イジメられて興奮する彼女~ラブホお籠りデートで快楽地獄に堕ちていく彩part2

Hatch コメントはまだありません

前回に引き続き、彩とラブホに1日籠って何度もセックスをして過ごしたときの話になります

今回は前回からの続きで、彩にコスプレをしてもらい、そのまま好き勝手に延々とイジメられていくお話になります

またよろしければ最後までご覧ください

人物紹介

優平:私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型、17cm太めチンポ。

彩:6歳年下の彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ

________

______

____

1回目のセックスを終え、2人とも汗だくになった身体をさっぱりさせるためシャワーを浴び、俺は先に上がってバスローブ姿で部屋で待っていると

「ゆうくーん………ほんとにこれ着るのぉ……?(笑)」

彩の声が聞こえたので、洗面所の方へ向かうと、少しだけ開いた扉からひょこっと顔だけを覗かせて訪ねてくる

「それ着てる彩の姿、絶対可愛いなぁって思って(笑)」

「……さすがにはずかしぃよぅ…(笑)」

「ねっ?おねがいっ?」

「…………うん、わかったぁ…(笑)」

と、また洗面所へ隠れ、しばらく待っていると

「………へへっ、どう…かな?まだいける?(笑)」

洗面所から現れた彩は、女子高生の制服コスプレをし、膝上15cmくらいの、紺色にチェック柄のスカートをヒラヒラっとなびかせる

「全然いける。めっちゃ可愛いじゃん」

「……やっぱはずかしぃっ!また制服着ることになるなんて……しかもスカートも短いしぃ…(笑)」

「髪もわざわざポニーテールにしてくれたの?」

「うんっどう?♡少しは高校生っぽいかなって思ってしてみたんだけど……♡」

「ノリノリじゃん(笑)うん、めっっっっちゃ、めっちゃ可愛い!なんか色気もあるエロ女子高生って感じ」

「へへっ、ありがとっ♡」

「あっ、ブラ透けちゃってる(笑)こんなに透けてたら電車とかで痴漢されちゃうよ?」

白いYシャツからピンクのブラジャーが透けている彩の胸をツンツンしていく

「やぁ、見ちゃダメぇっ♡………ゆうくんになら痴漢されても…いいかなぁっ♡」

「ふふっ、じゃあ痴漢ごっこ、してみる?………そういうイケナイこと想像するの、大好きだもんね…彩は………」

「………すきっ♡いっぱい…ちかんっ、してっ♡」

俺の荷物の中からアイマスクも取り出し、彩に被せると、そのままイメージプレイを始めていく

「目隠しするのっ?」

「その方が、彩も妄想しやすいんじゃない?……せっかくなら、本当にされてるの想像しててよ……」

立ったままの彩の後ろにピタッとくっつくと、スカートの上から、まずは手の甲を軽く何度か押し当てていく

「……………」

徐々に触り方を変えていき、今度は指先と手の平で擦るようにお尻を触っていく

「………ンッ………ハァ……ンッ………ンフッ………ヒャッ…!……」

布越しに触れていた手が急にスカートの中へと入り込み、直接肌に触れた途端彩の口から思わず声が漏れてくる

「…フッ………ンンッ……アッ……………」

太ももから下着に触れる寸前の際どいラインまでをじっくりと撫でていくと彩の身体はつい反応してしまう

「ピクッ……ハァッ…………フッ…ゥゥッ………ンッ…!…ッ…………」

「ダメッ………やめてっ……くださいっ………」

彩の痴漢されている振る舞いにもリアリティが増していく

「………ヤ…ッァァ……………ンッ………フ…ゥッ…ダメ…………」

電車の中にいるように、声を我慢しながら彩はゾワゾワっとくる感覚に耐えていく

「フッ……ハ……フッ…ッ……………んぅッ……」

1度手をスカートの中から抜くと、今度は適度に膨らんだ彩の胸を、白いシャツの上からガシッと揉んでいく

「キャッッ…!ヤッ………ンンッ………ダメッ………やだっ……やめてっ………」

「……………」

じっくりと揉みながらシャツのボタンを1つ外すと、中へ手を入れてブラジャーの隙間から乳首に指を当てる

「ダメッ………!そこっ……ヤッッ……!」

ピクンッ………ピクッ……ピクピクッ………

「…乳首、もうこんなにコリコリになって………エッチな娘なんだね………」

「…………ヤッ、ちがうぅ………」

ボタンをもっと外していき、乳首をシャツの中で露出するようにブラジャーを捲る

「…………ッッッ!…ヤァァッ………!」

彩が逃げられないよう抱き寄せながら、俺は両手をクロスさせ、右手で左の乳首を、左手で右の乳首をゆっくりと弾いていく

「ンッ……!ハァッッッ…!ンンンッッ……ンッ!………やだ、やめて、やめてください…………」

「………ダメなの…?………本当に……?…乳首イジられて……身体、クネクネしてるよ……?」

今度は乳首を摘まみ上げ、ギュゥッと何度もつねっていく

「ンッッッ!………ヤッ………ダメッ……おねがい…やめてっ……………それっ…ダメ…ェッ……!」

「声も漏れちゃってる………声出したら周りの人にバレちゃうよ………?」

クニクニクニッ、ムニュゥッ、ピンッッッ、クニュゥッ、ムギュッ………

「ハッ……!ンッ……ンンッ………!……ヤッ………アッッッ……!」

ラブホテルで声を我慢する必要などないはずなのに、手を口に押し当てながら喘ぎ声を必死に抑えて悶えていく

そんな姿がより一層興奮を煽ってきて、思わずくるりと彩の身体を反転させると、正面から抱き寄せ強引にキスをする

