イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~中編

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今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話の続きです

なかなか更新ペースを上げられず申し訳ないです

思い出しながら書いていたら止まらなくなってしまい、かなり長くなってしまったため、前後編の予定でしたが、もう少し分けますので、今回は中編となります

今回はいよいよ2人が待ちに待った温泉に向かうところから、4日目の温泉でのセックスの話になります

よろしければまた最後までどうぞ

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翌朝、旅行4日目

遂に迎えた、2人の念願の温泉へと向かう日

この日は昨晩遅くまで焦らし愛撫を重ねていたため、2人とも軽く寝坊するところから1日が始まる

旅館は15:00にチェックイン予定

それまではカフェへランチに行き、その後予約した旅館のある温泉街を散策するつもり

「優くんおまたせっ!準備できたよっ!」

彩は純白の中に青紫色の華が大きく描かれた膝丈のワンピースを身に纏い、ヒラヒラとしたスカートを揺らめかせ、リビングへと入ってくる

「んじゃ、いこっか。ばあちゃん、そろそろ行ってくるよ」

「おばあちゃん、いってきます!」

ばあちゃん「はいはい、気をつけてねぇ。楽しんでおいでね」#

ばあちゃんに見送られながら車を発車させ、コンビニへ立ち寄るため駐車場へ停める

「…………」

「……彩?どうしたの?」

意地悪く、ソワソワした様子の彩に語りかける

「……んんっ、どうしたの?じゃ、ないよぉっ!お股気になって仕方ないよっ……」

そう、彩のパンティの中、おまんこには今遠隔ローターが入れさせている

しかも、前回とは違いもちろん充電はバッチリのため充電切れの心配もない

それが彩にとっての不安材料、もしくは興奮材料になっていた

「ふふっ、今日は朝からドキドキだね。バレないようにちゃんとがまん、するんだよ………?カチッ」

ブブブブブブッ

「ンッ!んやっ、ちょっ、とぉっ……アッッッ……ンンッ!…ンヤァッ…」

「カチッ」

「…フゥゥッ、もっ……いじわるっ……ンアァァッ!」

1度は止めたスイッチを再度入れる

「ンアァァッ……!ねっ、ほんとっにっ……」

涙目で懇願する彩をもっとイジメたいが、スイッチを切り俺の加虐心を落ち着かせる

「ふふっ、ごめんてば。彩が可愛い反応してくれるから、ね?さっ飲み物買いにいこっ」

「……動かしちゃ、ダメ、だよ……?」

「振りかな?」

「ダメっ!ほんとーにっ!」

車を降り、コンビニへ入る

その間、ずっと俺の左手はスイッチの入ったポケットに入れたままにし、彩はいつまたローターが動き出すのかと、ずっと落ち着かない様子だった

この時はちゃんと堪え、車に乗るまで結局動かすことはなかった

「はぁぁぁっ、すっごいどきどきしたっ……」

「なんで?」

「…絶対、動かされると思っヒャッンッ!ンンッ!」

一瞬だけスイッチを入れ、すぐに切る

「ハァッ…ハァッ…もぉぉぉっ!」

「ふふっ、さぁ、いこっか」

再度車を走らせて、最初こそ落ち着かない様子だった彩も次第にほぐれてきて、温泉でのご飯や温泉街での散策に胸を踊らせ、ワクワクが抑えられなくなっているようだった

その前に、田畑に囲まれポツンっと佇む一軒家風のカフェへ着き、ここでまずはランチをしていく

まだ開店して間もない時間に入り、お客さんも俺達2人と、もう1組いるだけ

「ここもね、俺のお気に入りのカフェなんだ」

「楽しみぃっ!なに食べよっかなっ♪」

黒板に書かれたその日のランチセットのメインを真剣に見つめ、彩が決まった!と言ったところで

「すみません、ランチセットを2つ。俺は海老とブロッコリーのトマトソースで、彩は?カチッ」

「……ッ………ぇと、エリンギとほうれん草のクリームパスタ、でお願いします……」

「カチッ、ドリンクはアイスコーヒーと、彩は何にする?カチッ」

「アッ、アイスカフェオレで」

店員「かしこまりました。少々お待ちください」

店員がいなくなった時にスイッチを切り、彩の方を見ると

「…………フルフルッッ!」

と声には出さず、口を(ダメっ!)っとパクパクさせながら首を横に振ってくる

そのあとも、何度か彩をイジメながら、セットメニューを待ち、食事中はイジメる事なくランチを楽しんだ

ランチを終え会計も済ませ、車に向かう数十メートルの間、スイッチオン、よたよたとなんとか車に乗り込む彩

「ハァァァッハァァァッハァァァッ………」

「大丈夫?」

「大丈夫……じゃないっ……ハァッハァッ……もうダメっ!」

「ふふっ、彩のその顔可愛いっ。もっとイジメたくなっちゃうよ……」

時刻は13:00、そろそろ温泉に向かい始める

「あ、彩ごめん、ちょっとコンビニ寄るね」

「うんっ、いいよ?どしたの?」

「ううん、ちょっと買い忘れたものあるだけ」

コンビニへ着き入り口のすぐ目の前に停める

財布を彩に手渡し耳元で

「彩……ゴム、買ってきて………」

「んえっ!?……ゴ、ム?……ほんと……?」

「うん、ね?お願い……」

「………はいっ、行って、きます…………」

店内へ入り、ゴムを探し回ってるのだろうか、中々姿が見えない

少ししたところで、何故かかごに色々と商品を入れた彩がレジに現れる

その様子を眺めながら、会計をし、お釣りを受け取る瞬間にスイッチオン

すると、彩の膝はガクっと震え、お釣りの硬貨がチャリチャリンっと散らばってしまう

慌てて拾おうとするが、時々来る振動に震えてしまい上手に拾えずにいた

スイッチを切り、ようやく拾い終えた彩がパタパタっと足早に車に駆け込んでくる

「ん~~っ!ゆうさんっ、もうっ!ホントにだめっ!恥ずかしくて死んじゃうよぉっ……」

本当に恥ずかしかったのだろう、彩は半分泣きべそをかき、顔を真っ赤にし声を震わせる

「ごめんごめん、もうしないよ。はい、スイッチ渡しておくね?これなら安心でしょ?でも、ローターは入れっぱなしね」

「それに……彩、また優さん、って呼んでたよ?イジメられて、彩のエッチなスイッチ入っちゃってるんでしょ?」

「………んーー!やぁっ………いわない、で………」

「てか、なんかいろいろ買ってきてるけど、どしたの?」

「……ゴム買うのなんて初めてで、恥ずかしかったから……」

「まあいいけど(笑)さっ、今度こそ温泉、向かお?」

「はいっ……お願い、します」

そこから、また目的地の温泉地へと向かい、温泉街をぶらぶらと歩き回りながら散策し、今日の宿に14:45頃に旅館へ辿り着く

チェックインまではあと15分ほど

「ふぅっ、やっとついたー」

「優くん運転ありがとっ!渋滞もあったし、疲れてない?あと、ごめんね?わたしってばまた眠っちゃって………(笑)」

「ん、大丈夫よー(笑)彩が隣で寝てるのはデフォみたいなもんだし(笑)」

ふいに彩を引き寄せてキスをする

チュゥゥッ、チュッチュッ、チュゥゥ

「ンッ……ンッうんっ、ハァッ……ハァッ……」

「………やっとちゃんとセックス、できるね……彩。楽しみ?」

「早く……したいよぉっ、早くわたしのこと、メチャクチャにしてっ、いっぱい………いっぱいいっぱい………壊れちゃうくらい、激しくセックス………してください………」

しばらく手をニギニギしたり、太股を擦りあったり、車の中でできるスキンシップを取りながらチェックインの時間を今か今かと待ちわびる

そうして時間を迎え、ようやく旅館の中へ

「すみません、予約しました○○と申します」

フロント「○○様ですね。お待ちしておりました」

諸々の手続きや館内説明などを終え、カギを受け取り部屋へと向かう

ガチャッ

部屋のカギを解錠すると、いざ今日の宿の中へ

入り口で靴を脱ぎ、和室への扉を開けると

そこにはシンプルな大きめなテーブルと座椅子が置かれた純和風な広々とした和室、その奥の縁側には小さな丸テーブルを挟み、1人掛けのソファが2つ置かれ、さらにその奥、そこには広々としたデッキが設置され、デッキの階段を降りたところには十分すぎる大きさの檜のプライベート露天風呂が鎮座しており、そこからはキレイに整えられた緑生い茂る自然豊かな景観が望める

「わぁぁぁぁっ!!すっごぉいぃ!!お部屋広いねぇっ!」

「ねっ!みてみて!外もすごい!お庭もキレイだよっ!」

「露天風呂もすっごい広いっ!これなら2人でゆっくり入れるねっ!」

部屋に入った瞬間、彩のテンションは天井を突き破ったかのように高揚し、小さな子供が初めてのことに興奮するようにあちこちに目移りし、はしゃいでいる

「彩、はしゃぎすぎだよ(笑)」

「だってだって!こんなすごいお部屋初めてだもんっ!優くんっ!ありがとっ!」

彩はキャッキャッと飛び回りながら、たくさん写真を納めていく

そんな興奮冷めやらない彩を抱き寄せ

「彩、そろそろ終わり………ねっ、イチャイチャ……しようよ」

「………んっ、はいっ」

突然、さっきまでの興奮が嘘かのように、急にしおらしくなる彩

そんな彩を後ろからゆっくりと包み込んでいく

顔を近づけ濃厚なキスをし、最初から舌を絡ませ合う

クチュックチュッ、ピチャッ、ンチュゥゥッ、ジュルジュルッンチュッンチュッ

「……ハァッハァッ、彩、せっかくだから、明るいうちに、露天風呂入っちゃおうよ……」

「ハァッハァッ、はいっ、お風呂、入るぅ……へへっでもちょっとはずかしいなっ…」

「その前に……スイッチ、返して?」

「えっ?………はいっ………」

彩はおずおずとスイッチを俺に渡し、これからされることに期待と不安の混じったような表情で見つめてくる

「…………カチッ」

「ンンンッ!アァァッ………やっ、だめっ……きもち、きもちぃよぉっ………」

「彩、もう我慢しなくていいんだよ。彩、たっくさん我慢してくれたもんね、大変だったねぇ………いっぱい、我慢させてごめんね?だから………これからは、好きなだけ、思う存分イッて、いいんだよ………」

「ヤッ!やばっ…いのっ……もっ、ダメっ、も、すぐイッ……イッちゃいそ………」

「いいんだよ、思いっきりイッても………」

「……ンンンンンッッッッ!………やらっ!まだ………イカッッ……ないのっ………ゆ、さんと、ゆうさんっ、とっ!……いっしょ!………いっしょにっ!………おもちゃじゃ………やっ!なのっ………!」

ぷるぷる震える脚で、必死に快楽を耐えている彩は俺の首に手を回して身体に抱きつき、唇を合わせてくる

「ンッ!フゥゥンッ!アッアッ!アッ!ヤラッ!まだっ、イッ……かないっ!のっ……!」

「やばいよ彩、その顔、すごい興奮する………俺と一緒にきもちぃくなりたいの……?」

「ンゥゥッ!う、んっ!ゆ、さんとっ…!ゆうさんと、いっしょなのっ……!いっしょに、きもちぃくなりだぁっ!!………アァァッ!!」

献身的な彩の言葉を聞きながら、ローターの振動を強めていく

「彩、すごい気持ち良さそうっ、ねっ、今すぐイキたいでしょ?ほら、先にイッてもいいんだよ?ほら、イッていいんだよ?たっくさん彩のきもちぃくなってるとこ、見せて?」

「やっやっやっ、やぁぁっ!やだっ!おもっ、ちゃ!やっ…らっ!…………アァァッダメッッ!ダメダメッ!ダメな…のッ……イッッッ…………!!!」

ビッ………グン!ビグビグッッ!ビグッ!ビクッッビクッッ!

彩は言葉で拒否しながらも、抱き抱えられたまま激しく身体を震わせ、久しぶりの容赦ない快感に耐えきれず、思わず絶頂まで達してしまう

「ハァァァッ!ハァァァッ!ハァァァッ!………ハッ……ハッ…ハッ…やらっ、ごめ、ごめんなざいっ………ゆう、さんっごべんっ……なざいっ」

「……残念、イッちゃった、ねぇ」

「悔しいなぁっ、おもちゃなんかに彩のこと、先にイカされちゃって……」

「ハァァァッ……ハァァァッ…ズズッ….やらっ、やだぁっ………」

ゆっくり彩を抱く力を緩めていくと、ペタンっと力なく崩れ去ってしまう

俺もしゃがみこみ彩と同じ目線へ

「……彩、気持ちよかった?久しぶりにイッたのは、どう?」

「ごめっ、んねっ……ゆうさんっ、ごめんっなざいっ………」

ぎゅうっと抱き締めながら

「いいんだよ、彩が気持ちよくなってくれたら。でも、まだまだこれからだよ………もっと、もっともっと、イジメてあげるから、ね………?」

「ほら、お風呂入ろ?」

1度彩を立ち上がらせワンピースを脱がせていき、彩を下着姿にする

ネイビーの大人っぽい、シックなデザインのブラのホックを外し、残るはフルバックのパンティのみ

スルスルっと手をかけて脱がしていき、さらにその奥に忍んでいるローターをゆっくりと引き抜いていく

「ンゥゥッ!アッ………ンフッッ!」

未だにブルブルっと震え続けている振動を止め、彩の目の前へ持っていく

「……すごい、テカテカしてる、彩のエッチなお汁たっくさん付いちゃってるね……それに、朝キレイに処理してくれたんだね、ツルツルですごくキレイ」

「やだぁっ………見せないでっ………」

そのまま立ったままの彩の、濡れそぼったおまんこへと顔を埋め、匂いを嗅ぎながら舌先で敏感なクリトリスを舐めあげていく

「やっ!だめっ!ゆうさんっ!ンゥゥッ!ねっ!今日たくさんっ汗っ!かいたから!」

今日は8月も中頃、少し外に出ただけでも汗ばんでしまうくらい気温も高かった

そんな彩のおまんこからは、つんっとした酸っぱい匂いと、愛液の匂いが混じった、いつもよりもかなり濃い匂いが漂ってくる

「すごい、エッチな匂いするね………スゥゥゥッ、ハァァァッ………すご、いつもより濃い匂いする………汗とか、彩の愛液の匂いが混じって、やらしい匂い………」

ハムッハムッハムッ、ペロペロッ、ベロッペロペロペロッッ、ジュルジュルッジュルルルッ!ジュルルルッ!ジュルジュルッ!

