イケメン男のヤリチン日記②

Hatch コメントはまだありません

エリコとはクラブで会ってその日でやった日からしばらく連絡を取り合いながら関係を持ち続けていた。

するとある日エリコからこんな連絡があった。

「あのさ、アヤノが俺君の連絡先を知りたいってらしいんだけど教えて大丈夫?ちなみにアヤノのこと覚えてるよね(笑)」

「もちろん覚えてるよ。連絡先も教えて大丈夫だから。」

「うん。ありがとう。」

それからしばらくして実際にアヤノから連絡が来た。

「俺君、久しぶり!エリコから連絡先聞いちゃった。私のこと覚えてる?」

「もちろん!連絡先のことはエリコから聞いてる。ほんと久しぶりだね。」

「あれからしばらく経つもんね。ねぇ、俺君、今度飲みに行こうよ?」

「もちろん!飲みに行こう!」

唐突なアヤノからの誘いに戸惑ったがとりあえず受けることにした。友人とエリコも誘った方がいいのか悩みはしたが特にアヤノからは何も言われなかったので二人きりで会うことになった。

「乾杯~!」

アヤノとは居酒屋で会うこととなり二人で飲んだ。この前会ったときから就活の状況だったりお互いの近況をそれなりに話した。いい感じでお互いが酔っぱらってきたので俺は気になっていたことをアヤノに聞いてみることにした。

「そういえば、この前は友人といつまで飲んでたの?」

「あぁ~、あの日はずっと朝まで一緒だったよ。」

「えっ、そうなんだ!ということはもしや(笑)」

「あれ、友人君は俺君に話してないの(笑)?、言っちゃマズかったかな(笑)」

「いやいや、とりあえずグラスの酒を飲んで洗いざらい吐きなさい!」

簡単に言うとアヤノと友人もその日のうちに一発かましたらしい(笑)。なかなかいい雰囲気だとは思ったけどまさか友人がアヤノとやったというのは少し驚いた。なぜならアヤノはいい女ではあるが簡単に落とせないものだと思ってたからだ。一通りアヤノと友人の話を聞き終えると今度はアヤノの方から俺に質問が飛んだ。

「それで、俺君とエリコは中々楽しんだようですね。」

「えっ、ちょっとどこまで知ってるの?」「エヘヘ、内緒。俺君もグラスの酒を飲んで洗いざらい吐きなさい!」

そこからは多少ハショリながらではあるがその日のエリコとの行動を話し、最終的にホテルに行ったことをアヤノに告げた。

「へぇ~、それで。」

「それで、とは?」

「だから、ホテルに行ったあとはどうしたの?」

「何言わせるつもりだよ(笑)?。まぁエリコとはそういう関係になりましたけども。」

「だから、そういう関係のところを詳しく聞かせてよ?」

「何でだよ(笑)!!。そこはご想像にお任せします。」

「えー、エリコがスゴいスゴい言うから気になっちゃってさ。」

女と言うのはどうしてこうもすべてを話したがるのか。どうもエリコとアヤノは最近あの日のお互いのことを話したらしい。そこで俺の話になったとき、普段しっかり者のエリコが俺とそういう流れになってしまったこと、そして俺とのHがスゴかったと言うことをアヤノに喋ったそうだ。彼氏とのHの話もそんなしたことがなかったエリコがそこまで言う俺がどんな人なのか、アヤノは興味を持ったらしい。

