イケメン男のヤリチン日記③

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どうもみなさんお久しぶりです(笑)リアルで結婚したのでなかなか投稿するための時間取れなくなってしまいました。まぁ暇つぶしみたいなものなんで自分のペースで書かせてもらいます。

ということで今回の出会いは俺が社会人になってからのこと。

大学卒業後商社に勤めることが出来た俺はサラリーマンとして日々を送ることになった。

営業として一般顧客の開拓はもちろん企業向けの説明なんかもしてたから毎日忙しかった。それでも営業してると他企業の女性社員との出逢いがあるのが唯一のモチベーションとして毎日頑張って仕事してたね(笑)

そんな中俺はいつものように営業のためとある企業へ向かった。その企業は結構大きな会社で中々俺らの会社は見向きもされてなかったんだが一度だけ話を聞いてくれることになり先輩と2人で会社へ乗り込んだ。

その会社は都内に大きな自社ビルを構えてて入る前から気後れしそうになったが、俺らは受付を通り担当者が来るまで会議室で待つように指示を受けた。

5分程待っていると会議室をノックして2人の担当者が入ってきた。そのうちの一人は俺が電話でアポを取った男性の担当者。そしてもう一人が女性だったのだがめちゃくちゃ美人な人だった。目鼻立ちがハッキリしていてハーフかと思わせるような顔立ちだった。

「どうもわざわざご足労いただきありがとうございます。私、担当の○○と申します。隣に居ますのは私と同じ部署で若手なのですが是非同席させて勉強させてもらえますか。」

「はじめまして。私○○アイと言います。よろしくお願いします。」

上司に導かれながら自己紹介した彼女はアイと言うらしい。俺はアイの名前と顔を覚えるのに集中し過ぎてもう片方の担当者の名前はほとんど聞こえていなかった(笑)

それでも俺は必死に仕事モードに気持ちを切り替えて営業としての業務をこなした。

自社の製品の性能を一生懸命に説明した結果、更なるプレゼンを許された。次回の会議で相手側の要求をどこまで妥協できるかの対案を示して欲しいとのことだったのだが、俺はそんなことよりもまたアイと仕事が出来ることが嬉しかった(笑)

その後、日を改めながら複数回のプレゼンを重ねていった結果なんと契約が決まった。上司からは「こんな大型の契約なんてやるじゃねーか!」とすごく褒められたりもしたんだがそれよりも俺はプレゼンを通じてアイとの距離を縮めることに成功していた。

アイは意外とフランクな性格で当初はこちらから話しかけることの方が多かったが何度も会うたびにアイの方からも俺に話しかけてくれるようになっていた。それでも仕事とプライベートはきちっと線引きするタイプらしくアイとの会話はもっぱらプレゼンの合間かプレゼン終わりに限られていたのだが。

そんな関係が続いていたなかとうとう契約日を迎えてしまった。契約を終えてしまえば今後は事業部に仕事を引き継ぐため営業の俺たちの仕事は今日でおしまいだ。「この会社に来るのもとうとう最後か、、どうにかアイの連絡先を交換しなきゃ。」

焦りにも似た俺の感情とは裏腹に契約の業務事態はスムーズに進行していった。お互いの上司が書面にサインと押印をしていき全ての契約が無事完了した。

「では今後とも長い付き合いをよろしくお願いします。」

どこからともなく私たちは立ち上がりそれぞれと握手を交わした。

「あぁ、このままアイと進展もなくお別れか・・・。」と落ち込んだその時だった。

「すみません、契約がまとまってからでなんですが弊社の部長が是非挨拶をしたいとのことなので是非どちらかお一方応接室までご足労願えますか?」

この相手方の希望に目を見合わせた俺と上司だったが自然に上司が一歩前へ出て対応することになった。

「すみません、簡単な挨拶だけですぐ戻りますので○○さんはしばしこの部屋でお待ち下さい。」

そういうと二人は部屋を後にし、部屋には俺とアイの二人きりとなった。こんな幸運を逃す手はないとすぐさま俺はアイに話しかけた。

「アイちゃん、もうこれでお仕事は終わっちゃうね。」

「そうですね~。でも良い契約だしきっとお互いの会社の利益になりますよ。」

「うん。俺らもそのためにめっちゃ頑張ったし!」

「俺さんのプレゼン素敵でしたよ(笑)」

「ありがとう!それでさ、契約も一段落ついたしお祝いで飲みに行かない?」

「良いですね~♪ちなみに二人きりですか(笑)?」

「うん!二人で!ダメかな?」

「全然大丈夫ですよ(笑)」

「良かった~(笑)それじゃあこれ俺の連絡先だからさ!」

そうして俺は自分の名刺の裏に連絡先を書いてアイへと渡した。するとちょうど良いタイミングで上司が部屋へ戻ってきた。俺は退出するべく一礼し頭を上げたときアイは俺へとウインクしたのであった。俺は天にも上るような気持ちで会社を後にしたのであった。

その夜早速アイから連絡が来た。するとトントン拍子に話が進み翌週の金曜日に飲みに行くことになった。

迎えた金曜日。お互い仕事終わりに合流することになっていた。待ち合わせ場所で待っているとアイがやってきた。キリッとしたスーツ姿で歩く姿がモデルのようだ。周囲の男たちが気にかける程のアイは俺を見つけると手を振って駆け寄って来てくれた。