「ッッッ!ンンンッ!ハッ、アッ……ンンンッ………!」

「ンチュッ、チュルゥゥゥッ、チュルックチュッ、ハムッ…チュゥゥッ……」

もっともっと彩を快楽で歪ませてやりたくなり、今度はスカートの中へ再度手を潜り込ませ、豊満なお尻を荒々しく揉みしだいていく

「ンッ!………ダメッ、ほんとに………やめてっ……」

「Tバックなんてやらしい下着履いてるんだね………本当はこういうこと、好きなのかな……?」

「そんなことっ…ンッ……ないっ………アッ!……ヤッ……」

「ヤッ!……そこはっ………ほんと………ダメッ、ダメッ………ンンッ!ヤラッ………!」

細い紐状の布の下へ指を滑り込ませると

クチッ、クチュ、クチュッ、ピチャピチャッッ

彩のおまんこからはやらしい水音が鳴り、二人きりの静かな部屋の中では、それはより鮮明に聞こえてくる

「………この音、なんだろうねぇ?……痴漢されて……知らない人にこんなことされて………気持ちよくなっちゃたのかな………?」

彩の耳元でそう囁くと、その言葉にも彩はピクンッと反応してしまう

「ヤダッ……そんな、ことないっ………ンッ……!………フゥゥッ…ちがうのっ………ンンッ………!」

「こんなに……エッチな汁でビショビショにしてるのに………?」

どんどんと水音は激しさを増して鳴り響いていき、それに比例して彩の身体も大きく震えていく

「ほら、どんどん……溢れてくる……聞こえるでしょ?…ピチャピチャって………きもちぃんだね………」

「ちがっ………ちがうぅぅ………ヤッ……ヤッ…アンッ……!」

彩はすっかり俺の身体にもたれかかり、胸の中へうずくまりながら、イケナイことをしている背徳感に身体を震わせている

「…………ッッ……ッ!ハァッ……!……ンッ…!フルフルッ……ヤダッ……ダメッ、なのっ………」

クチュクチュッ、ピチャッ、クチュッ…クチュックチュッッ……

「ヤッ!………ダメッダメッダメッ………ク…リ、イジメっ……ないでっ………」

「………ッッッ……ッッッ!…ッッッアンッ……!ヤァァッ………!」

どんどん脚から力が抜けていき、内股になりながら必死にしがみついてくる

「………ッアァァ……ヤ…ラァッ…ッッ………ッッ!……アァァッ…………!」

ビクッビクッ!ガクガクガクッンッ!

圧し殺した声で鳴きながら、彩は倒れ込みそうになり、俺の身体に必死にしがみつきながらなんとか堪える

「……イッちゃった?………痴漢されて、こんなところで知らない人にイッちゃうなんて……変態さんなんだね……」

「ハァッ、ハァッ、ハァッ………やらぁ……ちが、ちがうのぉ………わたしっ、そんなんじゃ、ない………」

「違くないでしょ………?ほら、もっっと、もぉぉっと、してあげる………」

今度はお腹の方から下着の中へと手を滑り込ませると、中指を膣内へ挿入していく

「ッッフゥ……ァァッ……!やっ…………ゆび、いれちゃだめぇ………」

「ニュルンって、簡単に挿入っちゃったね………すご……膣内も、すっごい熱くなってる……指にすごい絡み付いてくるよ……」

「ハン…ッ………や、うご……かさないでっ………ダメッ……ンッッ………アッ!………」

指を咥え込み、離すものかと言わんばかりに彩の膣内はギュゥッと指を締め付けてくる

ヌッ…チャッッ、グチュッ……チュプッチュプッ

「アッ……ァァァ…ッッンッ……!ンンンッッ……ヤダッ………!それァッ…っめっ……!フゥゥンッ……アッ!」

彩の腰がどんどん引けていき、ついに限界を迎えると大きく腰を跳ねさせる

「ピッッ!クッッンッ!ピクンッ!ブルッ……ハァァ!ハァァ!」

「ふふっ………また……イッちゃったねぇ………エッチで、悪い娘だねぇ……」

「もっと、もぉっときもちぃこと、したい?……たくさんきもちぃことしてあげるから、ほら、着いておいで……」

よたよたっと震える脚をなんとか動かし、彩は言われるまま、俺に手を引かれながら従順に着いてくる

________

______

____

まだ目隠しをした状態のままの彩を誘導しながら、ベッドへと辿り着くと、彩の目隠しを外し、1度プレイをリセットする

「……きもちぃかった?彩?」

「コクンッ………想像しながらしてたら……すごく、ドキドキしちゃった……」

「どんなこと想像してたの…?」

「…いつものねっ、通勤してるときにっ……電車で………さっきみたいに、ゆっくり痴漢されるの……想像してました……」

「じゃあ今度、本当に電車でしてみる……?」

「ダメだよぉ……こうふんしすぎて、おかしくなりそう……」

倫理的にしてはいけない、という理由ではなく、彩は自らの抑えが効かなくなりそうだという事の方が心配だそう

「ふふっ、エッチぃ……」

一旦俺はベッドから離れ、持ってきたバッグをそのまま持ってくると、その中から黒ストッキングを取り出す

「ねえ彩、これも履いてくれる?」

「ストッキング?うんっ、ちょっとまってねっ……」

俺は彩の履いている紺のハイソックスを脱がせると、もぞもぞっと彩はストッキングを履いていく

「履けたよぉ、でもまだ季節的に早くない?(笑)」

「そうだけど(笑)ストッキング履いてる時の彩の脚、すっごいエロいんだよ?いつもビリビリに破きたいなって思ってたんだ(笑)」

「やぁっ、えっちぃ!」

「初めてまともに話した時のこと、覚えてる?バドの大会終わりの飲み会の時のさ、付き合う前の……初めて2人で日本酒がっつり飲んだ時かな?………彩が青いニットに黒のストッキング履いてた時から、やりたいって思ってたよ(笑)」