「だから、具体的に俺君のHは何がスゴいの?」

「だから、言わないって。」

「えー、ケチー。」

「口に出しては言わないけどさ、何がスゴいかは実際にアヤノが試してみたら良いじゃん(笑)」

「アハハ。やだー、俺君。でも、その言葉待ってたよ?」

「なにその小悪魔な感じ(笑)」

こんなラッキーがあるなんて俺はほんとツいてると思った。前にも言ったけどアヤノは雰囲気的には吉岡里帆のような感じでこんな軽い感じだとは夢にも思わなかった。

それからは居酒屋を出てすぐにホテルへと向かった。

「ホテル来ちゃったね。」

「アヤノは最初からそのつもりだったんでしょ(笑)」

「んー、否定はしないよ。」

頬笑むアヤノの顔はお酒のせいで赤らんでいてとても可愛かった。とりあえずシャワーをすぐに浴びて押し倒そうかと考えてたんだが、アヤノが、

「ねぇ、一緒にシャワー浴びようよ。」

なんて言うもんだからとことんこの子は小悪魔チックだなと感じた。

二人で脱衣場に行きそこでキスをした。俺がアヤノの洋服に手をかけたとき、

「待って、俺君から脱いでよ。それも自分で。」

「えっ、俺ひとりで?恥ずかしいなぁ。」

それでも俺はアヤノの指示に従って上着とジーンズを脱いでパンツ一枚になった。

「じゃあ、次はアヤノの番だね。」

「俺君、まだ一枚残ってるじゃん。」

「えっ、パンツも脱ぐの?」

「当たり前じゃん。全部脱いで見せてよ。」

キレイな服装のままで立っているアヤノの前で俺だけ裸になるのが急に恥ずかしくなってきたんだが、アヤノの言う通りにパンツに手をかけ勢いよくパンツを下ろした。

「おぉ~、良く出来ました。あれぇ、俺君のオチンチン皮かぶってるよ(笑)」

「おい、早速イジんなよ(笑)」

「だって、エリコがスゴいスゴい言うからどんなオチンチンかと期待したからさ(笑)」

「別に皮がかぶってるからってダメとかじゃないからな。」

「でもさ、普通ムケてるオチンチンを想像しちゃうじゃん。俺君のオチンチンはまさかだなぁ。」

この時の俺のチンコのコンディションは最悪で直前に急に恥ずかしくなったせいでかなり縮こまっていた。普段のコンディションの10分の1ぐらいだろうか(笑)。エリコが上げたハードルによって落胆が大きかったのかそのチンコを見てアヤノは、

「やっぱり、俺君、先にシャワー浴びていいよ。私化粧とかあるし後から入るね?」と言い残し脱衣場から出ていってしまった。初めは、くそーとイライラしながらシャワーを浴びてたのだけど、これは一度ハードルが下がったことだし、面白いことになりそうだと思った。

俺はシャワーを浴びパンツ一枚だけの格好で部屋に戻りアヤノへシャワーを促した。

「俺君、のぞいちゃダメよ。」と俺をからかうアヤノに、余裕で居られるのは今のうちだぞ、と心の中で呟いた。

「お待たせ?」

バスローブ姿でシャワーから上がったアヤノはそれでもやっぱり可愛かった。ベッドに入りイチャイチャしながらアヤノの唇を奪った。それからキスをしながらアヤノのバスローブを脱がすと赤の下着が見えた。それはアヤノの白い肌に映えてとてもセクシーだった。そして何よりもその赤いブラジャーを盛り上げる大きな胸が目立った。

「うわぁ、アヤノのおっぱいは大きいね。」

「ふふ、まぁそれほどでもあるかな(笑)」

「自信あるんじゃん。じゃあ、柔らかさをチェックさせてもらおうかな。」

そういって俺はアヤノのおっぱいをブラジャー越しではあるが揉みはじめた。そして時おりキスをしながら充分におっぱいを堪能した上でホックを外し、アヤノのおっぱいとご対面した。

「うわぁ、すげーキレイだ!」

「ふふ、ありがとう?」

アヤノのおっぱいはブラジャーから解放されても垂れることなくハリを保っていた。そして乳首も大きなおっぱいにはアンバランスなほど小ぶりでツンと上を向いていた。マンガに出てきそうなほど素晴らしいおっぱいに俺はしばし釘付けであった。

