イケメン男のヤリチン日記

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こんなところで申し訳ないが、自慢させてくれ。

俺はそこそこにイケメンでかなりモテる。

そんな俺だがこの度生涯の相手を見付けたので今まで遊んできた武勇伝的なものを記していきたいと思う。

あれは俺が20歳のとき、クラブで友人と誰か適当な女の子は居ないかと探してたときだった。その時に二人で飲んでたエリコとアヤノに出会った。

俺らから声をかけ隣に座ってから適当にお酒を奢ったりしながら最初は4人で話してたんだけど、途中で友人とアヤノは二人で躍りに行ったんだ。

俺はそこまでクラブで羽目外して踊ることなんてしなかっなからエリコと二人で飲みながら話を続けてた。

そこでエリコから得た情報だと、二人は当時の俺より1つ上の21歳。就活が始まって忙しくなる前に飲みに行こうよ、という話になったそう。エリコは3ヶ月前、アヤノは6ヶ月前に彼氏と別れて現在フリーと言うことも判明した。

とにかく二人は可愛かった。キレイ系なんだが芸能人の雰囲気で言うとアヤノは吉岡里帆、エリコは乃木坂の白石麻衣の感じ(あくまでも雰囲気な笑)。

友人とアヤノ、俺とエリコとそれぞれが良い雰囲気だったのでそろそろお持ち帰りに向けて着々と手を打っていた。

「明日は朝早いの?」

「ん~、そんなに早くはないよ。」

「じゃあさ、アヤノちゃんと友人が良い雰囲気だしこれから二人で飲みに行こうよ。」

「でも、アヤノと一緒に来たから一声かけなきゃ。」

そういって、エリコはアヤノに声をかけに行った。これは二人で帰られちゃうパターンだと思って少しへこんだんだけど、なんとアヤノが先に帰ってて良いよー、だってさ(笑)

たしかに友人とスゴく良い感じだったしかなり飲んでる感じだったからそうなったんだろな。

二人きりになってしまえばこっちのもので、2軒目は俺の行きつけのバーへ。カウンターに座り、更に深く突っ込んだ話をした。その話とはこれまでのエリコの経験人数や元カレとのHの相性の話とかで一通り盛り上がったのでテンプレ的に

「俺とのHはどう思う?」と聞いてみた。

すると少し恥ずかしがりながら

「え~、どうだろうね(笑)」だってさ。

こうやって少しでも俺とのHを想像させることができれば大抵はヤれる!

最後にエリコの手に俺の手を重ねながら

「試してみる価値あると思うけどなぁ」と最後の口説き文句をエリコに伝えると何も言わなかったが軽く頬笑むエリコを見て完全に落ちたと思ったね。

そのあとはバーを切り上げて近くのホテルへ向かった。少しグダったものの本気でグダってるように見えなかったので多少強引に中へ入った。

「どうしよう~、初めて会った人とホテル来ちゃった。」

「初めての人とホテルに来るのは初めて?」

「うん。初めてかも。普通は彼氏としかしないから。」

「するって、何を?」

「えっ、何をだろうね(笑)」

などと一通りイチャイチャしたところで俺はエリコにキスをした。

最初は軽く唇を触れ合わせるキスだったが俺が舌を入れようとするとすんなり俺の舌をエリコは受け入れた。それから3分ほど激しくキスをし、唇を離してエリコの目を見ると完全に受け入れ体勢OKの目をしていた。

前戯に時間をかける俺はエリコの首筋、胸、耳、へそ回りなどを丹念になめあげた。20分も続けているとエリコは吐息が荒くなってきていい具合に仕上がっていた。

そしていよいよ下の方を触るとパンツの上から分かるぐらいに濡れていた。

「エリコ、下がスゴいことになってるよ~。」

「ほんとヤバイかも。俺君が丁寧に時間かけてくれるからスゴく気持ちいいよ。」

「エリコの反応が良いからテンション上がっちゃってさ。さぁもっと気持ちよくしてあげるから。」

そういって、エリコのパンツを下ろし手マンを始めた。ゆっくりやってあげようと思ったけどスゴく濡れてたし指2本でも余裕だったのでかなり激しく責めてやった。

「あっあっあっ! あん、俺君、駄目っ、あっ! あっ! あっ! あっ!」

「エリコ、どうしたの、もしかしてイっちゃうの。」

俺はそこから更に激しく指を動かしてエリコを責め立てた。

「あっ、待って!だめだめだめっ♥️ あっイク!」

「アハハ、イっちゃったね。」

ハァハァと、イった余韻からか息の荒いエリコを横目に俺はエリコの股に顔を埋めクンニを始めた。

イったばかりでキツいだろうから最初は優しく全体的に舐めながらエリコの反応を伺う。

「クチュ、クチュ」とエリコのマンコから卑猥な音が止まらない。

しばらくしてエリコの敏感なところが分かるとそこを激しく徹底的に責めた。するとエリコは快感に身をよじり動きまくって舐めづらい。そこで俺はエリコの腰をしっかりと掴み、快感から逃げようとするエリコを固定し更にクンニを続けた。