「そんなこと思ってたのぉ?(笑)……にしてもさぁっ?いつも思うけど、ゆうくんってほんと、よくそんなことまで覚えてるね」

「彩とのことなら、だいたい覚えてるよ?初めてエッチしたときのこととか、彩の恥ずかしい思い出まで話そうか?」

「はずかしぃならいいよぉっ!……んむぅっ…!」

チュクッ、チュッッ、ルチュックチュックチュッ

突然キスをし、舌を絡ませて彩の言葉を遮る

「はい、お話終わりにして……しよ………?」

「ンチュゥッ……ハッ…ハッ………うんっ……するっ……♡」

また濃厚なキスを交わしていき、また彩の身体をたっぷりと愛していく

「ハァンッ……やっ、きもちぃ……ンッ!」

「さっきの痴漢プレイで彩の身体敏感になってるのかな?さわさわだけでぴくんぴくんしてるね」

「そうかも……でも、ゆうさんにさわさわされるのね、すきっ……♡ァッンッ……」

「フゥンッッ……ンハァ…………ンッ!ねぇっゆうさん…わたしも、ゆうさんにしたいっ…」

彩の手が伸びてきて、バスローブの胸元に差し込まれていく

「彩もしてくれるの?」

「うんっ、さっきゆうさんにいじわるされたからぁっ……あんまりできなかったから、もっとおチンポ、舐めたいっ♡…横になって?」

ベッドに寝かされると、制服姿で少し幼くなったように見える彩が被さってくる

キスから始まり、時間をかけて至るところ全てにキスをするように、ゆっくりと彩は愛撫をしてかれる

バスローブも脱がされ、彩の唇が乳首へと到達し、少しした頃に急に股間が何かで擦られる

「ゆうさんっ、こういうの…すき?」

彩はストッキングで覆われた太ももで、パンツの上からチンポを撫でてくる

「もちろん、彩の脚フェチだからめっちゃ嬉しい(笑)」

「なぁに、彩の脚フェチって(笑)へへっ、でもうれしいっ♡」

そのまま器用に乳首を舌と指先で責めながら、太ももでチンポを擦ってくる

「チュルゥ……ハッ…レロレロッチュゥゥッ、どう?きもちぃ?」

「きもちぃよ……もうチンポもパンパンになってきちゃった」

彩は片方の手もチンポへと伸ばすと、大きさを確かめるようにゆっくり擦ると、そのままチンポを露出させ、今度は直接ストッキング越しの太ももを擦り付けてくる

「ッッ……やば、これ………めっちゃきもちぃよ彩……」

「んふっ、もっときもちぃくなってぇ……

と、しばらく彩の舌での乳首責めと太ももコキを堪能していると

「………もう、ダメ……おチンポ、舐めたい………」

「ふふっ、いいよぉ……」

さっとパンツを全て脱がせると、彩は愛おしそうにじっとパンパンに勃起したチンポを見つめ、全体にキスを繰り返す

「…ンチュッ、チュッ………ゆうさんっ、今はわたしの番だからねっ?またいじわる、しちゃ…めっだよ?」

「ごめんってば(笑)しないから、たくさんペロペロして?」

「フフッ、チュッ…ペロペロッ……ツゥゥゥッ、ハムッ……チュプッ……」

彩は丁寧に丁寧に、隅々までチンポを舐めあげて、ねっとりと慈しむようにフェラをしてくれる

「ッハァァ、きもちぃ……彩のフェラめっちゃ好き…」

「ほんほぉ?やっは、うれひぃっ……もっほひへぇはへふへっ(ほんとぉ?やった、うれしぃっ……もっとしてあげるねっ)」

チュポッ…チュルッチュルッ…グプグプグプッ…ジュボッジュボッジュボッ

そこからしばらくの間、彩が満足するまで好きなようにさせてあげる

「アァッ、それきもちぃよ、彩も……チンポ舐めるの好き?」

「ジュポッジュポッ……ッハァ、すきっ♡ゆうさんのこのおっきぃおチンポ、ずっと舐めてたい♡もっとたくさんご奉仕するからっ……たっくさん、きもちぃくなって♡……ハムゥゥッ、ジュルッジュルッ!」

「ンッンッンッ……ほんと、おっきぃ……わたしのこと、こんなにえっちにしてぇ♡グプッ、ジュポッジュポッ!」

「ふふっ、ごめんね?……ッッ、彩、そろそろ、ヤバいかも……ちょっと、激しいって」

そろそろ限界だと伝えるが、それでも彩のフェラの勢いが止まることはなく、むしろ精液を搾り取るかのように激しさを増していく

「ッッ……彩、ちょっと、ほんとに待って……ねぇっ、彩のお尻こっちに向けて?せっかくだから、彩のえっちぃお尻見ながらしてほしいな……」

「ンッ、ハァッハァッ………おしりぃ?……こう?」

ブラジャーとお揃いの濃いピンク色のTバックとストッキングに覆われているお尻を俺に向けて、ぷりっと突き出すように四つん這いになってくれると、再度口の中へチンポを咥え込んでいく