「ごめんなさい、待たせちゃいました?」

「全然!俺もさっき来たところだから。じゃあお店予約してるから行こっか。」

そういって俺らは歩きだした。こんな美人を横に歩いていると男からの視線が痛いのだが俺はそんなこと気にせず優越感に浸っていた。

お店に到着し予約していた個室に通されると手短に注文を済ませ早速乾杯した。

「「カンパーイ」

「プハー!美味しい!」

「仕事終わりの一杯は最高ですね。俺さん、仕事お疲れさまです!」

「いやいや、アイちゃんこそ仕事お疲れさま。」

乾杯を済ませるとお互いのプロフィールや仕事のことだったりをざっくばらんに話始めた。

アイは26歳で今の会社に入社して3年になるそう。大学の時に2年間アメリカに留学していたため卒業が同級生より1年遅くなってしまったそうだ。

「へぇー、2年間も留学してたんだ。スゴいね!」

「留学なんて結構行ってる人多いのでそんなにスゴくないですよ(笑)」

「でも2年は長くない?」

「うーん、2年は長い方ですかね(笑)基本みんな半年~1年で帰っちゃう。」

「じゃあさ英語はペラペラなんだ!」

「それなりに話せるつもりですけど最近全然英語を使う機会がないのでちょっと不安です(笑)」

「そんなもんなんだ。ちなみにアイってハーフとかだったりする?」

俺は当初から気になっていたアイのハーフの様な顔立ちについて切り込んだ。アイは芸能人で例えると長○川潤が近いタイプだ。

「両親ともに日本人の純日本人ですよ(笑)」

「そうなんだ。よくハーフに間違えられない?」

「しょっちゅうです(笑)でもこの顔立ちが留学するきっかけにもなったんですよ。」

「どういうこと?」

「見た目だけで英語が話せそうって周囲に思われて、でも英語が全く話せないのがなんか引け目というかコンプレックスというか。だからいつかは英語を勉強したいなって気持ちが幼いときからあったんです。」

「ハーフ顔発信の留学なんだ(笑)」

「はい!動機は不純かもしれないけどとてもタメにはなってますよ。」

アイとの会話は終始盛り上がりっぱなしだった。アイはハキハキした性格で俺からの質問に対してテンポ良くかつ分かりやすく会話してコミュニケーション能力の高さを垣間見た。また、時折冗談程度に下ネタを話してもイヤな顔せずに笑ってくれたり、逆に食い気味で会話を返してくれたりしてとてもノリの良い子だなと改めて感じていた。

「ほんとアイちゃんってノリ良いね!職場の人からも大人気でしょ。」

「いやぁ、実は職場では猫かぶってて(笑)全然こんな感じじゃないんです。」

「えー、なんで?もったいないなぁ。」

「えーとですね、ぶっちゃけて言うと職場の人と仲良くなって大人の関係になっちゃうとその後男の人ってすぐ周りに言いふらしますよね(笑)それで周りからの目とか色々と気まずくなっちゃう可能性が高いじゃないですか?だからそもそも接点を持たないように気を付けてるんです(笑)」

「ぶっちゃけるねぇ(笑)」

「もちろん誰とでもじゃないですよ(笑)でも飲んでて楽しかったりするとその場の雰囲気でっていうのはあると思いません?」

「うん。それはあるね。」

「昔それで痛い思いをしたので身近なグループの人はコリゴリなんです。」

「昔の話って何があったの?」

「大学の時なんですけど。良くある話ですよ。サークルの先輩と飲んでて、良い人だったんでエッチしちゃったんです。そしたらその後からサークルの男たちから下心丸出しの連絡がバンバン届いて。その先輩が言いふらしたんだと思います。一度許した自分が悪いんですけど、まぁ面倒くさくて。ちょうど留学に出発する前だったのでその人たちとも連絡は絶って今に至る、って感じです。」

「アイちゃんほどの女の子とヤれたら自慢したくなるよ~(笑)」

「男の人ってそうらしいですね(笑)だからもっぱら社外の人と遊ぶようにしてます(笑)」

「良いね~!おかげで俺もアイちゃんと飲めて楽しいよ。」

こんな感じでふざけた会話も交わしながらどんどんグラスを空けていった。お互いいい感じにできあがって来たところで俺は気になっていたことを聞いてみた。

「留学はアメリカのどこにいってたの?」

「ロサンゼルスです。とても良いところですよ!」

「憧れるなぁ~。金髪美人な女の子とか(笑)」

「ザアメリカンな子も結構居ますから。」

「逆にイケメンも多いでしょ?」

「それはそれぞれ好みもあると思うけど、、私なりのイケメンは多かったかな(笑)」

「やっぱりかぁ。実際さ、2年間も留学してたんだから現地の人とそういう関係になったりとかした(笑)?」

「まぁ、それはありますよ♪(笑)」

「そっかー(笑)てかほんとなんでも答えてくれるね(笑)」

「ここでウソついても仕方ないじゃないですか(笑)」

「それもそっか!それじゃあちなみに関係は何人ぐらいと?」

「えーと、7人ぐらいかな、、」

「2年で7人は中々ですな(笑)」

「そうですか(笑)?だって海外の人って積極的だから結構お誘いも多いから。」

「やっぱりあっちの人は積極的な人が多いんだ。」

「そうですね。私の顔って日本だと冷たいと言うかとっつきにくそうみたいなイメージ持つ人が多くて初対面でそんなに誘われること多くなかったんですけど、アメリカだとガンガン声かけてきますもん(笑)」

「モテモテじゃん!アイちゃんが可愛いのは万国共通なんだね!」

「嬉しいけど褒めすぎです(笑)」

なんでも包み隠さず正直に答えてくれるアイに気を良くした俺は更に突っ込んだことを聞くことにした。

「あのさ、アメリカ人ってやっぱりアソコって大きいの(笑)?」

「んー、アソコは人それぞれかなぁ(笑)でも平均すると日本人よりは大きいです。」

「人それぞれかぁ(笑)じゃあ意外と小さい人も居たの(笑)?」

「ロサンゼルスってアメリカ人だけじゃなくて色んな人種の人が居るんですよ。ヒスパニックやヨーロッパ系、アジア系の人も居るから俺さんが思ってるようなアメリカ人みないな人だけじゃないんですよ。」