「やぁっ!やだっ!ンッフゥゥンッ!アッ!今クリっ!ダメッッッ!ハァァッ!」

「ヤッヤッヤッ!ンンッッッゥ!だめっ!ンンンッ!また……またイッッッ!………ビクッッビクッッ!」

彩の身体が再度震える、が、舌の動きは止めることはない

「…ンンンンンッッッッ!も!もうイッ………たっ!………ッッ!ッッッッ!…………ッアッ………!!!」

「も、ダメ………ヤッヤッヤッヤッ!………ヤァァァァッ!………またイクッ!」

ビクンッ!ビクッ………ビッ………ビクッ……

「ハァッ、ハァッ、ハァッ……ふふっ、俺でもちゃんとイッてくれたね………」

脚に力が入らなくなって、へたりこむ彩の前で俺も上着を脱ぎ、上半身裸に

ベルトを外しズボンを脱ぎボクサーパンツ1枚になる

「彩、これ舐めたい?」

ゆっくりとパンツの上へと手を当てがってくる彩

「ハァッハァッ……わたし…っ……ハァッ……舐めたい……優さんにもっ、きもちぃくなって、ほしいっ」

「俺も汗かいちゃったよ?このまましてくれるの?」

「はいっ、汗臭いおチンポっ……すきっ………ペロペロしたいっ……スゥゥゥッ…ンンっ……ハァァァッ、すごい……ゆうさんのもっ、いい匂いするっ……」

「ホントに、エッチになったね彩、こんな臭い匂い好きなんだ……」

「好きぃぃっ、すごい、えっちな匂いするのっ、この匂い、嗅ぐと、頭ボーッとしちゃう………もう、早くっ、脱がせたい………おチンポ舐めたいっ……」

「ダメ」

「んんっ……….おねがいっ、舐めたいですっ、おねがいっ、しますっ」

「オモチャでイッちゃった娘には、お預け、だよ」

「っっやぁっ……ごめんっ、ごめんなさいっ」

「でも、今までたくさん我慢してくれたもんね?じゃあ、お預けしてた分のご褒美だけね?彩は近くで見てるだけ、さわっちゃダメだよ?」

俺は自分でパンツをゆっくりと脱いでいき、窮屈そうに引っ掛かっている勃起したチンポをブルンッ!とさらけ出す

「俺も、たくさん我慢してたから、こんなにパンパンになっちゃったよ。ほら、彩の欲しかったチンポだよ?どう?」

「フゥッ、フゥゥッ……すごい、おっきぃ、匂いもすごい、濃いぃっ……」

彩の顔にチンポを全て乗せるように、近づけていく

最も匂いが籠っているであろう、まだ少し皮の被ったままの亀頭やカリ首の部分を彩の鼻先に近づけ、ゆっくりと皮を捲り、ズルムケの状態にする

「っっハァァァッ……!す、ごいっ…頭クラクラ…するっ………すごい、好きっ、この匂い…ッッ……」

「ハァッ……さきっぽ、ヌルヌルしてる……ゆうさんっ、おねがいっ、なめたいっ……舐めたいですっ……」

俺は指先で我慢汁をすくい取って、彩の口元へ持っていく

「はい、じゃあまずこれ舐めて」

「ンッフゥゥッ、ペチュッ、チュゥゥッ、レロッッレロレロッ、ハァッハァッ……おいしっ……もっと、もっと下さいっ……」

「いい子だね、彩。じゃあ……舐めていいよ、たくさんペロペロして?」

「……ンフッッ、チュルッ、チュッチュッ、レローーーッッ、ハァッハァッ、ンンッ、おいしいっ、ゆうしゃんのおチンポ、やっと舐めれた………ハムッ!グポッグポッグポッ!ジュルッジュルッ!おいひいっ……」

「ふふっ、ペロペロしていいっては言ったけど、咥えていいなんて言ってないよ……?我慢できなかったの…?」

「プハッッ、ごめんなさいっ、がまんできなかったのっ……優さんのっおチンポずっと舐めたかったから……」

「こんな蒸れてるチンポでも、我慢できなくてしゃぶりついちゃうなんて…….変態……」

「変態でも…….いいのっ、優さんとっ、たくさんきもちぃこと、したいのっ……ンッ!」

グポッッ!ジュルルルッ!グジュッグジュッグジュッ!

「……っ彩、彩もう、ダメ、終わり、彩?それ以上したら……ダメだって……」

それでもチンポから口を離さず、フェラを続ける彩の口から強引にチンポを抜き、その代わりにキスで口を塞ぐ

クチャッッッ、クチュクチュッチュパッ、チュルルッ

「…….ハァッハァッ、まったく、いつから言うこと聞けない悪い子になったの?」

「ハァッ……フゥゥッフゥゥッ…ごめんなさいっ、もうがまんできなかったのっ、優さんのせーしっ、お口にほしくなっちゃったの………」

「悪い子にはお仕置きするよ?ほらお風呂入るよ」

彩の手を引き、部屋にある露天風呂へ

まだ外は煌々と明るいまま

「へへっ、まだ明るいから、ちょっと恥ずかしいっ………」

「お仕置きするって言ったでしょ?これからもっと恥ずかしいことするよ」

「へっ?ンンッ!ンッ!……アッ!ゆっ!ゆうさんっ!」

おもむろに深い深い濃厚なキスをし、左の乳首をぎゅうっと強く摘まむ

「ンンンッ!アッッッンッ!ねっ、おそとっ……!だよっ………ダメだよっ……!」

「じゃあ声我慢しなきゃね?じゃないと……誰かに聞かれちゃうかもね?……聞かれちゃったら、恥ずかしいねぇ、それとも彩は自分のエッチな声、たくさん聞かれた方が興奮するかな………?」

「ほら、こうやって乳首強くつねられたかったんでしょ?ほら、もう片方もしてあげるよ……」

右の乳首にも手を伸ばし、両方同時につねりあげていく

「ッッッ!……!!ンハッ………!ンゥウッ!ハァァッ!んねっ……そんなにしちゃ……….ダメっ……!」

しばらく両方の乳首を可愛がった後、左の乳首を触っていた手を下に下げ、今度はクリトリスも撫でていく

「ッッッ!そこっ………!そこはっもっ……とダメっ……!ンハァァッ……….!………ッッッ!声っ………でちゃう………!」

「声、出しても別にいいんだよ……?ほら、気持ちいいなら、声、出しな………?」

「ビクッッッッ!!」

クチュクチュクチュクチュッッ!クリクリクリクリッ!

「ッッッッッ!………ッッッ!…フッフッフッフッ!………ンンンッ!フルフルフルフルっ!!」

彩は首を横に振りながら俺の顔を見て、必死に快感を抑えながらやめてと表情で訴えてくるが、止めるどころか、くるっと後ろへ回るとクリトリスを激しく撫でながら、スルッと指を膣内へ滑らせていく

彩は抵抗を諦めたのか、両手を口に当て必死に声が出ないようにしている

俺はより刺激を強めていき、左手はクリトリスを摘まみシゴき続け、右手は中指でグチュッッグチュッッ、トントントンッとGスポットを責めていく

「ッッ!ッッンッ!………アッ………!ダメ…………ッッ!!…………ンアッ……!」

ビクッンッ!ビクッ!ビクッ!ガクガクガクッ!

ジョワッ……ピシャピシャッ…….ジョロロロロッ………

「あーあ………お漏らし、しちゃったねぇ………誰かに聞かれちゃうかもって思って、興奮しちゃったの?……スゴいビクビクってしたねぇ………この変態………」

グチョッグチョッグチョッ!クリックリックリックリクリクリッ!

「ンーーッ!ダメ……ダメ…ダメッ………!………ッ!ガクガクガクッ!ダッッッ………!ッア…ォォッッッ………!!!……ハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!」

指が強烈に締め付けられ、再度大きく痙攣しながら、今度は大量にビシャァァァァッ!ブシュッッ!ブシュッッ!と潮を吹き散らし、彩は連続でイッてしまう

ここらで、一度イジメるのはやめておく

「もう5回もイッちゃったね。ズルいなぁ彩。」

「とりあえずはいったんここで終わりね。続きは……ごはん食べたあと、たっくさん、してあげるからね……彩が壊れちゃうくらい、激しく、たっっくさん、犯してあげる………」

「ハァッハァッ!ハァッ!ハァッ……ハァッハァッ……」

「軽く身体流して、温泉入ろ?」

「ちょっと、待って……ハァッハァッ、すぅぅっ、はぁぁっ、優さん、最初から激しすぎるよぉ……」

少しずつ息が整い始め、未だ少し身体が震えながらも、髪を結い、温泉に入る準備をする

桶で掛け湯をし、2人で檜風呂へと浸かっていく

「………っはぁぁぁっ!きもちーっ…」

「ちょうどいい温度、ふぅぅっ、広いしゆっくり浸かれるね」

「ねっ♪こうやって好きな人とねっ、温泉入るの憧れてたんだぁ、優くんっ連れてきてくれて本当にありがとっ!♡」

「どういたしまして、ほら彩こっち来て」

彩をこちらへ呼び、いつものように俺に背中を預け、もたれかかってくる彩を後ろからハグする

「フフっこれ好きっ♪でも、これ気になる、なぁっ?」

といって、まだ勃起したままのチンポを擦ってくる

「……というか、わたしばっかりしてもらってごめんね?優さんも早くイキたい、よね……?」

「ん、まあそりゃそうだけど……でも、彩のことイジメてるだけでも満足しちゃうしなぁっ(笑)」

「……わたし、するの下手?されるの、や?」

と、少しシュンっとした顔で不安そうに尋ねてくる

「そんなことないよ、彩に手でしてもらうのも、お口でしてくれるのも好き、ちゃんと気持ちいいよ」

「でも、それよりも彩とのセックス、長く楽しみたいし、いっぱいしたいから、ね?それに、今日最初に射精すときは………たくさんエッチしたあとに……彩のこの可愛いお顔にたっくさん、射精したい、な………」