「これやば、めっちゃエロい……てか下着エロすぎ、こんなの女子高生履かないでしょ……」

「ジュルジュルッ……ンッ、らっへぇ……プハッ、こんな格好すると思わなかったから……ゆうさんがえっちぃ気分になるように、えっちな下着しか持ってきてなかったんだもんっ……」

「ありがとっ、じゃあ……彩の選んでくれた下着、もっとちゃんと見たいなぁ……」

ストッキングに手を伸ばし、ビリィッ!と股の部分を破いていく

「ンッ!破かれ、ちゃったぁ……ハァァッ……ンンッ……はずかしぃ……」

「これやば……もっとエロい格好になっちゃったね……すごい興奮する………」

「やらっ……ンジュッンジュッ……はずかしぃってぇ……」

「彩は恥ずかしいの、好きでしょ?俺もこんなの見たら我慢できない……」

愛液に濡れ、色がさらに濃くなった部分に指を押し当てると、クチュッ、と水音が鳴り響く

「アッ……!もう、ゆうひゃんっ……はめっへ、いっはへひょぉっ(だめって、いったでしょぉっ)」

「彩のお尻がこんなにえっちぃのが悪い(笑)……てか、そろそろ俺も彩のこと責めたいなぁ?」

「えぇっ、もうちょっとぉ……」

「そろそろほんとに射精ちゃうから……」

「いいよぉ……彩のお口に、せーしいっぱい射精しても……ジュポッジュポッ!たくひゃん、へーひっひょーらいっ?(たくさん、せーしちょーだい?)」

より激しさを増して、ピンポイントに俺の気持ちいい箇所を刺激してくるフェラに我慢の限界が訪れる

「ッッッ……ほんとに……イッちゃうよ?………ッッッァ……イクッ!」

「ンッッ!…………ンフゥッ…チュゥッ…チュッ……ジュルルッ………チュポンッ………へへっ、たくひゃん♡まは、はくひゃんへはぁ(たくさん♡また、たくさん射精たぁ♡)」

「んへへっ♡みてぇっ♪2回目なのに、またたっくさん……うれしぃっ♡あっ、こぼれちゃう……ジュルゥッ……ンッ…コクッ………コクンッ……」

手のひらへボタボタッと垂らし、大量の精液を見せてきた後、また口の中へと吸い込み喉を鳴らして飲み込み、俺のお腹へと零れた精液までジュルッと啜っていく

「またごっくんしてくれたの?……ありがと彩、ほんとにお口でするの、上手になったねぇ」

「ゆうさんがたくさん教えてくれたからっ♡それに、わたしだってゆうさんのこと、ちゃーんと、観察してるもんねぇっ♡」

彩は少し自慢気に、満足そうな顔で微笑んでくるので頭を撫でて返してあげる

「へへぇっ♪ゆうさんがきもちぃくなってくれるの、うれしぃっ♡……あとでがんばったごほーびっ……たくさんくーださいっ♡」

まだ少し精液の匂いのする彩にキスをして、抱き締める

「チュッチュッ、ふふっ、いい娘にはたっくさんごほーびあげるねっ」

「ンチュゥッ、やたぁ(笑)おーいっ、はやくげんきになってー♡」

彩はチンポへ語りかけるように、少し柔らかくなった物をいじくり回している

しばらくベッドの上で抱き合い、軽い愛撫をお互いにしながらイチャイチャと過ごしてると

「ねっ、あの荷物って、あとなにが入ってるの?」

「ん?大人のオモチャ(笑)」

「やっぱり(笑)」

「ねっ、元気になるまで……彩のことオモチャでイジメていい?」

「オモチャでぇ……?うんっ……♡でも、あとでゆうさんもっ、また元気になったら……たっくさんしてくれる……?」

「たぁっくん、してあげる……だから、オモチャで彩がきもちぃくなってるところ、たくさん見せて?」

「いっぱいいっぱい、オモチャ用意してあるから………彩がきもちぃくなってる姿で、俺のこと興奮させて?」

「そんなにあるの…?あや、オモチャでいっぱい………イジメられちゃうの?」

「そうだよ………たぁっくさん…オモチャでイジメちゃうからね………」

再度彩にアイマスクを被せ、視界を奪っていく

ベッドにバスタオルも敷き、その上に彩を寝かせると早速バッグからローターを2つ取り出し、すでに露になったままの彩の両乳首に、市販の医療用テープで固定していく

「えっ?なにっ?」

「ローターだよ?外れないようにテープで固定するからね」

装着が済むと、スイッチをまずは両方とも最弱で入れていく

「ンッ!……ハァァァッ……ンフゥゥッ……」

「まだまだあるからね……?彩のことこうやってね、たっくさんイジメたかったから……バイブにディルドに………今日のために新しいとっておきのオモチャも持ってきたんだぁ……」