「そっかぁ。じゃあ色んな人種を相手にしたってこと(笑)?」

「そうですね(笑)だから人種が違えば全く別物でステレオタイプの外国人には当てはまらないかも。」

「勉強になるなぁ。たしかにアジア系だと俺ら日本人とあんまり変わんなそうだね。」

「逆に日本人より小さいぐらいですよ(笑)」

「マジか(笑)じゃあ日本人も捨てたもんじゃないね!」

「でもアジア系以外の人たちと比べると勝負にはならないかな(笑)一回りぐらい違った気がする。」

「一回り!?そんなに違うものなの?」

「そんな具体的に何センチとかまで計ったわけじゃないけど大きいのは確かです(笑)」

「逆に今までの日本人が小さかっただけじゃ、、(笑)」

「そうなのかなぁ~(笑)みんな平均ぐらいだって言ってた気がするけど。」

「男はみんな見栄を張るものですから(笑)」

「そうなんだ~(笑)でも日本人が小さいのは変わらないかな。」

「クソー!でも日本人は固さで勝負するから(笑)外人さんはデカ過ぎて勃っても柔らかいっていうじゃん。」

「そんなことないですよ~。しっかりデカくて固い人もいます(笑)」

「マジで!?俺が今まで聞いてたのはウソだったのか、、」

「もちろん柔らかい人もいますよ。だってスゴいムキムキな体の人とヤった時は色々してあげてて、大きくはなるけど全然固くならないな~と思ったらそのまま挿れられちゃって(笑)待って、待って、それで勃った状態なの(笑)みたいなことはありました。」

「それってさ女の子として気持ちいいの(笑)?」

「なんか不思議な感覚でしたね。これも日本人とじゃ経験できない感覚で。サイズは申し分ないけど何か物足りないみたいな(笑)」

「アイと話してると色々勉強なります(笑)」

結構な時間ふざけた会話を交わしつつ酒を酌み交わし続けたためお店を出る時間が近づいていた。そろそろ次を考えて行動するのだがアイの性格を踏まえた上で俺は単刀直入に話を切り出すことに決めた。

「そろそろお店出る時間なんだけど次どうしよっか?明日は予定ある?」

「予定はありますけど夜からなんで大丈夫ですよ。」

「それじゃあホテル行かない(笑)?」

「えー、ストレート過ぎません(笑)?」

「アイはウソ付かないの知ってるから単刀直入に聞いてるんだよ。ぶっちゃけ俺のことアリかナシで言うとどう?」

「うーん、、、アリ、です♡」

「それじゃあこの後俺とホテル行くのは(笑)?」

「アリ♡、、誘導尋問ですよ(笑)それ(笑)」

「よっしゃ!それじゃあホテル行こ♪」

こうやって俺はアイをホテルに連れ出すことに成功したのだった。途中コンビニでお酒を買い出ししてホテルへ向かった。

ホテルに着いてからは買い出した酒で再び乾杯。アイは結構酒が強いらしく居酒屋から結構な量を飲んでるはずだがほんのり顔が赤くなる程度だった。

「もともとお酒は強かったんだけどアメリカでショットとか飲まされたせいで更に強くなっちゃいました(笑)」

「へぇー、じゃあ酔い潰れて記憶ないままヤっちゃった、ってことはないの?」

「それは無いですね!基本エッチするとき意識はハッキリありますから(笑)」

俺もアイに釣られて結構な量を居酒屋から飲んでいた。これ以上飲むとエッチに支障が出そうなので酒量を誤魔化すためアイを質問攻めにした。そしてアイの海外での男性経験を根掘り葉掘り聞きつつそれとなく雰囲気を作り出していく。

「実際さぁ、外国の人とヤっちゃうと日本人だと物足りなくない?」

「あんまり気にしないようにはしてるんですけど、、やっぱり比べちゃいますよね(笑)」

「やっぱり一番はサイズ感?」

「雰囲気の作り方とかも色々ありますけど、一番分かりやすいのはそれですよね。」

「それじゃあ俺のココも外人サイズのものと比べらちゃうのかぁ。恥ずかしいな(笑)」

俺は手で股間を隠す仕草をしおどけた。

「もぉ、そんな気にしないですから(笑)」

「ほんと?じゃあお手柔らかに頼むよ(笑)」

俺はそう言ってアイの唇を奪った。アイは最初驚いたようだったがすんなりと俺に体を委ねると逆にアイの方から舌を絡めてきた。

アイの情熱的なキスを堪能しながらも俺はシワにならないように丁寧にシャツのボタンを外しブラジャー姿にする。それでもアイは気にせず俺の唇を貪る。それならと俺は胸に手を伸ばしアイの胸を堪能することにした。

ただアイはスレンダーな体型のため胸は余りなく後から確認してみるとBカップしかなかった。そこで俺は胸の膨らみを堪能することを諦めブラジャーをずらし乳首を責めて刺激を与えていった。