「お顔に……?フフっいいよっ、優さんのせーし、お顔いっぱいにかけて……?」

「今日はたぶん相当出るから、彩のお顔ぜーんぶ汚れちゃうかもね」

「汚れないよっ、優くんのせーしだもんっ、ばっちくないから、たくさん出してほしいっ……それに、優くんのだったら、どこでだって受け止めるよっ」

「………ここでも?」

と、恥骨の辺りからおまんこまでをツーーッとなぞりながら訪ねる

「………うんっ、優くんのならっ、平気、ううんっ………むしろほしい、ですっ………やぁだぁっ、恥ずかしいっ!」

「ふふっ、彩ありがと、本当に嬉しいよ。意地悪言ってごめんね。」

「彩からの逆プロポーズの言葉は、中にちょうだい、でしたっと」

「やぁぁーあーっ!そんなのやだっ(笑)!」

と、ひとしきり、笑い合いながら日頃の疲れを癒していく

20分程浸かったあと温泉から上がり浴衣に着替え、夕飯までは館内を見て回りながら、時間もあるので内湯の方もそれぞれ入ってくることにした

女性客は浴衣の種類が選ぶことができ、彩はピンク色の浴衣を選んでいた

「あ、ねえ彩、お願いなんだけど、もう少し髪の毛結ったままにしててほしいな?彩の髪の毛アップにした浴衣姿、めっちゃ可愛いからもう少し見てたい」

「へへっ、いいよぉっ!それくらいいくらでも♡」

「お願いっていうから、またえっちなこと言われると思った(笑)」

「エッチなお願いもしようか?(笑)」

「やっ!(笑)今は普通に探検するのっ!(笑)」

「今は、ね?(笑)はいはい、じゃああとでいっぱい聞いてもらうから(笑)」

「……うんっ(笑)」

部屋を出て、館内をぶらっと歩き回り、明日買うお土産の目星を付けたり、貸し切り温泉の場所などを確認していった

「じゃあまたあとでね」

「はぁーいっ!30分後ね!」

それぞれの内湯へ別れ、しばしゆっくりと自分だけの時間を過ごす

30分後、男湯から出て辺りを見渡すと彩はまだ出てきていないようだったので、近くのソファでゆったりと彩が出てくるのを待つ

パタパタパタッと足音が聞こえてくると

「優くんごめんねっ!遅くなりましたっ」

そこには髪を結わえたままで、メイクをしっかり直しまたさらに可愛さを増した彩が

「お化粧直してきてくれたんだ、可愛いっ」

「へへっ、なかなか汗引いてくれなくてね、時間かかっちゃった、ごめんね(笑)」

「……さっき、最初はお顔にたっくさん射精すよって言ったのに、それでもこんなに可愛くしてきてくれるなら、いくらでも待つよ………」

耳元でこしょこしょっと呟く

「………へへっ…(笑)たくさん射精してねっ……♡」

と、彩も俺の耳元でこしょこしょっと応えてくれる

「じゃ売店で日本酒買って部屋戻ろっ♪」

と歩こうとしたが

「あ、ごめん彩、ちょっとトイレだけ行ってきてもいい?」

「ん、じゃあここで待ってるね」

トイレへと向かい用を足し終えた頃、2人の若い学生っぽい男達が入ってくる

「なあ、そこの風呂の入り口にいた女の子、めっちゃ可愛かったな」

「なっ!モデルかと思ったわ、でも1人であそこにいるってことは男待ってる感じだよなぁ」

「あんな風呂上がりにバッチリ可愛くして、今夜はヤりまくるんだろうなぁきっと、あんないい女抱いてみてーわ」

「マジワンチャンねーかなっ、どんな可愛い声で鳴いてくれるんだろうな、あんな可愛い顔めちゃくちゃに汚してやりてー」

と、端から聞いたらあまりにも下品な会話で、普段ならうるせーなこいつらって思ってたところだが、恐らくその女とは彩のことだ

「いいだろ?そのお前らが抱いてみてー女を、お前らの言う通り今夜はヤりまくって、1発目はあの顔に大量の精液ぶっかけてやるんだよ」

「確かに最初は可愛い声で鳴いてくれるけど、最後にはいつも獣みたいな声出して、ビシャビシャ潮吹きながらイキまくるんだぞ?今日は壊れるまで犯してやるんだよ」

と、心のなかで呟きながら彩のもとへと戻る

「ごめん、おまたせ」

「あ、おかえりー、んじゃいこっ!」

売店で日本酒を買い、部屋へと戻る

「はぁぁっ!いい湯だった!ご飯って何時からだっけ?」

「18:00からだから、あと30分くらいだね」

「楽しみだなぁーっ♪早く来ないかなぁっ♪」

夕食の時間まで、今回の旅行で撮ったたくさんの写真を見返しながら、思い出を振り返っていると部屋がノックされ、仲居さんが次々に夕食の準備をしてくれる

全ての用意が整い、仲居さん達が退室すると、目の前には種類豊富な様々な料理が並んでいる

「うわぁぁぁっ!すごいねぇ!どれも美味しそうっ!」

彩は1つずつ丁寧に写真を撮りつつも早く食べたいのだろう、シュパパパっと速攻で写真を撮り終える

「早いね、ちゃんと撮れた?(笑)」

「うん!ばっちり!じゃあ食べよっ!いただきまぁすっ!」

「いただきます、はい彩、かんぱいっ」

「優くん、本当に連れてきてくれてありがとねっ。ってさっきも言ったけど(笑)かんぱいっ!」

彩はパクパクと、1つずつ丁寧に食べてはほっぺを緩ませ、幸せそうな顔をする

本当に美味しそうに、楽しそうに食事をしてくれるから、それだけでこっちが幸せな気持ちになれる

「彩は本当に食べるの好きだね、めちゃくちゃ美味しそうにしてくれるからこっちも嬉しいよ」

「へへっ、食いしん坊でごめんね?(笑)それにたぶん、わたしそんなに食べれなぁ~い、とか、少食ぶってかわいこアピールとか、絶対できないもん(笑)なんなら、それ美味しそう!ちょーだいっ!いらないならもらうよ!とかって言っちゃうからさ(笑)」

「知ってる(笑)それに実際俺はそっちの方がいいなぁ、わたしそんなに食べれなぁ~いとか言われても、はぁ?じゃあ別なの頼めよ、とか思っちゃうだろうし(笑)」

「でも、本当に今回の旅行で太っちゃうかも(笑)外で食べるごはんも、優くんのお母さんが作ってくれたごはんも、めっちゃ美味しいものしかないから、食べるのが止まんない(笑)」

「彩は今より少しくらい太っても気にならないよ?(笑)」

「少しならいいけど大幅に太るのはダメっ、てこと?(笑)」

「ぷにぷにっ、くらいなら許せるけど、ぽよんっはイヤかな?(笑)」

「それはわたしもいやだよ~、頑張って維持するねっ(笑)けど、恥ずかしい話、優くんと付き合ってから、ちょっと、ちょっとだけ体重増えちゃってる………(笑)」

「今何㎏ぐらいなの?」

「……言わないよっ!危ない、つい言っちゃうところだった。んまぁ、付き合ってから2㎏ぐらいは、増えちゃったかな?優くんの作ってくれるごはんも美味しいから食べるのとお酒が進んじゃうんだもんっ」

「ありがとっ(笑)じゃあこれからは彩は炭水化物抜きの野菜と豆腐だけのメニューにするね?」

「やぁぁだぁっ!」

「じゃあ、お肉もちゃんと出してあげるよ、鶏のササミと胸肉のみ」

「それに、キャベツとか鶏肉とか大豆製品っておっぱい大きくするのに有効なんじゃないっけ?そればっかり食べてたら、育乳も促進されて、おっぱい大きくなるかもよ?(笑)」

「…………むぅっ、やっぱり大きい方がいいの?」

「うそうそ(笑)これからもいっぱいパクパク食べてね?」

ある程度食事も進んだところで、いよいよ今回の夕食のメインディッシュ、仙台牛サーロインの陶板焼きと、鮑とホタテのステーキを焼き始める

「わぁっ!やっと!これすごい楽しみだったんだぁ!じゃあ、シェフ!お願いいたしますっ!」

「お客様、カメラのご用意はよろしいですか?(笑)」

「らじゃっ!」

彩が動画と写真を撮りつつ、俺が両方の調理を進めていく

しばらく出来上がりを待っていると

「ねっ、唯から怒られちゃった(笑)」

目線をスマホに移すと

「ねぇ、いい加減怒るよ?ズルいよそんな美味しそうなものばっかりぃぃぃ!!」#

美味しそうな音を立てながら焼かれていくステーキ達の動画の返信に、そんなお怒りのメッセージが来ていた(笑)

「早速送ってたのね(笑)」

「うん(笑)家族のグループラインにも今までのやつ含めて全部送ってある(笑)お母さんからも贅沢し過ぎよっ!って妬まれた(笑)」

「帰ったら俺まで怒られそうな勢いだな(笑)」

そんなこんなしてるうちにいい具合に焼けてきたので取り分けていき、口へと頬張る

「ん~っ、鮑こりっこり!ホタテもぷりぷりしてあまぁぃっ!」

「このステーキ柔らかいねぇっ!こないだの焼き肉とはまた全然違う感じ!肉汁がじゅわってあふれてくるよぉっ!」

と、またもやいいリアクションをしながら、とても幸せそうな顔でモグモグしている

残りの食事を買ってきた日本酒と一緒に食べ進め、気が付けばあんなにたくさんあった料理も2人ともペロリと平らげてしまった

「はぁ~~っ!しあわせぇっ……おなかいっぱい、ぜんぶ美味しかったね!」

「ね、美味しかったね、ご満足頂けましたか?殿?(笑)」

「うむ!余は満足じゃ!苦しゅうないっ!(笑)」

「さっ、んじゃ仲居さん呼ぼっか」

「ねーえっ!振っといて急に素になるのやめてよぉ!恥ずかしいじゃん!(笑)」

内線で食事を終えたことを告げ、仲居さん達に片付けをしてもらう

仲居「このままお布団も敷かせていただきますね」#

「はい、お願いします」

片付けも終わり、布団も敷き終わってまた2人きりの空間に

「ふぅぅっ、しゃーわせーだー、いいのかなこんないい思いして」

「いいんじゃない?逆にダメな理由なにさ(笑)」

2人で縁側の丸テーブルを挟み、ゆっくりとお酒を嗜みながら、お腹が落ち着くのを待つ

いい具合に酔いも進み、会話が途切れ途切れになってきた20:00頃

「彩……こっちおいで」

「………うんっ」

と、俺の膝の上へ座らせる

お互いに顔を近づけていき、今日何度目かわからないキスをする

ンチュッ、ンチュッ、チュッチュッ、チュッ、ハムッ、チュウッ

「ンッ…….ハァッ……ンンッ」

「ンハッ、ハァッ……彩、今から、彩のことたっくさん、イジメるからね、いい?」

「はいっ、わたしのこと……たくさん、イジメてっ……いっぱいいっぱい、激しく、イジメてくださいっ……」

チュッッッ、チュッッッ、チュッッッ………ニュルンッ、レロレロッ、チュルッチュプッ

彩の頬に手を添え、ねっとりと舌を絡ませていく

「ハァァッ、ンゥゥゥッ、ハァッ、ンッ、ンフッ……!」

ねっとりとキスを交わした後、舌は彩の右耳を、左手は左耳を、頬を撫でていた右手は、ゆっくりと首、鎖骨を経由して浴衣の中へと滑り込ませていく

「ンンッ!ハァァッ!……ハァァッ……ハァァッ…ンッ!」

浴衣の襟を開いていき、お酒のせいか少し紅く染まる白い肌を剥き出しにしていく

あらわになった肩や背中も時間をかけてゆっくり撫でていくと、自然と彩の口からはため息が漏れ出てくる

「……フゥゥゥンッ……ハァァッ……ハァンッ………ぞわぞわ、きもちぃっ……ンッ!」

両肩からストンッと浴衣を落とし、彩の細くも柔らかい上半身が目の前に見える

「ふふっ、今日の下着も可愛いっ、もしかしてまた新しいの買ったの?」

「……へへっ、可愛くて一目惚れしちゃったの♪かわいっ?……(笑)」

彩の胸元は鮮やかなターコイズブルーにオレンジ色の刺繍の付いたブラジャーに包まれていた

キスをしながら、その下着の上から優しく愛撫していく

「アッッ……ンフゥッッ、ハァァッ、ンッンッ!」

「……おふとん、いこっか」

そのまま抱き抱え、お姫様だっこで布団まで連れていく

「あっ!やっ!はずかしっ……」

布団の上に彩を降ろし、こちらを向くように座らせる

そんな彩の前に仁王立ちして

「彩、浴衣脱がして?」

彩は帯をシュルシュルッと解き、俺はそのまま浴衣をストンッと足元へ落としてパンツだけの姿に

「フフっ、優くんのおっきくなってる……さっきはたくさんしてもらったから、わたしからしてもいい……?」

「してくれるの?じゃあお願いするね?」

「うんっ、たくさん気持ちよくなってね………」

そのままパンツを降ろし、パンパンになったデカチンをあらわにすると、チンポ全てにキスをして愛おしそうに彩は舐めてくれる

竿だけではなく、玉まで丁寧に舐めて、吸って、舌で転がしてうっとりした目で愛撫してくれる

そして、大きく口を開きゆっくりとチンポを咥え込んでいく

ハムッハムッハムッ、レロッ、チュゥッ、ジュッジュッジュルッジュルッ、ジュッポッジュッポッジュッポッジュッポッ

「ああ彩、気持ちいいよっ、どんどんフェラ上手になってくね」

頭を撫でながら彩を褒める

「ジュプッジュプッ、ほんほ?プハッ、上手?優さん気持ちよくなれてる?」

「うん、ほんとに気持ちいいよ」

「へへっ、よかったぁ……じゃあこんなのは?」

彩は顔を潜り込ませ、玉を軽く吸いながら舌先でコロコロと玉を転がし、右手では亀頭から裏筋にかけてを手コキしてくる

「っっ!………やばっ、めっちゃ気持ちいいよ、それヤバい、めっちゃ好き……」

「へへっ、よはっは(よかった)……ハァッ、もっと気持ちよくなって……?」

どんどん手と舌の動きが激しくなってくる

限界を迎える前に彩に合図を送り、1度交代することに

「彩、そろそろ……ヤバい、気持ちよすぎるよ、一回交代しよ?」

「ハァッハァッハァッ………優さんっ、気持ちかった?きもちぃく……できてた?」

「ヤバかったよほんとに、イッちゃうかと思った」

チュッッチュッッチュッッ

「ンッフゥッ、ンアッ、フフっよかった……嬉しいっ」

「じゃあ今度は俺の番、ほら、横になって」

パチッ、とブラジャーのホックを外し、ずり上げ彩の身体を支えながら布団に横たえる

すぐさま激しくキスをし、少し荒く胸を揉んでいく

「ンッ!ンンンッ!ゆ、さんっ、ゆうっさんっ、ハァァッ、ウゥゥンッ………」

「ほら、新しい下着もちゃんと見せて?」

彩の脚元へ移り、がばっ!と大きく開かせ閉じれないようにしっかりと手で抑える

ブラジャーと同じターコイズブルーのTバックはもうクロッチ部分の全てが色が変わり、お尻の方にまで染みが広がっている

「まだチンポ舐めただけでしょ?それなのに、何でこんなにべしょべしょになってるの?」

「だって……やっと、やっとえっちできるって思ったら、舐めてるだけできもちぃかったんだもんっ……やだっはずかし………」

手で隠そうとするので、俺の浴衣を留めていた帯に手を伸ばし、彩の両手首を拘束する

「えっ、ちょっ、ゆうさんっ?」

「隠しちゃダメ、隠せないようにお手手縛るからね」

少しきつめに両手を拘束し、頭の上へと持っていく

そのまま左手で押さえつけたまま、乳首をギュムッとつまむ

「ンアァァッ…!ンッフゥッ……!ンッッッンッッ!ンヤァッ……!」

「こんな抵抗できないようにされて乱暴に乳首つねられてるのに喜んでるの?気持ちいいんだ……?」

「好きぃっ……きもち、ぃですっ……興奮するのっ、優さんに好き勝手されちゃうって思うと………」

「こんなことされて興奮して……やっぱりドMの変態さんなんだね彩は……」

「じゃあ、その手ずっと頭の上に置いててね?いいよって言うまで、頭より下に下げちゃったら、お仕置き、するからね?」

「はいっ、わかりましたンヤンッ!」

彩の了承を聞き終える前に乳首を指先で弾く

「ンッンッ!ヤアッ!ンフッ!きもちぃっ!もっと、もっと強く……イジメてくださいっ……」

「ちゃんとしてほしいこと言えてえらいねぇっ彩。ほらしてあげるから、ちゃんと見てるんだよ……?」

彩のお腹の上へ馬乗りになるように跨がり、両方の乳首に指を添える

「ハァァッハァァッハァァッ………ゆうさんっ、はやく、もっとぉ……きもちぃことして、くださいっ……」

「してほしいねぇっ、ほら、ゆっくり、少しずつ強くしていくからね?」

キュッ、キュッッ、ギュッ、キュゥゥッ、キュッキュッ、ギュムッ、キュゥゥゥッウッ!ギュムッ!