「ンンッッ!………ンァッ………ンフゥゥッ…ンッッ!きもっちぃよぉ……ンンッ!ちくびっ、ぶるぶるって……きもちぃ……!」

両方のローターをもっと強めていき、次のオモチャの準備をしたりしながらしばらく放置して悶える彩を眺める

「アァァンッッ!ゆうさんっ…っもちぃよぉ………もっとぉ……!」

「ふふっ………今からバイブも、おまんこに挿入れてあげるからね………けど、すぐイッちゃダメだよ?……ほら、脚自分で抱えてて」

彩の手を誘導し、膝裏を抱え大きく脚を開かせる

「…………やば、この格好めっちゃエロいよ……ふふっ、彩のえっちぃ下着もびっちょり濡れてる……じゃあ、バイブ挿入れてあげるね……」

おまんこが見えるようにTバックを捲ると、潤滑ゼリーと愛液を馴染ませるようにゆっくりとバイブを挿入していく

「ァァァ……ァッ、きもちぃ…ゆうさんっ、ゆうさんっ、はやく……」

待ちきれずにおねだりをしてくるので、早速スイッチをいれてあげると、彩は身体をくねらせていく

カチッ、ウィンウィンウィンウィン

「ッァァンッ……これ、すきぃぃ……!うねうねっ…て…してるぅ……あやの、あやの膣内で、うごいてるっ……!」

「じゃあ………もぉっときもちぃくしてあげる…」

バイブの首振りを強くし、クリバイブのスイッチもいきなり最初から強めに入れると、そのままバイブを彩のおまんこへと出し入れしていく

「アッ!!……ンヤァァッ!つよっ、つよいよぉっ!アァンッ!アッッッ!こんなっ!ハァッンッ!すぐイッちゃうよぉぉっ……ンンンンッッッ!」

「いっぱい気持ちぃくなりたいんでしょ?ほら、何回でも……何回だって、イッていいよぉ……」

「………ッハァァァンッ!ンヤァァァッ!きもちぃのぉっ!らめぇっ!イクッイクッ!ッッッ!ハァッ!ハァッ!…ンッッ!ンンンッッ!」

バイブを履いているTバックで固定すると、より奥まで挿入った状態で膣内で暴れまわり、彩の身体の震えが止まらなくなる

「やらっ!これ!ふかいのっ!これっ…だめぇぇっ!」

「ッッッ!ダメッッ!ハァァァッッ!ハァッ!ンンンッッ!きもぢぃっ!ハァッ!ハァッ!ハァッ!!イクゥゥッ!」

「ダメッ!もうっ、ダメなのっ!とめてぇぇっ!」

「彩すごいえっちぃねぇ……ほら、もっと彩のきもちぃくなってるところもっと見せて」

彩にバレないように、スマホのカメラを起動し動画を撮影していきながら、バイブの振動をもっと強めていく

「ンヒィィッ!ヒャッ…ァァァッ!ンンンッッ!きもちっ!ぎもちぃっ!ッッッヒャァッ!………イ…グッ!でちゃうっでちゃうぅぅっ!」

「いいよ……?たくさんイッて、たっくさんおもらしして、いいんだよ?……ほら、彩の恥ずかしいところ、たっくさん見せて?俺のこともっと、興奮………させて?」

「ッッアァァッ!………みてっ!ゆうしゃんっ!あやのっ!あやのはずかしぃとこっ!たくしゃんっ!みてっ!ッァァ!イグゥゥッ!」

プシュッッ!ジョワァァッ!プシュゥッ……シュゥッ……

「ッッッ………!ンッォォォォッ……!ッッ……!……ゴッォォォッ……!ごれ、やばいぃ……!もうっ、ずっと……ずっどイッでるっぅぅ!」

「ふふっ、ほんとにおもらししちゃったねぇ、はずかしぃねぇ……でも、エッチなこと大好きなド変態彩ちゃんにはご褒美かな?」

濃い色味の光沢のあるピンク色のセクシーな下着は愛液と潮にまみれ、ビリビリに破かれたストッキングと、その姿に似つかわない制服姿で、目隠しと拘束をされながらバイブで悶え続けている彩の姿をしっかりと映像に納めていく

「女子高生の制服着て、こーんなエッチな下着着けて……こーんなに恥ずかしいかっこしながら、バイブでおまんこきもちぃくなってるの、どう?興奮する?」

「ァァァァァッッ!きもちぃ!きもちぃのぉっ!えっちぃかっこで!いじめられるのっ!すきぃいっ!…きっ!もちぃよぉっ!」

「でもっ……!ゆうしゃんっにっ……してほしぃっ……!ンァンッッ!ゆうしゃんっにっイジメっ、られたいぃっ……!」

「じゃあ、俺がもっと興奮して…彩のこと襲いたくなっちゃうようにおねだり、してみて?」

「ンハァッンッ!ンンンッッ!もっと、もっとあやのっ!えっちぃところみてっ!へんたいなことしでっ!きもちぃくなってるあやで!……ァァァッッ!ゆうさんもっ!たくさんっ!こうふんっしてっ!くらしゃいっ!ンンンッッ!」

「わたしでっ!へんたいなっあやでぇっ!おチンポっ!おっきくしてぇ!おっきぃおチンポでっ!あやのおまんこ!ずんずんってぇ!してっ!………ッッァァァ!ッッイグゥゥッ!」