「んっ♡フッ♡」

するとアイから艶やかな吐息が漏れるようになった。その吐息に興奮した俺は更にアイの胸の突先への刺激を続行する。

「アッ♡ストップ(笑)ちょっ、ストップ。」

やっとアイの唇が俺から離れる。

「どうした(笑)?」

「乳首弱いから(笑)優しくして。」

「えー、ヤダ(笑)」

俺は再び強引にアイの唇を奪うと乳首への責めを再開した。手際よくブラを外し乳首を露にすると両手で刺激を与える。

「んっっ♡んっ、ハッ♡」

アイから漏れる吐息がどんどん激しくなるものの俺はアイの唇から離れることなく口内を激しく舌で犯す。

そして頃合い良く徐々に乳首を責めていた片方の手を下の方に下げていきアイのスカートの中へ侵入させパンツの上からではあるが秘部へ触れた。その瞬間「ビクッ!」とアイの体が震える。それでも続けて秘部に触れているとそこには湿り気が感じられすでに濡れてしまっているようだった。

「もう濡れてんじゃん(笑)」

ようやくアイの唇を解放した俺はアイを辱しめる。

「だから乳首弱いんだってば!あぁ~、もぉ~、パンツの替え持ってないから脱いでいい(笑)?」

「お好きにどうぞ(笑)」

そう言うとアイはベッドから立ち上りスカートを下ろした。パンツ1枚になったアイの体はスレンダーながらもウエストにはくびれがありモデルのような体型であった。

「ねぇ、私だけ脱ぐの恥ずかしい(笑)」

俺はベッドから立ち上がるとシャツとズボンを脱いでアイと同じくパンツ1枚になった。

「アイと一緒になったよ(笑)ほらそれも脱いでよ。」

「でもやっぱり恥ずかしいよ~(笑)」

「もぉ、仕方ないなぁ(笑)」

そう言って俺はアイの手を取り体を引き寄せるとアイを後ろから抱きしめた。驚いた顔で後ろを振り返り俺を見上げるアイの唇を俺は再び塞いだ。そして俺は手を下げるとパンツの上から再び秘部を触った。しっかり濡れていることを指で確認してパンツに手をかけ下へずらし、アイを一糸纏わぬ姿にした。

パンツをずらした手を再び秘部まで戻すと手による愛撫をスタートする。初めは周りを触って焦らしながら徐々に中心部へと指を進める。「ピチャ、ピチャ」と音がするまでに湿ったアイの秘部を俺は丁寧に責め続けた。するとアイは耐えられなくなったのか足をモゾモゾと動かしながら徐々に内股になっていく。そろそろ頃合いだと感じた俺は今まで触れなかったクリトリスを軽く摘まんだ。

「アァァッッ、ンッッッ!」

叫び声とともにアイの膝が軽くそのまま抜け崩れ落ちそうになった。俺はアイの体を後ろから抱き抱えそれを阻止する。

「ダメ、もう立ってられない。」

アイは懇願するように潤んだ目で俺に訴えかけた。さすがに限界だと感じたのでアイをベットの縁へと腰掛けさせた。そして俺はそのまま床に座りアイの秘部を真っ正面から見る体勢になった。

「アイ、下の毛無いんだ(笑)」

「留学先で友だちがみんなそうだったから(笑)」

「すげー、丸見えじゃん(笑)」

アイはパイパンであった。俺は丸見えの秘部を再び弄り始める。意外と言ったら失礼かもしれないが外人との経験があるアイの秘部はキレイでビラビラも全然気にならなかった。指を挿入しながら弱いポイントを探り当てる。

「ソコッ、気持ちいい。」

アイもノリノリで俺の責めに応えてくれた。調子に乗った俺は探り当てたポイントを中心に責め続けた。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッッ♡アー!!」

再びアイの矯声が部屋に響いた。

「もしかしてイッちゃった(笑)?」

コクッと恥ずかし気に頷いたアイはとても可愛いかった。

「もっと気持ちいいことしよっか(笑)?」

俺からの問いかけに再び頷いたアイを確認したところで、次のステップであるクンニをスタートさせた。以前から言ってるように俺は得意であるクンニでアイを虐めるがごとく責めた。

「ソコソコ、ダメ~!」「気持ちいい~!気持ちいい!アーッ♡」

責めに対してアイは溢れんばかりの声で応えてくれるので俺は暫くアイの秘部から離れることが出来なくなるほどだった。

「ちょっと、タンマ、ストップ!」

責め続ける俺をとうとう見かねたアイが制止した。それまでかなりの時間舐め続けていたはずだ。

「ねぇ、気持ち良かった?」

「すごいですね。こんな舐められたの初めてかも(笑)」

「舐めるの好きだからさ~。もっとしようか(笑)?」

「流石におかしくなっちゃうから(笑)次は私が舐めるので俺さん脱いでください♪」

「えー、恥ずかしいなぁ。外人と比べちゃダメよ(笑)」

「大丈夫ですって(笑)ほら恥ずかしがらずに脱いで、脱いで!」

アイは俺をベッド脇に立たせるとパンツに手をかけ、そして一気にずり下げた。

゛ブルンッ゛

アイへの責めで半勃ちになった俺のペニスが露出した。半勃ちと言っても一般的な日本人のペニスよりは遥かに大きい。外人と比べるとどうかは分からないが敢えてアイに見せつけるかのように俺は腰を前へ出した。

「おおっ!俺さん!結構やるじゃないですか(笑)謙遜しちゃって~(笑)」

「アイのお眼鏡に叶いましたか(笑)?」

「日本人の中では断トツです。現地の人ともいい勝負できるかも(笑)」

アイは俺のペニスを掴んで持ち上げたりしながらしばし観察していた。そしておもむろに俺の目を見て微笑むと口を大きく開けペニスを咥えた。

外国仕込みの激しいフェラを想像したがアイのフェラは丁寧であった。丹念にペニスの隅から隅まで舐め回し、裏筋や玉も俺に言われるまでもなく舐めていた。また時おり自ら奥まで咥えようと積極的に動いたりしたせいでペニスはすぐにアイの唾液でベタベタになり、ギンギンに勃起してしまった。