「ンンッ……ンアンッ…ハァァッ……ンッ!ヤアッ……!ンッ!ハァンッ!アッッッッ!」

「彩のその顔、かわいいっ……もっともっと、彩のそのきもちぃくなってるお顔みせてっ?たくさん見せてっ?」

「そういえばね、お風呂上がったあとにトイレで会った男二人がさ、彩のこと見かけたみたいで、めっちゃ可愛い、1回でいいからヤりたいって言ってたよ」

「やだっ、そんなのっ……優さんとがいいっ!」

俺は右手をおまんこへと伸ばし、下着の上からゆっくりなぞっていく

「彩のその可愛いお顔メチャクチャにしたいっ、べしょべしょに汚したいって言ってたよ、これから俺のザーメンでいっぱいにされるのにね」

「優さんのっ、優さんのをたくさんかけてほしいのっ……他の人のなんてやだっ……」

「そんなこと言ってたからね、優越感スゴかったんだぁ。いいだろっ、そのお前らがヤりたい女と、これから俺はヤりまくんだぞって、お前らのしたいこと、彩のこの可愛いお顔を、思いっきりたくさん精液まみれにしてやるんだよって」

「うんっ、たくさんっしてっ、優さんにならっ、なにされてもいいのっ、もっともっと、やらしいことしてっ」

彩の上から降りると、俺はそのまま彩の足元に座り、彩のお尻の下に身体を入れ、まんぐり返しの体制に

「っやぁぁっ………!これ、はずかしぃっ………丸見えになっちゃうっ」

「何されてもいいんでしょ?ほら、彩のグショグショのおまんこ、ちかくで見てあげるからね……」

Tバックを捲ると、そこからは愛液が溢れだし、アナルの方までテカテカと妖しく光っている

「ふふっ、相変わらずすぐ濡れちゃうねぇ彩のおまんこ、ほら、またお口もパクパクしてる………アナルまで丸見えだし………クリトリスももう出てきちゃってるねぇ」

「じゃあ、彩の好きなクリトリス触ってあげるね……されてるところ、ちゃんと見てるんだよ?」

「はいっ、ちゃんと見るぅっ、からぁっ……早く、はやくさわってっくださいっ………」

愛液をかき集め、テッカテカになったクリトリスを包皮の上から指でクニクニクニっとイジメていく

「ッッアァァァッ…きもちっ……きもちっ……いいっ!アァァァ…アァァァッ!ンヤァァッ!ハァッハァッ……ハァァッンッ!ヤアッ、ヤアッ!ヤアッァァ!!」

もっと指の動きを早くする

「アァァァッ!ダッメッ…ダメ!ダメッ!!ッッッッ!ゆっさんっ!ゆうさんっ!イクッイクッイクッ!イッていい…?…!ァァァァァァッ……イッッッ……クッ……」

ガクッ!ビクッ…ビクッ…!

「気持ちいいねぇ、クリトリス。でもこんなんじゃ満足しないでしょ?直接触ったげる……好きなだけイッていいからね」

左手で皮を引っ張り、勃起したクリトリスを剥き出しにすると、一定のリズムでピンピンピンッと弾き続ける

「ッッァァァゥッ!アッ!アッ!アッンンンッ!ン゛ッッ!アァァァァッ!ヤッッッヤッヤッヤッ!ダメェェェェッッ!」

「………ッッッッ!もっ!………アァァァッ!ダメッ!ダメッダメェェェッ!………イクッ!」

ビクッ……!ビクビクッッッ……!ビクッ………

「我慢したクリちゃん、きもちぃねぇ……?プクッて膨らんで………いつもよりもさらに敏感になってるねぇ………」

「きもぢぃっ!クリっ!きもちぃっっ!も……!」

「……ハァッ!ハァッ!ハァッ!……アァァッ!ンンンンゥゥゥッッ!イヤッイヤッヤァァァッ!………アッ!ッ!……イッ……クッ……ンォォォォッ!」

ビクンッ!ビクッ…ビクッ…!

「ンォォッ!も、イッダ!イッダがらっ!イッダのぉぉぉっ!ヤダッヤダッヤダッッッ!………ッ……ッ……アァァッ………ンッヤァァァァッ!」

ビッグッッッ!ガッックン!ガクッガクッ!

3回彩が絶頂したところで、指での刺激をやめる

全身を震わせ、休憩しようとする彩にさらに追い討ちをかける

まんぐり返しのまま、クリトリスに吸い付き、唇でチューチュー吸いながら、舌を左右に動かす彩の好きなクンニを始める

ジュルルルルッジュルジュルジュルジュルッッ!

「ヒャァァァッッ!いまっ!それダメッ!ンヤッ!アァァァンッ!ンンンンゥゥゥッッ!ダメダメダメッ!ダッ………ンヤァァァッ!」

ビクッ!ガクガクッ!ビクンッビクンッ……

彩の下半身をゆっくりと降ろすと、身体を横にして丸まって小さくなりながら、肩で大きく息をする

「ハァァッ!ハァァッ!……ッッハァァッ!ハァァッ……ッッハッ…ハッ…ハッ………」

「何休んでんの?まだ終わりじゃないよ」

ガバッと彩の脚を広げ、左足を俺の肩に掛けるように抱える

「ハァァッハァァッ……ちょっと………まって……いっ、かいっ!!」

休も?と言われる前に中指を膣内へ挿入し、かき混ぜるように出し入れを繰り返す

「もう、彩がやめてって言っても止まらないからね。激しく壊れるくらいしたいんでしょ?ほらっ、ここ好きだよねぇ?もっと気持ちよくなって?」

クチックチックチッ!クチュックチュックチュックチュッ、クチュクチュクチュッ!

「ンアァァッ!アッアッアッ!ンヤァァンッ!ンッンッ!ハァァッンッンッ!ハァァッッッッッ!」

「すごいねぇ、指1本でもキツいくらい締め付けてくる。キュッキュッてしてるねぇ。身体もずっとピクピクして、気持ちいいねぇ。指、2本にしたら、どうなっちゃうんだろ」

薬指もゆっくりと馴染ませるように膣内に入れ込み、Gスポットを先程よりも強めに、指先を震わせるように刺激していく

グチュグチュグチュグチュ、グチャグチャグチャグチャッッ!

「そっ、こっ………ダメッ………ダメッ……ダメッ…ダメッ!……ッャアァァァッ!」

グジュグジュグジュグジュチャポッチャポッブシュッブシュッブシュゥゥゥッ!

もうすでに息も絶え絶えになり、力なく喘いでいた彩が最後叫んだと同時に身体は大きくビグッ!と震え、潮吹きしながら再度絶頂へ

だが、まだ終わらせない

彩を抱き起こし膝立ちにさせると、俺は股の間に潜り込み顔面騎乗へ

もうすっかり、大部分が濡れてしまい冷たくなったTバックを捲り、おまんこに舌を這わせ、大きくべろーーんっと、何度も何度も全体を舐めあげていく

「ハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!ンッ!ゆ、さん、おねがいっ、もうむりっ………むりだよっンッアッッ!きゅーけっ、きゅーけー、しよ?」

「ダメ、まだまだイジメたりない。」

ジュルルルルッジュルジュルジュルジュルッッ、ジュルルルルッジュルジュルジュルジュルッッ、ジュルルルルッジュルジュルジュルジュルッッ!

「ンヤァァァァァッ!アァァッ!アァァッ!アァァッ!ンンンンンッッッッッ!アッッ!アッッ!アッッ!アァァァァァァッ!」

ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!

と、口の中に生暖かい潮が吹き出してくる

いつの間にか彩は手を下に降ろしてしまい、俺の両頬に手を添え、うるうるした弱々しい瞳で見つめてくる

が、それでもまだやめない

「ンアァァッ!やだっ!ゆうっ!さんっ!おしっこ……!またでちゃうっ……からっ!やだっ!きたないからっ!ヤッヤッヤッァァァァ………!………イクッ!やだでちゃうっ、でちゃうぅぅぅっ!」

ジョワワッ!ブシュッ!シュッシュシュッ!シャァァッ……

「……ッッッッ!……ハァァッ!ハァァッ!ッッッッ………!また、出ちゃった……ハァァッハァァッ……」

「たっくさん出ちゃったねぇ、いっぱい出たから彩のお漏らし、たくさん飲んじゃったよ」

「やだっ……はずかしいよぉぉっ……ばっちぃからだめっ……」

「彩だって俺の精液飲んでくれたりするでしょ?彩のなら汚くないよ、もっと欲しい」

「あっ、でも手降ろしちゃったね、お仕置き決定だ」

ベロォォォォッ、ペロッペロッ、ペロペロペロッ

「ヤンッ!ねっ、もうほんとにっダメッ……ゆうさんっ………」

彩の下から抜け出すと、ぺたんっと彩はへたり込んでしまう

「彩、もう俺も限界だよ、はやく彩の膣内に挿入れたい……もう、早くしたいよ……」

彩はゆっくり顔をあげると、大きくパンパンに勃起したチンポを見つめ、吸い寄せられるように口を近づけていく

「チュッゥゥッ、ジュルッッ、ペロペロッ、ハムッ、チュッチュッ、ハァァッハァァッ、すごい、さっきより、おっきぃ……お口、入んない……」

目一杯口を開き、苦しそうにしゃぶりつき、なんとかフェラをしようと頑張る

そんな献身的に涙を目に溜めながらも、尽くしてくれる表情を見ていたらもう我慢などできない

「彩、もう無理、挿入れるよ」

「……はいっ、ゆうさんっのっおチンポ、彩の……あやの……おまんこに挿入れてくださいっ」

急いでゴムを装着し、彩の下着を横にずらす

「彩、もう我慢できない、ほら挿入るところ見てて?」

ニュルッ!ヌプヌプヌプっ!ググググッ!

「はいっ、アッッ!挿入っ、てきたぁ………!」

そこは今までになく強烈な締め付けで、普段よりも抵抗感を感じるが、それでも十分過ぎるほどに濡れている膣内はいとも簡単にチンポを奥まで全て受け入れてくれる

「っっっ!やばっ………彩の膣内……メチャクチャ気持ちいい……そんなに締めたら、すぐイッちゃいそうだよ……」

「ッッわたっしもっ…きもちぃっ!…ゆうさんのっ…今までより……一番おっきいのっ……おなかのなか、すごいぱんぱんっ、だよっ………アッ!すごっ、膣内で、ピクピクしてるのっ、わかるっ……」

ンチュゥゥッ、チュッルッッ、クチュックチュッ

一旦快感に慣れるため、挿入したままキスをして落ち着かせる

「ハァァッハァァッ、彩、動くよ」

「はいっ、ゆうさんのでっ、いっぱいいっぱい、たくさんっずんずんしてっ……!」

ヌチュッッ、ヌチュッッ、ヌチュッッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ

「ハァンッ!すご……きもちっ…!ゆうさんっ!あや、すごいっ……きもちぃ……きもちぃよぉ……!」

ゆっくりゆっくり、久しぶりのセックスに慣れさせるように徐々にピストンの速度を上げていく

グチュッ、グチュッ、グチュッ!グチュッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「ンハッァァッ!お、くっ……おくっ……!それすきっ、それすぎぃっ!ンンンンッッ!ハァァッ!ハァァッ!ンンンンンッッッ!」

「もっと!もっとおぐ、してっ!きもちぃのっ!ゆうさんのでっ!いっぱいにしてっ……!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!グチュッ!グチュッ!グチュッ!

「ッッッッアァァァァッ!ヤッ!ダメェッ!イッグ!イグウゥっ!……イッてい?イッてもいい?……アァァァァッダメッ!………イグッ………ッハァァァッ!!!」

彩は少しずつ海老反りになっていき、ビクッッとブリッジするように痙攣していく

「ッッッッハァァッ!ッッッッハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!……ヤバい……きもちぃの……とまんない………ハァァッ、ハァァッ」

ズンッズンッズンッ!パンッパンッパンッパンッ!

「いやっ!まっ…………てぇぇぇっ!まだっ、まだイッてるのっ!イッたままだっからっ!………ンンンンンッッッッッ!………ンヤァァァァァッ!アァァッ!アァァッ!……イグッイグッイッッッ………ンォ゛ォ゛ォォッッ!」

ビクッッ!ビグビグッッッッ!

「ンオ゛ッッ……ァァァッ……オォォッ……オッ……ハッ………ハッ……ハッ…」

「まだまだ、こんなんじゃ終わらないよ………今日は本当に壊してやるから……もう、いつものセックスじゃ満足できないくらいに、激しく激しく、犯してやるからね……」

彩の両脚を抱え弱点の屈曲位へ移ると、彩の表情は怯えるような、でも訪れる快感への期待も見えるような、そんな顔になる

「……ハァァッ、ハァァッ………それ……だめっ………それ…ハァッ、ハァッ…されだら゛っ!!」

ズンッッッ!

パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!

ブジュッ!ブジュッ!ブジュッ!ブジュッ!

彩のおまんこからいやらしい音が鳴り響くよう、大きく深く、17cmのチンポの長さを利用して、チンポの根本から先っぽまでを何度も何度も突き立てていく

「ンォォッ!ッッゥォォッ!ふがっ…い!ダメッ!ダメッ!すぐイグッッッ!ア゛ァ゛ァ゛ッァァァッ!」

パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!パンッッッ!

