!?ンゥゥゥゥッ!アァァァッ!」

「やじゃないでしょ?ほら、まだまだ、何回も何回も、何度だってイカせてあげる………」

チュプッチュプッチュプッチュプッチュプッチュプッ!グチュッグチュッグチュッグチュッッッ!

「ンヤァァァァァッ!きもちっ……きもちぃっ……!!ハァァッンッ!しょこっ!しょれ、しょれだめっ!………ンヤァァァァァッ!またイクッ!!」

ピクピクッ!ピクンッ……!……………ブルブルッッッ………!

「俺もきもちぃよ……彩のおっきくて柔らかいお尻、たぷんたぷんって当たってきて、すごいきもちぃっ……」

ヌチュヌチュッ………クチュゥゥッ…クチュックチュックチュッ………ズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッ!

「ンォァアアアッッッ!………おくっ!おくにっ!こんこんって!ンァァァァッ!そ、れぇぇっ!……しゅきっ!」

「ほらっ、彩のこの敏感なクリも触ってあげるからね」

左手をクリトリスへと添え、クリクリクリッと撫で回していく

「ンヤァァァァァッ!ダメッダメッ!いまクリだめっ!ッッッ!ッッッ!ッッッアァッ!」

「ンァァァァッ!アンッッ!アッ……アッ…アッ…アッ!………イグッ!……アァァァッイクッ………!」

「………ッッッ!ンォォッ!……ダ……メッ………ダメッ……ダメェェッ!ッッッヤァァァァイクッ!………ッッ……アァ゛ァ゛ァァッ!」

ビッッッ…グッッン!ビクッッッ!ビクッッッ……ビクッ!ビクッ……ビクッ………

チンポを抜き、目下で寝転がる彩の上半身は何度も痙攣を繰り返しながら弓なりに大きく反り返り、遠いところを見つめながら口をパクパクとさせている

「ッッッ…ンッ…ンアッッ……ハッ……ハッ………ハァッハァッ…………ゥゥンッ……ハァッハァッ………」

「………ふふっ、彩、たくさんきもちぃく、なれた……?」

「ハァァッ……ハァァッ…………はいっ、また………また、たくさん、イッちゃい、ました………」

「そんなにたくさんイッてくれて、俺も嬉しいよ……」

チュウッッ、チュッ、チュッチュッ、チュッッッ

唇と頬に労るような優しいキスをしていく

そのまましばらく頭を撫でながらゆっくりとしたあと、隣の布団から枕を取り、彩の腰の下へと入れ込むと仰向けになるように彩を転がす

「彩、手痛くない?」

「うんっ、だいじょうぶっ……」

「じゃあ、またたくさんイジメてあげるね………」

仰向けになることで、自らの身体でも両手を拘束することになり、より自由を奪われる

そんな状態の彩のおまんこへ、再度チンポをニュルンッと挿入していく

「ッッッ……ハァァァ………きも、ちぃ………ゆうさんっ、……ねぇっ、ちゅー、ちゅーしてっ………」

チンポを全て挿入し終え、キスをせがむ彩の口へと唇を合わせていく

クチュッ、レロッ、チュピッ、チュッチュッ、クチュックチュックチュッ

「ンンッ……クチュッ、ハァァ…ハァ……ゆうさんっ、すきっ、だいすきっ………チュッッッ…もっと、ちゅーしてっ……ちゅーしながら、いっぱい突いてほしいっ………」

「いいよ、チュゥッ、チュッ、チュッ……でも、少しゆっくり楽しもっか……」

挿入したままピストンすることなくしばらくキスを交わしながら、時々下腹部に力を入れてチンポをピクピク動かし、ゆっくりと彩の膣内を刺激していく

「ンンッ……ンフッ…アァァッ………ゆうさんっ、きもちぃよぉ………ンアッ………チュゥゥッ、チュルッ、クチュックチュッ……」

「きもちぃねぇ、彩の膣内、すごくうねうねってしてるよ……キュゥゥッて、締め付けてくる………激しいのもいいけど、こうやって、ゆーーっくり、エッチするのもきもちぃねぇ………」

「んんっ、きもちぃ………でも、やっぱり……たくさんっ、はげしくしてほしぃ………あやのね、おまんこ、こわれちゃうくらい……はげしく、いっぱい突いてっ………」

「いいの………?たっくさん、また彩がイッちゃっても止めないからね?」

「はいっ………たくさんっ、いっぱいおくまでっ、わたしの膣内ぜんぶっ……ゆうさんのおチンポで、たくさんイジメて…………」

彩のその言葉を聞き身体を起こすと、枕で少し浮いた腰を両手でしっかり支えて、ピストンを始めていく

ヌチッッ……ヌチッッ……ヌチッッ………

ヌチュッ……ヌチュッ……ヌチュッ……ヌチュッ……

ヌチャッ………ヌチャッ……ヌチャッ…!ヌチャッ!