「ハリもあって、乳首も小さいし、ほんとキレイなおっぱいだ。」

「そんなに褒めてくれて嬉しいな。」

俺はアヤノの胸に夢中だった。

「ねぇ、これは何カップぐらいなの?」

「えー、自分で言うのは恥ずかしいから俺君、当ててみてよ。」

「よーし、じゃあ大きさチェックのために検査するね。」

そういって俺はアヤノの小さくも、起立して存在感たっぷりの乳首にしゃぶりついた。

「あんっ、もうっ、そこは関係ないじゃん(笑)」アヤノの言葉を気にせず俺は乳首を吸いながら舌先で転がす。もちろんもう片方の乳首も指先でいじることは忘れない。

「んっっ、ちょっ、俺君、待ってっ、」

「アヤノ、どうしたの?もしかして、乳首弱い(笑)?」

「弱くはないけど、気持ちいい♥️」

「じゃあこのまま続けるよ。」

俺はこのままアヤノの胸を徹底的にいじり倒した。10分ほどもてあそぶとアヤノの吐息はかなり荒くなっていた。

「もう、胸ばっかり責めすぎ(笑)」

「だってほんとキレイだからさ。それに大きさチェックは念入りにやらなきゃいけないから(笑)。」

「そういえば、チェックだったね。でも全然関係ないとこばっかり責めてたじゃん(笑)」

「いやいや、大体分かりましたよ。ズバリアヤノはFカップだね!」

「わー、俺君正解!良く分かったね。伊達にエリコを抱いた遊び人なだけあるね(笑)。」

「おい、ここでエリコの名前を出すなよ(笑)。」

なんてくだらない話をしながら俺は手をアヤノのお腹からおへそへ、そして下の方へとずらしていった。

「さてと、おっぱいの次はここをチェックしようかな。」

アヤノのパンツに触れるとやはり湿っておりおっぱいへの責めが効いている証であった。

そしてそのまま俺はパンツ越しにアヤノのマンコを刺激した。グリグリと刺激しているとアヤノはハァハァ、と吐息を漏らす。

「まだ直接触ってないのにもう気持ち良くなってるの?アヤノはおっぱいだけじゃなくてここも敏感なんだね。」

「もう、そんなこと言わないで。」

「だって、パンツの上から分かるぐらいグショグショだよ。」

「それは俺君のせいじゃん。いや♥️そんなこすらないで。」

俺はしばらくパンツの上からアヤノのマンコをいじり続けた。するとアヤノは足をもじもじと動かしたまらなそうな目で俺を見つめた。このタイミングで俺はパンツを少しずらし、指一本をアヤノのマンコに突っ込んだ。

「イヤンッ、俺君の指入ってる♥️」

「中もスゴいグショグショだよ。」

アヤノの中で指を動かす。それは決して激しい動きではなく、奥や手前、更にはGスポットなどを軽く刺激する程度。それでも俺はほんの少しのアヤノの反応から特に敏感な部分を探し出した。