「イヤッ!イヤッ!イヤァァァァッッ!………ッオ゛ォ゛ォォォッ!どめ゛でっ!も゛うっ!ンヤァァァァァァァッッッ!!」

「あぁっ、彩のその顔たまんない………もっともっと見せて………イカされてまくって蕩けきったそのやらしいお顔、もっとたくさん見せて……」

パンッッッッ!パンッッッ!パンッッ!パンッ!パンッ!

「……オッ………オッ………オッ………ンッ…オォォォォッ!!……ヤラッ!ヤラッ!ヤラァァァッ!イヤァァァァァァッ!!」

ジュブッジュブッ!プシップシップシッ!プシュッ!ブシュッ!

隣の部屋どころか、館内に響き渡るような絶叫を上げながら、ただひたすら膣内を巨根で抉られ、なす術もなくただ快感与えられ続けた彩のおまんこからはおびただしい量の潮が溢れてくる

「ッッッッ!彩!俺ももうっ……イクぞっ!顔に……顔にたくさんかけるぞっ!………ァァァッ!……ックッ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!……ズンッッッ!………ズルッッ!

と、とどめの全力のピストンの末、最後に思いっきり奥深くまで突き、勢いよくチンポを抜き去る

と、同時にプシャァァァッ!と潮も一緒に高く舞い上がり、彩の身体はしばらく硬直したあと、激しく震えだす

もう限界を迎えたチンポを彩の顔までなんとか持っていき

ドプッッ!!ビュッッッ!ビュゥゥッ!ビュッビュッッ!ビュッビュッビュッ!

精子を一滴も溢してしまわないように、ビチャァッ!と音がするほど勢いよく、彩のキレイな、快感に支配されグシャグシャに蕩けきった顔の上へ射精する

「ッッッッハァッ!ハァッ!ハァッ!………ッハァァ、ハァァッ、ハァァッ……」

「……………ッァァァァ……ッッ………ッッ…ハァッ……ハァァッ………ッハァァ………」

しばらくの間余韻に浸っていた彩は、ようやく途切れ途切れ言葉を発せられるようになってきた

「やば、い…………せー、し……すごい………ゴホッゴホッ!……ハァァッ……ハァァッ、ハァァッ……」

「たくさん、射精ちゃったよ……彩、キレイにしてくれる?」

目の開けられない彩の唇へチンポを差し出す

「ハァァッ…ハァァッ…うんっ、チュルッ、チュウゥゥッ、チュッ、チュッ、チュポッ……ハァァッハァァッハァァッ………」

乱れきった浴衣姿、微かに震え続ける身体、白濁とした線が何本も伸びているザーメンまみれの顔、射精したばかりのチンポを愛おしそうにキレイに掃除する唇

精液は禁欲のおかげで、ゼリーのようにドロッとした半固形状で、流れ落ちることなく彩の顔にずっと留まっている

あんなに大量に射精したはずなのに、今の彩の姿に興奮し、チンポは萎えることもなくビクッビクッと脈を打ち続けている

ビンビンなままのチンポに再度ゴムを装着し、中出しでもされたかのように、白く泡立った愛液にまみれた彩のおまんこへと先端を当てる

「えっ?……ちょっとゆうさんっ?えっ、うそっ、なっ……んでっ!?」

ヌチュッッッ!パンッパンッパンッパンッ!グチッグチッグチッグチッ!

「ヤッヤッヤッ!ねっ!ゆうっさんっ!なんでっ?!いまっ!だしたっ、ばっかりっ……なのにっ!」

「まだまだ萎えないよ、俺だってたくさん我慢してたんだから。それにこんな彩のエロい姿見てたら我慢なんかできねぇよ」

グジュッグジュッグジュッ!

「アッアッアッ!スゴイッ!まだっ……なんでっ……ずっ……と、かたいよぉっ!ンッンッンッ!ンンンンッッ!ヤァァッッッ!」

パンッパンッパンッパンッ!

「ンヤァァァァァッ!アァァッ!アァァッ!アァァッ!ンンンンンッッッッッ!アッッ!アッッ!アッッ!アァァァァァァッ!」

パンッパンッパンッパンッ!

「~~~~ッァァァァ!ンンンンッッ!かたいっ!……アンッ!アンッ!アンッ!ダメッ!イッちゃうっ!……イクッイグぅっ!」

俺もすぐに射精感がこみあげてくる

「ッァァァァ、俺……も、またイクぞっ!一緒にイコッ?……ァァッ…っイクッ!」

チンポを引き抜き、今度は浴衣が乱れて露出した彩の上半身にザーメンを思いっきりぶっかける

「ビクッッ!ビクッッ!ビクッッンッ!」

「ビュゥゥッ!ビュッビュッッ!ビュッビュッビュッ!ビュルッッ!ビュッ!」

またしても大量に精液が飛び出し、彩のお腹、胸、首筋まで至るところに白濁とした線が伸びていく

「ンンンッ!すごいっ、またっ、でてるぅっ……♡ハァァッ、ンンンッ……きもっ、ちぃぃ……♡」

「ハァァッ、ハァァッ……俺も気持ちよかったよ……ふふっ、彩、全身精液まみれになっちゃったね」

あとで彩を辱しめてやろうと、この時のあまりにもエロすぎる光景を、こっそりと写真に納めておく

「ハァァッ、ハァァッ………ッハァ、へへっ、ゆうさんのせーしっ、たくさんかけられちゃった…うれしいっ♡」

「ねっ、おチンポ、お掃除したいっ……」

まだザーメンが顔に残り目が開けられないため、手をぷらぷらとさせながら手探りでチンポを求めている

「ありがとっ、じゃあ、キレイにして?」

彩の口元にチンポを差し出すと、あんなにメチャクチャにされたチンポを隅々まで丁寧に掃除してくれる

「んっ、まだおっきぃまんまっ……(笑)……レロッ、ハムッ、ルチュルルッ、チュウッチュウッ、チュルルルッ、チュポンッ、へへっ、ゆうさんのせーしっ、すごいどろっとしてるっ、それに、濃い匂いっ……すきっ♡」

「ありがとっ、彩もキレイキレイしようねぇ」

彩の全身に飛散している精液や、彩の体液をキレイに拭き取っていき、お互いの体液でびっしょびしょになってしまった布団から彩を抱き抱え、隣の布団へ移動する

ごろんっ、と2人で横になりしばし休憩を取る

「はい、お水どーぞっ」

「んっ、ありがとっ。コクコクッ、コクッ、はぁぁぁっ、すっごいやばかったよぉっ、ほんとに死んじゃうと思った……しかも連続でえっちするなんて………」

「彩がすごいエロかったからさ、でもいつもより早くてごめんね?彩のおまんこ、気持ち良すぎてね、俺ももう我慢できなかったよ……」

「ううんっ、わたしでそんなにきもちぃくなってくれたの、うれしいっ…♡」

「それに、これ以上されたらっ………もうほんとに狂っちゃいそう……♡」

しばし、抱き合いながら軽くキスをしたり、まったりと事後の余韻に2人で浸っていく

「あ、そうだ。彩ほら、これみて?」

と、さっき撮った全身精液まみれの、乱れた浴衣姿で布団に横たわっている彩の写真を見せる

「!!やだっ!!なんで写真撮ってるのぉ!恥ずかしいよっ!」

「あまりにもエロすぎたから、ついね。こんなのそこらのAVなんか比べもんにならないくらい興奮しちゃうよ」

「ほら、こんなに精子ぶっかけられてたんだよ。彩の顔なんてぜーんぶ真っ白になっちゃってる」

顔の部分を拡大して、快感の余韻に浸っているザーメンまみれの顔を見せてやる

「……わぁっ、すごい、こんなにたくさんっ、えっちだ………」

「どう?自分のこんな姿見て」

「やばい……ね…わたしこんな恥ずかしいかっこうしてたんだ……」

浴衣は乱れきり、下着は上下とも中途半端に脱がされたまま、露出している肌の大部分にはザーメンで大量に線が描かれており、だらしなく脚を拡げながら脱力している彩が画面に映されている

「……興奮する?」

「……しちゃうっ……♡」

「……変態、自分のこんな姿見せられて興奮するなんて」

「もう、否定なんて、できないよぉ……」

「優さんにね、恥ずかしいことされるのも、今日のお昼みたいにお外でえっちなことしちゃうのも、優さんとするえっちなこと、ぜーんぶ、好きなの……あぁ、わたし優さんに征服されてるっ、全部を優さんの手に握られてるんだ、って、そう思うとね、ぞくぞくってしちゃう………」

「特にね、さっきみたいに何回も何回も連続でイカされたり、優さんの精子お顔に射精されたり、お口でゴックンしたりすると、たまらなくね、あぁわたし、優さんに支配されてるっ、って思っちゃうの……それがぞくぞくって、きもちぃのっ」

彩はもじもじとしながら、そう語る

「ふふっ、ありがとっ。じゃあそんな彩にちょっとだけご褒美ね」

そう言うと、俺は彩の柔らかい胸に強く吸い付き、キスマークを何個もつけていく

「チュゥゥゥゥッッッ、チュポンッッ、はい、彩は俺のものだってシルシ」

「へへっ、やったぁっ♪うれしいっ♡わたしは優さんだけのものだよっ!♪」

それからもまた、しばらくイチャイチャと時間を過ごしていった

「ねえ彩、もっかい温泉入りにいこ?せっかくたくさんお風呂あるんだからさ、貸切風呂行ってみようよ」

「うんっ!その前にさっ、一回お顔だけ洗ってきてもいい?………優くんの匂い取れちゃうのイヤだけど………きっと今わたしの顔ぐちゃぐちゃになってるでしょ?(笑)」

「俺はそのままでも全然いいけど(笑)うん、じゃあ待ってるよ」

「やだよぉ、こんなぐしゃぐしゃなお顔で外歩けないよぉっ、ちょっとだけお待ちをっ!」

10分ほどで洗顔を終えた彩が戻ってくる

「おまたせっ!おふろいこっ!」

「そのまえにぃっ、お仕置きターイムっ」

「これから温泉に向かいます。でも、彩は下着着けてっちゃだめ……浴衣だけ羽織って行こうね」

「………うんっ、わかったぁ。ドキドキしちゃう………」

彩はもう完全にスイッチが入りっぱなしのようで、素直に言われたことを飲み込んでしまう

彩の選んだピンク色の浴衣はすでにいろんな体液で濡れてしまっているので、部屋に用意されている浴衣を彩に着せていく

わざとキツめに、身体にピタッと密着させるように浴衣の帯をしめる

「……ゆうくんっ、なんか、ちょっときついなぁ…?」

胸元はよく見ればポチっとした乳首の突起が浴衣の上からでもわかり、お尻部分は大きさがより際立っている

「これだと、よく見ると乳首立ってるのわかっちゃうね。じゃあ温泉入りにいこっ?」

「はいっ……気付かれちゃったらどうしよ……」

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この旅館は貸切風呂は予約制ではなく、空いている風呂を各自で自由に使えることになっていた

4つある貸切風呂のうち、2つ空きがあったので、片方に入り、中からカギをかける

「彩、どうだった?」

「すごい心臓バクバクしてるっ……わたし、みんないるところでこんなやらしいことしちゃってるって思うと、ドキドキしちゃった………」

「結構人もいたもんね。何人かは彩のこと振り返って見てたよ」

「えぇーっ、ほんと?……」

「素っぴんでも彩は可愛いから、それで見てたんだろうけど、誰かはこの突起に気付いちゃったかもね……」

浴衣の上からクニクニっと乳首を捏ねていく

「ンンッ……やだっ、バレちゃったかな……」

「こんなに乳首勃起させてたら………バレてたかもね………部屋に戻るときは、今度はゆるーく浴衣着て見せつけちゃおっか……」

「ハァァッ、ハァァッ、ンンッ……ほんとに、バレちゃうよぉ」

「ギリギリ見えちゃわないくらいで浴衣着て部屋まで戻ったら、もっとドキドキだね………じゃあ、お風呂はいろ?」

チャポンッ、と2人で貸切風呂にゆっくり浸かり、激しいセックスの疲れを癒していく

「彩、せっかくキレイにおめかししてくれたのにいっぱい汚してごめんね?」

「ううんっ!むしろ、そうしてほしかったから……優くんのね、たくさんかけてもらえて嬉しかったよっ!さっきも言ったでしょ?……優くんのね、たくさんかけられるの、すきっ…すごい興奮しちゃうのっ」

「もう、えっちだなぁっ」

「優くんがこんなにえっちな娘にしちゃったんだよ?(笑)責任取って!(笑)」

「ほんと、それまでセックスあんまり好きじゃなかったって言ってたのが嘘みたいだもんね」

「うんっ、ほんとに。優くんとえっちするまで、わたし自身、えっちでこんなに気持ちよくなれるなんて思わなかった。あぁっ、これが本当に気持ちいいえっちなんだ、って。わたしもこんなにえっちが好きになるなんて思ってなかった……」