「わぉ、ほんと大きい!」

「ほんと?お世辞じゃないよね(笑)」

「違いますよ。なんかあっちに居たときを思い出しちゃうぐらい(笑)」

「外人サイズってこと(笑)?」

「はい!間違いなく匹敵します(笑)」

俺のペニスが外人サイズと判明したところで俺は挿入へ向けてアイをベッドへ押し倒した。ゴムを装着し正常位の体勢でペニスをツルツルのアイの秘部へ押し当てる。

「挿れるよ。」

徐々にペニスがアイの中へ侵入していく。通常は大きすぎるためゆっくりと時間をかけてほぐしながら挿入するのだが、アイの中はすんなりと俺の巨大なペニスを受け入れた。なんなく一番奥へと侵入するとリズム良くピストンを始めた。

゛パン、パン、パン、パン゛

お互いの腰と腰がぶつかって生じる音が部屋に響く。普段ならいきなりこんな激しくはしないピストンもアイは難なく受けいれ、同時に快感も得ていた。更に奥を突くとアイの声に変化が生じるのが分かった。

「奥、気持ちいいの?」

「気持ちいい!奥もっと突いて!」

アイに懇願されるがまま俺はアイの両ヒザを広げそのまま体に倒れ込むようにして奥へ奥へと挿入する。

「気持ちっ、ハッ、ハッ、ソコ♡気持ちいいー!イクーッ!」

アイはあっけなく達してしまった。俺はアイの中の余韻を楽しみながらゆっくりとピストンを続けた。

挿入して感じたのだがアイのナカの締まりは緩く外人サイズに慣らされてるなと思った(笑)イクといい感じに締めてくれるのだが俺もかなり飲んでたせいかこれだけ動いても気持ちに余裕を持ちながら責めることが出来ていた。

「もうイっちゃったの(笑)簡単にイキやすいんだね。」

「そんなこと、無いんだけど。アッ♡俺さん、ちょっと♡」

「アイのナカ気持ち良すぎて腰止まんないわ(笑)」

適当な理由をつけると俺は再びピストンを開始した。アイは奥、奥と要求してくるので足の位置をあれこれ変えながら挿入を続けた。たまにピストンを緩めることはあったもののほぼ20分ほどノンストップで腰を振り続けた。

「ダメー、また、イクッ♡」

松葉崩しの体勢で奥を責めるとアイは簡単にイッてしまった。未だにイク気配が全くない俺は多少強引ではあるがイッたばかりで敏感になってるアイにお構い無しにピストンを続けた。

「アァー!ダメダメダメ!イッたから♡ちょっと、イッたから、ストップ!」

「良いじゃん、良いじゃん♪ほら、奥、ここが良いんでしょ(笑)」

「気持ちいぃぃ~!おかしくなるぅ~♡」

ギュッ、ギュッとアイのナカが締め付けてくる。

「スゴい締め付けてくるじゃん~(笑)気持ち良いよ~、アイちゃん!」

「もうダメ♡また、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうぅ~~♡」

ビクッビクッと大きくアイの体が跳ねる。更に動いてやろうと思ったが焦ってがっつくのも難なので一旦ピストンをストップした。

「はぁぁ~、俺さん、スゴい気持ちいい~(笑)」

「アイちゃん、めっちゃイクじゃん(笑)俺も楽しいよ。」

「普段はそんなにイかないんだけど。俺さんのは奥に当たって気持ちいいから(笑)」「奥好きだよねぇ(笑)奥突いたときの反応良いもん。ほらっ、ほらっ(笑)」

「アッ♡うん、ソコ♡奥、気持ちいいぃ♡」

俺は腰を動かしアイの奥を突くと敏感に反応しだした。その反応を楽しみながら今度はゆっくり、そしてじっくりとピストンしアイを快感に導いていく。

「ほら、ゆっくりでも気持ちいいよね。俺のおちんちんをしっかりナカで味わって。」

俺の巨大なペニスでゆっくりとアイのナカをかき回す。まだまだ夜は長い、と自分を戒めるようにゆっくり、ゆっくりと動いた。

「あぁぁ~、スゴい~♡俺さんのスゴい大きいぃぃ~♡」

ゆっくりのピストンでも快感を貪るアイを見て俺は上に乗るように指示した。するとアイはノリノリで俺を押し倒すとペニスを掴み自らの秘部に押し当てると徐々に腰を下ろしながら挿入していく。

「あぁぁ~、大きいぃぃ!」

そう言いつつも俺のをすべてナカに飲み込むと上下に激しく動き出した。アイは性に貪欲と言うか素直で恥じらうことなく騎乗位で腰を動かしていく。自分のポイントにこれでもかと俺のペニスを押し当て自ら快楽によがる姿は見てて清々しかった。