「ふふっ、よく言えました……じゃあ、次の準備するから、そのまま気持ちぃくなっててね……?」

延々と続くバイブの快感に喘ぐ彩の声を聞きながら、バッグから新しいオモチャ達を取り出してベッドに戻り、バイブの振動を止めて抜いていく

「じゃあ次のオモチャで遊んでいこっか」

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、まだっ……オモチャっ……するのっ………?」

「たっくさん、オモチャ用意してるって言ったでしょ?よかったねぇ彩……もっともぉっと、気持ちぃことできるよ?」

Tバックの中へ指を滑らし、クリトリスをゆっくり撫でていく

「やっ!いまそ…こっ!…びんかんなのっ!ンフゥゥッンンッ!」

「ふふっ、すごいぷくぅって膨らんでる……そんな彩のクリちゃん……もっ……と、イジメてあげるからね……」

彩の首の後ろからロープを通し、左右の膝裏同士に長めの拘束具をキツめに嵌めると、彩はM字に脚を開いたまま固定されてしまう

「えっ…?ゆうさん……?」

「次のは彩が気に入ってくれたら、たぶんジタバタ暴れちゃうから……動けないようにしちゃうね?少しキツキツだろうけど、少しだけ我慢してね?」

戸惑う彩をよそに、俺は潤滑ゼリーをたっぷりとクリトリスへ塗りたくる

しっかり秘部が映るようにスタンドを装着したスマホをベッドに置き、ヌルヌルになったクリトリスの上から、ポケットテンガを装着した指で撫で回していく

「ッッッッッッ!なにっ!?なにっこれっ!?」

「きもちぃ?これどう?」

「きもっ!…ぢぃっ!えっ!?にゃにっ?!にゃにこりぇっ!?」

「ぞりじょりっ!しゅるっ!やらっ!…………もイ……クッ!…………ッッッ!ハァッ!ハァッ!ッァァァァ!」

「ダメェェッ!しげきっ!ちゅよいっ!こんにゃのっ!しゅ、ぐっ!…………イグゥゥッ!」

突然の強すぎるクリトリスへの刺激に、呂律も上手く回らなくなってしまう彩へ、どんどん刺激を与え続けていく

「やらぁっ!やらぁぁぁぁっ!やめてぇっ!これだめこれだめっ!きもぢっ!よしゅぎりゅっ!」

「ヤァァッ!ヤラッ!きもぢっ!ほ…んとにっ…!だめぇぇっ!でりゅっ!おじっこ!でぢゃうっ!………ッッッゴッォォォッ!ォォォッッ!」

プシュッ!プシュッ!と潮も吹き始め、彩は未体験の快感に身体を震え続ける

「これ……そんなに気持ちぃんだねぇ……もっと……彩のその可愛く悶えてる姿見せて……彩のそんなエッチな可愛いとこ見ると、興奮しちゃう……もっともぉぉっと、おかしくなって……」

包皮からクリトリスを剥き出しにし、またたっぷりと潤滑剤を塗りたくると、ザラザラした面を何度も何度もクリトリスへ擦りつけていく

「ッッッ!ホォ゛ォォッ゛!もう!ばがになりゅっ!ンッオ゛ォ゛ォォッッッ!もうだめぇ゛っ!………ッッッォ゛ッ!やめでぇっ!ほんどにぃっ!……ンォォ゙ッ……!ッァ゛ァァァァ!」

「すごいすごい、お潮止まらない……擦る度にぷしゅぷしゅ出てるよ…ほらもっと、もぉぉっと……」

「やら!やら!やっ…ぁぁぁぁっ!しぬっ!しぬぅぅ!」

「ンァ゛ァァァッ!ア゛ァァッ!ア゛ァァッ!ンムゥゥッッォォォッ!」

いつもの天真爛漫な姿からは想像もできないような下品な喘ぎ声で叫びながら、ずっと海老反りになったまま、いつまでも続く快楽地獄に彩の身体は震えっぱなしになる

「ン゛ン゛ンッッ!……ォォッ!………おねがっ!おねがいぃぃっ!…………ッッァ゛ァ゛ァァッ!イグッッッ!…………ッッッオ゛ォ゛ォォ!!」

彩は身動きの取れない身体を何度も何度もよじらせて虚しい抵抗をしながら、半狂乱になりながら喘ぎ続ける

「ンニィィィィィィッ!イヤァ!イヤァァァッ!もう!もうやだぁっ!おねがいっ!おねがいっ!とめてとめてぇぇぇっ!………ッッッォ゛ォ゛ッォォォッ!イグイグイグッッッ…オォォッ!ンヤァァァッ!」

最後にまた盛大にのけ反り、潮をぶちまけながらイッた彩は、イジメるのをやめた後もいつまでも荒い呼吸のまま悶え続ける

「ッォォッ……ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ、ハァァッ……」

「……大丈夫?……じゃないんだろうけど、まだ、終わりじゃないよ?」

「……も、むり…ぃ………おねがい………イキすぎ…て………も、わけ、わがんないのっ………おねがいっ…おねがっ!いぃっ!…」

ビクッンッ!ビクゥッッ!

軽くクリトリスへ触れただけでも腰が跳ね上がるほど敏感になってしまっている彩の拘束を外し、乳首を刺激し続けるローターのリモコンをスカートに挟み込み膝立ちにさせると、最後のオモチャをおまんこへとあてがっていく

「ほんとはもっとしたかったけど、これで最後にしてあげるね………だから、頑張ってね……」

ヌチュッ!と、やらしい音を立てながらとっておきのオモチャを彩の膣内へ挿入し、スイッチを押す

ブブブブブブブッ!