「ましてや、お顔にかけられたり、ごっくんしたりなんてしたことなかったし、そんなのやだって思ってたのに………そんなことまで好きになっちゃうなんて……ね…」

「そんなに今までの彼氏とのセックスは気持ちよくなかったんだ」

「今思い返すとね。だって、優くんみたいにたっくさん時間かけてしてくれなかったもん。ほんと、軽くいじってすぐ挿入れて、って感じ」

「だからなおさら優くんとえっちしてるとね、すごく、愛されてるなぁって思うんだぁ」

「イジメられてるときはすごく激しいけど(笑)でも、それでも実際はすごく優しくしてくれるし、激しくされても痛いとかしんどいって思ったことないよっ?」

「だって、彩に痛かったりしんどいって思いさせてさ、エッチしたくない!やだ!って思われたくないし(笑)」

「へへっ、ありがと♡…だから尚更ね、ちゃんとわたしのこと気にかけてくれてるんだなって感じるんだぁっ、だから、優くんにイジメられるの、すきっ♡」

「イカされ過ぎて苦しい時はあるけどねっ(笑)」

「でも?」

「フフっ、好きっ♡(笑)もうその状態になると、何されても気持ちよくなっちゃうんだもん♡」

「そんなこと言われたらまたしたくなってきちゃったよ……」

「へへっ、えっちぃぃっ(笑)でも、わたしも、まだしたいなっ……」

彩の手を取り、少しずつ回復してきたチンポへ誘導する

「あっ!また固くなってきてるっ♡元気だねっ♪」

「……ここで、しちゃう?(笑)」

「えっちなシチュエーションだぁっ(笑)でも、温泉に行くって決まってから、こうなるかなって、妄想しちゃってた♡」

チュッッッ、チュッッッ、チュッッッ、チュルルルッペロッ、クチュッ……

「ンンッ♡ハァァッ、ゆうくんのもうすっかり復活したねっ♡2回もせーし射精したのにっ……元気すぎぃ(笑)」

シコシコッシコシコッとお湯のなかで暖まった彩の両手で包まれているとチンポは完全に復活し、スタンバイOKに

ここで攻守交代

「彩、一回立ってそこの縁に手ついて、こっちにお尻突きだして」

腰を反らし、括れからお尻までのラインをいやらしく強調するように、彩はこちらにお尻を見せつけてくる

そんな彩の大きな形のいいお尻を、ムニィィッ、ムギュッッ、モミモミッと手で揉みほぐしていく

「彩のお尻、いつ見てもキレイ……」

「へへっ、うれしいっ♪お尻おっきいのもね……自分じゃあんまり好きじゃなかったけど…ゆうくんが好き好きって言ってくれるから、わたしもお尻に自信持ててきたのっ♡」

「こんなプルンプルンでキレイなおっきいお尻、たまんないよ。叩きたくなっちゃう」

ペチンッペチンッ

「ンヤッ!叩かれちゃったぁっ♪」

ちょっとずつ強くしていきながら叩いていると、少しずつ彩の口からは興奮した吐息が漏れてくる

ペチッ、ペチッ、ペチッ、ペチッ!ペチッ!ペチッ!

「ンッ……ンッ………ンクッ……ンァンッ……」

「彩はお尻、叩かれるのも好きなんだ」

「うんっ……ゆうくんにお仕置き、されてるって感じで……痛きもちぃ……もっとぉ……」

ペチンッペチンッ!ペチッ!パチンッ!ペチッッ!ベチンッッ!

「…ンッ……フッ………ンヤッ!アンッ……ンンッ!…」

叩かれる度にプルンッとお尻が弾み、次第に上半身まで跳ねていく

「こんなにお尻叩かれて、気持ちよくなってるの?こっちも潤ってきてるのかな?」

軽くこしょこしょっとするように、指の腹をおまんこへ這わせていくと、もうそこからはお湯ではないヌメッとした愛液で潤っていた

「ふふっ……もうぬるぬるだ……お尻叩かれておまんこ濡らしちゃってる変態さんには、もっとお仕置きが必要かな?」

ペチンッペチンッ!ペチッ!パチンッ!ペチッッ!ベチンッッ!

「アンッ!……もっと、もっとおしおき、してください……アッ!おまんこにも……いっぱいっ、おしおき、ほしいのっ……」

「おまんこにもお仕置きして欲しいの?どんな?」

「ハァァッ…ンッ!アッ!……舐めてほしいっ…ですっ……舌で、ペロペロって……」

「じゃあ今度はそこに座って」

浴槽の角に座らせ、片脚は縁に乗せて片方だけM字開脚させるように股を開かせる

「ほら、おまんこ舐めて欲しいなら、舐めやすいように自分で開いてごらん……」

「はいっ………こう…ですか?」

彩は右手の人差し指と中指で、くぱっとヒダをゆっくりと開いていくが

「ダメ、もっと開いて、ほら、こうして開くんだよ」

彩を壁にもたれかからせると、両手の中指でおまんこを、くぱぁぁぁっ、と大きく開かせ人差し指でクリトリスの皮を捲らせる

「ハァァッ、ハァァッ………はずかし……早く…早く、舐めて…たくさんっ……ぺろぺろしてください……」

「やらしいね、この格好………じゃあ、たくさんペロペロしてあげる……ほら、いくよ…」

おまんこを下から上まで、舌全体を押し付けるようにベロォォォォッ、とゆっくりと何度も舐めあげていく

「アッ…アァァァァッ……ンッ……きも、ちぃ……ゆうさんにっ、舐められるのっ………すきっ、すきっ……もっと、もっとペロペロしてっ……もっとたくさんっ……」

「でも、これじゃ彩は物足りないもんね………もっと激しく、クリトリス……チューチュー吸われながらペロペロされるのが好きなんだもんねぇ……」

「そうっ……それっ、されたいのっ……クリをね、チュゥゥッて吸われるのっ……してっ…くださいっ」

「いいよぉ、してあげる………だから、やりやすいように、そのおまんこくぱぁってしてる手、離しちゃダメだよ?」

チュルルルルルッ、チュルルッ、チュゥゥゥゥッ

ペロッペロッペロッペロッ

「ッッッアァッ!それっ……!それすきっ!ンンンッッ!ゆうさんっ……!ゆうさんっ…!しょれっ……!しょれしゅきっ……!ンンンッッ!」

ジュルジュルジュルッ!チュゥゥゥゥッ!ジュルッッッ!

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロッッッッ!

「きもちぃっよっ……!……ッァァァッ!イッちゃうっ……イクのっ……!イクッ……!イクッイクッ…!……ンンンッッッ!」

ガクッッッ…ピクッピッッックッ……!フルッフルッフルッ………

「……ふふっ、きもちぃかった?」

「フゥ……フゥ…フゥ、はいっ……またっ、イッちゃいましたぁっ……」

「……続きはお部屋に戻ってからしようね、せっかくだから、温泉でゆっくりしよ?」

彩の身体を抱えながら、ゆっくり湯船の中へ入らせる

「…………ゆうさんっ…もう…わたしっ……がまんっ、できないっ…ここで、挿入れてほしい………」

「ここじゃダメだよ、ゴムも持ってきてないよ?」

「ううんっ………このまま……ゆうさんの、このままほしい……だめ?さっき言ってたこと、ウソ、じゃないよ………ゆうさんのなら、このまま挿入れてほし……ぃのっ………」

彩はお湯の中にいる俺の上に跨がり、お湯の中でも感じるほどぬるぬるになっているおまんこを、チンポへと擦り付ける

「……彩、本気?………ちょっと、ダメだってば」

「………本気じゃなきゃ、こんなこと言わないもんっ。ねっ、もう挿入れたいっ………挿入れちゃうよ、ゆうさんの欲しいのっ………ンアッッ……挿入っ……ちゃったぁ………」

「彩っ、……っちょっ……」

彩は俺の返事を聞く間もなく、自ら生のチンポを対面座位で奥深くまで挿入してしまう

「……ッッハァァッ!……ゆうさんのおチンポ……生で………挿入っちゃったぁ……」

「すごいっ……熱いっ………ンンンッッ……きもちぃっ……」

お湯のせいなのか、ゴムの隔たりが無いせいか、いつもより熱く感じる膣内はより鮮明にうごめき、チンポに絡み付いてくるよう

「もうっ、彩っ……こらっ、ダメでしょ」

「だって、だってぜんぶ、ぜんぶゆうさんのものになりたかったのっ……やだった……?」

彩はそう言いなから俺の首に手を回し、ぴたっとくっついてくる

「…俺だって、本当はこうしたかったよ…でも我慢してたのに………彩が煽ってきたんだからな、覚悟、しとけ、よっ!」

くっついてきた彩の背中に手を回し、逃げられないようにし

ズンッッッ!ズンッッッ!ズンッッッ!

と遠慮なく、膣奥に亀頭を叩きつけるように深くチンポをグリグリッ!と押し当てる

「ッッッ!アァァッ!いきっ!なり!ンンンッッッ!アァァンッ!やらっ!すごいきもちぃっ!」

下から激しく、バチャッ!バチャッ!と浴槽からお湯が溢れ出すほどに思い切りチンポを突き上げていく

「ヤッ!ヤッン!アッ!ヤッ!ヤァァッ!すごいっ!ンンンッッッ!わたしっ、いま、生でっ!セックス……だめなのにっ……!ねっ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!もっと、もっとしてっ!」

「ンヤァッ!それっ!そこきもちぃっ!」

チャプッチャプッチャプッ!ジャプッジャプッジャプッ!

「ッッッッッッ!やっ!やらっ!ダメッ!ッッッッ!ゆうさんっ!ごめっ!…なさいっ!もうイッちゃう!イッても、イッてもいい?!」

「いいよ、ほら生のチンポでイクところみててあげる……ほらっイケっイケっ……イケっ!」

「ッッッッ………!…………ッオッッ!アァァッ!イッッ……!………ハァ゛ァッンンッ!」

ビグンッ!ビッッックッ!ビグッ!……ピクッピクッ……

彩は絶頂した瞬間、ギュゥゥゥッ!ときつく俺の身体にしがみついてくる

「ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ………ゆ、さんっ、ごめっ、なさいっ……ハァァッ、ハァァッ、すぐ…すぐイッちゃったっ……」

「…そんなに生のチンポ、気持ちよかった?」

「はいっ………すごい、生のおチンポ、きもちぃかったのっ……ンッ……アンッ……ハァァッ、ハァァッ………」

「彩、ここじゃお湯汚しちゃうから………お部屋に戻ってしよ?」

「フゥッフウッ……はいっ」

そうして風呂から上がり、身体を拭いたあと、予告どおり彩の浴衣をかなり緩めに着させて、部屋へと戻っていく

浴衣を着る、ではなく浴衣を乗せているだけ、といった表現が合うほど、胸元は大胆にはだけさせ、ふとした拍子に柔らかな乳房の膨らみが見え隠れしてしまうほどざっくりと開き、さっき付けたばかりのキスマークもちらちらと見えてしまう

裾も浅くしか重ねず、大股で歩けば太ももの付け根まで見えてしまいそうなほどにほとんど重なっていない

そんなあられもない姿の彩を先に歩かせ、俺はその数歩後ろを着いていく

人によって様々な反応を表し、蔑すむような女性の目、興奮した好奇な男性の目、そんないろいろな反応を観察する

痴女のような扱いを受けたはずのに、部屋へと辿り着いた時には、先程の温泉でのセックスの余韻も残っているのか、彩の顔はすっかり蕩けて、荒々しく呼吸をしながら顔を紅潮させ、発情したとろんっとした表情になっていた

部屋の扉を閉じると

「恥ずかしかったね、彩。でも、すごい気持ち良さそうな顔してる……興奮した…?」

「すごいっ………興奮しましたっ…フゥッ…すごい人の視線感じたの…わたしの恥ずかしい格好、たくさんジロジロ見られちゃってるって…….わかったの……ハァァッ、ハァァッ………」

「わたしのこんなえっちな姿、見られちゃってるって思ったら、どんどん興奮してきちゃって……ンャァンッ………!」

「……こんなに濡れちゃったんだ」

彩のほとんど隠す気の無い浴衣の裾の内側へ指を滑り込ませ、おまんこに指先が触れると

クチュッ…ピチャッ…ヌチュッッ……

と、淫靡な音が鳴り響く

「こんな格好で、誰かに見られちゃうかもって、そんな状況に興奮したの?………みんな彩のこと見てたもんね……見られて気持ちよかったんだ……」

「ハァァッ、ハァァッ、はいっ……みんなからのっ、視線っ、感じてっ、こーふん、しちゃいましたっ……ンンッ!アァァッ……ンフゥゥッ………」

「それでこんなに濡れちゃったんだ……まだ玄関先なのに………こんなにクチュクチュッてやらしい音させてたら、お外に聞こえちゃうかもねぇっ……それとも聞いて欲しい?」

「やらっ……やらよっ……でも、でも、聞かれちゃうかもって思うと……ドキドキして、きちゃうっ……」

シュルルッと帯を解き、その場で浴衣を脱がせる

「すごいねぇ……乳首もこんなにピンッピンッになってる………あんな格好、下手したら誰かに無理やり犯されちゃってたかもね…………どっかに連れ込まれちゃってさ………いきなり後ろからズボズボって強引にチンポ捩じ込まれたり……」

「こんなにびっしょびしょにしてたら、すぐにチンポも挿入っちゃうねぇ……それでガンガンにチンポずぼずぼって……責められちゃうんだよ……ねっ、そんなことされるの想像しながら、オナニーしてみて」

チュッッッ、チュルゥッ、チュッチュッ、ジュルッ、チュッ、チュッ

キスをして、彩にオナニーするように命じる

「ンフッ、ンンンッッッ……ハンッ……ッッッ………ンンゥッ、ハァァッ……」

「彩、今どんなこと想像してる?」

「ンッ……知らない人の部屋に……連れ込まれて………無理やりっ………立ったまま…後ろから……後ろからガンガン……思いっきりおチンポ…挿入れられてるのっ……ンンゥッ、知らない人のおチンポっ、いきなり挿入れられてますっ………」

「ンヤッ……やらっ……やだよぉっ…なのにっ、きもちぃのっ……ンンゥッ、ハァァッンッ、アッそこっ……ここっきもちぃ、きもちぃよぉっ」

彩は目を固くギュッと閉じ、頭のなかで知らない人に無理やり犯されているのを想像しながら、自らの指でグジュッグジュッと膣内を掻き回していく

俺は彩の後ろへ回り込み、立ちバックの姿勢で彩のお尻にチンポを押し付け、疑似立ちバックをして彩の妄想の手伝いをしながら、腰をしっかりと持ち支えていく

「知らない人に無理やり立ちバックで犯されてるんだね、なのにきもちぃんだ?変態、ほら、もっと変態らしく、グチョグチョのおまんこもっとたくさん、無理やり犯されて、無理やり気持ちよくさせられて、イカされちゃえ。ほらイッちゃえ……イケっイケっ」

グジュッグジュッ…!チュクチュクチュクッ…!ヌチャヌチャッ!