「ほんと気持ちいい、これぇ~、すぐイキそおぉ~♡」

アイ自ら絶頂の手前まで導くので俺はトドメに要所でピストンすれば容易にアイは絶頂へと達した。俺の上で体をヒクつかせてイク姿はいい眺めだった。

お互い騎乗位で快感を味わった俺たちはベッドの上で座位の体勢で濃厚キスをしながら交わりあっていた。

「俺さん、まだイカないよね?」

「うん、まだ大丈夫!もっとしたいの(笑)?」

「うん!あのね、次はバックでしてほしい(笑)」

「もしかしてバックが好きなの(笑)?」

「うん、バックが一番好き♪ドンドン突いて欲しい♡」

「素直でよろしい(笑)ほら、じゃあお尻向けて!」

アイは素直にお尻を向けたので俺は遠慮することなくチンコをアイの中へ挿れた。

「あぁぁ~♡すごい、奥までキテる~♡」

アイは自分で認める通りバックが好きなようで多少強引に突いたとしても全て快感になるようだった。

「奥、奥、突かれてるぅぅ♡気持ちいい~♡」

アイは奥を突かれるのがお好みらしい。俺はアイに応えるべく奥へ奥へとピストンを続けた。

「もうダメ、イク、イクッ、イクッ!!」

アイは絶頂を迎え、背中を震わせてると脱力しベッドへへたりこんだ。

「ヤバい、気持ちいいぃ~♡」

アイは余韻に浸っていたのだが俺はアイの体を抱きあげて再びピストンを再開した。

「アッ♡アンッ♡アッ♡アン♡」

俺のピストンに呼応するようにアイは喘ぎだした。そのまま10分ほどバックで攻め続けたところアイは一度絶頂を迎えていのだが、再び俺のピストンによって絶頂に近付いていた。

「もうダメ♡またイク♡イク、イッちゃう♡」

アイの背中が再び波を打つ様に震えると次第に脱力しベッドに突っ伏した。

アイを幾度もイカせた俺だが同時に問題も発生していた。飲み過ぎが原因か全然イケそうにないのである。今バックで突いてる瞬間はカリが引っ掛かり良い感じなのだがアイがイク度にピストンを中断しないといけないことがとてももどかしく感じてしまっていた。

そこで俺は裏の手を使うことにした。アイをベッドの壁際まで移動させ、両手をバンザイさせるように上げさせて壁に押し当てる。アイは最初怪訝な顔をしていたがピストンを始めると何事も無かったかのようにヨガり始めた。

「アッ♡これっ、奥当たる♡」

アイの体が持ち上がっているため立ちバックに近い体位になり、今までよりも更に奥のポイントを責める形になっていた。更に快感によがるアイはすぐに限界を迎える。

「これ、ダメッ♡もうイク、イク♡イクーッッッ♡」

絶叫とともにアイの体が跳ね、絶頂を迎えた。が、ここからがこの体位の真骨頂だ。アイの体は一度後ろに反り返った後、脱力し前に倒れかけた。だが目の前には壁があるため前に倒れることが出来ない。俺はその様子を後ろからニヤけ顔で見つめながらアイの腰を掴むとピストンを続行した。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!

乾いた音が部屋に響き渡る。

「ちょっ、ダメ♡そんなすぐ、動かないで♡」

この体位だと絶頂後に脱力したとしても壁が支えになり前へ倒れることができない。そのため一度イッたとしても女を逃すことなくピストンすることが可能になる。

「待って♡ホント、ヤバいヤバい!」

アイは焦った様子で俺を制止しようと必死だった。だが俺はそんなことお構いなしにピストンを続ける。

「アァァッッ♡イクイクイク♡」

再びアイの体が跳ねた。連続でイッてしまったようだ。それでも俺はピストンを止めずにアイのナカを味わっていた。

「アイ、ナカとても気持ちいいよ。」

「ホント、ダメ♡ストップ、ストップして♡」

アイは俺の腕を掴み、ピストンを止めるように懇願するが逆に俺はアイの二の腕を掴むと後ろに引っ張り逃げられない状態にして再び容赦なくピストンを続けた。

「もうダメ♡ダメダメッ〜〜♡」

絶叫にも近い声を上げながら3度目の連続絶頂をアイは迎えた。アイがイク度にアソコが締まり快感を得た俺はアイのことなどお構いなしに一心不乱に腰を振り続ける。

「アァァ〜♡アァァ〜♡ダメなのぉぉ〜♡ダメェェ〜〜♡」

アイが絶叫にも似た声を上げる中でも俺は未だに冷静さを保ったままピストンを続けた。アイは頭を左右に振りながら更に乱れる。

「もうムリ!ムリだから〜♡」

「ムリじゃないって(笑)アイのナカ今めっちゃ気持ちいいから(笑)」

この頃にはやっと俺にも射精感が込み上げてきたためフィニッシュは間近であった。そこであと一押しするため俺は腰にあてがっていた右手を離し小ぶりなアイの胸の突先を親指と人差し指を使い、強めにギュッと握った。

「アァァッッ!!ダメッッ!!」

敏感な乳首に刺激を与えた途端アイは体をこれまでに無いほど大きく仰け反らせた。そしてナカの締付けも更に強くなった。これに気を良くした俺はグリグリと握りつぶし、時には引っ張ったりするなどして激しくアイの乳首に刺激を与えた。アイは悲鳴にも近い声を上げながら体を捻じり快感から逃れようとするも俺は空いてる左手を器用に使いながらアイの体をコントロールする。

「おかしくなるっ♡ダメ♡もうダメッッ♡ダメなのぉ〜〜♡」

またイッたのだろうが乳首をイジってからずっとイキッぱなしのような状態のため俺はお構いなしにピストンを続けたのだがとうとう俺も限界が来た。

「アイ、俺もイクよ!」

俺はこれまで一番の力でアイの乳首を握りつぶしながらアイの最奥にチンコを突き刺した。

「ビュルル〜、ビュルル〜」

暫く後ろからアイを抱きしめながら射精を味わった。そしてグッタリしたアイを楽な体勢にすべく壁から離しバックの体勢に戻した。そして俺は余韻を味わうべく軽く後ろから突いたり、後ろから覆い被さりながらアイの首元へキスしたりしたのだが時折小さな声を出す程度の小さな反応に留まり、あとは放心状態といった感じであった。