「ンィヤァァッッ!……こ、れ………なにぃ!?…ぎもぢぃよぉっ!…………だめぇっ!……も…むりぃっ!」

最後のオモチャはクリを吸引しながら、膣内で震えるタイプのバイブ

クリトリスの位置をしっかり確かめて当てがいTバックの中へと潜り込ませると、彩はクリトリスを吸われながら、Gスポットと膣奥を激しい振動に襲われていく

「しゅ、ごいっ!ンンッッ!………アッアァァァァァッ!らめらめらめぇっ!………ッッオォォォッッッ!イ……グッ………!!」

すぐに倒れこみそうになる彩の身体を支えながら、彩の片手を俺の股間に持っていく

「ね……彩がたっくさんきもちぃくなってるの見てたら、こんなにビンビンに回復したよ……?」

「……このまま、10分倒れなかったら……たっくさん、彩の好きなこのチンポでまたイジメてあげる………できる?」

「ンィヤァァァッッ!むりっ!むりぃっ!ッッアァッ!こんにゃのぉっ!も…!イグッ!イグゥゥッ!」

「もうおチンポいらない?……もう彩もたくさんきもちぃくなって満足…しちゃった?もう今日はおしまいにして……お家に帰ろっか………?」

「やらぁぁっ!でもっ!……こんにゃのっ!………アァッ!むりぃっ!………ッッダメェェッ!またっ!またイッ……ちゃうっ!きもちぃのぉっ!」

懸命になんとか崩れてしまわないように、快感から逃れようとする彩に、容赦なくバイブは快楽を与えていく

俺は彩の身体を支えるのをやめ、少し離れたところから撮影を続けていき、少し経ったところで彩の目隠しを外す

「……っえ?!やだっ!ンァァァァッ!…やらぁっ!とらっ!とらないでぇっ!」

「ずっと、彩のことイジメ始めてから撮ってたんだよ……彩のエッチな姿、いーーっぱい、撮ってあるからね……後で一緒に見ながらエッチ、しようね……」

「っ…!ンァァッ!…や、らぁぁ!……ンァァッ!きもちぃっ!きもちぃぃぃっ!おまんこっ!おかしくなるっ!とまらっ!とまらないのっ!ンンッ!……ッイグゥゥッ!」

その後も幾度となく強制的にオモチャにイかされ続けては、身体をヘコヘコとくねらせ、口をだらしなく開けたまま何度も繰り返す絶頂に彩はひたすら耐えていく

「ッォ……ォォォッッ……ンッ…ホォォッ……ォッ……」

「もう呻き声しか出なくなっちゃったね……じゃあそろそろ10分経つから、最後に思いっ……きりイッたら、終わりにしてあげるね………?」

吸引と振動を強めると、彩は叫びながら最後の絶頂へと駆け上がっていく

「ッォォッ!オッ……ホォッ!……ッッア……ァァァァッ!イヤァァァ!イヤァァイグッイグッ!イグイグイッ…グゥゥッッッッ!」

ビグゥゥッ!ビッッ…クッッ…ビクッ!ビクンッッ!

ジャバッ!ジョボボボボッ!

激しく身体を震わせながらまた盛大にお漏らしをしてしまうと、彩はそのままパタンッとベッドへ前のめりに倒れこむ

「ァァッ………ァッッ…ガァッ…………ンォ゛ォ…………ン゛ンンッッ!オッッ…ホォォォッ!!」

「おね………がい…もっ!………どめでぇっ!も゛うほんどにっ!しんじゃうっ!ッッッハァ゛ァ゛ァァッッッ!…オ゛ッ゛ッッイグゥ゛ゥゥッ!」

低い呻き声で喘ぎ、懇願してくる彩の顔の覗き込むと、髪が張り付くほど汗や涙でくしゃくしゃになりながら、だらしない表情で容赦無く襲ってくる快感に蕩けきっていた

録画を止めて、装着したオモチャのスイッチを全て切って外していく

彩は身体全体で大きく呼吸をしながら、意識も遠のいているようで、こちらの呼び掛けにも反応が薄い

そんなもう限界を迎えた彩の姿に、俺の欲情も限界を迎え、横たわった彩の脚を半ば無理やり開かせる

「ハァハァハァ……アッ……それっ………ゆうっ……さん…ダメッいまっ……挿入れ、ちゃ………っ……ッッ……ハァ…ァンッ!……ァァァァッ…………」

ギリギリの理性でゴムを着けたパンパンにいきり立ったチンポを挿入していく

抵抗する力などなく、自分の意思とは関係なしに正常位で挿入された彩の膣内は、かなり締め付けがキツく、ウネウネとチンポへと絡み付いてくる

「ッッッ……ダメェ………も……もう………おチンポ、挿入った…ァァァッ…………だけで……きも………ちぃ………よ、すぎる…………」

奥まで到達すれば、すでに子宮口も下がってきており、亀頭に膣壁とは違う感触も感じられる

「…ッッ……ヤバ……イキまくった彩の膣内、すごい、きもちぃよ……………彩あんなエロいとこ見てたら…俺も、もう我慢できないや……」

「俺ので彩のこと、メチャクチャにしたくなっちゃった……いい?」

「わたしもっ………ゆうさんにっ……されたい………おかしくなった……あやの、おまんこ…ゆうさんの、ゆうさんのおチンポで……もっと、こわして………」

お互いにもっともっと、と貪るように激しくキスをしながら、どんどん激しく腰をぶつけ合う

「ンフゥゥゥ……!ゆう、ひゃんっ……ゆうひゃんっ…!」

「彩……エロすぎ…すごい興奮したよ……」

「ほんと…?ンァァッ!……わたしでっ…こーふん、してくれたっ?」

「すっごく………気抜くとすぐ、せーしでちゃいそう……」

「まだ………もっと、ほしぃっ………ンァァッ!あや、あやがイッちゃう……!あや、も……イッッ……クゥッ!!」

「もうすぐにイッちゃうねぇ……あぁ、その顔やばい……めっちゃかわいい……もっとそのエッチなお顔見せて……」

相変わらずイッてもピストンをやめることなく連続で彩をイカせにかかる

「ッハァ!ッハァァ!もう、おまん…こおかしいのぉ……!ずっとずっと……きもちぃのっ!♡…きもちぃっ!よぉっ!もっと!もっとぉ!いっぱい、ちゅいてぇっ!♡」

「アァァァァッッッ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!しゅきっ!しゅきっ!♡……ンァァッ!イ……グゥゥッ!」