彩の指がどんどん激しさを増しながら自らの膣内を掻き回していく音が響き渡る

「ンヤァッ……!……知らない人にイカされちゃうっ…………やだぁっ…アッ!……ンンンッッッ!………ダメッ…ダメなのっ……ヤダヤダッヤダッ………アァァッ………イッ……クッ……!!」

ビクッ!ガクガクッ!……フルッ…フルッ……

「……あーあっ、イカされちゃったねっ、そんなに気持ちよかった?知らない人のおチンポ………」

「やなのっ、やなのにっ……イッちゃいました………ハァァッ、ハァァッ……」

「無理やり犯されてるの想像しながら玄関先でイッちゃうなんて、ほんとにイジメられるの好きなんだね、このド変態」

「ごめっ…ごめんな、さいっ……」

「さっきのザーメンまみれの写真とか、あれもみんなに見られちゃったらどうなるかな?あんな恥ずかしい彩の姿見られたら、彩すごい興奮しちゃうんじゃない?」

「でも、あんなの見たら普段の彩のイメージすっかり逆転しちゃうねぇ、清楚で明るく元気、それがただのド変態の淫乱な印象に変わっちゃうねぇ……」

「やだぁっ………みられちゃやだぁっ……」

「見せないよ、だって彩は俺だけのもの、でしょ?こんなにエロくて…ド変態な彩は、俺だけのものなんだから」

「ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ………そうっ……わたしっ、わたしはっ、ゆうさんだけのものなのっ……わたしっ………わたしはっ、ゆうさんだけのおもちゃなのっ………」

「そうだよね、彩は俺だけのおもちゃなんだもんね………じゃあ、もっとこのおもちゃで遊んであげるから、ほら、露天風呂いこ………」

「……はいっ……わたしのことっ、もっと……おもちゃのわたしでっ、遊んでっ……壊れるくらいっメチャクチャにしてっ………」

お互いの浴衣を剥ぎ取り、部屋の露天風呂へ

チュッッッ、チュルルッ、クチュッ、クチャックチャックチャッ、と、互いにずっと舌を絡ませたまま、温泉にも入らず、デッキの上に立ちながらずっと濃厚なキスをする

「ハァァッ、ハァァッ、ほら、また声我慢しなきゃね……でも夕方よりも、もっ………と容赦なく遊ぶからね……このおもちゃはどこまで我慢できるのかな………?」

唇と舌は耳を時々歯を軽く立て甘噛みし、左手は乳首をムギュゥゥッ!と強くつねり、右手はクリトリスをこねくりまわす

「ッッッッ!……ッッッッンッ!……フゥ………!ァァッ…………!」

「ンッ……!ンッ…………!ンハァッ………!………ンアッ!」

「ッッッッ!………ッメ………!キモチィ………!………ッッッッ!イッ…………!!」

ビグンッ!ガクガクッ!ブルッッッ!ピクッピクッ……

彩が身体を震わせイッてしまったため、一度クリトリスから手を離し、首筋や耳にキスをしながら乳首を両手でゆっくり責め続ける

「ほんと………全身敏感になっちゃってるねぇ………すーぐ、イッちゃうねぇ………彩…」

「ッッッアァッ…………!ダメッ………!ダメッ………!ダメッ………!」

「壊れるくらい遊んでほしいんでしょ………?まだまだ遊び足りないよ……?ほら、本当に壊してやるから…………壊れるまで犯してやるから……………」

カラカラカラカラッ

「ふぅーっ、ご飯美味しかったっ」#

「なっ、ご飯もめっちゃ美味しくて、部屋で温泉入れるなんて幸せだよなー」#

隣の部屋からだろうか、突然声が聞こえてくる

「ビクッ!」

彩は突然の出来事に驚き、俺も一瞬動きを止めるがすぐにイジメを再開する

「ッッッッ!………フッ!………ダメだよ……!バレちゃうからっ…………ンッ!」

「なら、彩がバレないようにすればいいだけでしょ………ほら、続けるよ………」

楽しそうに会話する声を聞きながら、彩は必死に声を圧し殺す

「……………ッ!ンッ………!………ハァァ………!ヤラッ………!ヤッ……………!」

「ンンッ…………!……フゥッ………!ンッ……フゥッ!………ン……アッ!」

「ほら………声出すと……気付かれちゃうってば……いいの?彩のエッチな声聞かれちゃって」

「ダメッ……なのっ…………!でも…きもちぃのっ………!」

「そうだねぇ……きもちぃねぇ……彩の乳首、もっとコリコリになってきた………彩はやっぱりこういうのに興奮しちゃうんだ………」

クリクリクリッ、グリグリグリグリッッ!ギュムッッッ!ギュゥッゥッ!ギュギュッッッ!

と、乳首の刺激を強めていく

「……ンアッ………!はいっ、興奮……してるのっ……ァァッ……!こんなっ………いけないことしてっ……いっぱい………きもちぃく…なっちゃうのっ……へんたいなのっ……ンッ…!……ごめんなさいっ…………」

「!………フッ……フッ……フッ…フッ!………ン………アッ…!ダ…………メッ………イクッ………!!」

突然腰から下をピクンッと跳ねさせて、乳首だけで彩はイッてしまったよう

「彩……乳首だけでイッちゃったの………?どんだけ興奮してんの……。人に聞かれそうになってんのに……」

「ッッッハァァッハァァッ……ハァァッ…も、なにされても………やばいのっ……全身……ぞわぞわしちゃうっ……ずっと…きもちぃっ…………」

「ほんと……やらしい女になったね………またイキたい?ほら、この状況でクリトリスと膣内イジメられたら………どうかなぁ……?このおもちゃは声…………我慢できるのかなぁ………」

クリトリスと膣内に指を持っていき、すぐにマックスの刺激を与えていく

クチュクチュクチュクチュッッッ!グチュッッ!グチョグチョッッッ!

「ッッッッッッッッッ………!ッッッォッ……!フゥゥッ………!フゥゥッ……!フゥゥッ…!………ッッッ…ァァァァ……!」

「………もう脚もガクガクだね………イッていいんだよ………だけどバレちゃわないように…ね?…………こっそりイケっ……ほらっ」

「…………ッッッッッアッッ…………!!!」

ビクッッッッ!ガクガクッッン!ビクッ!ビクビクッッ……ビクっ……ビクッッ………

「ァァ……………!!ッッッ!!……フゥゥゥッ!………フゥゥゥッ!………フゥゥゥッ!」

「……ふふっ、よく声、我慢できたねぇ、えらいねぇ……」

「フゥゥッ、フゥゥッ、フゥゥッ………ハァァッ、ンッ………ハッ……ハッ……」

彩はこの状況により興奮したのか、いつもよりも深くイッたようで、身体から力が抜け俺の支えなしだと今にも崩れ落ちそうになり、呼吸が整うまでも時間がかかる

「彩、俺のも舐めて……」

彩をしゃがませ眼前にチンポを持っていくと、躊躇うことなく彩はチンポを咥えこむ

「ハァァッ、ハァァッ、ンッ……ハァァムッッ、ハァァッハァァッ、チュクッ、チュルッ、チュルッ、ンフッ、ンフッ……ジュルルッ、ジュルッ、グジュッグジュッグジュッグジュッ!」

すぐ近くに人がいることも忘れているかのように激しく、愛おしそうに彩はチンポにしゃぶりついてくる

しばらくそんな彩のフェラを堪能し、ふいに彩の頭を押さえつけると、俺は腰を振り彩の口の中を蹂躙し始める

「ンムッ!ンッ……!ンッ…………!ンッ…!ブフッ!」

涙目になりながら彩は俺のことを見上げてくるが、その表情は苦しい表情だけではなく、あきらかに発情したメスの顔になっている

そんな顔を見たら我慢できなくなり、もっともっとイジメてやりたくなってしまう

チンポを口から出し、彩を立ち上がらせると唇を合わせ舌を絡ませる

クチュックチュッ、レロッンッ、チュルルチュルッチュルッ

「ハァァッ…!ハァァッ…!ハァァッ…!」

「ずいぶんエッチなフェラだったね……?チンポ舐めてるだけでも身体もピクピクしてたねぇ……ド変態の彩はチンポ舐めただけできもちぃくなっちゃうくらい、そんなにこの状況に興奮してるの………」

「はいっ…興奮してるのっ……ドキドキ、すごいのっ……」

おもむろに彩を反転させ、おまんこにチンポをあてがっていく

「…ッ!ゆうさんっ……?えっ………?」

「生のチンポ……挿入れてほしいんでしょ?ほら、挿入れてあげるから……ねっ…!」

先端が入り口を捉え、軽く挿入したところから思い切り奥まで一気に挿入する

「ッッ!アァァッ!……ッォォ……いぎっ………なり……ンォォッ……」

「ほら……欲しかったんでしょ?……生のチンポ……どう?きもちぃ………?」

「ッッ!ハァァッ、きもっ……ちぃ、きもちぃのっ………こえ、がまんできないっ………」

「俺は別に聞かれても構わないから、激しく動くよ………聞かれたくないなら……ちゃんと声…我慢しな」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「……………ッッッッ!……ヤッ…!はげっ………しっ…!ンッ……!ンッ…!ンッ!アッッッ………!」

彩は両手で口を塞ぎ必死に声を抑えていたが、その手を払い、代わりに俺の指を舐めさせる

「口、塞いじゃダメ……ほら、俺の指しゃぶって………チンポ舐めるみたいに…やらしく指をフェラしてな……」

人差し指と中指を彩の口の中へ入れ込むと、固く閉ざしてた口は閉じることができなくなり、開いた口からは吐息と矯声が漏れ出てくる

「チュルッ、ンフッ!チュゥゥッ、レロッレロッ、ンッッ!ンッ!チュゥゥゥゥッ!ンンンンッッッッ……!」

隣のカップルの声を聞きながらどんどん腰を強く打ち突けていく

「っダメッッ………!ダメッ……!ダメッ…!はげしっ……!ンッッッ………!ンアッ………!アァァァァッ………!ンンッッ!」

「ほら……もうイキそうなんでしょ…?彩のやらしいおまんこキュウッて、締まってる………イッちゃえ……やらしい声聞かれながら……恥ずかしくイッちゃえ……ほらっ……ほらっ…ほらっイケっイケっ!」

「ゆっ………さんっ……!もっ………!ダメッ…………!……ダメッ………ダメッ……ダメッ……ッッッッ!…ッア!イッ…………イグッ!!」

ビグビグンッッッ!ビッッ……クッンッ!ビグッ!……ピクッピクッ……フルフルフルッ………

彩が絶頂を迎えた瞬間、それまで聞こえていた会話が聞こえなくなっていたので、おそらく最後は聞かれてしまっていたのだと思う

「彩、お隣さんにたぶん聞かれちゃったよ……?さっきまで楽しそうに話してたのに……最後彩もおっきい声でイクッて言っちゃったもんね………」

「やっ、やらっ……ハァァッ、ハァァッ、恥ずかしいよぉっ………」

ズンッッッッッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

「ッッッアァァァァッッ!!」

突然ピストンを再開すると、彩は予期せぬ快感に思わず大きな喘ぎ声をあげてしまい、咄嗟に口を塞ぐがもう遅い

もうここまできたらとことん彩のことを辱しめるため、小声で話すのをやめる

「今のは確実に聞かれちゃったんじゃない?そのやらしい声」

「でも、ド変態には興奮材料でしかないかな?ほら、もっともっと気持ちよくなりなよ。ほら、もっとやらしい声聞いてもらいな?その方がもっときもちぃく、なっちゃう変態さんっ!」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「………ッッッ!ヤッ………ヤラッ……!きかれちゃ……ヤラッ……アッッ!そこっ!ダメッ……!ダメッ!ンンンンッッッッ!ンヤァァァッッ!」

彩はもう吹っ切れたのか、それとも抑えが効かなくなったのか、声を我慢できなくなり、いつものように喘いでしまう

「あーあっ、もう声我慢できなくなっちゃったねぇ。それともわざと聞いてほしくて、ド変態はそんなに大きい声出してるの?」

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

「きもちぃのっっ!がまんッッッアッッ!できないのっ!ンンンンッッッッ!おくっ!そごっ!そこきもちぃっ!もっとたくさんっ!たくさん犯してっ!わたしのことっ!……ッッッアッッ!こわしてっ!………アァァァァッッ!!…………イグッッッイグッ!!」

ブルルッッッッ!!ビクッッッ!ビグッ!

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ンッッッオォォォッ!ンオッォッ!イッダァ!イッダのっ!……ンヤァァァァッッ!きもちぃっ!きもちぃっ!アァァァッ……ア゛ァァァッ…!………ンヤァァァッッ!イクッ!」

ガッッッ……クンッッ!ビクッッッ!ビクッッッ!