暫く余韻を楽しんだ俺がナカからチンコを抜くとゴムの中には大量の精子が溜まっていた。

「やべー、めっちゃ出た(笑)」

サッとゴムを外して突っ伏しているアイの目の前に差し出した。

「わぁぁ〜、スゴ〜い(笑)下に溜まってるじゃん(笑)」

緩やかに体力が回復したアイは俺の悪ふざけにも返事をしてくれるようになっていた。

「まだ残ってるかもしれないからお掃除してよ。」

そう言って俺は多少柔らかさを取り戻したチンコをアイの目の前に見せ付けるとアイはすぐさまチンコを握り口の中へ含んだ。

時折頬をすぼめながら丹念なお掃除フェラをしてくれるアイを見下ろしながらつくづくイイ女だと感じ、俺は幸福感に浸っていた。

「もう全部出たかな♪」

「もうスッカラカンだよ(笑)すげー気持ち良かった〜!」

チンコから口を離しアイは笑顔で話しかけてきた。二人とも汗をかいていたがそんなのお構いなしにベットで抱き合いながら余韻に浸っていた。

「アイちゃんイキまくってたね(笑)そんなに気持ち良かった(笑)?」

「スゴく良かった〜♡」

「俺のおチンチン、そんなに良かった(笑)?」

「めちゃくちゃ大きいよ(笑)なんか留学してた時のこと思い出しちゃったもん(笑)」

「ではアイ公認で私のおチンチンは外国人並だということでよろしいでしょうか(笑)」

「はい、よろしいです(笑)!!」

「よっしゃ!周りにめっちゃ自慢するわ(笑)」

「ちょっと、自慢するにしても私の名前は伏せてくださいね(笑)」

「ハイハイ(笑)」

「でもほんと大きいなぁ〜(笑)」

そういうとアイはおもむろに俺のチンコへ手を伸ばし触り始めた。

「ちょっと、アイ、何触ってるの(笑)」

「すみません、でも、久しぶりにこんな大きい人とヤッたので嬉しくて(笑)」

「別に悪い気はしないけどさ(笑)」

「こんな萎えた状態でもこれまでの日本の人の全開より俺さんの方が大きい気がします。」

「ほんとに(笑)?流石に平均まではいかないけど、まぁ並以下の男が勃起したよりかは俺の通常時の方が大きいかな。」

「そうなんですか?」

「うん。ということはアイちゃんのこれまでのお相手の日本人は並以下のサイズだらけってこと(笑)」

「そうなります(笑)?」

「だって俺の通常時以下だらけなんでしょ(笑)そんなの情けないじゃん(笑)」

「それもあると思うけど、、やっぱり俺さんのは日本人だと異常なんですって(笑)」

「それはアイちゃんが証明してくれたもんね(笑)アッ、ソコ気持ち良い♪」

アイは俺との会話中もずっとチンコを触っていた。それも当初は軽く触れる程度だったのだが徐々に熱を帯び今はゆっくりではあるが手を上下にグラインドさせ俺のチンコを扱くまでになっていた。

「ここ、気持ち良いんだ(笑)もっとやってあげようか♡」

そういうとアイは俺のカリから亀頭にかけてを丁寧に扱き始める。

「アァァ〜♡気持ち良い〜♡」

「わっ!また大きくなってきた〜(笑)」

アイの手コキによって俺のチンコは先程大量に射精したにも関わらず再び硬さを取り戻していた。それほどまでにアイの手コキは見事だった。カリから亀頭にかけて責めたと思いきや根元や玉、裏筋にいたる全てを絶妙な塩梅で刺激してきた。

「ウゥゥ♡アイちゃん、上手いね。スゴい、気持ち良い♡」

「ありがとう♪実は手でやるの方が自信あるんだ♪」

「これはヤバい♡1回出してなかったら瞬殺だったかも(笑)」

「俺さん、まだ我慢出来そうですね(笑)それじゃあ、これから本気出しちゃいます♪」

そういうとアイは唾を俺のチンコに垂らした。そして亀頭に右手を添えると回す様にして扱き始めた。

“グチュ、グチュ”と唾を垂らしたおかげで部屋に卑猥な音が響く。

「アァ♡アッ♡それ、気持ち良い♡」

「気持ち良いですか♪それじゃ、もっとやってあげます(笑)」

そういうとアイは右手の速度を上げた。

「ダメダメダメ♡激しすぎる!」

「アハハ、俺さん動かないでください(笑)」

アイの激しい手コキに耐えきれず俺はどうにか逃れようと腰を左右に振るもアイは左手でチンコの根元をガッチリと掴んでおり逃れることが出来ない。

「ヤバいぃぃ♡イキそう♡」

「えぇ〜、イッちゃうんですか(笑)」

「ダメだ♡イクッ♡イク♡」

「ダメで〜す(笑)」

アイは急に手を離し手淫をストップした。

「俺さん、まだ私がたくさん責めたいのでイクのはもう少し我慢してください♪」

「マジか(笑)寸止めされちゃったよ(笑)」

「もっと色々とやってあげます♡だからもう少し楽しみましょう♪」

そういうと再びアイは俺のチンコに唾を垂らす。そして今度は手を合わせるようにして俺のチンコを両手で包み込んだ。

「ウワッ♡待って、何これ!気持ち良い♡」

アイは合わせた両手の人差し指と中指の間にわずかな隙間を作りそこから俺の亀頭を抜差しする。今まで経験したことのない手コキの形に驚いたものの生じる快感もまた味わったことのないものだった。