「だめだめっ♥️これ、こんなされたら♥️あっあっあっ! またすぐっ、あっっっ、ん~~~!」

エリコの体が弓なりに仰け反ったので再びイったのが分かった。

「俺君、はぁ、ちょっと、はぁ、スゴい気持ちいいよ。」

息も絶え絶えに話すエリコがスゴく可愛くてテンションの上がった俺はそれからも手マンをしながらのクンニで1回、手マンのみで1回、合計4回ほどエリコをイカせていた。

「どう、気持ち良かった?」

「うん、スゴく気持ちいいよ。」

「今までの彼氏と比べて何番目ぐらい(笑)?」

「え~、俺君が1番かな。」

一通りの優越感を味わった俺はズボンを脱ぎパンツ一枚になりエリコの顔の前に近付けた。

「じゃあさ、今度はエリコが俺のことを気持ちよくして。」

「うん。分かった。」

そういってエリコは俺のパンツに手をかけてパンツを脱がせた。

ズルッ。

「えっ、俺君、ちょっと待って、えっ、デカくない?」

「あれ、そうかな?」俺はとりあえず謙遜してみせたが実際に俺のチンコはかなりデカイ。これは俺がそこそこイケメンの顔以上に自慢できる部分だ。太さは普通の女の子の手なら指が回らないし、長さも18~20cmはある(ただし仮性だから勃つまで皮が被っているのが難点なんだが笑)。

「まださ、大きくなってないからエリコの手で大きくして。」

エリコはダランと下を向いた俺のチンコを手に取りしごき始めた。

「ちょっと~、重たい~(笑)。」

「重たいってどんな感想だよ(笑)。初めて聞いたよ(笑)。」

「だってさ、重量感って言うのかな、ほんと重いんだもん。」

「アハハ、エリコって面白いね。」

そんな会話をしつつもエリコは俺のチンコをしごく手を止めない。そして大体7割程度の勃ち具合になったから俺はエリコにフェラをするように頼んだ。

「ねぇ、口でやってよ。」

「良いけどさ、多分全部は入んないと思うよ。」

「出来る範囲で良いからさ。お願い。」

「うん、分かった。」

エリコは笑顔を見せると俺のチンコをしゃぶり始めた。チンコがデカいので歯を当てないように必死なエリコのフェラは正直気持ち良いものとは言えなかったけども、フェラをしながら俺の顔を見つめてくるエリコの姿で俺はフル勃起してしまった。

「ん~、ちょっとまた大きくなったんだけど!」

「うん、やっとこれでフル勃起だから。」

「ほんとにデカすぎる。」

「デカい、デカい、言い過ぎだって(笑)。前の彼氏もこれぐらいだったでしょ(笑)」

「うわぁ、それ本気で言ってる~(笑)?」

「本気、本気(笑)。じゃあさ、これまでで一番大きかった彼氏はどれぐらいだった?」と俺はフル勃起したチンコをエリコの前に見せ付け、エリコの手を取りチンコの根本へ誘導した。

「えっ、どれぐらいってあんま詳しく覚えてないけどさぁ。」そう言いながら俺のやってほしいことの趣旨を理解したエリコは手をチンコの先端の方へずらしていく。そして、カリの手前、半分より少し行ったところで手が止まり

「このぐらいかな(笑)」と笑いながら答えた。

「ウソだぁ、もっと大きい人居たでしょ。もしかしてエリコって粗チン好きなんでしょ(笑)。」

「何それ(笑)。だからあんまり詳しく覚えてないんだってば(笑)。でもさ俺君のが一番に大きいのは分かるよ。」

「それはどうも。自信つくよ。」俺はこうやって優越感を得ることで興奮を味わうタイプだ。俺以上のチンコを持ってる奴なんてそうそう居ないことを分かりつつも女子に質問し、その事実を口に出させることでスゲー興奮する。特に彼氏(元カレ)とのチンコを比べさせるのは格別だ。