「アヤノは中だとここが気持ちいいのかな(笑)。」

「あぁぁ~、うん、そこ気持ちいいの♥️」

アヤノの弱い部分を責めるものの指一本だし、そこまで激しく責めることはしない。俺はあくまでもアヤノからどうして欲しいか言われるのを待つことに決めていた。

「アヤノ、どうしたの?何だかモジモジしてるけど(笑)」

「ねぇ、俺君。お願い。もっとして。」

「もっとって何を?ちゃんと言ってくれないと分かんないよ(笑)」

「イジワル~(笑)、あのね、もっとそこを激しくして欲しいの。」

「えっ、そこってどこのこと(笑)?」

「もう、俺君ってほんとイジワル♥️。今俺君が触ってる気持ちいい所だよ。」

「そんなこと自分で言うなんてアヤノはHだね(笑)。でもちゃんと素直に言えたからお願いを聞いてあげます。」

俺は手際よくアヤノのパンツを脱がすと一本だった指を2本に増やした。そしてアヤノのマンコの一番敏感な所を激しく責めたてた。

「アッ♥️アッ♥️アッ♥️アッ♥️俺君、スゴい、気持ちいいぃぃ~!」

「アヤノはここが気持ちいいんだもんね。ほら、もっと責めてあげる。」

「気持ちっ、いいっ、アッ♥️アッ♥️待って、待って、待って、イク、イク、イク~~!」

アヤノの腰が少し跳ねた。そしてアヤノのマンコが俺の指を締め付けてくる。

「イっちゃったね~、うわ~、スゴいアヤノのマンコが締め付けてくるんだけど(笑)」

「はぁ~~、イっちゃった(笑)。俺君スゴい気持ち良かったよ~♥️」

「それはどうも。アヤノもいい声出てたよ(笑)」

「だって、気持ち良かったんだもん?アッ♥️ちょっと指動かさないでよ(笑)」

「だって、まだ余裕がありそうだから(笑)まだ気持ち良くなりたいでしょ?」

「うん?もっとして?」

そこから俺はアヤノを指で責め更に2回絶頂に導いた。

「アヤノ、簡単にイキすぎだって(笑)。結構敏感なんだね。」

「俺君が上手いんだよ~。普段はこんなすぐにイかないもん。」

「ほんとかな~(笑)。じゃあさ今度はもっと気持ち良いことしてあげるね。」

俺はそういうとスルスルとアヤノの体の下の方へと下り、股に顔を埋める。

「それじゃあ、アヤノ、いくよ。」

俺はアヤノへのクンニを始めた。ジュル、ジュル、ジュル、ジュル~、湿った音が部屋に響く。

「あっ、待って、俺君。それヤバイよ~!!」

俺はクンニが大好きであり得意でもあった。これまで抱いた女性の8割はクンニでイカせてきたし、女性への奉仕である行為自体が好きだった。

俺はエリコの時と同様に快感からか身をよじって逃げようとするアヤノの腰を掴み固定し、更にクンニを続けた。

「イク♥️イク♥️イク~~~!」

クンニを始めて1分ほどだろうか、アヤノの腰が小さく跳ね、絶頂を迎えたことを教えてくれた。

「だから、アヤノ、簡単にイキすぎだよ(笑)」

「違う、、ほんとに、、こんなの初めて。気持ち良すぎるよ~♥️」

「こんなに反応してもらえると嬉しいよ。どう、まだ舐めて欲しい(笑)?」

「うん!舐めて欲しい?たくさん気持ち良くして?」

「だんだん素直になってきたね(笑)。じゃあアヤノの言う通りに。」

そうして俺はしばらくアヤノへのクンニを続けた。途中指を使いながらではあったが10分ほどのクンニで3~4回はイったと思う。俺の下の動きに敏感に反応してくれるアヤノへのクンニは楽しくて永遠に続けられると思った。

「ふー、アヤノのマン汁でお腹いっぱいになりそう(笑)」

「もう、そんな下品なこと言わないで(笑)。あ~、でもほんと俺君って上手だね。エリコが言ってたのはこの事か~。」

「ありがとう。でも、まだ最後までしてないじゃん。それで全部分かったつもり(笑)?」

「だって、俺君のオチンチンはさ~、あれじゃん(笑)」

ちょっと、アヤノは完全に俺がエリコをメロメロにした理由を前戯だけにあると勘違いしてるようだ。まぁそれも脱衣場であんなコンディションの悪いチンコを見せられたら当然ではあるが(笑)

「でもさ、アヤノばっかり気持ち良くなってるから俺のも気持ち良くしてよ。」

「うん、もちろん。俺君の可愛いオチンチン気持ち良くしてあげるね?」

恐らくこの時アヤノは散々イかされて俺に主導権を握られてるのを取り戻そうと思ったに違いない。まぁ、俺のチンコを見るまでは。。。

アヤノが俺のパンツに手をかけ、勢い良く脱がせた。

ブルンッ!

「あれっ、えっ、ちょっと、あれ、」

アヤノが驚いた表情を見せチンコと俺の顔を交互に見つめた。

「アヤノ、どうしたの?俺の気持ち良くして欲しいんだけど。」

「あのね、ごめん、ちょっと待って。どうして。」

アヤノが驚くのも無理はない。この時の俺のチンコは半勃ちで脱衣場で見た時とは子どもと大人の差ぐらいに違いがあった。

「もしかして、さっきシャワーの時見たのを想像してた(笑)?。あの時は全然起ってなかったんだよ。」

「あぁぁ~、俺君は起つとスゴいってことか。なるほど、なるほど。」

「そう、膨張率ってやつがスゴいの。だからさ、アヤノが気持ち良くしてフルに起たせてよ。」

「えっ、これがフルじゃないの!?」

「当たり前じゃん(笑)。まだ先が下向いてるし、半勃ちぐらいだよ。ほらほら、早くしごいて。」

俺はアヤノの手を掴むと俺のチンコに誘導した。

「うわっ、ほんとだ。まだ少し柔らかいかも。それにまだ少し皮被ってるし(笑)。」

「皮のことは余計だよ(笑)。ほら、手動かして。」

アヤノがチンコをしごくと恥ずかしながらすぐにフル勃起してしまった。なぜならアヤノは単純にしごくだけでなく、ひねりを加えてみたり、カリ首の所を責めてみたりとテクニックが半端じゃなった。更には