「スゴいね、これ、めっちゃ気持ち良い〜♡」

「ほんと?俺さんはもっと強いのが好みじゃない(笑)?」

そう言うとアイは指の力を強め、俺の亀頭を更に強く握り込んだ。

「アッ♡ダメ、激しいって♡気持ちもいい!」

「アハハ!じゃあもっとやってあげます。」

俺の悶える姿を一瞥するとアイは更に手を激しく動かした。

「ア〜〜、ダメダメ!イク!!」

「はい!ストッ〜プ(笑)」

アイはまたもや急に両手を離し寸止めされてしまった。

「もう少しだけ遊びましょ♪ねっ♡」

俺のチンコは限界に近かったもののアイの屈託のない笑顔に流されもう少しだけこの寸止め地獄に付き合うことになってしまった。

アイは今度は俺を四つん這いにするとお尻の方に周り後ろからチンコを汲きだした。

「あ〜、こんなの初めてだわ(笑)恥ずかしいなこれ(笑)」

「恥ずかしいですか(笑)?大丈夫です、どんどん気持ち良くなってきますから♪」

アイの言うとおり恥ずかしさは初めだけで後はアイの手コキの快感で恥ずかしさはどこかへ消えてしまった。

「やっぱり俺さんの大きいなぁ〜♪両手で握って動かせるなんてなかなか無いですよ(笑)」

「それはどうも(笑)アッ♡両手で、やれれるとヤバい♡」

「普通だと片手なんで、両手はあんま慣れてないんだけど、気持ち良い(笑)?」

「とっても!ソコ♡ダメ♡」

「ダメ♡なんて可愛いです(笑)優しくしてあげますからガマンしてください♪」

アイは言葉通りこれまでの手コキとは一味違う優しいタッチに終始した。一定のリズムで右手と左手を前後する。それによって射精感までは決して辿り着かない、だが常に射精前の8割の快感でキープさせられている感覚でまた別の寸止めを味わうことになった。

その間アイは背中越しに俺に話しかけていたのだが、俺の声を聞くことで射精感を測っていたのだろう。そしてアイの背中越しの手コキは20分近く続いたのだった。

こんなにも長い時間焦らされたためガマンは既に限界に近付いていた。

「アイちゃん、もう限界だ!そろそろイキたい!」

「え〜、もう少しだけ遊びましょうよ〜♪」

「もう少しって、アッ♡あとどれぐらい?」

「うーんと、あと30分ぐらいですかね(笑)」

「ムリ!30分なんてガマン出来ない!」

「じゃああと10分(笑)?」

「10分もムリ!すぐイキたい!」

「うーん、仕方ないですね〜!でも俺さんは頑張ってくれたのでイカせてあげます♪」

「ありがとう!アイちゃぁぁぁぁ〜!

俺が言葉を言い終える直前アイの手が激しく動いた。

「たくさんガマンした分思いっきり出しちゃってください(笑)」

アイは左手で竿部分を、そして右手で亀頭からカリにかけてを激しく汲いた。

「ダメだ、出るぅぅ〜♡」

ーードピュッ、ドピュッ〜、ーー

「アッ♡ア〜ッ♡」

俺は声にならない唸り声の様な声を出しながら射精した。ベッドに俺の精子が飛び散る。

「わ〜、スゴい出てる(笑)ほら全部出し切って下さい♪」

アイは俺が射精したにも関わらずチンコを激しく汲き続けた。

「ア〜♡アッ♡アッ♡アァァ〜♡」

「ほらほら、もっと出してください(笑)」

「ダメ、もう出ない。ダメ、アッ♡」

アイは射精が止まった後もしばらく激しい手の動きを止めなかった(笑)むず痒さに耐えらなくなった俺がアイの手を掴みムリヤリ手コキを止めさせたほどだ。「待って、もうほんと出ないから(笑)」

「ホントですか?確認させてください(笑)」

「ホントだって(笑)冗談抜きで人生で一番精子出たかも(笑)」

「嬉しい♡たくさんガマンした甲斐がありましたね♪」

「めちゃくちゃ寸止めさせられたからね〜。ちょっ、何触ってんの(笑)?」

「エヘヘ♪俺さんの柔らかくても重いね(笑)」

アイはほんとに手コキが好きらしくしばらくするとまたチンコを触り始めたのだった。

悲しいかなあんなに大量に射精したにも関わらず俺のチンコは反応してしまうのであった(笑)

流石にぶっ続けに3回目はムリだったのでこの日はこのまま就寝。

次の日はお互い予定が空いてたので昼までガンガンやりまくりました。

アイとはしばらくセフレの関係を継続したのだが最高の女だった。アイとは毎回セックスで俺がアイをめちゃくちゃにイカセまくって2回戦目はアイの極上手コキを味わうのが定番だった。

ちなみに一度アイに懇願されて『男の潮吹き』ってやつを経験したこともあったんだが、経験者からするとあれはやるものじゃないね(笑)マジで頭おかしくなると思ったし1〜2時間は変な残尿感のようなムズムズが残ってなんとも言えない感じだった。

しばらく続いたアイとのセフレ関係もアイが会社を辞めて再度アメリカへ留学へ行くことになったためお別れした。かなりアイに入れ込んでたからその当時は結構凹んだ(笑)

でも時おりフェイスブックとかで流れてくるアイの写真を見てアイはアイでアメリカで楽しんでる姿を見ると自然と吹っ切れた。

そして帰国する度に連絡をくれるので今でもお互いの近況報告を兼ねてヤリまくってます(笑)

最近だと黒人バージンを捧げたらしく、やはりアソコのサイズは段違いなんだそうです(笑)心なしかアソコも緩くなってる気がするのはそのせいかと思いつつも存分に味わってきました(笑)

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