「じゃあさ、俺も準備万端になったしそろそろ挿れよっか。」

「うん。でも入るかな~。ちょっと心配。」

「大丈夫、ゆっくり、優しくやるからさ。」

「ほんとお願いね。痛いのはヤだからね。」

俺はカバンからコンドームを取り出し準備する。ベットに入り再度二人でイチャイチャしてから俺が上になった。

「じゃあ、挿れるよ。」

「うん。ゆっくりしてね。」

俺はエリコの股を開き、チンコをエリコのマンコにあてがった。

「あぁ~、ちょっとムリかも、こんなの入らないよ~。」

「大丈夫、大丈夫だから。力を抜いて俺に任せて。」

ズズッ、ズズッ、ゆっくりではあるが確実に俺のチンコがエリコのマンコをかき分け中に入ってくる。

「アァァン、スゴいよぉ~。」

「ほら、カリが少しづつ入っていってるよ。」

挿入を拒もうとするマンコにゆっくりではあるが確実にチンコを挿入していく。

「い、や……入って……くる」

「ほら、もうカリは全部入ったよ。あともう少しだから。」エリコの中はすごく締まりが良く、まるで包み込むように暖かい。そこから一分ほどの時間を掛けて二人の腰が完全に密着しあった。

「やだ、ウソ、、あんなに大きかったのに全部入っちゃってる。」

「あぁ、最高。たくさん可愛がってあげた甲斐があった。すんなりと挿入った方じゃないかな。でも少しずつ慣らしていこうね。」そのまま俺は奥で繋がったままピストンをせずにずっとエリコを抱き締めていた。しばらくしてエリコが、

「俺君、なんか、奥の方がジンジンしてきた。」と言ったので、

「そっか。じゃあゆっくり動くね。」と、

俺はエリコの言葉を合図にゆっくりと腰を動き出し始めた。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

俺の腰の動きに呼応するようにエリコの口からも声がこぼれる。そして俺は徐々にエリコを揺するようにピストンを続けた。

「ほら、ほら」

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️これ、イイっ♥️そんな奥ダメ!!」

「奥が良いの?だったら、そこを突いてあげるね。」

パン、パン、パン、パンとここぞとばかりにピストンのスピードを上げ、エリコの奥を突き始めた。

「あぁ、待って、イクっ、イクイクイクっ~~!」

エリコは大きく背筋を仰け反らせて絶頂を迎えた。

「すぐイっちゃったね。」

エリコは大きく息を吐くばかりで俺の問いかけにすぐ答えることは出来なかった。

「ちょっと、はぁ、俺君、激しすぎるよぉ。」そんなに激しくしたつもりは無かったんだがエリコにとっては刺激が強すぎたみたいだ。

「だって、奥が気持ちいいなんていうからついさ(笑)」

「もう、もっと優しくして(笑)」

なんて言われたもんだから俺はエリコに上に乗ってもらい騎乗位で好きなように動いてもらうことにした。

「動き方分かんないよ(笑)」なんてエリコは言ってたんだが実際その通りでエリコの騎乗位はそこまで激しいものでもなく動くもぎこちないものでお世辞にも気持ちいいものではなかった。

それでもエリコを下から眺めたときのキレイな顔や胸からお腹にかけてのくびれを見れただけで満足だった。

そこからはエリコを後ろから突いて1度イカせてから正常位でフィニッシュ。挿入してから発射までは1時間もかかんなかったと思う。ほんとはバックの時にめちゃくちゃに突いたり、もっと色んな体位とかをやりたかったんだがエリコの体力的にここら辺で潮時だった。

はぁ、はぁ、と大きく息を吸って呼吸を整えてるエリコに水を差し出してあげた。

「ほら、飲みな。」

「ありがとう。ゴクッ、ゴクッ。ヤバい、声出しすぎて少し枯れてる(笑)」

「だってスゴく声出てたもん。」

「うるさい、もうほんと恥ずかしい(笑)。全部俺君のせいだからね。」

「ごめん、ごめん、エリコの反応が可愛すぎたから調子乗っちゃった(笑)」

なんてピロートークをしつつ一緒にシャワーを浴びてそのまま就寝。

次の日も朝から一発、なんて考えてたけどまさかの寝過ごしてしまい、ホテルのチェックアウト時間ギリギリになってしまったのでエリコとはこの日は1回限りで終わってしまった。

「延長料金取られないで良かったね(笑)」

「いや、ほんとに(笑)。でもエリコとはもう1回楽しみたかったな。」

「もう、俺君ってほんとHだね。でも昨日で全部出しちゃったからもうムリでしょ(笑)。」

エリコは俺がエリコの体を思って早めに出してHを切り上げたこと、そして2回目を求めなかったことであれが俺の全力だと勘違いしているらしい。反論するのもなんだったから「まぁね。エリコの中がスゴく良かったから。」なんて上辺だけ言葉を並べて次ヤる時はこてんぱんにしてやると心で誓った(笑)。

それからエリコとは連絡先を交換してしばらくはセフレとして何度か体を重ねた。

それでも一度この前のセリフの仕返しにとめちゃくちゃに突きまくったら激しすぎると怒られたのは良い思い出だ(笑)。

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