「アッ………アァァッ……ゆうさんっ、もっとぉ……もっと…アァァッ!……たくさん、いっぱい……ずんずんしてっ……!」

「ッッッ!……アァァッ!それっ……そこっ、きもちぃ……!」

ヌチャッ……ヌチャッ…ヌチャッヌチャッ!ジュブッジュブッジュブッジュブッ!

「アッ……!アッ…!アッ!……ンンンッッ!……」

「彩、脚伸ばしてごらん……?ほら、こうやって……」

宙でM字に開いていた脚を伸ばしていく

俺は両手でしっかりと彩の腰を持ち上げ、下から上へ突き上げるように、より挿入の力を強めていく

ズンズンッ、パチュッパチュッパチュッ、パンッパンッパンッパンッ

「これ、いつもの正常位と違って彩の膣内のきもちぃところ当たるでしょ?下から、ずんっずんって……」

「アァァッ!アァァッ!きもちぃとこっ……!すごいあたるぅ……!ヤァァッ!ンンンッッ!」

ズンズンッズンズンッ!パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ッッッアァァッ……!もっと、もっとついてっ!きもちぃ……きもちぃのぉ…!ンァァァァッ!アッ!アッ!アァァァァッ!」

「しゅごいっ……!きもぢぃっ!……きもちっ……きもちっ……ぃぃっ!……ンンッ!」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!

「どんどん彩のエッチな汁溢れてきてるねぇ……またおまんこからやらしい音してきたよ……」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

グチュッグチュッグチュッ!グチュッグチュッグチュッ!

「だって……!だって…!きも、ちぃっのっ!……ァァァァッッンンッ!……ゆ、さんっ…!ダメッ、またイッちゃう……イクッ…イクッ…イクッ……」

「いいよ、ほら、じゃあまた連続でイカせてあげる……イッてもイッても、ずっとおまんこ突いてあげる……」

「ハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!………ンッ!イカせてっ!何回もっ……あやのことっ、めちゃくちゃにしてっ!犯してっ!………ッァァァ……イクッ………イクゥゥッ!」

ビクビクッッッ!ブルルッ!ビクッ……ビクッ…

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ッッッゥゥ!………ンァァァァッ!ハァァッ……ハァァッ……ンゥゥゥゥゥッ!ヤッヤッ………ヤァァッ!……ぎもちぃぃっ!」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ヤラァァッ!……ダメッ!ダメッ!ダメッ!またイクっ!………ッッッハァァッ!ァァァァァァァァッッッ!」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「………ッォォォ………ンホォッ……ォ゛ッ……………」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ッッッア゛ァァッ!……ふかいっ……!とこっ……!……ダメェェェェッッ!ンゥゥゥゥゥッ!」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ヤラッ!ヤラァァッ!もうらめっ!おかしくっ!おかしくなるっ!ンヤァァァァァッ!」

パンッパンッパンッパンッ!ジャブッジャブッジャブッ!

彩は必死に首を左右に振りながら止めどなく襲ってくる快感に悶え、おまんこからは潮が漏れ出してくる

「まだやめないよ?彩のこと、もっともぉっと、狂わせてあげる……ほら、もっと、もっと蕩けたお顔見せて……」

「もうらめっ!らめっ!……アァァッ!……やらっ!やらっ!…………ッア゛ァァァッ………!!」

ビグッッッン!ビクビクッッッ!ビグンッ!ビグンッ!