快感を逃がさんとばかりに、彩の腕も脚も俺の身体に絡み付いてくる

「彩……彩、俺もだいすきっ……だいすきだよっ……チュッ、クチュルックチュックチュッ……!」

パンッパンッパンッ!ブシュゥッ!グジュッグジュッグジュッ!

「ッッ!ンォッ!ッッオォッッ!……おしっこっ!やだっ、とま、んないっ!ンッッ!ンッッ!ンンンンッッッッ!」

「あったかいの、たくさん出てるね……そんな恥ずかしいとこも、もっとたくさん見せて……」

「ッッアァァアッアッアッ!み、てぇっ!あやのっ!はじゅかしい、とこっ!…………イッッ…クゥゥッ…!」

ビッッ…クンッ!ブシュッッッ!ショワッ!シュッ…シュッ……

延々と続いていたピストンを1度止め、勢いよくチンポを抜くと、プシュゥッ!と潮がまた吹き出し、その後も湧いてくるようにジワジワと溢れだしてくる

「ッッ!ッッッ……ンハァッッ…ハァァ……ハァァ……も、おかし…く、ハァ……なっちゃっ…た………ハァ…ハァ…ハァ………アッ!」

再度彩のおまんこへ挿入すると、くるりと彩の身体を反転させて寝バックの体勢へ

「……彩、ごめん………もうイッちゃいそう……だから、彩の好きな寝バックで、激しくイジメても……いい?」

「…うんっ、してぇ♡でもほんとにっ……これっ、今されたらっ………おかしくなっちゃぅ…よぉぅっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「ちょっ!はげ……しっ!ッアッッァァァ!ヤッ…ンヤァァァッ!ンンッ!ンッッ!ンンンンゥゥッッッ!」

彩のGスポットと膣奥を刺激するように角度を調整しながら、何度も何度も彩の膣内を蹂躙していく

「しょっ、れえぇ!ダメぇっっ!ヤッッ!バイィィ!………ハァァァッ!ンンンッッ!ッッァァァッ!イッグッ……イグッ!イグゥゥッ……!!」

「ッアァァッ……アァァッ……ぎもっぢぃ!ンムゥゥッ!……ッッッァァァ!ァァァッ!ァァァッ!ァァァァァァッ!」

何度も彩は寝バックでイキ、お互いに快感を貪ったところで俺もついに限界を迎える

「彩……彩、ダメだ………ごめん…もうイキ、そう……!」

「ァァァッ……!ゆう……さんっ……!いいよぉ……!わたし…わたしもっ………!…いっしょにイキたいっ……!………もっと、もっとたくさん………はげし、くぅっ………ッッッ!ンンンッッ!」

「ハァ、ハァ!………もう、イクっ……彩、射精すよ…イッ…くっ…ッッッァァ…イ………クッ!」

「ッッッ!………ッオ゙ォ゙ォォッ!わだしっ……も゛っ…イ゙ッグゥ!イッッ…グゥゥッ!イグゥゥゥゥ!」

欲望のままに、2人とも一心不乱に快楽を貪りながら絶頂を迎え、お互いに身体を大きく震わせる

「ッ…………ォッ……フッ……………ハァッ……フ…ゥッンッ…………」

「ッッッ………ッ……彩、……めっちゃ、きもちよかったよ、彩……」

「…っ?彩………?彩?」

と、声を掛けるが弱々しい呼吸する音が聞こえるだけで反応がない

チンポを抜き、軽く頬を叩いたり肩を揺するが、反応が返ってこない

その後、酸欠気味だったであろう弱々しかった呼吸も徐々に戻ってきたことに安心したところで、きちんと横に寝かせ布団を掛けて休ませる

その間にゴムやベッドの上の整理を済ませて、すやすやと寝息を立てている彩の頭を撫でながらベッドに腰掛け、様子を見ていると少ししたところで彩が目覚める

「……ンッ……へっ?………あれ?…えっ?………わたし…?……んんっ?」

「目、覚めた…?軽く失神しちゃってたみたいだね……身体平気?」

「お水飲める?ゆっくり飲みなね?」

「うんっ、ありがとぉ………コクッコクッ………」

「ンッッ、ハァ……え……わたし、どれくらい?……気、失ってたの……?」

「10分くらいかな?びっくりしちゃった………このまま一回休憩しよっか……彩もへろへろになっちゃったでしょ?」

「うん……もうくたくた………でも、すごい…すごかった……きもちよすぎて死んじゃうって、ウソだぁって思ってたけど、ほんと、死んじゃうかと思ったよぉ………」

「ふふっ、じゃあ、あとでもっと感想聞かせてね?今は一回、ゆっくり休もうね」

2人で布団へ再度潜り込み、疲れた身体を休ませていく……

________

______

____

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です