「見て!!両手でも握っても少し余るよ~!本当に大きいね?」なんて良いながら両手を使ってしごいたりするものだから堪えるのに必死だった。

「アヤノありがとう。気持ち良かった。どう、これが俺のマックスのチンコだよ。」

そういってカリ首を持ち上げたチンコをアヤノの前に見せ付けた。

「とっっても大きい!シャワーの時の可愛いオチンチンはどこ行っちゃったの(笑)」

「あの可愛いオチンチンはアヤノが目の前にいる限りもう出てこないと思うな(笑)。ほら、マックスに起ったからアヤノお待ちかねのズルムケチンコだよ(笑)」

「誰がお待ちかねだって~(笑)。でも不思議だねぇ~、あんなにあった皮がキレイに畳まれちゃって。」

俺のチンコはデカイせいか皮がかなり分厚い(笑)。通常時ならカリが半分ほど露出してるぐらいなんだが、脱衣場での一件では完全にカリが皮で隠れ、真性包茎のような状態だった。そんな状態からズルムケまでになった俺のチンコがアヤノは相当気になるようだった。

「アヤノ、このチンコを次はどうしたい?」

「え~、じゃあ、俺君が私のをたくさん舐めて気持ち良くしてくれたから私も舐めて気持ち良くしてあげるね♥️」

「ほんとに?たくさん気持ち良くしてね。」

俺がそう言うとアヤノは俺に向かって微笑んだ。そして小さな口を一杯に開けて俺のチンコにしゃぶりついた。

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボッ、アヤノの口元から卑猥な音が響く。手でしごかれてる時から薄々気付いていたがアヤノはかなりのテクニシャンだ。もちろん俺のチンコを全て咥えることは出来ないものの、カリ部分や尿道、更にはタマの部分までしゃぶってくれた。更にはカリをしゃぶりながら竿の部分をしごいてくれたりと最高の奉仕をしてくれた。

「ねぇねぇ、私とエリコだとどっちが上手い(笑)?」

「そんなこと聞くなって(笑)。エリコにはエリコなりの良さがあるから。」

「ねぇ~、エリコには言わないからちゃんと答えてよ~(笑)」そう言いながらアヤノは俺のチンコを激しくしごきだした。

「分かった!分かった!言う!言うから手を止めて!!」

「ダメ~~、言うまでは離さないから(笑)。」この時のアヤノの顔はほんとに小悪魔そのものだった。

「アヤノ!アヤノの方が上手だよ!!」

俺が必死で答えたにも関わらずアヤノは手を一向に止めようとしない。

「嬉しいなぁ~?それじゃあどのぐらい私の方が上手?」

「えっ、どのぐらい!?どのぐらいってどいうい??」

「だからエリコより私の方がどれだけ俺君のこと気持ち良くしてるのか聞いてるの?」そう言うとアヤノは更にチンコをしごく手に力を込めた。さすがにヤバイと思った俺は「エリコの10倍!いや、100倍気持ち良いよ!!!」と必死になって答えた。

するとアヤノは「ウフフ、嬉しい♥️」と満面の笑みを見せ、やっとチンコをしごく手を止めてくれた。恐らくアヤノも俺と同様に他者への優越感を快感に変換する子なんだと察した。

「ちょっと、ほんとに出しちゃうところだったよ(笑)」

「あれ、俺君ももしかしてイキやすい人なの(笑)?」

「すげー、生意気(笑)。もうそんな軽口叩けないようにしてやるよ。」

そう言って俺はベッドから立ち上り自分のカバンからコンドームを取り出し、挿入の準備を始めた。

「俺君、マイコンドームなんて準備万端じゃん(笑)。もしかして私と会う時からそのつもりだったの(笑)?」

「いや違うよ(笑)、俺の場合はこれ以外のゴムが使えないから常に用意してあるの。」と俺は当時からお世話になっているオカ◯トのビッ◯ボーイのパッケージを見せた。

「何これ~!!初めて見た!何このパッケージ面白いんだけど(笑)」

「ホテルにあるやつだとキツかったりたまに入んなかったりするからさ、俺はこれをずっと持ち歩いてるの。」

「そうなんだ~、まぁこの大きさなら納得かも。ねぇ、ゴムは私に着けさせて。」

俺は素直にゴムをアヤノの渡してチンコを委ねることにした。アヤノは手慣れた感じでパッケージを破ると表裏を確認し、俺のチンコの先にゴムをあてがう。

「じゃあ、いくよ。」これまた手慣れた手つきでゴムをチンコの根本まで被せた。

「よし、出来た?」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です