「またイッちゃった………ほら、まだ続くよ……ほらっ……ほらっ…ほらっ!」

ピストンの大きさをより大きくしチンポ全てを使い、入り口から子宮口まで、大きくピストンしていく

「ッッッッッッ!………ッッッォォォッ!……ァァァァッ!ァァァァッ!ァァァァッ!………ンァァァァッ!!」

腰がどんどん跳ね上がりチンポから逃げていくので、上から押さえつける

快感の逃げ場を失くした彩はブリッジするように背中を宙に浮かせ、頭で身体を支えるような体制になっていく

「ンッッ……!!……イヤァァァァッッ!も、むりぃぃぃっ!やらぁぁっ!やらっ!やらっ!やらっ!」

「もうむり?もう終わりにする?」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「イキすぎっでっ!も!おかじぐなるっ!イキすぎっでっ!くるじぃっ!ヤッ!ヤァァッ!」

「じゃあ………あと1回、彩がイッたら終わりにしてあげる……」

パンッパンッパンッパンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「ッッアァァァァァッ!やらぁぁっ!そこぉっ!………ンゥゥゥゥゥッ!ァァァァッ!アァァッ!ヤッアァァッ!…………イクッイクゥゥッ!」

「いいよ、ほら最後にいっちばんきもちよく、盛大にイッて………」

パンッパンッパンッパンッ!ジュブッジュブッジュブッジュブッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!