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「…………ンォォォッ!……オ゛ォォッ!………ンォッ!ンンンンンッッッ!………アァァァァァ!ヤッ!ヤッ!ヤッ!……………ヤァァァァァッッッ!イクッッッ!!」

ビグッッッッッ!!………ビグッッッッッ!!ビグッッッッッ!!………ビクッッッ!ビクッビクッビクッ!……ビクッ……ビクッ……ビ……クッ………

今までで1番の痙攣を起こしながら、彩の脚はもう力が入らなくなってどんどんと身体が落ちていく

ゆっくり座らせていき、チンポを抜く

「…ンアッ………ハァ……ッォッ…ハァァッ……ハッ………ンッ…………………」

とてもとても長く続く快感の余韻に、いつまでも背中とお尻がプルっと震え続けている

そんな彩を後ろから包み込み

「………部屋の中入ろっか……?大丈夫?立てる?」

「ッッッハァァッ………ハァ………は、いっ……」

彩の身体を支えながら、よろよろっと、震える脚をなんとか立ち上がらせ、おぼつかない足取りで部屋へとなんとか戻るが、布団に辿り着いた途端、へなへなぁっと崩れ落ちる

「ふふっ、結局温泉にも浸からないでセックスしちゃって、もう身体もふにゃふにゃになっちゃってるねぇ彩」

「も、むりぃ……ちから、はいんない………さっきの、きもちよすぎてっ………まだ、ぷるぷるしちゃうっ………」

「すごかったもんね、さっきの彩の痙攣。今までで1番くらいに震えてたよ……そんなにきもちぃかった?」

「いままでで、いちばんっ…いちばん、目の前、まっしろになるくらい……なにも、かんがえられなかったの………いちばんきもちぃかったのっ……」

「でもまだ終わらないよ、俺まだイッてないし。今度は彩が動いて?」

「はいっ、がんばるっ……」

彩はなんとか身体を起こすと、横になった俺のチンポの上に跨がりゆっくり膣内に挿入していく

「……アッ、アァァァッ……すごいっ、ゆうさんの、おチンポずっと……ずっとかたぁぃ………ンンッ!……ハァァッ、ぜんっぶっ、挿入ったぁ………」

「彩と今日たくさんセックスしたくて、俺もたくさんがまんしてきたんだよ?彩もそうでしょ?2人でたくさんたっくさん、我慢したもんねぇ」

「ほら、このチンポで気持ちよくなってる彩の姿………もっと見せて…?それとももうイキ過ぎて満足しちゃった?」

「ううんっ……まだ……ゆうさんのことっ、きもちぃくしてあげてない………ハァッ……わたしばっかりっ、きもちぃくなってるからっ………ゆうさんもっ………もっと……もっときもちぃくしてあげたいっ……ンッ………うごく、ねっ……ンンッ…アンッ……」

もうとっくに体力は尽きたであろう身体を、なんとか動かして腰を前後に振り始める

「ンンンッッッ………ハァァッンッ……ハァッ、ハァッ、ハァッ……ゆうさんっ、ゆうさんっ、お手手………お手手つないで?」

「ゆうさんっ、きもちぃ?きもちぃく、なれてる?」

「うん、きもちぃよ……でも、俺のことはいいから、彩のやらしいきもちぃくなってるお顔、もっと見せて?」

「ンンンッッッ、や、わたしがっゆうさんのことっ、きもちぃくしたいのっ……ハァァッ…ンンッ!ゆうさんっ、はっ、こっちのほうが、すきっ?」

膝をつき前後に腰を振る方法から、脚を大きくM字に開き、杭打ちするように上下に腰を突き立ててくる

「ぁぁっ、それきもちぃよ、こっちのほうが好き」

「へへっ、じゃあ、ンンッ……もっと、もっとがんばるっ、がんばるからっ、アッッ………ゆうさんもっと、もっときもちぃくなって?」

繋いだ手を離すと彩は俺の胸に手を置き、乳首を指先でクリクリっと刺激しながら、懸命に腰を上下させる

「アッッ、アッッ、アッッ、ンフゥゥッ、あっ、ゆうさんもっ、きもちぃよさそうなかおっ、してるっ、うれしいぃっ……もっと、わたしのおまんこでっ、きもちぃくなって……?」

彩も俺も、すでに汗だくの状態

彩は汗を滴らせながらも、激しく髪を振り乱しながら懸命に奉仕してくれる

彩の動きはどんどん激しくなり、お互いに興奮が増していく

「彩、あや、きもちぃよ、でもそれ以上はヤバイよっ、一回止めて……?」

「ンンンッッッ!わたし、もっ、イッちゃいそう、なのっ……いいよっ、ゆうさんのせーしっ……わたしの膣内にたくさんっ、たくさんほしいっ…ハッ!ハッ!ハッ!……ちょーらいっ、ゆうさんのせーしっ、ちょーらいっ!………イクッ!」

俺はなんとか射精することなく堪えたが、彩はまたイッてしまう

「ハァァッ、ンンッ……きもちぃ、よぉ………ゆうさんっ、イケた……?」

「ううん……でもすごいきもちぃかったよ……ありがとっ、大好き」

「ごめんねっ、わたし、また先に、イッちゃったぁ……」

「ううん、頑張ってくれたねぇ彩、きもちかったよ。でも、俺もほんとにそろそろ限界。最後はどの体勢でしたい?」

「……うしろっ、うしろからたくさんっ、はげしくしてくださいっ………」

「そういえば今日はまだ普通のバックはしてなかったね。いいよ…彩の1番好きな体位でしてあげる……彩がイッてもやめないよ……最後に……頭おかしくなるくらい………彩の一番きもちぃこと、してあげる………」

「はいっ………」

ゆっくり彩を四つん這いにさせ、後ろからチンポをニュルンッ!と捩じ込む

「……ッッ、挿入ったぁ、ンンッ、ハァァンッ、きもちぃよぉっ……」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「アァァァァッッッンッッ!!それっ!それきもちぃのっ!おくっ!おくまでっ!ささるのっ!ンンンンゥゥゥッッ!すきっ!すきっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

もう身体を支えるだけの力は残っておらず、かろうじて上半身を支えていた彩の腕がガクッ!と崩れ落ちていく

「ア゛ァァァッ……ア゛ァァァッ………ンォ゛ォッ………すごいっ………きもぢぃっ……!……ンアッッッ!ンフゥゥッ!ンンンンッッッッ!」

「ねっ、きもちぃねぇっ……ほら、もっと彩のそのやらしい声聞かせてっ。ほらっケツも叩いてやるからっ!」

ペチンッ!パチンッ!ビシッビシッ!

「アァァァッンアッ!アッッ!アッッ!アッッァァァァッッ!ンハァァァッンゥゥッ!きもちっ!ゆうさんっ!ゆう、しゃんっ!ゆうしゃんっ!!すきっ!しゅきぃっ!これきもちぃのっ!」

「じゃあ彩のいっちばん好きなバックで、最後に激しくしてあげる……」

身体を布団に突っ伏し、高く突き出されていたお尻を下げ、彩の二の腕を掴んで引っ張りながら強制的に上半身を起こすと、身体を反らせるようにして、逃げられないようにしっかりとロックする

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ッッッァ゛ァ゛ァァ!ふがいっ!ンヤァァァッッ!……おぐっ!……ァァァァッッ!…おぐっっ!………きもぢぃっっ!」

ドチュッドチュッドチュッドチュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ッッッォッォォォッ!アッッ!アッッ!そごっ!そご好ぎぃっ!!アッッ!ア゛ァァッッ!」

「イクッ!………ヤァッイクッッッ!!…ッッッッッンア゛ッ!」

「ハァァッ!ハァァッ!ハァァッ!くるしっ!いぎっ!できないっ!……………ハァァッ!…………ンンンッッッ!………ンハァァァッ!」

グジュッグジュッグジュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ヤラァッ!ヤラッ!ヤラッ!!おがしぐなるっ!もうやらっ!やらっ!やらぁぁっ!…ヤァァァァァッッッ!……ンオ゛ォォォッッ!イグッ…………!」

「もうやなのっ?したくないの?やめちゃう?壊れるまでしてくださいって彩からお願いしてきたんだよ?」

ジュブッジュブッジュブッ!パンッパンッパンッパンッパンッ!

「アァァァッ!やっ!やめないっ!やめないでっ!ンンンンッッッッ!………やらっ!でちゃうっ!でちゃうっ!ンンンンッッッッ!ンヤァァァッッ!ァァァァッッ!ァァァァッッ!」

何度も襲いかかる快感に、ついに彩のおまんこは決壊し、突き上げる度に勢い良く潮が溢れ出してきてしまう

ピチャッピチャッピチャッ!ブシュッブシュッブシュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ほらっ、ほらっ、もっと、もっとだよ、もっと彩のその恥ずかしいとこ見せてっ、まだやめないよ、まだまだ突いてあげる、もっともっと激しく無理やり気持ちいいところ突いて、無理やりきもちぃく、してあげる………」

「ンヤァァァァァッッ!もっ!ずっとイッてるっ!イッてるのぉっ!くるしっ!くるじぃっ!」

「こわれるっ!こわれちゃうっ!………アッッ!またっ……!やらっ!やらっ!………ンヤァァァァァッッイグッ!イッ……………!!ア゛ァ゛ァァァァッッッ!」

「ほらっ!こわれちゃえっ!イキまくってイキまくって、狂っちゃうくらい犯されて!こわれちゃえっ!」

強引に彩の身体を引き寄せると、後ろからしっかりと抱き締めながら、乳首をギュゥゥゥッ!とつまみ、クリトリスも指でピンッ!ピンッ!と弾いていく

「ンオ゛ォォォッ!……ォ゛ォォッ!ォ゛ォォッ!………ハァァッ!ハァァッ!!ハァァッ!!!ン゛ンンンッッッッ!」

「ぎもぢぃっ!ぎもぢっ!ぎもぢぃぃっ!…………ンッッッ!オァァァァァァッ!!ヤァッ!イクッッッ!イクッッ!イクッ!イクッ………ォッ………ォッ……ォォォッ!」

「もぅ……!……ヤ……ラァァァァァァッ!!ヤァァァァッ!!………ンオ゛ォッ!………オ゛ォォォッ………ンオ゛ッ………ンヤァ゛ァ゛ァァ!!」

「……………ッッッ!………ッッッ!……ッッッ!…ッッッ!ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァァァッッ!!!」

「………おれもっ、おれもイクッ……イクぞっ!……ァァァァイクッ!」

射精の瞬間、彩の身体から手を離すとそのまま彩は布団へと力無く身を倒れこませる

射精する寸前にチンポを引き抜き、倒れこんだ彩のお尻と背中に、今日3回目とは思えないほどドロッとした濃くて大量の精液をぶちまけていく

ビュクッッッ!ドプッ!!ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!……ビュッ!ビュッ!

「ォォォッ……!ハァァッ!ハァァッハァァッ!ハァァッ!ハァッ!ハァ!……ハッ…ハッ…ハッ……ンッ……ンハァッ…………」

「ハァッハァッ……しゅごいっ………ハッ…ハッ……あちゅい…………ハァッ……せーしっ……たくしゃんっ…………ハッ……でてりゅっ………………」

彩は意識が朦朧としているのか、うわ言のようにポツリ、ポツリ、と呂律の回っていない言葉を発し、セックスの余韻に酔いしれている

その隣に寄り添い、キュウッと優しく抱き締めながら頭を撫で、彩の意識がハッキリしてくるまでしばらく待っていると

「………………………ハァァッ……フゥッ………フゥッ、ゆ、さんっ、ゆうさんっ、すごかった………きもちかった…ほんとに……ほんと、なにも……かんがえ、られなくなるくらい……あたま、おかしく……なっちゃたっ…よぉ………」

「よかった……2人でたくさん我慢した甲斐があったね?………身体、平気?しんどくない?」

「いま、までで……いちばん……すごい、きもちかったよぉぉ…………すごい……かった……からだ、もう……しんどいよぉっ…………もう、へにゃへにゃ……ちから、はいんにゃいぃ……」

「激しくし過ぎちゃったね、ごめんね。お水飲める?」

「も、むりぃっ……だよぉ…おきれないぃぃ………」

「仕方ないなぁ」

と、口に水を含み、口移しで彩に水を飲ませていく

「コクッ、コクッ、コクッ……ハアッ、へへっ、ありがとっ♡……ゆうさん、もっと…おみず…ちょーらい……♡」

と、何度か口移しで水を飲ませるとそのまま俺も横になる

「完全に隣の人達に聞かれちゃったね。なのに、あんなに激しくイッちゃって……しかもそのあとなんかもう声我慢すらしなかったしね」

「だって、だってぇぇ……聞かれちゃうって思ったら……すごいドキドキしてきて………露天風呂でねっ、おチンポ、挿入れられてからねっ、気持ちよすぎてっ、もうなにがなんだかわかんなくなっちゃってっ…」

「でも………すごい、興奮しちゃったね……」

「…コクンッ、すごい興奮、したっ………」

「また、こういうこと、したい?……しようね?」

「へへっ、うんっ♪すごくたくさんきもちぃくしてくれてありがとっ♡ゆうさんっすきっ、だぁいすきっ!♡」

「あっ、ゆうさんのお掃除してないっ………お掃除、させてっ?」

ズリズリッと這いずりながら、すっかり小さくなったチンポを舌と口の中で丁寧にお掃除フェラしてくれる

「へへっ、少しだけ、せーし残ってたぁ♡コクッ、んはぁっ、おいしっ♡」

「生のセックス、きもちぃかった……♡ハマっちゃいそう……大丈夫な日は、またしてほしいっ……なっ?♡」

「たまには………ねっ(笑)今日みたいに怪しい日はもうダメだよ?」

「ワガママ言ってごめんね?ねっ、ちゅーっ」

チュッ、チュッ、チュッ、チュッ

「ンチュッ、フフッ、ぎゅーーしてっ?ゆうさんっ、だいすきっ♡」

「俺もっ、俺も大好きだよ」

その後濡れてない方の布団へ移動し、ゆっくりとイチャイチャしながら、気付けば2人とも眠りについてしまっていた

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思い返しながら書いていたら、この日だけでとんでもなく長くなってしまった為、1度ここで区切らせて頂きます

いつも最後まで読んでいただきありがとうございます

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