「……ンヒィィィィッッ!…………ァガァァァッ…ッッ!……ヒヤァァァッッ!…………イッ…………グゥ!………ンッ……ゴォォォォッ!」

ズンッ!と最後に奥深くまでチンポを押し込み、勢いよく引き抜き腰を押さえつけていた手を離す

途端まるでAVのように、ブッシュゥゥゥゥ!と天高く潮が吹き上がり、俺の顔にまで飛び散ってくる

彩の華奢な上半身は宙に浮いたまま何度も何度も跳ね、口はパクパクとしながら虚ろな目で遠くを見つめるように放心している

浮き上がった身体が布団の上に戻ってからもしばらく痙攣は続き、軽く肌に触れるだけでビクッと反応を示す

「………彩?大丈夫?」

「………ハァァッ、ハァァッ………ハァァッ、ハァァッ……だい、じょうぶ、じゃ、ない…………」

「イジメすぎたね……お水飲める?」

水を口に含み、彩に口移しでゆっくりと水を飲ませていく

「ンッ、コクッ、コクッ……ンッ、ハァァッ……ハァァッ……やば、いぃ……もう、わけわかんなく、なっちゃった……」

「きもちぃかった?」

「うんっ、すごく……すごくきもち、よすぎだよ……連続でイカされるの、すきっ……♡」

「じゃあもう、これくらいにしておこっか」

「………やだぁっ、まだ………まだしてほしぃっ……」

彩はまだ物足りなさそうにおねだりしてくれるが、昨日から連続で長いことセックスしていて彩の負担が大きいのは目に見えてわかる

「まだしたいの?でも昨日からたくさんエッチして、彩もしんどくない?」

「え……でも………ゆうさんっ、まだイッてないでしょ?」

彩はまだ反り立っているチンポと顔を交互に見てくるが昨日からのセックスの連続はこれ以上すると彩の負担が大き過ぎるのでやめておく

「そうだけど、もう彩もぐったりでしょ?それに出掛ける準備もしなきゃ。俺は大丈夫だよ、彩がこんなにたくさんきもちぃくなってくれたなら満足だよ」

「……んんっ、ごめんねっ……いつもわたしばっかり、たくさんきもちぃくしてもらって……」

「ふふっ、ありがとね彩。チュッッ……チュッッッ……さ、じゃあ最後に露天風呂でささっと汗流して、準備しよ?」

彩の手を縛ってる帯をほどき、身体をゆっくり抱き起こすと突然ギュゥゥッと彩が抱きついてくる

「ゆうさんっ、だいすきっ♡でも、がまんしないでね……」

「ありがとね彩、俺も大好きだよ。さ、お風呂いこっ?」

「うんっ!」

それから2人でまた露天風呂へ入り汗を流した後、それぞれの準備を整え、無事にチェックアウトを済ませて車へと戻る

「はぁぁぁっ!楽しかったぁっ!でも、これでほんとに温泉終わりかぁ………」

「楽しかったね彩、喜んでもらえた?またこうやって温泉とか行こうね」

「うんっ!すっごい楽しかったよ!こんなに豪華な旅行楽しくないわけないよっ!これからもたくさんたっくさん行こうね♪」

「楽しみだね、じゃあ今度旅行する時は彩に計画立ててもらおうかな?」

「やったぁっ!どこ行こっかなぁっ!」

たくさん思い出などを話しながら近くのパーキングへ車を停めて、昼御飯を済ませた後、昨日できなかった温泉街の散策をしていき、夕方には実家へ向かう

この日は2人とも朝から激しくセックスしたせいか、すぐに眠気に襲われさっさと眠りについてしまい、5日目はこれで終了

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6日目、最終日

この日は法事の日

親父とじいちゃんの法事があるため今回帰ってきた

午前中法事がある間、彩には実家でのんびりしててもらい、全て終わった後着替えを済ませて俺と彩の住む町へ帰る準備をする

準備が整い、荷物も全て車へ積み込む

俺母「彩ちゃん、来てくれてありがとうね。これからも優のこと、宜しくお願いします」

ばあちゃん「またおいでねぇ、楽しみに待ってるからね」

「こちらこそ、たくさんおもてなしして頂いてありがとうございましたっ!ほんっとぉに楽しかったです!また是非お邪魔させて下さい。お世話になりました!」

と、みんなに別れを告げ2人の住む町へ

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帰り道、仙台最後の食事ということで仙台といえばの牛タンを食べ、お土産も買い夕方頃に仙台を出発する

休み休み向かいながら、日付が変わる少し前に無事に俺の自宅へとたどり着き、ある程度荷物の片付けも終わらせ、2人でのんびりと過ごす

「ゆうくんっ運転おつかれさまっ♪今回は本当にお世話になりましたっ♪」

「いいえー、楽しかったね。彩も疲れたでしょ、今日はもう早く休もっか」

「わたしはまた寝てばっかりだったからさ…(笑)」

「ふふっ、じゃあささっとお風呂入っちゃおっか」

2人でシャワーを浴びに行き、その間ずっと彩は旅行の思い出や美味しかったご飯などのことを思い出しながらずっと喋りっぱなしで、まだ興奮冷めやらない様子でいた

寝る準備も整い、布団の中へ

「ゆうくんっ、ほんとにほんっとに楽しかった♪いつもいろんなこと楽しませてくれてありがとねっ、だぁいすきっ♡」

「あとね、その……温泉の最後、ほんとにごめんね………」

「まだ気にしてたの?(笑)大丈夫、言ったでしょ?彩が満足してくれたら、俺は本当に満足だよ?」

「……きらいになってない?」

「もちろん……どした?なにかあった?」

「……あのね…わたしね、昔えっち好きじゃなかった頃に、それが原因で別れたことがあったから……」

「いつもゆうくんはね、わたしにたくさんしてくれるけど、わたしは何もしてあげられてないんじゃないかって………ゆうくんにしてもらうのが嬉しい反面ね、不安にもなるの……ンムゥッ!」

本当に不安そうな顔をしながら様子を伺う彩の頬を、両手でムギュゥッと押さえつける

「大丈夫、そんなことで彩のことキライになんてならないから。それとも、今はこんなにエッチ好きになってくれて、たくさん求めてくれるようになったのも、それも演技?」

「ううんっ、本当に、ゆうくんにしてもらいたいっ、ゆうくんとのえっちは、本当に好き。だから、嫌われたくないからとかじゃなくて、わたしが本当にしたくて……ゆうくんにして欲しくなっちゃうの……」

「ならよかった……嫌われたくないからしてくれてたって思ったら悲しくなっちゃうよ(笑)」

「それに………彩は俺のおもちゃなんでしょ…?余計なこと考えなくていいの……俺が好きでしてるんだから……ね?大丈夫だよ?」

「でも、そんな風に思ってくれてたなら、今度また俺のしたいようなエッチ、してもらおっかな?(笑)」

と、彩が顔をあげるとうっすら目が潤み、今にも泣き出してしまいそうな顔をしている

「ゆうくん………ありがど……」

「泣ぁかないの(笑)それに、エッチだけで彩のこと好きになって、今もこうやって過ごしてるんじゃないよ?彩のこと、本当に大好きだからね。不安だった?不安にさせてごめんね?」

「………ズズッ、グスッグスッ……ごめんね、ゆうくんっ、最後にこんなこと言って………グスッ、わたし、本当に楽しかった……ゆうくんっだいすきぃ……」

そのまま彩のことを抱き締めながら眠りにつき、楽しかった旅行は終わりを告げる

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以上で長かった旅行編も終わりになります

最後はちょっとセンチな文章になってしまいましたが、彩のそんなところも知ってもらいたくてあえて書かせて頂きました

ではまた、彩との体験談を良ければ楽しみにしていて下さい

読んでいただいてありがとうございました

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